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【職場】会社で【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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 こんばんわ、絢の友人の亜沙です。

 絢のうちにお泊りしたのでカキコさせてもらいました。

 私は、絢と違って一人の男じゃダメなのでこのあいだ婚約した彼とも婚約解消しました。(原因は、セイカクの不一致、絢とあんなことしたから2ヶ月後ね)

 最近出来た彼氏は、超イケメンで彼とのなれそめ話します。

 彼にあったのは、人事異動で私の課に彼が移動してきて3ヶ月目のとき仕事で彼と組むことになったの。結構カッコいいから好みだぁ〜と思ってたんだけど婚約解消したばかりで節操ないあじゃヤバイからと思っておとなしくしていたある日のことプレゼン資料作成で残業したとき彼のデスクのそばで細かい文章のチェックしてたら突然ワタシのアソコに何かが侵入してきたの。

「えっ?」と思い横を見たら彼の手が、私のアソコに伸びてたの。

「ちょっと、なにするのよやめてよ」

 身体捩って逃げようとしたのよ・・・いきなりなのともうひとつは彼のテクがすごくてアソコが濡れてきたからなんだけどやめてくれない。

「やめて、離して」

 これ以上されたら疼いちゃうから、まずいと思い拒否したらいきなり後ろで手にされてソファ−まで連れて行かれた。

「なにするの? やめてよ!」

「こんなに濡れてるのに?」

彼が、私のアソコから指を抜いて見せてきた。

「きもちいいんでしょう?」

「気持ち悪い」




 意地になって言ったら、彼が耳元で言った。

「そうなんだ、これでも?」

 指をアソコに入れながら、片方の手で私の上着のボタン外してブラのホック外して乳首を指で挟んで攻めだした。

「・・・・」

 言葉が出ないのよ・・・彼に、刺激されてアソコは気持ちいいし乳首も勃ってきてたから声出したら「いいって」いいそうで意地でも言いたくないから我慢してたらさらに攻めるの。

 でもね、身体は正直よ・・・オンナだもの何度もイッちゃう状態でぼ〜ってしてきたしあそこは大洪水で腿を伝ってながれてたもん。

「イキすぎて感度鈍くなったみたいだね?」

 意地悪そうに言う彼がさらに私に言う。

「そろそろ、欲しいんでしょう?」

 ホントは、もう我慢の限界だったけど悔しいからイヤだっていったら彼がおもしろがって、

「強情だね・・・ほかの子は素直に言うのに・・・責めたりないのかな?」

 さらに、しつこく攻めだしたからもうもう限界。

「あっ・・あっ・・・」

 声出しちゃった。

「気持ちいいのかな?」

「気持ちいいです・・・あっ、ん」

 もう、恍惚というか意識が朦朧としてきてた。

「さぁ、どうして欲しいの?」

 彼が、勝ち誇ったように言う。

「・・・しいの・・・」

「おねだりしてごらん、してくださいってさぁ」

「お願いします・・・してください。」

 バックから彼のアレが入って、動き出すともう「いい、いいよぉ〜大きい〜イクイクイッチャウ〜」絶叫しながら私はイッた。

 それから、騎乗位で下から突き上げられながら乳首摘んだり噛んだりされてイッてしまいました。

 おかげで、プレゼン資料作成は夜中までかかり帰りは彼の家で朝まで同じことされながら何度もイカされてしまいました。

 彼とは毎日してるんだけど、ひとつ困ったことが・・・・彼、「絢としたい」って言うんだよね・・・う〜〜ん困った。


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2013年11月12日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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