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【学校】N子 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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俺が高校のころの話。

俺のクラスは今日、内科検診、女子が行ってる間男子だけで自習してた。

一人の野郎が自分のあそこの毛を切ってから、その数本を、あるかわいい女子生徒(N子とする)の机に置いた。

それに気づいた男子大爆笑。

N子は色白で、とにかく可愛かった。

んでずっとそのまんまにして、女子が帰ってきた。

そしてN子が自分の机にちぢれたものが置いてあることに気づいたんよ。

N子が不思議そうにしていると一部の男子があろうことか俺が毛を自分で切っておいたということを言った。(俺は結構いじられやくだったため・・・。)

俺は否定したがN子は顔を赤くして恥ずかしそうにしている。

あ〜萌え萌え。

そのN子のかわいさといったら小動物のようで

友達の家のネコのようだった。

そのネコは毛が色白で、背が低く、やせ型、目が大きくて、とてもかわいかった。

肉キュウはきれいなピンク色をしていた。

そのネコは2年前から飼ってるらしく、親戚のうちで3匹うまれたから1匹貰い受けたそうだ。




友達はあんまほしくなかったが両親が動物好きだったためもらったらしい。

で、友達もすげー好きになったとか。

え?そのネコの名前?えーとねーミミっていうの。

名前の由来は顔に不釣合いなぐらい耳がでかかったかららしいよー。

んでね俺は絶対モモとかナナとかのほうがかわいいと思ったんだけどねー

ありきたりだしねー

もうちょっとひねったのがいいよねー

でもやっぱミミもいいよなーとかね、うん え?どうでもいい?

すいません・・

でねネコってねあれなんだよねー、人見知りがはげしいんだよねー

知らない人が来るとね、すぐ逃げるんだよね。

たまに腰抜かして動かなくなるときもあるしね。

ほんとですよ?知らなかったですか?

ネコってすごい愛らしい生き物なんですよ。

そういえば俺が友達の家に遊びに言ったときもね、最初はミミちゃんも俺を避けてたんですけど

何度も行って触ったりしてたら、ある日自分からよってきてくれて、

足に自分の体をすりすりとこすりつけてきたことあったなー

そのときの嬉しさといったらもう言葉では表せないぐらいでしたよ。

ネコさいこー

閑話休題。

内科検診が終わったら、次は体育の授業だ。

その日はまだ肌寒かったが、プールの授業だった。

自慢じゃないが、おれはプールの授業ですぐ勃起してしまう。そのためいつも、

プールの時間は見学をしたり、サボっていた。

ある日、サボっていると保健室の先生(小林麻央似)が話かけてきた。

「ねえねえ、岸くん。どうしていつもプールの授業休むの?」

「あぁ、プールの塩素が濃くて、体中が荒れてしまうんですよ」

「そうなんだ・・気持ちわかる。健康ランドの湯船なんかも、塩素が濃くて、

髪がガサガサになるからね・・。もう少し調整するようにするね」

「ありがとうございます」

体育の授業が終わると、次は物理だ。

物理学。世の仕組みを根源から暴こうとする学問。

これはすごいことだと思う。

物理と化学の境界線って、本当は微妙なところだと思う。

原子構造については、両方で問題になることだから。

最近の研究結果によると、宇宙の質量のうち8割は「ダークエネルギー」らしい。

「何かひとつだけ、文明のない社会に物理学の真髄を伝えるとすれば何を伝えるか?」と聞かれ、

ファインマンさんは「宇宙は極小の粒で構成されている」という意味のことを言ったが、

高校で習う科学はすべてが(と言っていいほど)、宇宙の2割の部分しか研究していない。

あとの8割はどうなっているというのだ。

近年『生物と無生物のあいだ』という本で、行く川の流れは絶えずしてまた元の水にあらず的な

「生物とは流れをつくるものである」という定義が置かれたが、

釈然としない定義だ。それは科学でなく文学・詩だからである。

文学の中に真実があることは認められるものの、科学とはおのずから性質が違う。

ダークエネルギーの中に「生命とは何か」の答え、また「幸せとは何か」の答えもある希ガスる。

N子の話に戻る。

N子はバトミントン部の子である。名前はまだない。いや、実はあるんだが、

それを書くと特定される恐れがあるので、匿名性を持たせN子とする。

ナタデココが大好きな子なのでN子なのであって、

ネコに似ているからN子なのではない。

そもそも、N子という仮名をつけたのは文脈上、ネコの話しが出る前なので、

ネコとは無関係にその仮名が考えられている。

ネコ好きな人の集まるのがこのサイトなので、もう少しネコの話しを広げたい。

ネコ。

うちのネコは素晴らしい。もう10年ほど前の話になるのだが、私が幼稚園に通っていたころ、

すごいネコがいた。

基本的に室内で飼っており、

部屋のドアや窓は2重ロックをしておいた。

なのに、いつも気がつくと窓は開いており、ネコは外で遊び肉球を泥だらけにして帰ってくる。

よく観察していると、窓の二十六区を自分で開けていたのだ!

これはかなり頭脳を使う動作である!

ネコ、恐るべし!である。



出典:ネコ好き集まれ

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2013年11月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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