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【友達】オシッコお漏らし露出【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私は、綾香二十五歳独身で彼氏はいません。綾香の変態告白を聞いてください。

綾香は高校生の頃から、オシッコをお漏らししてしまう性癖がありました。高校二年生の時、部活動はテニスをしてました。

学校でも可愛いと評判だった綾香。ミニのテニススカートを穿いて中には赤色のブルまーを穿いていました。

スカートが捲れる度に男子生徒の視線を感じていました。その訳は、ブルマーは中学生の時から穿いているのでもうピチピチになってワレメにもお尻のワレメにも食い込んでアソコはハイレグみたいになっているし、しかも、パンティーを穿かずに直穿きしているのです。綾香のアソコはツルツルのパイパンワレメなので陰毛が食み出す心配はありませんが、自分で鏡に映して見てもとってもイヤラシイ格好になっています。そんな格好で部活をしていれば仕方がないと思います。部の先輩や友達に言われるけど、「うち、貧乏だから我慢して。それに、後、半年もすれば引退でしょ。」って、母親に言われるからと言い訳をしていました。だから、そのうちに誰にも聞かれなくなりました。

そんな綾香は、部活動が終わるといつも一人で帰宅します。その訳は、これから綾香の恥ずかしい行為をするからです。そう、オシッコをお漏らしすることです。いつも部活が終わる頃には綾香のオシッコはいっぱいになっています。皆が帰っていなくなると綾香は制服に着替えます。スカートは学校のではなく綾香が自分で裾を短くした立っているだけでも見えそうなほど短い股下10センチくらいのものを穿きます。もちろん、スカートの中は例のブルマーです。靴下はルーズソックスの長いものを履きます。でないと、オシッコをお漏らしした時に靴の中までビショビショになるからです。

着替えが終わり、学校を出る頃にはもうあたりは真っ暗になっています。綾香の利用している駅は学校から駅まで歩いて約十分ほどかかります。

その駅は、無人駅でこの時間になるとほとんど利用する人はいません。今までに、この時間に利用している人は一人も見たことはありませんでした。

駅に着きました。綾香のオシッコはもう限界です。待合室に入ると誰もいません。その正面には等身大の大きな鏡があります。

その鏡の前に立ちました。横にあるベンチに荷物を置いて、足を大きく開きます。時計を見ると、もう八時近くになっていました。後数分もすれば綾香が乗る電車が入ってきます。アナウンスが流れました。綾香は深呼吸をしました。

思ったよりも直ぐにオシッコは出ました。綾香の開いた足の間からはオシッコが勢いよく滴り落ちているのが鏡に映って見えています。足元にはオシッコの水溜りが見る見る大きくなっていき、待合室の中はオシッコの臭いでいっぱいになってきました。

「ああ・・・、恥ずかしい、こんな所でオシッコをお漏らしするなんて。もう、だめっ。イクッ、逝っちゃう・・」

綾香、オシッコをお漏らししてる姿を鏡で見ながらアクメに達していました。

「電車が入ります。ご注意ください。白線の後ろまで下がってお待ちください。」アナウンスが聞こえました。

まだ、オシッコは出ています。電車の入ってくる音が聞こえてきます。「イヤ~ン。オシッコ止まらないよぉ~。オシッコお漏らししているところ見られちゃう~。」

電車が入ってくるのが見えました。綾香の立っているところからホームまでは数メートルしか離れていません。




電車の中には乗客の姿は見えませんでした。

電車が止まりました。ドアが開きました。これに乗らないと次の電車まで、あと一時間は来ません。

まだ、オシッコは少しずつ出ています。

オシッコをお漏らししながら荷物を持ち、急いで電車に飛び乗りました。

やっと、オシッコは止まりました。いつもより多くオシッコが出たので綾香は焦りました。

綾香の靴下はオシッコで濡れていました。

ドアが閉まり電車が走り出しました。綾香は、オシッコで濡れたブルマーと靴下を脱ぎました。

オシッコの臭いがすごくしました。綾香は、座席に座ると、足をM字に開き、その臭いを嗅ぎながらクリトリスを擦り上げました。アッというまにアクメに達しました。その瞬間、綾香は初めて潮を吹きました。すごい勢いですごい量の潮が噴出しました。綾香は座席に座りながらしばらく放心状態で体を痙攣させていました。いつもより深いアクメでした。

次の駅に着きました。一人の老人が乗ってきました。

綾香が吹いた潮で通路が濡れているのを見てお爺さんは不思議そうな顔をしながら綾香が座っていた席の向かいの席に座りました。綾香の座っていた座席の上には荷物の上にオシッコで濡れたブルマーが置いたままです。

綾香のスカートは股下10センチで、立っていても見えそうなスカートです。しかも、足を大きく開いているのでお尻のワレメは見えているかもしれません。お爺さんはじっと見ています。綾香のワレメからは透明な液体が糸を引いて垂れてきているのがわかりました。

綾香の降りる駅は後二つ先の駅でした。そこまで、ずっとそのままで立っていました。

綾香のワレメからは相当な量の液が滴り落ちていました。

駅に到着しました。そして、綾香はお爺さんの方にお尻を向けて足を大きく開きながら前屈みになって、オシッコで濡れたブルマーと荷物をとりました。当然、綾香のノーパンのパイパン濡れ濡れマンコは丸見え、お爺さんはキョトンとしながら見つめていました。そのまま、電車を降り、ドアは閉まり電車は走り出して行ってしまいました。

と、綾香の高校生生活はこんなはしたない事をしながら過ごしました。

オシッコのお漏らしは、週に一回くらいずつしていました。

今では、お漏らしする時に穿く履き物もいろいろ増えてきてます。 例えば、パンスト直穿き、Tバックパンティー、レギンス直穿きなどです。やっぱり一番興奮するのはブルマーです。ブルマーはいろいろ持っていて、赤、青、ピンク、白もあります。

あと、小さい男の子とかに見られながらオシッコをお漏らししたこともありました。

そんな綾香の露出オシッコお漏らしはずっとしていきたいと思います。


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2013年11月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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