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【彼女・彼氏】矯正装置はフェラでペニスにあたらない 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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長文失礼。





若干、フェイクを入れて。





俺→当時23歳

彼女→当時27歳







知り合ったのは、大学内で。



俺は最終学年で彼女は一学年後輩。

入学年度で言えば、彼女は三学年先輩。




でも、俺が入学した時点で彼女は二年生で、卒業の頃は俺の方が一年先輩。



わかりにくい説明でスマン。



季節は春だった。進級直後で、あわただしい日々だった。



最後の学生生活、最初の半年は実習三昧、後半の半年は卒業準備。



実習の合間に昼飯を食べに行こうとなり、学食までの移動中、廊下で同じ班の友達が、顎のしゃくれた女と会話してた。



そのときは、特別な感情は無かった。だって、シャクレなんだもん。



ファーストコンタクトはそれだけ。





秋になり、実習は終了。

実習とはいっても、その実習内容が終わらない事も多く、そんな場合は次に実習に入る後輩に引き継ぐこととなる。



引き継ぎの時期は2つの学年が実習施設内を動き回ることになる。



そんなおり、疲れて休憩している彼女を遠目に発見。

こっちとしては、特に親しいわけでもないので、スルーしようとした。



…でも、向こうから駆け寄ってきて話しかけられた。



近くで見た彼女は、なぜかシャクレではなくなっていた。



俺は彼女に思わず言ってしまった。



「…なんか顔が違うね。」





きいたら、整形したんだそうな。

なんか、ワケありのため健康保険でシャクレを治す整形手術がうけられたんだそうな。

で、歯の矯正もしてる。

シャクレではなくなっていた彼女の顔を見ると、岡田有希子と小雪を足して2で割ったような感じの、面長美人になっていた。



それから、彼女と良く会話するようになった。





ある日、大学内の休憩室で彼女とばったり。

世間話や大学の噂で盛り上がる。

「マンガみたいな話だね。普通はそんなことないよ。」

「マンガみたいって何よ。ていうか、マンガ良く読むの?」

「最近は○○や××なんか読んだ。あと、持ってないけど、□□を読みたいと思ってる。」

「□□なら、私が持ってるから貸してあげようか?」

「え?いいの?貸して貸して。」

「じゃあ、大学が終わったら、私のアパートにマンガ取りに来て。」





ということで、近所のコンビニで待ち合わせ。





ちなみに、俺は実家から通い(大学と同じ市内)、彼女は大学のそばのアパートで一人暮らし(実家は隣県)。



コンビニに行くと、彼女は雑誌を立ち読みして待っていた。



服は学内で着てたものから別のものに替えていた。



ミニの薄手のニットワンピース。ちょっとドキッとした。





胸はやや小振り(後に判明したが、BからCの間くらい)ながら、スラッとしたスタイル、足が太ももまで見えていて、ニットのせいで体のラインが結構わかる。



「あー、きたきた。」



彼女はそういいつつ、こちらにきた。すでに、いくつか買い物を済ませたあとだった。



俺は彼女のアパートまでついていった。



2Kのアパートの和室に通された。もう一つの部屋は、ふすまで隔てられていて見えない。







テーブルの上には例のマンガ。



借りて帰ろうと思ってたら、



「お茶入れたよー。」



と言われ、ついついくつろぎ、なんとなしに、マンガをパラパラめくったら、そのまま、うっかり読みふけってしまい…



彼女「ごはん食べていく?」



と、話しかけられるまでの間、ほとんど会話をかわさず。



気がついたら夜だった。

ちなみに、答えるまでもなく、二人分のごはんが用意されていた。







で、ご飯食べてたら

「お風呂も準備出来てるよ。」



なんて言うから、ついつい入ってしまう。



湯船につかりながら、

「なんかおかしくね?」

と思いつつも、リラックスリラックマ。



さて、湯上がりに一服…と思いきや、タバコがない。



コンビニに買いに行くとき

「何か買い物ある?」

と聞いたら、その場でメモ書いて渡された。



コンビニに向かいながらメモを開いて、メモ通りジュースやお菓子、パンなど買って

…なんて思いつつ、メモを見たら、お菓子やジュース、雑誌の名前に続き、

最後に

「コンドーム」

と、書いてあった。







フラグ?ビッチのパシり?彼氏用?



いろいろな妄想をしながら、彼女アパートに帰宅。





「あの、買い物…。」



「ありがと〜。」



「あの…。」



「ん?何?」



「えと…買ってきたけど…。」



「?」



「あれ、買ったけど…」



「ああ〜。あれね。するんでしょ?」



「…。」



「したくないの?」



「したいです、はい。」



「ならいいじゃん、今日は泊まっていきなよ。」





ということで、友達のとこに泊まると自宅に電話。



そして、彼女もお風呂へ。



さすがに、のぞきはまずいので、テレビに集中

…できるわけねえ!



など適当にしているうちに、彼女が風呂から上がってきた。







ネグリジェ?ていうやつ?

ワンピースみたいな寝間着。

ヒザ上までナマ足が出てる。





こっちは、近所で買ったTシャツにジャージ。







そして、少しくつろぎタイム…のはずが、

彼女に電話がきた。友達らしい。







女というのは長電話。その間、私は放置プレイ。マンガの続きを読むも、やがて読み終わってしまった。



まだ電話中なので、放置プレイの続きか…と、おもいきや、彼女が手招きをしているのに気がついた。





「???」



と思ってすぐ横に移動すると、彼女がヒザをポンポン叩いている。



その意図がわからず、私が不思議そうな顔をしていると、彼女は左手で俺の首を持ち、頭を引っ張り込んだ。



結果、彼女に膝枕してもらう格好になった。



着てた寝間着が短めだったため、ナマ足が直接頬に当たってる…。



き…気持ちイイ!スベスベ!



思わず、太ももにさわりそうになった。







でも、ヘタレなので、

ヒザに手を置くだけにしといた。

そして、そのままかたまってた。







すると、急に彼女の顔が近づいてきた。



…膝枕のまま、ホッペにチューされた。



以後、電話で相手がしゃべってる間があるたびに、チューされてた。







膝枕とチューのサンドイッチで、超コーフン状態。ティンコがリミットブレイクしそうです。







でも、電話が彼女のターンになると、チューが中断されるので、ちょっと寂しい。







そんな寂しさを紛らわすために、思いついたのは…逆にこちらからチューをするということ。



思い立ったら、即実行。



膝枕のまま下を向き、

太ももに顔をグリグリ〜。

(チューではないが、まあキニシナイ)



一瞬、「ヒィッ」と小さく言ったが

それだけだった。

でも、微かにふるえてるのがわかった。



顔を上げて、彼女を見ると

「んー、なんでもない。」

とか電話にいいつつ、

私を見つめながら、首を横に振っている。



俺は彼女を見つめ返し、小さく頷いた。



そして…今度は脚を甘噛みした。



「っん!」



なんとか、声を出さずにこらえたようだ。



何度も何度も甘噛みした。



さらに、ベロで内股付近をつついたり、

チューしてみたりした。





彼女はしきりに



「やめて!おねがい!」



「くすぐったい!」



「ふざけちゃダメ!」



などと書いたメモを見せるが、

当然無視してイタズラしまくった。



悶えながらガマンする彼女が可愛い。



そんな楽しい電話の時間が終了。



電話をきった瞬間、涙目で睨まれた。



「もー!イタズラはダメ!」



膝枕のまま怒られた。



「だって、暇だしー。さびしかったしー。」



とりあえず、口ごたえしてみた。



なんだか、彼女のお腹に向かって



しゃべってるみたいな感じ。



「もー」



なんていいながら、また膝枕のままチューされた。



俺はそのまま、腰に抱きついた。



彼女は頭を撫でながら、



「今日はもう寝ましょ」



と言った。







その時、まだ9時前。



明らかにエッチのお誘い。







隣の部屋に布団が二組。



しばらくはディープにチューしつつ、

布団かぶってイチャイチャと

下着姿でちちくりあい。



(彼女はキャミ+ショーツ、俺はトランクス)



布地越しに優しく乳首摘んだり。





「やぁん」



なんていいつつ、胸を隠して後ろを向く。

すかさず、うしろから抱きすくめる。

髪がいいにおい。



両手で乳房を包み込む。



ビンビンのティンコに

彼女のお尻のワレメの感触が

下着越しに伝わる。



思わず腰が動いた。



「んっ…」



彼女が声をだす



お尻が動き、俺のティンコを刺激する。



俺の手は

彼女の胸を包み込むように撫で回し、

時々、乳首を人差し指と中指で優しく挟むように摘んだりしていた。



胸を刺激しながら、

背筋、首、耳と舌を這わせていると、

彼女が首をこちらに向け、俺の舌に吸い付いてきた。



そのまま、彼女をこちらに向かせ、唇から顎、首に舌を這わせ、胸に到達。



その膨らみのふもとから頂点まで、螺旋を描くように舌でたどる。



乳首にきたら、丹念に集中攻撃。



その後、俺の舌は腹から足に向かう。





彼女は



「んっ…」



と、声を出さないように耐えている様子。

(アパートなので…。)







彼女のやや濃い茂みを、唇でふれつつ内股あたりをねぶり、いったんヒザの方へ。



そして、ひざから再び茂みへ舌をはわせ、内股かららせんを描くように中心へ。



そして、そこを少しついばむようにすると



「ふぅううっ!」



と、声が漏れた。







ここは彼女にサービスってことで、

アソコを中心に、舌で攻めまくった。





大陰唇や小陰唇を軽くついばむようにキスしまくり、膣口にディープキス。首を動かし、鼻でクリを刺激。



「んっ…んっ…ひぃっ…んっ…んっ…」



声を出さないように耐えているが、

敏感な部分にあたると声が漏れる。





そのまま、上に舌を這わせ、クリを刺激。

舌を上下左右に動かす。



「ううううう…ぁぁぁあああああ〜」



左右の動きよりも、上下の動きの方が感じるようだ。



舌の上下運動で徹底的に攻める。



舌が活躍している間に、ゴムを自分で装着。こちらは、いつでも準備OK。



舌はひたすら上下運動。



彼女のアソコはもうグチョグチョ。







「あっあっあっやっやっやっ」



「ダメダメダメダメダメダメダメダメ」



「おねがいやめてやめてやめて」







やめてと言われたので、やめてみた。



「えっ?えっ?なんでやめちゃうの?」



いや、やめてと言ったのはあんたでしょうが。







要するに、イキそうだったらしい。



ならばアソコにイチモツを挿入



…しないで、ペニスの先でアソコをツンツン。



「はやくぅぅぅぅ!」



で、挿入。







あとは、ひたすらピストン運動。



「あぁぁ!あぁぁ!」



もう、絶対隣と上の部屋の住人には聞こえてる。







「あっあっあっやっやっやっ」



「イヤイヤイヤイヤイヤ」



「ダメダメダメダメダメダメダメダメ」



「おねがいやめてやめてやめて」



「イグイグイグイグイクイクイクイク」



「ううーーーーーーーーーーー!」



「ダメーーーーーーーーー!」



「あああああああああああああーー!」







おそらく彼女はイったみたいだけど、こっちがまだイってない。



当時、オナニーしすぎで遅漏気味だった。ちなみに、この時点で約二年ぶりのセックス。





なので、

腰の動きを超ウルトラハイスピードにして、俺も頑張ってイった。







俺スッキリ、彼女グッタリ。







イった後も刺激されると、とても大変らしい。彼女が回復するまで、結構長かった。





しばらくして、やっと彼女が話しかけてきた。



「もぅ…すごかった。」



正直に、久々だったから溜まってたと答えた。



「あたし、あなたは童貞だと思ってた。」



オタクだしモテないけど、童貞はない。

初体験は17歳の時で相手は15歳の娘でしたが何か?



もっとも、経験人数は彼女で3人目だ。







「なんか悔しい。」



悔しいって、なんで?と思ったが、童貞オタクだときめつけてた年下男にイかされたのが、よほどくやしかったようだ。



「ねえ…クチでされたことある?」



「あるよ」



「して欲しい?」



「うん」





その時思ったのは、



「矯正装置がペニスに当たったら血が出ないのかなぁ?」



だった。







結論から言うと、フェラで装置は当たらない。



そのフェラが2回戦目開始の合図となった。。







結局、寝るまでに三回やりました。





つきあってる間に、エッチしすぎて彼女が一時期変になったりしたのも、いい思い出。





その後、ケンカ別れするまで二年間付き合いましたが、体の相性がよかったのか、生理の時以外は、毎回やりました。





もっとも、その後ヨリを戻すのですが、それは別の機会に。





出典:おりじなる

リンク:おりじなる


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2013年11月16日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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