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【露出】屈辱の診察(1) 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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1ヶ月くらい前に盲腸の手術をしました。前から2度ほど盲腸が痛くなっては薬と注射で散らしてきました。前回腹が痛くなった時、今度痛くなったら手術だからと言われていました。今までとは違う酷い痛みがありました。右下腹がすごく痛くなったんで、盲腸再発=手術と覚悟を決めていました。

病院では手術することになり、早速入院しました。看護婦がこれからの予定を説明に来ました。指示があるまで絶食。手術の前に腹&性器の周りの毛を全部剃る・・・

手術は医者の都合で午後3時から、2時くらいから手術前の準備(剃毛ETC)をするという。

毛はどこで、どのようにして剃るのか気になってゆっくり休めません、腹がメチャ痛い。

ドキドキしながら2時になった。5分過ぎても看護婦が来ない。もしかして剃るのは中止になったのか、俺だけは免除してくれー。2時10分頃看護婦がこれから剃毛するからと別室に連れていかれた。

部屋にはベッドがありカーテンで隠せるようになっていた。看護婦に言われるがままにベッドに寝た。枕が無いんで違和感があった。

『下着を下げて下さい』心臓がバクバクしてきた。パジャマに手を掛けてもたもたしていたら看護婦がもう一度『下着を下げて下さい』と言ってきた。とりあえずパジャマは勇気を出して下ろした。

次はパンツだ。あそこを看護婦に見せるのはメチャ恥ずかしい。パンツに手を掛けている。看護婦が早くしてというので、顔から火が出るような思いでパンツを脱いだ。少し下げただけだったので、看護婦がパンツを膝まで下ろした。枕無しで寝てるんで良くわからない。勃起はしてるようだ。水だけをつけて剃るんで痛い。

陰毛をはさみでカットしている。ガーゼでナニをつかみ陰毛を剃っている。こんな恥ずかしい思いをするなら盲腸が腹の中で爆発して死んだほうがいい。

恥ずかしい思いをしながらもなんとか終わった。剃られたあそこは子供になったようだった。剃ったところが青くなっていた。数日すると毛が生えてきてチクチクするし、かゆくなると言っていた。

部屋に戻って痛みに耐えていると手術をするから来いと呼びにきた。

手術室の隣の部屋で点滴注射とかをした。おしっこに行きたくなったのでトイレに行かせてもらえると思ったら脱がされて尿瓶をあてられた。

手術室で全部脱がされた。身体を丸めて背骨に麻酔注射。麻酔が終わったら身体を元に戻して上から緑の大きな布を掛けられ手術が始まった。これで麻酔が効いているのかと思うほど痛かった。

盲腸は2度とやることは無いが、剃毛されるようなことは2度としたくない。










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2013年11月17日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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