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【友達】ナンパ【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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俺はたまに名古屋の金山駅でナンパしていて、そこで釣ったバカ女をセフレにしてオマンコしてやっている。

そいつは金山の少し北に有るテレビ局の近くで働いていて、仕事の帰りによく金山駅で食事や買い物をするらしい。

顔はまあまあ可愛いけど、マスクを付けた通りすがりの見知らぬ人を見て、「ダサッ!」とか「死ねばいいのに(笑)」なとどいうとんでもない暴言を吐くクソアマなので、オマンコする時はいつもフィニッシュは顔面シャワーして、鼻の穴を両方ともチンボ汁でふさいで懲らしめてやっている。

ケツの穴を舐めさせて女の目の前で屁をこいたりもしている。

女は完全に俺のチン長22センチのデカマラチンボの虜になっているので、どんなハードなプレイを要求をしても聞き入れるエロボケ女に成り下がっている。

女の方は俺と恋人として付き合っていると思っているが、俺にとっては数人キープしている性欲処理用の便所女の一人にしか過ぎない。

適当にキープしておいて、ウザくなったり飽きたりしたらポイ捨てして終わり。

この前会ってハメた時は、最初の一発で三十分くらいハメ続けて四回も女をいかせてメロメロにしてやった。

俺は女の鼻の下と鼻の穴をブチユブチュベロベロと舐め回して「フンフンフンフン!」と唸らせてやった。

そんで女の鼻の穴に両方とも指を突っ込んで、チンボでマンコを犯しながら鼻の穴を指でほじくり回してフガフガ言わせてやった。

途中で正常位からバックにチェンジして、女のケツをかかえこむようにして「バホッ!バホッ!」と卑猥な音を立ててマッハピストンしてやった。

女は「マンコ気持ちいい!」だの「チンボチンボ!」だの卑猥な言葉を口走っては何度も絶頂に達していた。

ピストンしながら「チンボ好きなのかい?」と女に聞くと、「大好きぃぃぃーっ!チンボ好きチンボ好き!チンボ好きチンボ好きチンボ好き!」などとナイスな返事が返ってきたので、俺は口元を吊り上げて悪魔のような笑みを浮かべながら「よっしゃ!くらえチンボを!おらおらぁーっ!チンボチンボチンボォォォーッ!」とか言って、更に激しくピストン運動を繰り返してやった。

女は「ヴアアアーッ!もうダベェェェーッ!」などとケダモノじみたバカでけえ声を上げて、涙とよだれと鼻水を垂らして、頭を上下左右にブンブン振り回して「チンボチンボチンボチンボ!」と吼えまくっていた。

そんで俺は更に激ピスしてからチンボをマンコから抜いて、女を仰向けにひっくり返してチンボしごいて、「くらえメスブタ!」と叫んで女の鼻の穴にめがけて顔面シャワー!




メスブタの鼻の穴を両方ともチンボの汁でふさいで、バカ女にふさわしいバカヅラに変えてやった。

一弾目が鼻の真ん中にビチョッと命中して左右に広がって両方の鼻の穴が完全にふさがってしまったので、チンボから手を離してチンボを自由にビンビンとはねさせて、女の顔中にチンボの汁を飛ばしまくってやった。

精子を出し尽くすと俺は仁王立ちになって、両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラダラ垂らしたバカ女のクソマヌケなアホヅラ見下ろしながら「ブタだな」と吐き捨ててやった。

そんでニヤニヤ笑いながらブタ女のハナ垂れヅラをデジカメで何枚も撮影してやった。

それから顔の上でウンコ座りして女にケツの穴を舐めさせて、女の鼻先で鬼のようにくさい屁をぶっ放してやった。

俺は一発出す度にチンボがボッキするまでケツの穴を舐めさせて、立て続けに三発オマンコしてやった。

三発目の顔射をした後、完全なる征服の証として両方の鼻の穴にタバコを挿し込んでやった。

そんで「ふふふふ!バカな女〜トロい女〜」とせせら笑いながら便所女の最高に無様な鼻タバコヅラを撮影してやった。

数々の侮辱を受けたにもかかわらず、それ以上の快楽を俺のチンボで味合わされた便所女は満足してニコニコ笑って帰って行った。

その笑顔を見て俺は「最近の若い女ってホントに下等生物なんだな」としみじみ思った。

全く近頃のトロい小娘はチョロいモンよ。

見ず知らずの他人を平気で笑い飛ばす薄情者のくせに、ナイスなチンボでしこたま気持ちよくさせてやれば尻尾を振って喜びやがる。

頭ン中は男のチンボとファッションのことばっかで、親のスネかじって小遣いせびってどうやって見栄を張るか、無い知恵絞って必死こいて考えてやがるんだろうな。

全くしょーがねえな、頭からっぽのエロボケ女はよ!


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2013年11月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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