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【露出】屈辱の診察(5) 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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先日、トイレにいったらおしりからかなりの出血がありました。

加えて、お尻に変な出っ張りが出てきたので、少し心配になり病院に行きました。



総合病院に行ったのですが、看護婦さんから「とりあえず肛門科にいってください」

といわれ、待合室で数時間待っていました。

かなり待っている人が多く、自分の診察時間には昼を過ぎていました。



そして私の名前が呼ばれ、「写真のようになってください。」

といわれその写真をみてみると(一応横向きに寝ていたのですが)全裸で横になっている写真がうつっていました。



仕方なく着衣を脱ぎ横になっていると「お尻を突き出すようにしてください」と看護婦さんに言われすこし動いたのですが、

「もう少し突き出してください」と後ろから腰に手を回されました。

そして移動させるときに看護婦さんの手が滑って(?)僕の大切なところを触ってしまっていました。

「ごめんね・・。」とはいってくれたのですが、「もうすこし体勢を変えます」といって僕の前にきて腰と体を動かしました。

(そのとき僕の大切なところは立っていました。)






少し待っていると先生と看護婦さんが来ました。

先生はお尻をみるので後ろ側にいるのですが、看護婦さんは前に二人なぜかいました。



すると先生が、「少し患部が見にくいから足をちょっと挙げて」といい、

先生にお尻の穴に指をつっこまれたまま足を持ち上げられてしまいました。

(かなりかっこ悪い状態です。)



すると突然、ちょうど休憩していた看護婦さんたちが帰ってきて自分の診察しているカーテンを開けるではないですか。

(看護婦さんたちもきょとんとしていました・・・。)



ちょうど待合室と診察室はカーテン一枚で仕切られていたためみんなから自分の診察風景が丸見えに・・・。

(女の人も数人いました。)



看護婦さんたちは「ごめんねー。」とはいってくれたのですが、格好悪い状態なので「はい」と小声でしか言えず・・・。



結果的には急性の痔だった+早めに病院にきたことでお尻からのさし薬でなんとか治るらしいので、来週くらいにもう一度見せにきてくださいといわれました。



あと・・・

最後に看護婦さんから言われたのですが、「次回からお尻だけ見せればいいよ」といわれました。

「えっ?この写真は?」というと「これは入院患者さんの写真だから、ここまでしなくていいよ」

といわれました。



ちゃんと説明してくれよーって感じでした。







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2013年11月18日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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