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【妹】かなり天然な一家に警鐘を 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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かなり天然な友達一家。

俺が小学生の頃、その友達から盗んだゲームソフトを

いつの間にか無くしたみたいと他人事。

そいつの家に招かれるの俺くらいしかいないのに



そいつの親達

俺が夏休みの間、一週間ほど泊まってても

なにもいってこないの。

親から許可もらったの俺の言葉信じてるの。

ほんとは家出。バカじゃないの?



そいつの妹

こいつかなりバカ。

俺の差し出したカルピスとチューハイと

俺の精液混ざったよくわからん液体を




ごくごく飲んでんの。

普段からなついてたから、警戒しなかったのか?



こいつの親達が親戚の葬式かなんかで

泊まりがけで出掛けた時に

こいつ深夜のバイトが急に入って

中学生の妹ひとりにするのはっていうから

俺が泊まりにいったわけ。



普通ありえないだろ?

まぁ、前置きはこんな感じ。



夜の10時に友達はバイトへ

俺は、妹(これからは友達の妹→妹と表記)の勉強を見ながら

隙を見て、よくわからん液体を与えた。



友達が少しの酒で酔って寝ちまう奴なので

期待しつつ様子見してたら、こっくんと今にも寝そうな感じ。



暫くほっといたら、微かな寝息をたて始めた。

俺は熟睡したか確認のため、中学生にしては

よく発育しているおっぱいを揉んでみたが反応なし。



調子にのってベロチューするも無反応。

すぐおっぱいに狙いを定め、乳攻め。

決め細かな肌、弾力のあるおっぱい。

透けるような乳首に吸い付きながら



まったく毛の生えてない丘を優しく撫でる。

ここまで、寝息を乱さなかった妹が反応。

びっくりして、タンスの角に足をぶつけたのはいい思い出。



寝息が整ったのを確認し、時計を見た。

午前0時15分あと1時45分で友達のバイトが終わる。



俺は妹に近づき、聖域にそっと口付けし丹念になめ回した。

俺の唾液で光っている妹の聖域にそっと、自身をあてがう。



少しずつ、力を入れていき

その汚れなき聖域に侵入する。

4/1程度入った段階で、証が邪魔をするも

邪念と焦りが後押しし、一気に突き破る。



一瞬、ひきつった顔をするが目を覚まさない。

調子にのった俺は、少しずつ慣らしていき

そろそろ動いても、妹も大丈夫だろうと思い

腰を思いっきり振る。



5分と持たず、射精したくなったので

友達一家ごめんと思いながら

妹の中で、果てたのだった。



自分でも驚くほど大漁に溢れ帰った

ピンク色の分身をみて、やばいかなと思ったが後の祭り。

以外に気づかないし、その様子をみてて

立ってきたので、時間もラスト1発くらいは余裕そう

だったので、再度正常位で合体。



今度は根本まで深く挿入し、最後の一滴まで絞り出して

後始末のあと、何食わぬ顔で友達の部屋に戻って

床についたのでした。



翌日の妹は特に代わりなく会話してくれたので

やはり、覚えてないのか?

ただ、拭き取り忘れした分身がいないことを

祈るばかりです。



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2013年11月18日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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