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【友達】家出少女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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仕事の帰り公園に大きなかばんを持って女の子が1人でベンチにいた。

俺は近道で公園を抜けて帰るんで、何してるのと声を掛けた。

話をすると怪訝そうに見ていたが、たまたまパトカーが通りがかった。

女の子はやばいかもと言いながら、おじさんどこか行こうと立ち上がった。

家に来るかと聞くと、いいのとうれしそうな顔した。道々、話を聞きながら

家出し泊まる所ももないらしい。高校1年生でなかなかかわいらしい顔を

している。内心良い拾い物をしたと思った。バツイチで家だけは立派な

一戸建てに住んでる俺は、悪い仲間2人にに良い拾い物をしたから遊びに

来いとメールした。奴らが来るまでにまず1発やってしまおうと考えた。

俺は優しく話し彼女も少しうちとけ香織と名乗った。風呂にお湯を入れて

先に入って来いと勧めた。昨日も風呂に入ってないらしく鼻歌交じりで

入っていた。香織が上がるタイミングを見計らって俺も風呂に入って

行った。彼女はびっくりして大きな声を出しやがった。一発しばきあげて

無理矢理頭をつかんでしゃぶらせた。うぐうぐ言いながら口に含んだ。

浴槽につかまらせ、ケツを上げて後ろからおめこを舐めてやった。




指ででかき回しながら、ケツのアナまで舐めまわした。香織の声も

だんだん喘ぎに変わり、オメコはじゅるじゅるになった。

俺はケツを抱え後ろから思いっきり挿入した。ヒィと喘ぎがもれた。

もう完全にかんねんしたようだ。

腰を激しく振り、逝きそうになって、香織のよく張ったケツに撒き散らし

た。香織を座らせ今撒き散らしたチンポをしゃぶらせた。

風呂から上げリ飯を作ってやった。まぁ、一宿一飯の義理になるから

しゃぁないわなと言い聞かし、嫌なら出て行けと言われたら困るけど

ビールを飲みながら言い聞かせた。2時間も立っただろうか、わるい仲間が

やってきた。香織を見てオォと喜んでいた。1人が持ってきた悪い薬を

ジュースに混ぜて、香織に飲ませた。30分ほどすると効いてきた様で

どきどきするとか、良くしゃべりだした。8畳間に布団を2組続けて敷き

香織を転がした。男3人も裸になり香織に群がった。1人はおっぱいを

しゃぶり、1人は口に含ませ、俺は香織のオメコを舐めた。

良く薬が効いて香織は、すごい喘ぎを上げている。逝くと何度も言った。

もうだめ、だめ、と言って静かになった。失神していた。

大丈夫かこっちが心配になり、ホッペを軽くたたいて気がついた。

気持ちよくて頭が真っ白になって、フワーとしたらわからなくなり身体が

深く沈んでいったそうや。男はまだ誰も逝ってないんでまた挿入し交代で

朝まで8時間ぐらいかなぁ、それぞれ3発づつやった。俺だけ風呂場で

先に1発したから、4発やった。さすがに疲れた。夜明け頃から

昼過ぎまで4人は眠りこけた。続きはまた今度。


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2013年11月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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