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【フェラチオ】2人の男に犯される母 2【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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盗聴してるとたまに痴話げんかみたいなこともしていました。

どうやら男のほうが他のパートさんにも色目使ったり誘ったりしてる様子です。

腹も出てて冴えない顔で見た目は汚らしくてダサいのに口はうまいようでした。

「昨日田中さんになんか渡してたでしょ。山本さんが言ってたわよ」

「あれはただおみやげ渡しただけやん。みんなにも配ったし」

「なんで田中さんだけ個別で渡すの?みんなの前で渡せばいいのに」

「違うんよ。彼女には別に頼まれてたもんだから。一人だけ違うの渡すのもおかしいから別にしたんよ」

「じゃあ田中さんと付き合えばいいやん!私も違う人と付き合うから!」

そんな感じでなんか子どもと変わらないような内容の喧嘩もよくしてたんですよね。

母は頑固だからそういうことがあるとなんかなか機嫌が直らないので、そのままふて寝したようです。

そういうのを聞いたときは俺も内心気分良かったのも確かでした。

「今日は母がおっさんに犯されないで済む」とか思ってたくらいです。

でもまさかまた違う展開になるとは考えてもみませんでした。

2週間くらいだったかな?しばらく男の来ない日が続いたんです。

普段は1週間に2回くらいは来てたんで、別れたのかなとか思って俺もなんだかほっとしてました。




それまでは何度もそいつとSEXしてる最中に飛び込んで、

「こんなおっさんより俺としよう!俺のほうがお母さん愛してるから!」と叫びそうになってたくらい思いつめてましたし…

そんな時期に俺は盲腸炎で病院に少し入院したんです。

そして退院してしばらくしたら電話があってそれが「お母さんいますか?」って聞くので留守だと答えると、

「ボク(俺のこと)、もう体調は大丈夫なの?」とか聞いてくるんです。

誰かと思ったら病院の夜間受付の警備員してる男の人でした。

かなりの年配で痩せていて、髪も白髪のほうが目立つおじいさんて感じの人で、なんで母に用事?思ってたんですけどね。

母は携帯電話持ってないから家に電話してきたらしく、またかけるからとか言ってそのときは切れました。

その2、3日後に母が酔って帰ってきて、Bさんと飲んでたとか言ってるのね

そのおじいさんがBって人で、俺の入院中にパート終わってから着替えや差し入れ持ってきてるときに親しくなったようです。

まああんなじいさんだし、茶飲み友達みたいな感じでいかがわしい付き合いはないだろうと聞き流してたんですけどね。

数日後夜遅くに母が帰ってくる気配で起きました。でも誰か他の人もいる足音がします。

またあの男とより戻したのかよ…と思ってヘッドホン耳に当てると彼と声が違う…

でも聞いたことある声… って夜警のおっさんかよ!

「加奈さんはもてるからなぁw こんなおじいさんと仲良くなってくれるとは思わんかったわ」

「Bさん優しいし紳士だからなんでも相談できるしw 全然おじいさんとか思わんよ」

「さっきの居酒屋でも加奈さん人気あったでしょ?なんちゅうか男好きするタイプなんよね」

「そんなことないわぁw それで気分の悪いの治った?薬飲む?」

「だいぶ良くなったよ。薬よりビールのほうがいいかな。迎え酒したほうが楽そうやし」

そんな会話聞いてたんでこの人は安全パイかと思って寝ようとしたときでした。

「え?Bさん何?何なの?ちょっとやめて」と母の声が。

「加奈さん、ええでしょ?キスだけでもさせて?ね?」

「息子も向こうで寝てるしやめてよ!」

小声で何か話してましたが、一生懸命母を口説いてるようです。

ジュパッチュパッとかキスをしてるらしい音が聞こえてきて、どさっと人が倒れるような音がしました。

「ええでしょ?静かにしてて」

「そんなつもりじゃなかったのに…Bさん力入れないで、腕が痛いわ」

押さえつけられてる感じでちょっと苦しそうな母の声。

しばらくしたら何かを吸うような音がした。母が脱がされて乳房を吸われているんだと思った。

「お風呂も入ってないのにきたないでしょ。それにこんな明るいとこで」

電気がついてる?俺はまたゆがんだ欲望に負けて覗きにいっちゃったんです。

ふすまの隙間から覗くとおっさんがこっち向きで下半身だして座っていました。

母が前かがみの不自然な姿勢でおっさんのモノをくわえてるようだが頭で見えません。

「なめるのうまいやんか。旦那さんのもずっとそうやってたんでしょ?久しぶりの男のモノはどうや?」

そのうちにおっさんはイッたみたいで母がむせていました。

「出るときはいってほしい…」と文句を言いながらペッペッとそれをテイッシュに吐き出しています。

母がこっちに向いてふすまを開けそうになったのであわててその場を離れました。

洗面所にうがいをしにいったようです。

そのあとはおっさんが急に優しくなって母にねこなで声で

「ごめんね、どうしても加奈さん好きやから無理やりこんなことしてしまって」

「もう何もしないから一緒に寝よ?ね?ね?か~なちゃん♪」」

とか言って甘えています。

母は何も言わなかったですがそのまま布団を敷いて二人で横になった様子です。

その後「仲直りのキスしよ?w」とかおっさんが言ってやたらなまめかしい唾液を吸う音がして少し俺は気分悪くなりました。

この夜はSEXするまでには至らなかったみたいですが長いこと母の体をなめ回しているような感じでした。

そして翌日脱衣所で母のパンティを見つけた俺はその匂いをかぎながらオナニーしてしまいました。

昨日の夜はいてたやつだと思うけど、舌先でなめると真ん中のシミがやたらしょっぱかったのを覚えています。


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2013年11月19日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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