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【人妻・熟女】友人の母 京子【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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出会い

祐樹とは高校2年とき同じクラスになった友人である。5月のGW明け、宿題を一緒にやることになり祐樹の家に行った。

二階建ての一戸建てで、お洒落な感じの家だった。祐樹は一人っ子で商社に勤めている父親は単身赴任中らしかった。

二階の祐樹の部屋で数学の宿題を一緒にしていたとき、祐樹の母親(京子)がケーキと紅茶を持って部屋に入ってきた。

「はじめまして、祐樹君と同じクラスの川野亮輔です」

「いつも祐樹から川野君の話を聞いていますよ。仲良くしてやってくださいね」

「いえ、こちらこそ」

そんなありきたりの会話をした記憶があるが、実際には祐樹の母親の美しさに衝撃を受けていた。

ジーンズが素晴らしく似合うスタイル、長身(167cmらしい)、綺麗な長い黒髪、

そして紅茶を机に置くときに少し開いた胸元から見えた紫のブラジャー。39歳とは思えない若々しさ。

何もかも刺激的だった。

その日の夜から、京子のことを考えながら毎日オナニーをした。

京子を犯すシーン、京子が自分のペニスを咥えるシーン、京子と立ちバックで繋がるシーン、京子の顔に射精するシーン。

AVでよく見る映像と京子を毎日重ね合わせていた。

衝撃




6月の終わりごろ再び祐樹の家で宿題をすることになった。家に行く前から興奮している自分に興奮していた。

しかし京子は留守だった。庭でキャッチボールをした後、1階の居間でしばらくゲームをしていたら、京子が帰ってきた。

お昼前だった。

「あら、川野君来ていたの? 宿題? 祐樹に教えてやってね」

「そんなに偉くないですよ」

「お昼ご飯食べていく? 焼きそばくらいしかできないけどね」

「ええ・・っと」

「遠慮しなくていいわよ。でもちょっと待ってね。町内会行事で溝掃除をしていたので、汗かいちゃった。」

「祐樹、母さんシャワー浴びてくるから。」

その後、ジーンズと白いTシャツ姿で京子が現れた。腰から太ももにかけてのラインがセクシーだった。

「あなたたちもシャワー浴びたらどう」

「亮輔、先に行ってこいよ」

「川野君、このタオル使ってね」

京子から手渡されたタオルをもって、浴室に行った。洗面台の奥に浴室があり、脱衣場の前に洗濯機があった。

もしかしたら、洗濯機の中に先ほどまで京子が穿いていたパンティーがあるかもしれないと思った瞬間、

パンツの中で痛いくらいに自分のペニスが勃起していた。

そっと洗濯機のふたを開けると、紺のブラジャーとバスタオルがあり、ドキドキしながらタオルをどけると、

ブラジャーとお揃いの色の紺のパンティーがあった。

「京子がさっきまで穿いていたパンティーだ」

まだ温かい感じがした。京子の大切な部分が当たっていたクロッチを見ると半透明で生々しいおりものがついていた。

匂いを嗅ぐと、かすかな尿臭と女の子にクンニをしたときににおう女性らしい匂いが強烈にした。

それは衝撃的だった。

女性の脱ぎたてのパンティーを見たり、匂ったりしたのは始めての経験だった。

急いで服を脱ぎ、パンティーを持って浴室に入った。

匂いながら自分のペニスをしごいたら、三こすり半程度で激しく射精した。

自分でも驚くくらいの量の白い樹液がペニスの先から勢いよく放たれた。

射精後も興奮は冷めなかった。

思い切ってクロッチについた半透明のおりものを舐めてみた。

うまく表現できないが、京子にクンニをしているような気がして興奮がすぐに訪れた。

クロッチを舐めながらペニスをしごいていたら、2分程度で再び勢いよく白い樹液がほとばしり出てきた。

いままでのオナニーとは比べ物にならないほど興奮した。京子とセックスしたいと強く思う様になった。

つづく・・


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2013年11月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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