相互リンク先の更新情報!

【学校】お嬢様の失言 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
tag:


高校3年の時、俺の隣の席はお嬢様の女子だった。

そんな彼女が、ある日の授業中にもじもじそわそわ。

落ち着かない彼女の様子から、トイレに行きたいんだとすぐわかった。

うつむいて内股になって必死に耐える彼女だったが、授業終了15分前で限界を迎えたようだ。

彼女は席から立ち上がると、青ざめて強張った表情で先生に言った。

「お手洗い行ってもいいですか?」

すると、後ろの女子がからかうような口調で尋ねた。

「もしかして、うんち?」

その言葉に、彼女は顔を真っ赤にして反論した。

「違うわよ!オシッコ!………あ………」

しまった、という表情をしながら手で口元を押さえた彼女だが、もう遅かった。

彼女の「オシッコ」発言は、静かな教室の隅々まで響き渡ってしまった。

青から赤へと急速に変化していく彼女の顔色。

恥ずかしがる彼女が最高に可愛かった。

ちなみに彼女はおもらしすることなく、無事にトイレを済ませられたことを付け加えておく。




教室に戻ってきた彼女がつぶやいた一言は。

「私の…馬鹿」



出典: 

リンク: 


告白体験談関連タグ

|

【学校】お嬢様の失言 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年11月21日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

このページの先頭へ