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【友達】横浜のバーで出会った女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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爪の手入れを仕事にしてる女と横浜のバーで出会った。恵比寿かそこらで働いてるらしい。

キレイに着飾って、ピタピタの服を着てパッと見は長谷川リエ風のいい女だ。少し話したら好みな感じじゃなかったので、どうでもいい女だったが、胸がすごいデカクてIカップだったので電話番号とアドレスは聞いておいた。しょっちゅうってわけでもないが、メールがたまにくるとちゃんと返事をしたりしてまあ普通のメル友みたいな感じだった。でも昨夜ひさびさに来たメールをみて興奮した。同じビルで働いてる変なオヤジに5万でやらせたっていう。24歳の超巨乳のナイスバディ女。顔だってかわいい。しかも一発の射精が5万でその変なオヤジは一回のSEXで3回射精したらしい。なぜか気持ちが乾いていたらしく、酒を飲まされ、そのオヤジの言いなりに口説かれたらしい。あとで判ったことだが物欲を押さえきれなかったってことだ。

オヤジも同じビルで働いているんだからやり逃げはできない。ばかエロオヤジも金にものをいわせて、やりたい女見つけては金でやってるらしい。その爪手入れ女は15万もの金を手に入れて悪魔に魂を売っちゃったと落ち込んだメールを入れてきた。夜中の1時だった。オレは寝酒の焼酎を少し飲んでて、ソファでうたた寝してたが、目が覚め、めちゃくちゃ興奮した。好みじゃないが外見は最高の女だったし、やるには申し分無い女だったから。クルマで20分ほど走るとその女のアパートに着いた。まえに会ったとき送ってやったから覚えてたんだ。さっそくベルを鳴らす。メールも電話もしないで行ったからびっくりしていたが、一人暮しのその女はオレを部屋に招き入れた。白い部屋。洋服、化粧品、靴、鞄だらけの若い女の部屋。ガラステーブルの上にはジンの空き瓶。コンビニおつまみが散乱してた。「ひとりで部屋飲み?荒れてるの?」オレが聞いたら「荒れてるわよ。あたし悪魔に魂、売り渡しちゃったから」酔ってふらふらで答えた。

「なんでそんなことしたの?」って聞いたら「援助交際なんてしたことなかったけど、どうしても欲しいものがあったから」っときた。部屋の角にはOJJIやCOSMOPOLITANなんかの大人めのファッション雑誌が山積み。おんなって馬鹿だなって思った。部屋での女の服装は黒いシルク風のワンピース。なんとノーパン、ノーブラ。オレはもうそれ以上平静を装えず、オスの本能に従いそのワンピースを脱がしにかかった。「いやだよ。いやいや。」「お願い、お願い、お願いだからやめて」抵抗はかなり強かった。棚の上には彼氏の写真らしきものが額に入って何枚も置いてあったから、この女は他人のものって認識できてた。他人の女を犯す。しかもオヤジに3発もやられたその日にだ。外見最高の超巨乳女。オレはあんまり巨乳に興味ないが、体型のバランスがいい女は別。こいつがエロ本に出てたらやたら売れるだろうなってくらいいい女。Iカップなんて揉んだことなかったからめちゃくちゃ興奮した。

揉みながらテマンしてたらぬるぬる過ぎて手がべちゃべちゃになった。オヤジと生でやって中出しでもされてたら調子悪いと思って聞いたらコンドーム一個で抜かずの3発だったそうだ。すっかりあきらめモードですこし「あんあん、アンアン!」ってなってきたから持参したクリ専用小刻みバイブでクリ刺激開始!持参リストは・クリ専用小刻みバイブ(うさぎの耳が小刻みに震える)・発光式ノーマルバイブ・ドクター中松のラブジェット(マジすごい)・縄製手錠・ガラナエキス入りローション・デジタルビデオカメラもうそれだけでケダモノ状態。ラブジェットをクリにかけてやったら白目剥いて仰け反った。ローションを発光式バイブにつけぐちょ塗れのオマンコにそうっと挿入。片手はクリバイブ、もう一方の手は発光式バイブ。この発光式バイブは青いボディが赤く光り、回りのビラビラが光って透けて見えて演出的に美しくて好きな道具。女は狂ったようにでかい声で「ア”〜〜」って唸ってる。1分おきくらにシーツを掴んでエビみたいに仰け反る。もうイキ捲り。

クリバイブを止めてベットの枕元の支柱に縄手錠で両手を縛り、マンコ入れバイブをビデオ撮影開始。3CCDのプロ使用。最高の画が撮れた。気絶したらつまらないからバイブは強弱をつけて女をイカす。もう完全にメスになっててなんと自分からオレのものにシャブリついてきた。冷静じゃないからもう強烈バキュームフェラ。いい女が自らシャブリついてくる快感。最高の征服感があった。終始撮影。Iカップ揉みながら、延々30分くらい。外見がいい女に仁王立ちで膝まずいてさせるフェラは最高。もう眼はトロトロになってる。開始から1時間くらいしてやっと挿入。ギンギンに勃起したオレの息子は今までにないくらい勃起していた。他人の女。金で身体を売って後悔してる女。外見は最高の女に正常位でその細くて長いすべすべの足を大開脚させて、思いっきり奥まで突き捲る快感。オスの本能。そして受け入れてしまうメスの本能。動物なんだなって少し冷静に考えたりした。相変わらず女は1分に一回くらいのペースで仰け反る

ギンギンに勃起してる状態での絶頂感は堪らない。女の子宮に亀頭を擦り付けながら生で中に射精した。ドックンドックンドックンっていつもの3倍以上の量を出し、射精感も長く続いた。中に出したことも判らないくらい女はイキ捲ってた。オレも大量に出したのに相手がいい女だと勃起したままで、抜かないで2発目に突入。手の縄をほどいてからはもうやりたいようにやらせてもらった。側位、バック、騎乗位、背面騎乗位、立ちバックとやりたいようにやりまくった。カメラを固定したり、手に持ってハメ撮りしたり、もうやりたい放題!結局3時間くらい好きな用にやって、5回射精した。最高だった。女は起き上がれなくてそのまま寝たのでマンコの中の精子をティッシュで拭いてやった。どうでもいい女だが最初は犯すつもりだったのに、途中から和姦になったのでやさしくしたくなった。布団かけてやって、鍵かけて郵便受けから中に鍵は落として戸じまりまでしてやった。今朝起きたら今夜も会いたいってメール。最高のやり女に仕上げたい。


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2013年11月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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