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【泥酔状態】バックが好きな女 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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1960時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:13ID:Uj96PfJl

会社のエライさんがセッティングしてくれた飲み会。

そこに招待されてたのがM子。

その二週間ばかり前にやった展示会で

外部からバイトで来てもらった子だった。

変な意味じゃなく彼女を気に入ったエライさんが

いつのまにか後日の慰労会っていう名目で

約束を取り付けていたんだとか。

さすがに出世する人は違います。



1970時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:14ID:Uj96PfJl

展示会の時から俺ら若手(二十代は一応こういう扱い)は

「あの娘イイネ!」って意見が一致してた。

すごい美人ってわけじゃないんだけど

上品で穏やかな雰囲気。




長身スレンダーな22歳。

過剰じゃ無い明るさ。

清楚なお嬢さん、ってのが俺の第一印象。

でも裏方で駆けずり回るのが展示会での若手の役目だから

チラっと雑談程度はできても連絡先抑えるまでの芸当は

誰もしていなかった。

それが期待もしてなかった飲み会って形で再会出来たんだ。



1980時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:15ID:Uj96PfJl

ただM子が来るのがギリギリまで確定しなかったそうで

当日になって突然若手男子限定で招集という流れ。

意地悪なことに特別ゲスト有りってことは伏せられてた。

強制参加じゃなかったから、仕事の都合や別口の予定ありとか

飲み会は基本的には嫌いな奴とか、そんなのも多くて、

ほんの数人しか集まらなかった。

後から悔しがってたのもいたな。



2000時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:16ID:Uj96PfJl

さらに俺の幸運は続いた。

俺以外にはそれぞれ事情があって一次会終了で全員自主脱落。

サバイバルレースを戦う必要さえなく俺に棚ボタチャンスが。

二人だけの二次会にお誘いするとすんなりOK。

実はM子も展示会の時から俺がちょっと気になってたんだとか。

普段そんなにモテるわけでもないっていうのにね。

二次会でそれを知って一気に打ち解けた。

そこまでは名字で呼んでた俺もM子さんに切り替え。

今後の継続が見えた俺はすっかり余裕。

今日は紳士的に振舞って好感度up狙いでいいや、って。

いい娘だから大事にしたいっていうのと、

即日ヤラせるような軽い娘であって欲しくないっていう

誠に勝手な思い込みです。



2020時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:18ID:Uj96PfJl

ちょっと浮かれた俺はつい飲み過ぎた。

そろそろ送ってあげるね、と店を出た途端にグラっと来た。

まだ大丈夫そうだが、これで車に揺られたら逆噴射ありそう。

まずいぞこりゃ、とM子を見るとあっちもちょっと変。

どうやら俺と同レベルの危機状況みたい。

いや、フラフラで顔色も悪いし、俺以上だよ。

普段よりずっと飲んじゃったらしい。

それでも自分より俺のことを気遣ってくれるんで愛おしさ倍増。

路上ダブルノックダウンじゃ洒落にもならん。

その隙にM子のみお持ち帰りされたら悲しすぎるし。

お互いに危なっかしい状態って判ってるから

ご休憩/ご商談用の建物へ入るのをM子も反対しなかった。



2040時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:18ID:Uj96PfJl

そこで抵抗するM子を俺は無理矢理ヤッてしまった。

ピンクの粘膜を開かせて指を差し込むと

熱いものを溢れさせながら喘いだ。

「ほらほら、我慢することないよ。体は正直なんだよ」

何時の間にか観念したかのように俺に身を委ねる。

涙ぐみながら俺の指の動きに耐えるM子。

「いい子だ。力抜いて俺に任せて」



2060時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:20ID:Uj96PfJl

さっきの場面は、

じっとしていれば大丈夫と気丈の振る舞うM子を

部屋に着くなりトイレに運んで少々乱暴だったけど

吐かせたところ、でした。予測ついたでしょ?

ここを丹念に書くのもどうかと思って。



その直後、俺も誘発されて逆流させちゃったけど。



2090時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:22ID:Uj96PfJl

だいぶ楽になった筈なんだがM子はずっと涙目。

「こんな姿を見られて恥ずかしい」

「気にしないで。俺だって君の前でやっちゃったんだから」

M子は殆ど服を汚してなかったし俺の方も袖口くらいの

被害で済んでたし。

「嫌いになった?」

「そんなことないって。飲ませすぎたね、ごめんね」

「ううん。こんなにいろいろしてくれてとっても心強かった」

俺はなんとか落ち着いてしまったことで、

今日は無しのつもりでいたHへの欲求、すでに沸騰中。



2110時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:23ID:Uj96PfJl

「まだ苦しい?しばらく横になった方がいいよ」

服を脱いだ方が楽だよ、とまではさすがに言わなかったけど。

それでも上着を脱ぎブラウスの首元のボタンを緩めて

M子はベッドに横になった。

「大丈夫?○○さんも少し横になって」

「うん、そうさせてもらう」

おれもM子の隣に横になって手を繋ぐ。

「M子ちゃん・…君を抱きたい。

でも無理かな、まだ調子悪い?」

返事はないが強く手を握り返してきた。

しばらくして、

「汚れてると恥ずかしいからシャワー・…」

一緒を恥ずかしがるのを無理強いしても得はない。

俺が先に済ませてM子を待つ。



2120時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:24ID:Uj96PfJl

バスタオルを体に巻きつけて現れたM子。

飛び掛っちゃいたいほど。いやいやあくまで紳士でなければ。

巧みに俺の腕をすり抜けてベッドにうつぶせになる。

寄り添って髪を撫でながらキス。

もう酒や胃液の匂いも無かった。

丁寧に磨いてきたんだね。

でもうつぶせって変じゃね?

仰向けにしようとするが協力してくれない。

そして意外な言葉が。



2150時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:25ID:Uj96PfJl

「変なこと言う女だって思わないでね」

「ん?」

「後から・…バックでして欲しい・…」

「ほあ?」

そりゃ俺はバックも好きだよ。

でも正常位も騎乗位も座位も、えっとそれから・…

いろいろ好きなんだよ。

いきなりバックから始めたことってあったか?

ああ、あるか。でもなんだかなあ。

別にバックが変態だとは思わんが、

清楚なお嬢さんイメージがちょっと崩れる。



2170時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:26ID:Uj96PfJl

せっかくいいムードになって初めてのお手合わせ。

オーソドックスに行きたいんですけど。

どうして、って聞いても答えてくれない。

よし、流れの中でなんとかするぞと決意して

背中から行くしかないわけで。

しかしべったりうつぶせになっていられちゃ

タオルを取り払うのも困難。

力づくは嫌だからお願いして彼女に取ってもらう。

これでオールヌード。ただし見えるのは背面のみ。

首筋から背中、そしてお尻と続くラインは色白で滑らかそう。

丁寧に丁寧に手のひらでマッサージっぽく撫でてみた。

見た目通りのスベスベ。

ついでに背骨にそって指圧。

「お嬢さん、ちょっとお疲れですねえ」

要らないギャグはやっぱり滑った。



2180時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:27ID:Uj96PfJl

指圧はさっさと切り上げて唇と舌を這わせた。

最初はくすぐったそうだったM子の反応もやがて変化。

「フフフ・…」みたいだったやつが

「フ・…ウフ…ウ・…ァ、アン・…あっ」みたいな。

でもこれだけで十分な性感を引き出してやれる自信はありません。

一般的なツボである乳首に行くべき段階。

側面から前に手を回して責めるが常道・…なんだが、

M子はビタッと前面をマットレスに密着させて

隙間を与えてくれない。

耳たぶを甘噛みしながら、前にスペースくれるように口説くんだけど

イヤイヤって首をふる。



2200時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:28ID:Uj96PfJl

仕方ないから、耳たぶから背中経由お尻まで唇を密着させたまま

下って行く。

柔らかなお尻のホッペを開いてみるとそこには

チョボンとすぼまった綺麗なアヌス。

舐めるに抵抗はないので舌先を伸ばす。

皺に沿ってチロチロしてやるとピクンと腰が浮く。

「あ、そんな所・…イヤ・…」

「外側だけだよ、乱暴しないから心配しないで」

その言葉に安心したのか力が抜けた。



2210時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:29ID:Uj96PfJl

少しずつだがお尻がせりあがって来た。

お尻だけが。

上半身のガードは緩まない。

クリトリスも目視確認出来たので舌先確認ヘ移る。

「アッ・…アア〜ン・…」

とここまでで一番の反応ぶりに俺も俄然頑張る。

愛液も湧き出して盛り上がって参りました。

内部のお湿り具合と襞具合を指で試したいんですが

微妙な角度でトバ口までしか入りません。

それでも中々に窮屈そうな膣内は濡れ加減も良さそう。

しばらく指マンで奉仕する。

「痛くないよね?」

「ウン・…気持ちイイ・…でも」

「でも?」

「・…入れて・…入れてください」



2220時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:30ID:Uj96PfJl

素直な良い子。

でもやっぱり正面からも愛したい俺は何度目かの折衝。

「M子ちゃん、仰向けになってごらん。

もっとキミを良く見たい」

それでもイヤイヤと首を振る。

「恥ずかしい・…このまま愛して」

どうしてもバックですか?こっちは恥ずかしくないんですか?

よほど何か有るんだと訝しがるも

それでも突入したいとチムポはいきり立ってる。

ここらで可愛い口でもしてもらいたいところだったけど、

妙なモノを押し込んで収まっている胃袋を刺激しちゃ

拙いかなと諦めた。そいつは後のお楽しみということで。

「心配しないで。ちゃんと避妊するからね」

とコンドームを装着しご要望に沿って後ろから。



2240時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:31ID:Uj96PfJl

膝を立ててお尻を高く突き上げるまではしてくれない。

うつ伏せで全身を伸ばしたまま僅かにお尻をピョコンと

上げているだけ。

さっきの指マンの時からずっと。

それでも入り口には当てられるからゆっくりと膣内へ。

「アウ・…あん・…」と甘い喘ぎに勇気百倍。

しかしこのスタイルだと奥までは絶対に届かない。

俺のチムポ長は平均の筈(何日目スレだったかを見てしまったいま、

断言する自信はなくなってるが)だが、大きくストロークさせたら

あっさり抜けてしまう程度の嵌まり具合。



2250時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:32ID:Uj96PfJl

入り口付近が一番感じる女もいるから

これでも十分なのかもしれない。

でもやっぱり深く一つになりたいよ。

幸い前に手が入るスペースは出来ていたから

ここを糸口にするしかあるまい。

両手を前に差し込んでM子の腰を後方から抱え込む状態。

もちろん右手でクリを探り当て指先で転がしてやる。

ビクッと体が震えるリズムに合わせて少しずつ

腰を引き上げる。

肘や膝を支点にして奮闘する俺はレスラー気分。



2270時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:32ID:Uj96PfJl

腰の位置が高くなるにつれてチムポも潜り込んでいく。

力で無理矢理引き上げられる不安定感と

貫かれる快感が入り交じっているのか

M子は訳の分からない状態らしい。

「あ、イイ・…そこ、アウ・…ハアハア・…」

ようやく俺の視界からチムポの姿が隠れた。

見えるものといえば括約筋で連結された二ヶ所の入り口が

ヒクヒクしている光景。



2280時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:33ID:Uj96PfJl

それにしてもM子の格好はなんか不自然だ。

顔は横を向けて枕に押し付けている。

右手は胸の前に回りそこに上半身の体重を預けている。

「苦しくない?両手着いて四つん這いになってごらん」

「このまま・…このままで・…あ、感じる」

あくまでその姿勢を崩さないM子。

俺も気持ち良くなって来てるわけだし

M子もこれがお好みってんだからこれで追い込む。

ゆっくり大きく出入りするチムポに

ピンク色の秘肉が絡みついて来る。

ああ、堪んね!

俺の腰の回転数もヒートアップ。



2290時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:34ID:Uj96PfJl

M子の喘ぎも激しくなる一方。

「どう、気持ちいい?イケそう?」

「ウン・…いいの、ア、あたるゥ・…」

「俺も・…すごくイイ・…一緒にいこうな」

「ウン・…一緒によ、あ・…来て来て!」

もうこれ以上の我慢は毒。

一番深く入ったところで一気に引き金を絞る。

チムポだけじゃなく俺の全身に快感が走った。

M子もググッと締め付けながら登り詰めたようだった。



2300時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:35ID:Uj96PfJl

『なぜM子は仰向けにならないのか?』

もうある程度の見当は付いていたが確認しなきゃ。

うつぶせのままグッタリしているM子に寄り添い

まずは今のエッチを誉めまくり。

嘘つく必要なくて楽だったけど。

で核心に迫る。



2330時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:36ID:Uj96PfJl

「わたし、胸が小さいから。

それを見てガッカリされると凄く悲しくて

だから出来るだけ見られたくないの」

アホクサ。別に俺は平気なんだけど。

スレンダーなのは判ってたけどB78なんだって。

以前に付き合ってた奴にずいぶん酷い言われ方したらしい。

だったらそいつもとっとと別れりゃいいのに、

貧乳を罵倒しながらM子を抱いていたんだそうだ。

そこまでじゃないにしても胸を見た途端に露骨に

表情が変わったりする奴もいて、すっかりコンプレックスを

持ったってことだった。



2350時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:37ID:Uj96PfJl

それ以降は俺がインチキカウンセラーとしてM子の悩み解消に

尽力したんで、だいぶコンプレックスもなくなったようだけど。

俺の場合、胸の大小よりも足の綺麗さにクラッとなるんで、

全然問題なかった。

胸は小さいけれど乳輪、乳首は綺麗なピンクだから

こっちを責めるのも楽しかったし。

もちろんいろんな体位にも抵抗なくしてくれた。

正常位の感度は凄く良かったからフィニッシュは

これが定番になってたな。



残念ながらその後、俺は転勤、しばらくは遠恋だったんだけど

最終的には消滅しました。



2380時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:40ID:Uj96PfJl

ここまで必死に隠そうとした子は後にも先にも

この子だけだったんで強烈な印象だったんです。

泥酔に無理矢理結び付けて書いた次第。

四円してくれた皆さん、どーもでした!



出典:【時間外】泥酔女をお持ち帰り☆九日目【させれ】


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2013年5月20日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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