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【友達】姉妹レイプ【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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バイト先でナンパした20才のOLとHフレンドの中になり、ちょうど3ヶ月になったころの話です。義理の妹(高校生17才)が夏休みの間、彼女の下宿に遊びに来るということで、その間は、外でHしようということになりました。

しばらくホテルでHが続いたのですが、夏休みも終わりに近づき、彼女が、とんでもないことをお願いしてきました。なんでも、まじめな妹が、自分の男性関係にチェックを入れて、親に報告しそうで何とかしてほしいというのです。付き合う前から知っていたことですが、本命君以外に、自分を含めて数人のHフレンドを持っていて、自分が彼女の下宿に泊まりこんだ時など、男からとっかえひっかえ電話が入っていましたから、妹にもすぐばれたのでしょう。妹は、姉と違い、お嬢様学校に通い、生徒会とかにも出て、いわゆるまじめ優等生タイプだそうで、姉のふしだらな生活を許せなかったのでしょう。一方、他校の文化祭のミスに選ばれたりして、美少女タイプで男性からも人気があるとのことでした。

そこで、驚いたのは、彼女の提案です。妹の男性不審を直すため+自分のことを親にばらさせないために、ななんと、妹を複数でレイプしてくれと言うのです。(逆効果じゃないの、とも思ったのですが。)義理の妹とはいえ、とんでもないことを考える女だなーと思う反面、話に出てくる妹に興味がわき、どうせ自分が断っても他の男に頼むのだろうと思い、引き受けることにしました。彼女の条件は、①かっこいい男を集めること。②偶然を装って、自分も襲うこと(自分が手引きしたことを悟らせないため)。③行為の一部をビデオもしくは、写真に撮る事。またそれらは、全て彼女に渡すこと。④後日、妹とコンタクトしないことでした。さっそくナンパ仲間4人に連絡をとり、計画を練りました。

まず彼女が妹の安全日を確認し、洋服を買ってあげるからと買い物に連れ出し、うまく丸め込んでお酒を飲みに誘いました。そこで何食わぬ顔で俺達が接近、あたかも初対面を装って、一緒に飲もうと誘いました。彼女からうわさは聞いていましたが、妹は榎本加奈子そっくりの美少女で、すっごくかわいい+美人でびっくりしました。彼女も結構いい女なのですが、妹はずば抜けていました。もう迷いはありませんでした。こんな子の処女がいただけるなんて、夢のようでした。下半身が熱くなったの他の仲間もかなりにやついていたので、下心がばれないかと心配でした。後から聞いた話では、本命の彼氏も妹が気に入って、姉からチェンジしようとしていたらしく、今回の依頼は、嫉妬もあったんだろうと思います。

妹が喜びそうなネタを、事前に入手してあったので、結構早い時間に打ち解けることができました。そこで盛り上がったところで、カラオケボックスに行こうということになりました。実をいうとこのカラオケボックスは、メンバーの1人が経営しており、その日は休業にして、他の人が入ってこないようにしたのです。みんなであおり、かなりお酒を飲ませ、最初は嫌がっていた妹を含め、王様ゲームを始めました。ボディタッチ、キス、服脱ぎと進め、みんなでHな気分で盛り上がりました。

もちろん、メンバー全員がぐるですから、妹に分からないように負けさせていきました。これまで、妹は、キスもしたことなかったみたいで、キスしたり、されるのたびに顔を真っ赤にしていました。服の上から胸を揉まれている時は、真っ赤になってしたを向いていました。結構ついていて、弾力性抜群でした。

宴もたけなわとなり、下着のみになった妹をさらに負かし、脱ぐのに抵抗したところで、みんなで押さえつけました。妹は、服を脱がされるだけと思っていたのか、「みんなスケベ」と、はしゃいでいましたが、ブラだけではなく、パンティも脱がされ、口をふさがれ、はじめて危険を察知したようで、暴れ出しました。

一応、姉も一緒に犯されるふりをする筋書きだったので、一人が彼女に、残りの4人が妹にとなりました。(彼女の希望で、一番かっこいい友人が彼女の相手と決まっていました。)

男4人が押さえつけるので、いくら抵抗してもどうしょうもありません。かわいい顔をくしゃくしゃしながら、男たちの手で生まれたままの姿にさせられ、白く細い脚を開かせられる様子はなんとも言えなく興奮させられました。小さいと思っていた2つのバストもプリンのようにぷるぷると揺れていました。おそらくCカップ以上でしょう。先の形だけは、Fカップの姉とそっくりで小ぶりでつんとしていました。

隣では、早速行為が始まって、2人の嬌声がボックスいっぱいに響き渡りました。妹もそれを聞いてか多少おとなしくなりました。みんなも余裕が出てきたのか、いただいちゃう前に、じっくり処女を観察しようということになり、薄暗かったカラオケボックスの照明を全開にして、マングリガエシスタイルにしました。うっすらとした茂みの中の花びらのさらに奥にうすいピンクの処女の証を確認しました。今まで、処女は何人となくいただいてきましたが、こんなにじっくりと見たのははじめてで、かなり興奮しました。(処女とやる時は、相手の気が変わらないうちにすぐに挿入しちゃうものですから)他の3人も無言で観察していました。妹の顔を見ると自分の大切なところをじっくり見ている男たちをジーと見まわしていました。しばらくするとその大切なところがジワーッと濡れてきたことが分かりました。とうとう自分は我慢できなくなり、蜜が溢れているところに口を付け、やさしく舐めまわしました。自分の唾液とは明らかに違うすっぱい味とにおいが口の中に広がりました。

それに興奮した仲間達が入れ替わり妹のあそこを舐め回わし始めました。俺はその光景を見て、すこし複雑な思いになりました。仲間に分けるのが本当に惜しくなりました。できれば独占したいという思いが強くなりました。

アップの写真撮影も終わり、とうとう挿入です。仲間の見ている中、立つのかなーと心配していましたが、問題ありませんでした。むしろ、いつもより元気で、壊れちゃうんじゃないかと思うほどでした。あそこに当てた時、妹の体がぴょこんと動いたのを今でも忘れません。妹の視線はズッと姉とは反対側を向いていましたが、その顔を、知らない男に犯されて、もだえ狂っている姉の方に向けさせ、「おまえもこれからああなるんだよ」と無言で悟らせました。その瞬間、妹の又にいっそう力が入りましたが、ほとんど無駄な努力に終わりました。あそこを唾液で十分に濡らし、ゆっくりと、あのうすピンクのひだを広げるように、挿入、少しづつ出し入れを繰り返し、中に入れていきました。途中、悲壮な悲鳴が上がり、抵抗もピークに達しましたが、それ以降は、抵抗が無くなりすんなりと入ることができました。奥に到達した瞬間、妹の体が痙攣し、膣がますます自分を締め上げているのが分かりました。生まれてはじめての異物を押しのけようと体が動くのですが、それがかえって密着性を上げて、快感が増していきまして。ずっと閉じっぱなしのまぶたに、涙をあふれさせながら、苦痛に絶えているようでしたが、しばらくすると、いたみが和らいだのか、ぱっと目をあけ、私の目を見つめていました。「痛くない?」の問いに返事が無かったので、ゆっくりと動かし始めました。最初のストロークでは、顔をしかめていましたが、何回か繰り返すうちに、私の手で押さえられた口から、「うっ、うっ」と吐息をもらすようになりました。その声を聞いて、さらに興奮した自分は、彼女の唇を自分の口で塞ぎ、ピストンを速めました。妹の顔は再びくしゃくしゃになり、苦痛に耐えているようでしたが、膣の中はぎゅんぎゅんと締め付けてきて、いつもよりも速くピークに達してしました。処女の中出しは、初めてで、これほど征服感がみなぎりました。

これから他の男たちに汚される前の体をしっかり抱きしめてました。まだ中に入っている息子も再び大きくなりかけましたが、仲間の罵声を浴び、しかたなくゆっくりと抜きました。出血は無かったけど、自分の精子がジワッと溢れ出しました。その精子を口で吸い上げ、妹の口の中に移しました。妹は何がなんだかわからなかったのと、処女喪失のショックで呆然としていたのですが、精子がのどにつかえ、咽ていました。

それから、興奮した男たちが、自分を押しのけ、狂ったように次々と合体していきました。男たちにどんどんと中出しされ、妹の目もうつろになり、抵抗もせず、ぐったりとなっていきました。その一部始終をビデオに収めましたが、もう気にはならないようでした。自分も2発目を試みましたが、ずーと放心状態で、人形を抱いているみたいでした。あそこも男たちの精子でべとべとになっているせいか、ゆるゆるになっていました。最初程の輝きは、もう失せていました。やはり、最初の一発目が一番良かった。

一方、姉の方は、正反対で、積極的に男たちを受け入れて3Pもこなしていました。私がお尻も開拓してありましたので、サンドイッチ状態で2人にはめはめされ、お口で三人目の息子にしゃぶりついていました。わたしが2発目を妹に注入してから休んでいると、姉の方も、私を除く全員と一通りことをすませ、一服ついているところでした。彼女のあそこもみんなの精子でべとべとになっていました。慣れ親しんだ彼女の体ですが、なぜか他の男たちの手垢がついて汚れた姿に興奮を覚え、興奮してきました。そのまま彼女を押し倒して、3発目は彼女の中に入りました。さすが遊んでいる女です、精子まみれのあそこでもびゅんびゅん締め付け、腰を振ってきます。いつもよりも興奮したせいか、彼女もびんびんに感じているようでした。思わず彼女が「○○(私の本名です)好き」っと大声で言って果ててしまったので、自分も中で出しながら、妹にばれないかと、ひやひやしました。後から聞くと全く分かっていなかったようです。




だいたいみんな4〜7回発射した後、満足したようで、解散となりました。1人10発以上も中出しされた姉妹は体中、精子にまみれて、真っ裸でぐったりしていました。姉がやさしく汚れきった妹の体をタオルでふいてあげ、服を着させ、帰る支度を整えさせました。妹は元の清楚な顔は、最後まで見れませんでしたが、姉にしっかり抱きかかえられながらカラオケボックスを後にしました。2人を送る傍ら、姉との約束のせりふと言って分かれました。

「もし今日のことを誰かに言ったら、親や友達に写真とビデオをばらまくぞ。」

それ以降、妹は姉の男関係をとやかく言うことはなくなったようです。後日、写真とビデオは、姉に回収されましたが、内緒で、ネガはスキャンで、ビデオはダビングして取っておきました。

それから、姉の方は、以前よりも激しくHしています。Hフレンドもさらに増えたようです。

妹とは、それっきり会えないでいましたが、次の夏休みに遊びに来るらしいのです。

あんな経験をしても、まだ姉を慕っているのか?

それとも…

そんなわけで、今度はみんなに内緒で計画を立て、もう一度Hしたいと思っています。

うまくいくかどうか分かりませんが、いつか「姉妹並べて中出しして、二人が69してお互いのあそこの中にある俺の精子を吸い合わさせる」ってことをやってみたいです。

何か進展があったらまたご報告します。


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2013年11月25日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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