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【職場】昼間の公園【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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昼間の公園、いつ誰がくるかわからない広場の真ん中で、大きな木の下で、バックでしまくりました。それも、一度や二度ではありません。もう、当たり前の事です。

したくて、したくて、死にそうになります。同じ職場で働いていたんだけど、昼休みに会社の隣のビルの踊り場とか、畑の隅、人の行きかう道のくらがり、どこででも、している気がする。

私たちは、ダブル不倫・・・・。会社の誰がいつ来るかわからない、外から丸見えの場所で、会社の机に寝そべって、してる最中に人が来たことがあった。取引先の人、ただならぬ雰囲気に、戸惑って、すぐかえってしまった。

私、、物凄く、腰が動くんです。しかも、下の毛は抜いてます。つるつるです。中で彼が行くとき、体の中に、水鉄砲のような、感覚がたまらなくすきで、狂うと思う。

太い、彼のは、主人のと、比べ物にならないくらい。キョコンなんです。もう、主人のが、ものたりなくて、、同じ人間って。

彼、付き合って、もう、3年近くなるのに、会うと3回してくれます。凄く疲れてて、お風呂に入りながら眠ってしまうのに、、。3回、そのたび、鉄のように、硬く、結合しているときは、思い切り私は、しがみついてます。

どうして、旦那がああじゃないのか。旦那がああだったら、もう、なんでもするのに、、。

旦那は、まるで女性のような性格で、怒ったことも一度もない。夜中の2時3時まで、ほかの男に抱かれているのに、普通に過ごすって、一体。隣の舅たちは、嫁の私を猫だと思え、なんて、言ってるらしいけど、、。

あの人のあの動き、突きのには、たちうち不可。「満足したい」「いかせて」「入れてほしいの」「我慢できない」「あの人のためなら、、何でもしてしまいそうな・・自分が恐い」

ダブル不倫って、いつまでしてもらえるんだろう。

いつまで、太い腕に抱かれて、安心していられる。自然現象に身を任せて、やがて、朽ち果てるその日まで、あの太い腕の中で、現実を忘れていたい。

「入ってる」「あぁ入っちゃってる」

また、昼間の公園でしたいよ。人にみせびらかしたい。

二人で、いつまでも、結合して、ぬるぬるでいたい。


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2013年11月25日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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