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【友達】結局のところ(慰めを真に受けないこと)【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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巨根にはかなわない。

巨根にまつわる話は決して神話ではない。現実だ。



俺が高校生の頃、クラスにいじられキャラのAがいた。

俺はAとはよくつるんでいて、公衆便所等で並んで小便したこともあったが、Aのチンポがあんなにデカいとは全く知らなかった。

Aも自分の巨根を自覚してなかったようだが、ある時以降は便器から離れた所に立って、周囲を威嚇するかのようにチンポを見せつけながら用を足す。

ある時というのが修学旅行の最初の夜だ。大浴場でAのズル剥けデカチンにクラスのみんながたじろいで、その後のAの高校生活は変わった。

何せAの股間でブラブラしていたのは、俺の普通サイズが完全勃起した時と変わらないし、巨大な亀頭は俺の仮性包茎がMAXになった時よりデカい。

すぐにAの巨根は噂になり、修学旅行から帰って間もなくAは童貞を卒業した。



Aの初体験の相手は同じクラスの女で、彼氏も同じクラスにいた(この話は後でAがこっそり教えてくれた)。

その女に童貞を卒業させてもらってからAは自信を付け、もともと自信過剰気味な奴だったが、相当調子こいてた。



クラスの中に他にもカップルがいて、その女の方がAにこっそり「アレ見せて」とお願いした(この話も後でAに自慢された)。

Aはその女の要望に応え一緒にラブホに行ってその巨根を味わわせた。




Aは最近まで童貞だったのに、女は初めてチンポでイかされて大感激だったらしい。

何でもAの話では、その巨大なカリでえぐるイメージで、チンポの大きさを目一杯使うようにゆっくりと腰をピストンさせたところ、挿入して10往復くらいで女はイってしまい、その後は涙とよだれを垂らしながら何度も続けてイったとのこと。

その女はその後すぐに男と別れた。



その後もAのモテ期は続き、他のクラスの女(彼氏アリ)なんかも言い寄ってきて、Aは良い思いをし、そのカップルもまた別れた。

修学旅行から帰ってきて2ヶ月も経たないうちにAは彼氏付きの女3人を喰い、2人の男が本当の理由を知らずに女に捨てられた。

俺はAの武勇伝を聞いてはオナニーのおかずにした。つい先日まで童貞だったAが、チンポで女をイかせまくるというのは嘘臭かったが。



俺もクラス内に彼女がいたが、クリトリスを刺激してイかせたことはあっても、チンポでイかせたことはなかった。

その彼女が、修学旅行以降セックスの時にいつもAのチンポのことを聞いてくるようになった。

俺はよく知らないふりしてはぐらかしていたが、彼女のしつこさに何だかもうどうでもよくなって、Aを誘って彼女と3人でカラオケしにラブホに行った。

実は、普段Aの武勇伝をオナネナにしてることもあって、彼女がAのチンポでイけるものか試したい気持ちがあった。

彼女もその気だったらしく、ラブホに着くなりサッパリしたいとシャワーを浴びに行った。

Aと俺は歌なんか歌わず何でもない話をしていたが、突然Aが「いいのか?」と訊いてきた。

俺は「もうどうでもいいよ、やっちゃってよ」と笑うとAは調子こいて「俺もうさっきからこんなだよ」とニヤニヤとズボンの膨らみを俺に見せつけた。俺も負けじとズボンの膨らみを見せ、ようやく俺たちはリラックスした。

そこに彼女がバスローブ姿で浴室から出てきたので俺たちは盛り上がり制服を脱いでトランクス1枚になった。

彼女もノリノリで、一瞬バスローブの前を開いたりしてAを興奮させた。

ところが途端に俺も彼女も固まった。



すげぇ…

でけぇ…



Aの巨大な亀頭がトランクスのウエストから飛び出してAのヘソを隠していた。

Aも動きを止め俺たちの様子を見た。

凍りついた空気を解かしたのは彼女で「Aのってマジすごーい」とAのチンポに飛びついた。

彼女はトランクスの上からAの長大な竿をしごき、もう片方の手で飛び出している亀頭に直に触れている。

俺はもう彼女が俺の彼女ではなくなったことを実感した。

これまで彼女と俺はノーマルなセックスしかしたことなかったし、浮気だってなかったはずだ。

それが俺の前で自然に自らAのチンポをいじりトランクスを下ろしている。

Aが俺に気を遣ったのか「お前も脱いでこっち来いよ」と言ったが、その女は俺の彼女だ…。

俺はパンツを脱いでAの隣に行き彼女の片手を取って握らせた。

彼女は両手にAと俺のチンポを掴んでしごいていたが、手を止めてAのチンポを称えた。



「倍近くある~」

「カリなんか倍以上~」



そのうちに彼女は俺のチンポから手を離し、両手でAのチンポを愛撫し始めた。

そして誰も指示していないのに、彼女はごく自然にAのチンポをくわえた。

改めてそのデカさに感嘆していて、とても嬉しそうだった。

彼女はAの亀頭をくわえるのに目一杯口を広げなければならず、亀頭をくわえると竿の部分は少ししか口に入れられない。

いつも俺のは根元の方までくわえてくれるが…。

反り返りチンポの裏筋を舌でなぞったりして唾液で卑猥にテカらせている。

気を遣ったAが、まるで本当の彼氏みたいな顔で彼女に指示し、俺のチンポも少しくわえたがすぐにAの巨根に戻っていく。



しかし本当にデカい…化け物だ…。

しかもA本人に似合わず美しい。

俺のチンポは勃起しても水平にまでしか起き上がらないが、Aのは80゜位の角度はあるだろうか。

それが反り返ってAの腹に亀頭をめり込ませている。

デカくて丸々太った亀頭に楕円の太く長い竿…その竿を握り「指が廻らな~い(^o^)」と彼女ははしゃいでいる。

対して俺の亀頭はMAXに膨らんでいるが自分の竿より細い。

Aの亀頭と俺の亀頭ではちょうどゴルフボールとテニスボールくらいの差があった。

その時彼女が衝撃的な言葉を発した。



「やっぱり仮性包茎とはカリの育ちが違う!」



俺は仮性包茎であることをさとられないようにしていたし、そもそも彼女に仮性包茎の知識があるとを知らなかった。

「アハハハヾ(^▽^)ノ」とこれまで俺に気を遣ってきたAが笑い、この瞬間に男の序列が決定的になった(ちなみに以前の彼女はAを嘲笑していた)。



動揺して何も言えない俺にかまうことなく2人はキスし始めた。

バスローブを脱いで裸の彼女はAにしっかり抱きついて一心にAと舌を絡めている。

今日はまだ俺と彼女はキスしていないのに…。

Aはそのまま彼女に覆い被さりその巨大な亀頭をアソコにあてがった。

いつも俺はたっぷりクンニしてよく濡らしてから挿入するのに、この男は何もしてない。

でも彼女のアソコはすごく濡れていて、Aはゆっくりチンポを沈めていき、そのまま根元まで収めた。

彼女は「はあぁー」と声を出すのが精一杯で、目を強く閉じていた。

Aが巨根を全部挿入した態勢で止まると彼女は目を開いてAを見つめた。

「全部入った?」

「入ったよ、大丈夫?」

「す、スゴい…ヤバい…」

俺が見守る前で彼女はAを抱き寄せキスを求めた。キスを止めたAが上半身を起こし、ゆっくりと腰を引いた。

「クぅ(*´д`*)」とそれだけで彼女は声をもらした。

Aのピストンのストロークはとても大きく、ゆったりとしていた。

彼女の真ん中に腰を沈めるのも彼女の穴から巨根を引っ張り出すのもゆっくりで、俺の彼女の表情と声を楽しんでいる。

彼女もAのデカチンを堪能していて「広がるぅ」「引っ掛かるぅ」等とAの背中にしがみついて悶えている。

俺は彼女の耳元に回り込み声を掛けた。

「どう?俺のと違う?」

「全然違う~ヤバい~超気持ちイイ~」

俺は初めて見る彼女の姿、表情、声に興奮した。

しかしすぐにAが彼女に覆い被さり、濃厚なキスで彼女の唇を塞いだため、俺と彼女のやり取りは遮られた。

Aがピストン運動のピッチを早めたので俺は2人の結合部分を覗き込んだ。

Aの巨根に引きずられて彼女のアソコの内側が顔を出す。

彼女は目を強く閉じ、体を反って、Aの二の腕に爪を立てながら、絶叫した。

絶叫の時間は長くはなかった、1分もなかった。

俺の彼女は変な声を出したかと思うと固まってしまった。

Aも動きを止め肩で息をしながら彼女を眺めている。



俺は何が起こっているのか理解出来ず2人の姿をボーっと眺めていたが、彼女の体がピクピク震えているのに気付いた。

あぁ…俺の彼女は初めてチンポでイかされたのか、それも俺のではなくAのデカチンで…。



「俺もイくよ?」Aが彼女に囁いた。

「お願い、一緒に…」彼女は泣きそうな顔で答えた。

またもやAの巨根が動き出し俺の彼女をえぐった。



しかし今までの俺はAを見くびっていた。

ついこの前まで一緒に連んでいながら、全てにおいて自分はAに勝っていると思っていた。

それが修学旅行後Aは女を何人も喰ってるし、今目の前で俺の彼女にかつてない悦びを与えている。



至ってシンプルなセックスだ。

俺の彼女はAの巨根をしゃぶるだけでうっとりしてアソコを濡らし、Aは女のアソコを舐めることも触ることもせずにハメる。



結局Aは俺の彼女をものの5~6分で3回イかし、最後にチンポを彼女から引っ張り出し、ちょっとシゴいて彼女の腹の上にスペルマを撒き散らした。

反則だ…。

先日まで童貞だったはずのAはその長大な肉竿と巨大な亀頭で俺の彼女を掻き回し悦ばせ感激させ、イかしまくり、多分もう惚れさせている。

こんなセックス真似出来ない…。

しかも今さらだがAの奴、コンドーム着けずにヤりやがった…。

きっとあのえげつないカリが更に有効に…あまりにもモノが違う…絶対に反則だ、不公平だ。



生でヤったことない俺は一瞬考えたがやはりコンドームを着けた。俺のチンポは余っている皮をコンドームで押さえないとピストン時のカリの引っ掛かりがまさしくゼロになるからだ。

Aのチンポと比べるとがあまりに貧相なチンポだ。

ただでさえ発育不良の亀頭がコンドームで潰れて新幹線の先端みたいな形になっている。

俺はヤケクソで、ぐったりしてヒクヒクと震えている彼女の腰を持ち上げ股を開かせた。



彼女のアソコはパックリ開いて見たことない形をしていた。

俺とセックスした後ではこうはならない。

なんだか汚い場所のように見えるが、妙にそそられる。

Aの後ではあまりに小さくて先細りだが、それでもギンギンのチンポを一気に思い切り突っ込んだ。

拍子抜けするほどスンナリ入った。

単に緩くなっているのか、彼女のアソコはいつもより柔らかく俺のチンポを包み、そのくせ異様に密着してきて、最高に気持ち良かった。

俺はすぐにイきそうになったが、彼女に自分のチンポの感触を残したい一心で、彼女のアソコの壁、ヘソ側を意地になって突きまくった。

Aのカリデカチンポみたいに彼女の中身を掻き出すようなことはないが、意外にも彼女は俺の突きに反応し、Aが引き出した絶叫には程遠いまでも、いつもより喘いだ。

「イきそう」と彼女が発すると彼女のアソコが震え、俺は堪えきれなくなって、彼女の体とアソコが固まるのと同時に射精に至った。

今までの彼女とのセックスで一番気持ち良かった。彼女も満足してくれているのが分かる。

何より、初めて彼女をチンポでイかせたということが嬉しくて、彼女がとても愛おしく思えた。

「初めてK(俺)のチンチンでイっちゃった」

「俺も最高に気持ち良かった」

俺たちは余韻に浸りながらきつく抱き合ってキスした。

俺の腹に彼女の汗と混ざったAのスペルマがくっ付いたが気にならなかった。こいつはやっぱり俺の彼女なんだと確信できた。



俺たち2人の姿をソファでお茶を飲みながら見ていたAが、ゆっくりと近付いてきて彼女にキスした。

「初めてチンポでイったの?」

「うん、こんなに気持ちイイの生まれて初めて」

俺は彼女の言葉が嬉しくも誇らしかったが、それも束の間、再び勃起しているAの巨根が視界に入って、ギョッとした。

更にAは俺を驚かすことを言った。



「こっちのチンポの方が気持ち良かったでしょ?もう1回入れる?」

「えー?もう無理だよ~(>_<)」

笑いながら答えた彼女はもうAのチンポを握っていた。

俺はかつてない達成感もあったし、Aと俺の順位付けはチンポで決着してるし、口を出さずにベッドで彼女の隣にいた。



「やっぱりこれスゴいよねぇ…女の子は狂っちゃうよ…」

「狂っちゃった?」

「うん、これが癖になったら普通のチンチンじゃ満足できなくなっちゃうと思う。」

「普通のチンポになんか満足しなくていいんじゃない?」

Aはそのデカチンを彼女の口元に運んだ。

彼女も当然のようにしゃぶった。俺の目の前10センチのところで。

それが彼女の意思表示で、Aはそれを汲んですぐに動き挿入態勢に移った。



「おい、A、ゴムは?」俺は慌てて訊いた。

「置いてあるの小さくて無理。お、まだすげぇ濡れてる」

Aは当たり前のように俺の彼女に腰を沈めていく。俺に対する遠慮とか気遣いは一切ない。

「うぅ…やっぱり…」

「やっぱり何?」

「スゴいおっきい」

今度はAの奴、さっきより乱暴に挿入し、いきなりトップギアでピストンを始めた。

「ヤバい!ヤバい!もうイっちゃう(゜Д゜)」

「さっきのとどっちがイイ?」

「全然こっちーうぅぅーイくー」



すげぇ、10秒くらいでもうイった。

Aは手を緩めない。

「このチンポがイイ?」

「イイ~サイコーーイく~またイくーもうダメ~」

その時、彼女のアソコから何かが噴き出た。



俺もAも固まった。

彼女は涙を流しながらガクガクと体を震わしていた。

「え、何?オシッコ?」とAが訊くと

「うぅ~わかんないよ、何か出た…(T^T)」

「潮噴いたんじゃない?初めて見た…」

どうやらこれだけ俺の彼女をイかしまくってるAにとっても初めての経験らしい。

「わたしだって初めてだよー、もう今日は初めてばっかり~」とAの体を抱き寄せ自らキスを求めた。

Aは少しキスに応え、また質問をした。

「俺のチンポどう?」

「うぅ、無敵だよ~」

Aはまたピストンを再開した。

「どう?俺のチンポ最高!?」

まだ言ってる。

「最高~~」

俺の彼女もまだ狂ってる。そしてまた彼女は潮を噴いた。

もう辺りはビショビショで、Aも上半身全体に潮をかぶっていた。



最後、Aは彼女と胸を密着させる姿勢で、イく寸前まで激しく腰を振った。

俺の彼女はずっと絶叫してイきっぱなしで、彼女が白目をむいたところでAも慌ててチンポを外し、またもや彼女の腹の上に発射した。



意識を取り戻した彼女はずっとAにキスしてた。

「離れられなくなっちゅうよ~」

「これからもシようか」

「絶対だよ~?」

などとやり取りしてた。

俺は先程の光景に圧倒され、チンポは萎縮し、何も言わず見ていた。



その日以降、俺の彼女はAと俺が共有するセフレになった。

間もなくAには女がデキたが、俺たちのこの関係は内緒にされ、よく3Pをした。

彼女は俺と2人ではセックスしなくなったが、Aのデカチンで狂う彼女を見るのは興奮したし、俺も割り切って楽しんだ。



あれから10年経つ。

俺の元彼女は結婚したが、今も独身のAとセックスをしてる。たまには俺もまぜてもらえる。

旦那のチンポは俺と変わらない並サイズらしい。

可哀想に。Aの巨根とは比較にならないだろう。



俺は高校卒業後すぐに仮性包茎を治したが、今も巨根にものをいわすAのセックスを畏怖していて、自分のセックスには自信が持ててない。

ほとんどの女は巨根が好きだと思う。



高校卒業してから何人か彼女が出来たが、みんなにAを紹介した。

一緒に部屋で酒飲んでは自然な流れでAのチンポの話題を出す。

どの女もAのチンポを見ると3Pになる。

Aの巨根は見事にどの女も狂わした。

俺は自分の彼女がAのデカチンでメチャクチャになる姿を見ることに興奮を覚え、せっせとAに女を提供してきた。

その内の何人かは今もAのセフレでいる。



Aのカリデカ巨根のように、桁外れの名器には感情とかテクニックを超越して女を虜にする力がある。

それを知らない男も女もある意味幸せだと思う。

俺は今、初めて結婚を意識している彼女がいて、こいつだけはAに会わさないつもりだ。。。


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2013年11月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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