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【友達】宗教女が仰け反って失神【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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二年前に別れた彼女、由梨と駅で会った。

元気そうだったんで飲みにでも行くか?と言うと

なんか素直についてきたw

別れた理由が「宗教入ってるから」とかだったと思う。

うちの家は父親が早くに死んじまって母親だけで男兄弟2人を

育ててたから貧乏だったし、お袋は夜勤とかやりながら育ててくれたから

俺も弟もバイトしながら家計支えてた、プレステとかありえなかったしw

幸いにもグレないで育ち、特待生制度とかあしながおじさんの育英基金とか使って

なんとか大学まで行けた。

そこで出会ったのは由梨。

ちっちゃい感じの子で、恥ずかしそうに下向いて話す子だった。

最初の半年はお互いデートしたりと普通の関係だったんだが

ある日「うちに遊びにおいで」と言われた。こんな時ってドキドキするじゃん?

今日親居ないからとか、彼女部屋でイチャイチャとか。

でもパンツまで履き替えて行ったら、親バッチリ在宅。オマケに




何故か近所の人々もご訪問。なんかここでネタばらし!ドッキリ番組みたいな様相。

例の巨大学会の一員で家族が熱心な信者だった彼女の家は

遊びに行くと、祈りなさい!って感じ何故か無宗教の俺が

数珠持たされて延々と真似させられた。

当時俺の家族はそんなその巨大宗教団体と揉めてて

夜の夜中にピンポン押して導師とか言う近所のじじい連れて説教に来るし

新聞取ってくれ!とか言いながら「信仰が足りない!」とか

「お金が無いのはあなたの心が貧しいからだ!」とか暴言吐くし。

お陰でお袋はノイローゼ気味になっちまって、今で言ううつ病かな?

病院に入院する金もねぇし、そんな所へ追い討ちかけるように

ピンポン押しやがる。俺と弟はまじでその会員を恨んでた。

勝手に新聞入れておいて「金よこせ」だもんさぁキレるよ。

仕舞いには「払えないなら入会してください!」だもん。呆れて物も言えん。

そんなもんで由梨がその宗教団体に入会してるってだけで急に冷めてしまい

お袋のこととか辛い事思い出しちゃって、こいつとは付き合えねぇと

思っちゃったんだよね。それに、何気で由梨が勧誘してくるし

「ゆーじ(俺ね)の家が苦しいのは知ってるよ、だから救いが目の前に・・・」

なんて言うのよ。好きなんて感情じゃなく”ぬっころす!”って感情が

日に日に増してった。んで「別れよう」って事になったんだが

別れた後もしつこく「救い」だの「信仰心」だのと電話よこすし

居ない時に出た具合悪いお袋に説教してるし、家にはラブレターみたいな勧誘手紙

よこすしで、段々恨みに変わって行った。

二年が過ぎお袋も回復、引っ越して由梨なんて全然頭に無かった。

だけど、その日駅の階段から降りてくる由梨は俺の顔を見つけると

「あっ!ゆーじ!元気だった?」と声かけてきた。

二年前とは変わっちゃって、胸とか成長してるしw背も少し伸びた。

化粧も上手に出来てるし、今時ファッションか判らんがシャレた格好してる。

階段途中でいろいろ話すのも邪魔になるので

「軽く飲みにでも行く?」と言うとあっさり「いくいく〜」。

軽くのつもりが結構夜遅くになっちまって終電なんてとっくに無い。

俺は意地でも歩いて帰れるからいいが由梨の家からは遠すぎる。

それに由梨はかなり飲んじまってフラフラだ。

「タクシー乗れよ」と言うが「う〜ん、めんどくさいよ」との返答

こいつ誘ってんのか?と探りいれで冗談で「ラブホでも行っちゃう〜」なんて

思いっきりニコニコ顔でアピール、他人が見たら大馬鹿な顔だ。

しかし、「知らない仲じゃないからいいかぁ〜」なんて言いやがる。

これは!二年前の復讐のチャンスじゃね?と思った俺はすぐさまラブホへGO!

ホテル到着。お互いシャワー浴びてお話しタイムだが

ここでも由梨はまた宗教関係の話し。

救いだとか、信仰がどうたら、祈りがとか、そして某主催者の賛美。

流石に頭来たんで「帰れよ!」と言うとそれでも「彼は素晴しい指導者」とか

「ノーベル平和賞もらえるんだから!」とか抜かしてやがる。

呑みに誘ったのは俺だが、誘っおきながら当時の辛い事を思い出した。

こうなったら徹底的に虐めてやる!と鬼畜モードに入った俺は

惚けて「あぁ〜この大人の自販機ってエロいねぇ〜」なんて言いながら

片っ端から購入ボタン!スロットみたいw

「え〜ゆーじって結構エロなんだね、私は使わないけどね」と言うが

テーブルで組立作業開始w電池入れてと・・・ぶーーーん〜

Wローターとスイングバイブ。アナル用の数珠とローション。

目隠し用布に手枷、赤いロープ。買いすぎだw

一通り組立完了。ベッドでTV見ている由梨にそわそわと近寄り

「なに?ゆーじどしたの?Hする?」とかぬかしてるので

「うん、しよう!」と言い由梨が枕を取りに後を振り向いた瞬間に後ろから

抱きつきまずは優しく愛撫。

後に隠し持ってた手枷で手を固定。

「えっ?ゆーじ、なにこれ?私こういうのイヤだよ」でも取れない。

手枷だけでは暴れるので、続いてロープで腕をグルグル。

これで上半身は動けない、由梨は立とうとするけど俺がすぐに

やさしく「こっちこっち」とか言いながら戻されるので何処にも行けない。

怒り狂った後にフェラさせると噛み切られそうなのでこの辺でまず一発。

「ちょっと自由が利かないってのもいいでしょ由梨?」

「ううん、ちょっとならいいかも」

「咥えてよ久しぶりに」

「いいよ、ゆーじはフェラ好きだったもんね」

じゅぶ。とろけるような久しぶりのお口の快感。

縛られた両手でごしごしとしごいてくる。

手をどかして、頭を押さえて喉奥までズブズブ。

「ごふっ、くるしいよぉ」「あぁごめんごめん」

最後は頭しっかり押さえて喉奥へ「由梨、いくよ、由梨のお口の中に出すよ!」

ドクッっと濃いのを出してやった。

ぐぐぐっと苦しそうだけど、喉動かして飲んでる。

ちゅぽんと抜かれて「すごい、喉がひっついちゃうよ」でもコレからが本番。

「休憩ねぇ〜」なんて言うが、チンポの先から残り汁出しながら準備準備!

ベッドの脚に紐をむ結び由梨の足を開脚で固定。

「あ〜ん、なにこれ〜丸見えじゃ〜ん」と結構楽しそう。

次に手もしっかり固定文字通り大の字。

「くつぐりはなしだよぉ〜」なんて言われて最初はコチョコチョなんて

ちょっかい出してたけど、ここから質問プレイ。

「んでさ、由梨」

「なにぃ〜?」

「おまえ、月どれ位でオナニーしてんの?」

「えっ?してないよ!」

「嘘つけよ、お前見たいなスケベな女が我慢できるわけないじゃん?」

「してないって!」

「じゃぁお仕置きだね〜w」

ローターを手にとってスイッチオン!ぶ〜〜〜ん♪いい音色。

さっそくクリへダイレクト攻撃。

「うっ、イヤぁ〜やめてよ〜」

「言えよ由梨、月に何回だ?」

「言えないよぉ〜ああぁ〜」

も少し下だな、と動かす。

「あぁあぁぁ〜」

「言わないと辞めないよ」

「あぁぁ、言うから止めてよ、私おもちゃ嫌いなのぉ」

「じゃぁ先に言ってこらん」

「イヤァ〜あぁぁあぁああ〜」

「中入れちゃうよ!」

「ダメ!ダメ!5回位だよぉ〜」

正直言ったのに止めない。

「次!一番最近セークスしたのはいつ?」

「いやいやぁ〜言えないよ」

「なら、このままイっちゃいなよ」で鑑賞。

「い、い、いうからぁ、止めてよぉ」

シカト

「おねがい、止めてぇ」

シカト

「あぁ、イっちゃうからぁ」

シカト

「だめだめだめぇ〜〜」と絶叫。

ぐったりしてる由梨、どうやら軽く逝ったみたいだ。

割れ目触るとすげぇぐしょぐしょ。

「なにこんな濡らしてんの?」

「いじわる!解いてよ!」

「なに?これからだよ!」

スイングバイブ登場。「えぇ〜そんなの入れんのやめてよ!」

構わず入れる。必死で脚を閉じようとしてるけど

濡れてるからすんなりずぶり。「あぁぁ」

うぃんうぃん〜うんいい音色♪

「お、お、お願い!抜いて、抜いてよぉ」

「早く言えよ由梨、いつしたの?」

「あぁ、10日前です、10日で・・あぁああぁ」

「ふ〜ん、誰と?」

「かれし、かれしとですぅ〜」

「へ〜彼氏居るのにこんな事しちゃってるんだ!」

「ちがっ、あぁぁ」

首を左右に振って必死に快感から逃れ様とするけど

バイブの振動&こねくりは強烈w

「抜いてよぉ〜」

「ヤダ!」

「なんでぇ、おもちゃイヤだよぉゆーじのちょうだい!」

「ヤダよ〜」

「ぬいて!お願い!」

「いいから、イっちゃいなよ」

「ダメダメ、あぁぁあ、」

「気持ちいいなら気持ちいいって言えよ由梨」

「はぃ、きもちいです、きもちいぃ」

「いい子だね」

「きもちいぃで っす、イクの!いっちゃうの!」

「彼のチンポ思い浮かべていっちゃいなよ」

「はぁぁ、イヤいやぁ〜イク!いくぅ〜ダメぇ〜」

スイングバイブが止まっちゃうほどの強烈な締め。

頭とつま先だけで仰け反って由梨は果てた。

はぁはぁ言ってるけどまだだよん。

「さて、次はっと」

「え?まだやるの?」

「そうだよ、まだまだだよ」

「お願い!解いてよ」

「や〜だ」

スイングバイブを抜いてマムコ周りにローションを垂らす

「ひゃぁ冷たい」

再びバイブON!&ローターでクリ当て開始!

「ぬるぬるイヤぁ」

離れ気味で乳首吸ってみる。

「由梨は乳首弱いんだよね」

乳首つねっただけでビクビク反応してる。

さて、バイブを深く沈めますかね。ズブリ。

「くっぅ」

スイングさせたまま高速出し入れ。

「いや、あぁ、あぁぁぁまたいっちゃうよ」

「いきなよ!Hな顔見せてみなよ」

「だめぇ、そんな早く動かしたらっ、あぁぁあ」

で突然ストップ。

えっ?って顔してる。

「なに?どしたの?」

「入れて欲しいの?」

「・・・」

「このバイブ欲しいんでしょ?」

「・・・」

「入れてくださいって言ってよ由梨」

「い、言えない」

「じゃぁあげない」

「い、いれ、れて下さい」

「Hな女だね」

でぐりぐり周りを意地悪しながらズブっと挿入すると

入れた瞬間に「あぁ、イク!いくぅ!」で昇天。

おまけに潮まで吹く。

「あぁぁ恥ずかしい恥ずかしいよぉ」

そろそろ本題に入らないといけないみたい。

紐を解いてあげるが今度はうつ伏せ。

「えぇ?また縛るの?ゆーじ変態だよ!」

「いいじゃんいいじゃん、やってみたかったんだから」

お尻の周りにはローションでべっとり。

「由梨、お尻は経験した事ある?」

「ないよ、えっ?やめてよ!まじでイヤ!」

「なんで?信仰心があれば大丈夫だよ!」

「そんな問題じゃないよ」

スイングバイブ大活躍!

ずぶずぶ突っ込む。由梨は苦しそうな顔してるが

時折ビクンビクンと尻が動く。

「ちょっと腰上げてみな」

こういうときは素直だな。

小指から段々と太い指へとマッサージしながらアナルをグリグリ。

「おねがい、お尻やめてよ!お尻いや!」

「何がイヤなの?由梨はエロイ女じゃん?」

アナル用数珠を1個1個沈めていく

1個入れるたびに「うっ」とか「ぐぅ」とは言うが

ここまで来ると抵抗は無い。

「ほら?お尻平気じゃん!エロイね由梨は」

「ちがっ、ちがうよぉ」

全部入れたんで放置。

「でさ、二年前憶えてる?」

「な・・なにが」

「由梨おまえさぁ、別れてからもすげー嫌がらせしてたじゃん」

「し、して、してない」

お尻から出ているアナル数珠がプルンプルン震える。

「あれでさ、お袋とかうつ病になったんだよね」

「しらないもん」

「由梨さぁ家に俺呼んで入会させようとしたじゃん」

「してないよぉ」

「いい加減認めろよ、由梨!」

「してないよぉ」

「すげーむかつくんだよね、お前の入ってるその団体!光がどうとか、信仰がどうとか

何が新聞だよ!あんな紙くずで金とりやがって!」

ちょっとマジで怒ってたw

「金の額でご利益が違うってどーいう事だよ!えっ?由梨。答えろよ!」

「それは、それは・・・」 たたみかける

「何が平和賞だよ、何が神だよ!生きてる人間がなんで神なの?」

「ちがう、ちがうよ・・・」

「なんで俺の家が入らないからって導師とかいうじじぃ連れてくんだ?

そんなじじぃに説教されて、夜中にピンポンされて、家族3人どれだけ

恨んでるかわかんねぇだろ!」

「ゆーじ、ゆるして」

「ゆるさん!」

数珠を掴んでボンボンボンと引き抜く

「ひゃぁ〜ゆっくり抜いて!ゆっくり!あぁあ」

「なんだよ由梨、そう言いながらマムコすげーびちょびちょじゃん」

ぱっくり開いたアナルに再び数珠を入れてゆく

「あぁぁ、やめてぇ」

「きもちいくせになに言ってんの?」

スイングもON!

「ほら、あふれてんじゃん!二つの穴きもちい?」

「いや、気持ちよくなんかない」

「うそでしょ?本当はいきたいんじゃないの?」

「いやぁ止めて」

スイングバイブを出したり入れたり。

そのたびにぶちゅぶちゅ音させてる

「エロい音聞こえるよ由梨」

「言わないで、だめぇ」

「そろそろいくんだろ?身体がビクビク言ってるよ」

「だめ、そんな、動かしたらいっちゃう!」

「いく時言うんだぞ!先生を冒涜してる悪い子ですって言えよ!」

「いえない、いえないよ」

「じゃぁいかせないからな」

だんだんと上り詰める由梨、そろそろ限界みたい。

「ゆーじ、もうダメ、すぐいっちゃう!」

「言えよ!言わなかったらこのまま縛り付けたまま俺帰るよ」

「言えないよぉ あぁぁあぁいっちゃういっちゃう!」

「言えよ!ほら!」

「せぇ、せんせぇ を ぼう、あぁぁぁあ と く うぐっ、わるいこ でぇす あぁ!」

「いっていいぞ」

「あぁあぁああいくっ、でちゃう」

ぷしゃー!

いきながら身体ビクビクさせてベッドのシーツに飛ぶ飛沫。

「あぁあああ」と言いながらガクガクすつ由梨。

そしたらなんかガグって崩れ落ちたから

やば!死んじゃった?wとか思ったんだが

白目になって失神してた。

それもお尻に数珠入れたままw

10分位放っておいて、お尻の数珠をプルンプルン取り始めると

「あぁ、もう放して、お願い、話せば解ってくれるよねゆーじ?」

さすがにちょっと可哀相なんでロープを解く。

ベッドの上で正座して「あの時はごめんなさい」と言うが

いまさら遅い。

「でもお前まだ先生がどーのこーのとか言うだろ?」

「・・・」

「だからお仕置きなんだよ」

がばっと覆いかぶさってぎんぎん担ってるものを下腹部に当てると

スイングバイブで広げられたマムコにすんなりIN。

「ちゃんともう一回言うか?なら許してあげる」

「いえないよぉ」

「ならこうしちゃう!」

両脚抱えてピストンしながらローターでクリ攻め

「あぁそれダメ!またいっちゃうから!」

「お前全然反省してねぇじゃん」

「してる、してるよぉ、あああぁああ」

じゅぶじゅぶのマムコであばれるチムポ

「ほら。言えよ!もう一回言えよな」

「なんて、い、いう、の」

「先生ごめんなさい、私は信仰の無いHな女ですって言えよ」

「いえないよぉ」

がっちり正常位に移動して身動き取れないようにしてから

腰だけ打ち付ける。

「ほら、言えよ!」

「だめぇ、あぁああ」

「俺もういきそうだよ」

「あぁあぁああぁ、中ダメぇ、外におねがい!」

早く言わないとほんとにやばい。

「早く言わないと中田氏しちゃうかも」

「いうからぁ言うよ」

「じゃぁ早く言ってごらん」

言ってる途中から腰の動きもスピードアップ

「あぁああぁ、せ、せんせ、ご ごめ ごめんな さ」

「聞こえないよ!由梨!ほら、出ちゃうよ!」

「ダメぇ、わ た し、うっ しん しんこ のない エチな おんなでっ す」

「もう一回!」

「あぁああ ダメいっちゃう、もうだめぇ〜」

「もう一回言えよ由梨」

「ごめんっ なさいぃ エチ な・・エチな おん なで、あぁいく!」

っーかちょっと中で出たかも。

引き抜いて、顔に持ってこうとするけど、間に合わん。

乳首あたりにたっぷり発射。濃いのが乳首に引っかかっていやらしい。

精液まみれのちくびこねくり回して

抜いたばかりのマムコに再びスイングバイブ。

「いあぁ、だめぇあぁああ」

「気持ちいなら気持ちいって言うんだろ?由梨!」

「きもちいでぇす、きもてぃでぇす」

「そうだ、いい子だね、次はイク前に違うチンポで逝ったエロ女ですって言えよ」

「あぁああ、だめぇ、もうだめぇ」

でもスイングバイブをぐりぐりさせるとすぐ逝きそうな声出してる。

「おねがい、もう、もう・・・いっちゃう、もうやめ」

「なに?言うの?」

「ち ちがっ ちんち んでいっっ ちゃう エロこで・・ダメまたいく!」

また弓なりで失神。今度は叩いても入れても起きない。

やばくないか?と思ったが、チンポ顔につけたら起きた。

起きたところで水を手渡してやって、シャワーまで連れてゆく。

もう立てないくらいのヘトヘト状態の由梨。

「ちゃんと仏壇の前で報告するんだぞw」

「無理・・・」

「なんで〜?」

「むりだって・・・」

「またします?」と突付いてみた。

「ねぇ、私が辞めたら付き合ってくれる?」

「うん!もちろん!」 嘘・・・

「そうかぁ、携帯番号教えて欲しいな」

「いいけど、辞めたらかけておいで」

「うん」

で別れたんだが、二日後電話かかってきたwで辞めたってw

お前らの信仰心ってこんなもんかよ・・・

その日そのまま携帯番号変えました。



書いてたらついつい長くなってしまった。ごめん。


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2013年11月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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