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【風俗】ありさちゃん!続編 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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 私は、村の先輩に紹介してもらった神戸の某風俗店(ファッションヘルス)のありさちゃん(仮名)に初めて、女性の体がどうなっているのか、触って、舐めて知ることが出来たのですが、この体験には続きがあります。



 私は、その二ヶ月後に1人で再び訪れて、ありさちゃんを指名しましたが、彼女は覚えてくれていました。この日は前回と違って色々と話もしました。 彼女が九州出身な事。 そして趣味の釣りとか、スイーツの話で盛り上がりました。 そして本格的にプレイに入ります。 ありさちゃんは長い髪を結わえてこの間と同じように上半身から私の体を愛撫してくれます。 そして下半身へ・・・ 膝を折り曲げお尻を突き出します。 鏡に付きそうなくらいお尻が近づき、お尻の割れ目が広がり、肛門が露出しました。 彼女のフェラチオを眺めながら、同時に肛門も見られる絶好のアングルです。

 もう私はありさちゃんに夢中でした。 長い髪、綺麗な乳首、整った顔立ち、形の良いお尻・・・ こんな女性が彼女なら最高ですが、どうせ無理な事は分かっているので、彼女を童貞の同級生に紹介して、プレイさせて、汚してしまいたいと思うようになりました。

 

 自分自身、どうしてこんな感情が湧き上がってきたのか分かりませんが、先輩が僕に自慢げに教えてくれたのと同じ気持ちかも分かりません。



 そして、それからしばらくして私は、店のシステムとか、料金とか指名の事を教えてクラスメイト2人を店に行かせました。 私は別の所で時間をつぶしていましたが、その内、待ち合わせの場所に2人が戻ってきました。 2人もデブオタ系で間違いなく女気はありません。



 どうやった?と慎一に聞くと、「すごかった!ひろし(私の仮名)の言ったとおりやったわ!」「ありさちゃんが一番良かった!」「シックスナインになった時がやばかった!」「あんな可愛い人のオマンコが目の前にきて、思いっきり舐めまくった!」

 お尻の穴は?と私が聞くと、「親指でクリちゃん、人差し指で膣口、中指で肛門の3点攻めで喘いでたわ!」「結構肛門に指入れたかも・・・ウンチついたかなあ?」



 「ちゃんと洗ってるやろ!」と少し期限が悪くなる私・・



 次に、最初のシャワーのコースで、ありさちゃんとプレイした、正志に感想を聞くと「俺、あんな気持ちいいの初めてや!めっちゃ舐めてくれたし、お尻の穴までキスしてくれたで!」と興奮気味に話し始めた。






 「ワレメは短めで、ビラビラもクリも小さめやな。お前がゆうた通り、ケツの穴は綺麗な形しとったわ!俺も舐めたった!」

 私は2人の話を聞きながら、張り裂けそうなくらい愚息を勃起させていた。



 2人のデブオタ(友人であるが)に、あんな可愛いありさちゃんが犯されているような気分になっていたのである。



 私はその日、帰宅して、2人のデブオタの高校生の友人2人に乳首や女性器に肛門を曝け出し、舐められたり指で犯されるありさちゃんの姿を想像して激しくオナニーしました。 「ああ・・・ありさ〜!!!」・・・果てました。



 次の日、学校で、慎一、正志とミーティングです。 「俺また行きたいけど金ないなあ・・・」「ほんまやなあ」と私。

 不毛な会話が続きましたが、いつの間にか、ありさちゃんの体のパーツの論評になっていました。 一丁前に高校生のデブオタ3人衆が女体について語り合っています。



 「ありさちゃんって、27〜8らしいな。マンコは少し黒ずんでるけどまだましな方やろ。」「俺、こないだの熟女物のAV観たけど、おばはんの真っ黒けやったからな。」



 「でも、なんとなく、確かに観月ありさに少し似てうわ・・・」「乳首は最高やけど、はっきり言って貧乳やろ!俺はあの乳は無理やわ。」「あそこまでいったら、やっぱぶち込みたいわ!俺様の大砲を!!」「俺と3Pやな!正志がアナル担当な!俺はマンコをいただくぜ!!」言いたい放題です。



 「ありさちゃんも、まさか俺らが連れで、3人とも高校生なんて思ってないやろなあ・・俺ら老けてるし・・・」「ありさちゃんで性教育や!オマンコの神秘!!」



 「俺ら3人ともフェラしてもろたんやなあ・・九州のありさちゃんの家族はこんなん知ったらどうおもうんやろ?」「自分の娘が、チンポしゃぶりまくって、マンコ舐められまくるの・・・」 「そら怒るわ! 下世話な話やけど。」「近所の人も、こんな清楚な感じの子が、風俗嬢なんて思ってもみないわ!不特定多数の男性にマンコや肛門晒してるなんて・・・」 話は尽きません。



 しかし、俺達3人は、間違いなく、ありさちゃんの体で女性の体の構造、つまり大陰唇、小陰唇、陰核(クリトリス)、尿道口、膣口、肛門のそれぞれの穴の位置と形、色を知ることができたのだ。

 本当に貴重な体験だった。 クラスメイトと手をつないだ事もない私達が、ありさちゃんのような、お人形さんのような、愛らしい笑顔をする女性の、本来は決して見せてはいけない秘部を楽しむ事ができたのだから・・・



 フェラしてもらう私が、ありさちゃんの髪の毛を撫でてやる・・ベッド後方の鏡に映しこまれた彼女の肛門を眺めながら・・・ 至福の一時だ。 ありさちゃんを征服したような気分にさせてくれる。



 なかなか行くことが出来ずに悶々とした日々が続いているが、彼女との会話、「ああ〜こんばんわ!また来てくれたんだ!ありがとう!!」「今日は、ありさイベントだから、こんな服なんだよ!」と微笑みながら話してくれる彼女の可愛い声と、そんな彼女の肛門を思い浮かべながら(なぜか最近、肛門ばかりが頭の中に・・・女性の一番恥ずかしい部分だからなのかもしれない・・・)妄想の中で、ありさちゃんを犯しまくっている私でした。



 また近々、隣のクラスの英雄にも、ありさちゃんの体で性教育してやろうと計画中です。 

 



出典:無し

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2013年11月28日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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