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【人妻・熟女】敬子を略奪された男〔1〕【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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 今から7年前、2004年の夏、私達は夫婦久し振りに韓国ツアーに行った。バスが満席になるほど関西の

各地から参加していた。その中の大阪から来ていた男の二人組〔宮本・島津〕が私の妻に接近してきてい

た。他愛無い会話なので見て見ぬ振りをしていた。観光のときも、食事のときも必ず私達の夫婦のところ

に来ていた。

 最初の夜は、今夜の観光スポットのお楽しみクラブに行った。手裏剣投げ、道化師、女性ストリップ、

男性ストリップと観光客を和ませてくれた。特に男性ヌードは、女性客を廻り25センチ以上あるペニスを

握らせてくれ、生も見せてくれたと奥様達は興奮していた。

 私達がホテルに戻ったときが10時頃であった。

「奥様に美容スポット、美容マッサージを受けて貰っても良いですか」

 と聞かれた。妻に聞くと

「行ってみたい」

 とのこと。

「12時までにはホテルに帰ってくること」

 と条件をつけた。そのまま3人でホテルの近くと言うことなので安心していた。ところが、戻ってきたの

が1時前になっていた。




「とても面白かった」

 疲れていて眠かったこともあり、敬子を確認すると寝てしまっていた。

 翌日から2人の男と敬子の行動に不信を抱く。観光の途中、食事の後の休憩時間のときはいつもいなかった。

疑問に思い、知らない振りして3人の後を追った。トイレの個室に3人が入った。

「ベッチャ—-チュー—お願い許して—-」

 キスをして、フェラしている音がしていた。トイレの入口が見える反対側で観察していた。バスが出発する

5分前に慌てて出てきた。鏡の前でリップを塗り、コーヒーを2缶買ってバスに戻ってきた。知らない振りをし

ていた。

 2日の夜も奥様と美容マッサージにと誘ってきたが、今日は二人で買い物に行くと言って断った。

ホテルのロビーで私達が出てくることを待っていた。ショッピングを行い、ホテルの近くをブラブラしていると

「この近くのカラオケに行きませんか」

 と誘われた。仕方なく承諾した。

 大きなビルの地下にあった。個室になっているカラオケルームであった。ビールで乾杯して2.3曲歌っていると

眠くなってしまった。

「敬子を全裸にして二人の男達と歌っている。ペニスを咥え、後ろから挿入してエッチしている」

 そんな夢を見ていた。電話の音で目が覚めた。

「今日の出発は、8時30分です。それまでに朝食を済ませてください」

 とコールしていた。頭が重い。隣のベッドで敬子も眠っていた。夢だったのかと思いつつ敬子を起す。そのとき

胸に赤いキスマークを見つけた。

 旅行から戻ってきて一週間ほどして、二人組みがきた。

「韓国ではお世話になりました。内密の話ですが奥様を毎週一晩貸して頂きたい。その対価として社長がお困りの

資金、5000万円を無利子で10年間貸してあげます」

 私の苦悩を知っていた。その場で契約書に調印した。明日送金しておきます。契約確認と言うことで明日より

2泊3日で奥様をお借りします。今後は原則として1泊2日です。

 翌日口座に5000万円入金されていた。黒のベンツで敬子を迎えに来た。敬子も納得しているという。言葉を交わす

間もなく、連れて行かれた。3日後戻ってきた。外見には変化は無いが妻を裸にした。股間の茂みがなくなり

左の乳首にピアスが入れられていた。

「浣腸され、アヌスと膣に毎回生だしされている」

 悔しくて涙が溢れてくるが5000万円すぐに返せる見込みも無いまま、ずるずると3年間経過していた。

 敬子のボディはスリムになったように思える。顔の艶も妖艶さが漂っている気がしていた。二人の愛人として

毎週、抱かれるために行っている敬子が眩しく思えた。


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2013年11月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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