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【露出】バカ若社長の道楽 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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オレの最近の道楽の話なんだけどね。

親が不動産やっててビルをいくつか管理してた。

オレも後を継げといってバカだから3年くらいかかって宅建とって

じゃあこれから頑張りますーっていうときになって

両親が交通事故で死んだ。



当然、遺産は俺のものだし、生命保険もがっぽり。

30歳にして何だかこのまま会社をつづけるのもバカらしいくらい。



一人だけ事務員の女の子を雇ってた。

名前はミサキ。

歳は22歳で専門学校を出てからうちで働いてる。

両親は娘が出来たみたいって事でかわいがってたらしいが

オレからしたらただの事務員。






オレ「そんなわけで、事業として不動産をやってくつもりがなくなっちゃというか

   もう面倒だから、会社名だけ残してあとは管理だけやろうと思ってるんだけど」



ミサキ「じゃあ管理の事務作業頑張りますね!」



オレ「いや、オレ一人で出来ちゃうからいらないかなー…ハハッ」



ミサキ「えっ、クビって事ですか?!」



オレ「いや、クビっていうかー…まぁ業務縮小による人員整理みたいなー…ハハッ」



ミサキ「それをクビっていうんですよー!!!

    ひどすぎます!

    私、母子家庭なので働かないとヤバイんですよ!

    頑張りますからこれまで通りお願いします…」



そんなに真剣に言われるとは思わなくてね。

どーせ今の子はさっさと辞めちゃうんだろーみたいな。

退職金くれぐらいの事言ってくるんだろうなーとか。

それがまっすぐクリーンな心で働きたいって言われたから

オレ的にはなんだかカルチャーショックでね。

一晩考えさせてくれって事にしたの。



で、よくよく考えたら地方の事務員とかって

15万円くらいの給料でいいから(もっと安いところもある)

別にいてもいいんじゃねーかと考えなおした。

面倒な事全部やってもらって、ゲーム三昧、ウハみたいなさ。



それにミサキって中々カワイイのよ。

モデル体型で目もクリッとしてるし。

胸は全然ないけれども。

地方の更に田舎出身だからイモっぽいとこはあるが。

そんな事考えたら秘書わるくねーなぁ。

エロい妄想ばっかり。



夜にすぐに電話して、明日飲み会をしようと提案。

こういうタイミングなのでもちろんのってくるミサキ。



ま、とりあえず正直に話したわけ。

会社としては名前は残すけど、事業としては中々難しい事。

売上が頭打ちになるって事は今後どうなるかわからない事。

両親が亡くなって今はそういう風に努力する気がない事。

ネガティブな事ばっかりね。

お酒も入ってる関係もあってオレも饒舌。



すると段々とミサキが節目がちになって少し目がウルウルしてきたのがわかった。

ま、そうだよね。

色々聞いたらミサキの家は母子家庭で、

しかも寝たきりのおばあちゃんの介護をしながらお母さんはパートに出てる。

ぶっちゃけた話を言えばミサキが働けないと多大な迷惑がかかる

というか生活していけないんだろうな。



オレ「ただね、オレの条件をのんでくれたら、これからも雇えるし

   むしろ給与もアップしてあげてもいい。」



すると急にこっちを見つめて前のめりになった。

カワイイ、笑



ミサキ「なんですか、なんでもします!!」



オレが出した条件。



1.毎日オレ好みの服を着てくる事。

  まぁセクシーなやつね。

  胸パッカーのスカート短いみたいな。

  ワンピースだと尚良し。

  まぁ胸ないけど。笑



2.オレ家に住んで住み込みの家政婦をする事。

  炊事洗濯はモチロン、性欲処理もする事。



3.オレのいう事は絶対。

  例えばここで脱げとオレが言ったら絶対脱げ。



4.通常の事務業務プラス、オレの秘書業務をこなすこと。



上記を守れれば、月に50万出していいよと伝えた。

そしてどうするか今ここで決めてもらっていい?と。



ミサキは目を伏せて黙り込んだ。

そして5分ぐらい経ってからオレの顔を見ていった。



続く。



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2013年12月5日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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