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【フェラチオ】陽子のおもいで  第16章 肉欲だけの夏休み Part5【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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僕は奴隷の気持ちになって、陽子様に褒めていただけないと殺されるんだ、と妄想しながらオマンコの中を舌先でグルグルかき回して奉仕した。

陽子様は「ヒイヒイ・・・はあ・はあ・はあ」と叫びっぱなしで、快感に酔っておられるのか「止めて良し」の声が聞をお発しになりません。

そこで、僕は「ヒイヒイ」と声を張り上げ続けておられる陽子様にそのとろけそうになっておられるオマンコから奴隷の口を離さないようにして声を掛けさせていただきました。

「陽子様いかがですかもうずいぶん長い時間あなた様の美しく良い香りのするオマンコ様を舐めさせて頂いておりますが・・・もうそろそろ・・・」

「なに?!そろそろ・・・?何だその続きは・・・何と言うつもりだったのか聞かせなさい・・・」

「はい・・・そろそろ外のことをなさっては・・・と」

「ただの快感送り込み器が私に意見するの?・・・なにもわたしの状態が解らないくせに・・・良いわ・・・お仕置きしてあげる・・・さあっ私のオマンコから口を離してそこに直りなさい。」

「いいえ・・・わたくしが間違っておりました。・・・お許し下さい・・・わたくしはただの人間型快感送り込み器です。後生ですからお許し下さい。もう勝手に意見など致しません。陽子様・・・お許しを・・・」

「だ・・・め・・・ダメなものはダメ!・・・」と湯船の中で、僕の方に向き直った陽子の瞳が何をして楽しもうかと血走っているのが解りました。

ゆっくりとお湯の中を近づいて来ると「立って・・・」と言います。チンポはすでに充分立っていますので僕自身のことだと直ぐに解ります。

お湯の中で立ち上がりました。

陽子の目の前に巨大な姿を露骨に晒して快感送り棒がそびえ立っています。

しかし今の陽子にはもっと外に気になるものが有るようでした。

陽子は片手でチンポの亀頭と茎との境目辺りを摘んでしげしげと見ています。

そして口を開きました。




「わたしのチンポにしては清潔感が少ないわ・・・何がいけないのかしら?・・・そうだは・・・このもじゃもじゃの毛の所為でだわ・・・この毛を剃って仕舞うか、二度と生えてこないように抜いちゃうかどっちがいいかしら・・・快感送出器どう思う?・・・」

「良いですか申し上げて・・・この毛はそれなりに生える意味があると思うのですが、どうしてももっと清潔なチンポでお楽しみに成りたいと言うことでしたらひげ剃りか何かで剃られたらいかがでしょうか?陽子さま・・・」

「そうね・・・そうしようかしら・・・お仕置きも兼ねて抜いてしまいたかったんだけど・・・定期的に剃るのも良いわね・・・・パパが使ってるひげ剃りが洗面所にあるから刃を新しいのと取り替えてもっていらっしゃい・・・さあ・・・早く・・・」

僕は当然言われるままに洗面所からひげ剃りとシェビングフォームとを一緒に持ってきました。

「そう・・・お利口さんね・・・」と言うとシェビングフォームの容器を振って手に取らず、直接チンポとチンポの周りに吹き付けました。

「じゃあ・・・まず自分で出来そうな所は自分で剃ってみなさい・・・。残ったところは陽子姫が丁寧に剃ってあげるから・・・」

僕は覚悟を決めた。

まず、チンポの周りで上から見える部分にカミソリの刃を当てた。

新の刃だったので切れ味が抜群で痛くなかった。

逆に気持ちよかった位に剃れていった。

チンポ自身の根元周りと袋の付け根周辺をそり上げて

「後は陽子様の綺麗な指で少しずつよく見て頂いて剃り残しの無いように剃り上げてください。お願いします。」とカミソリを陽子に渡した。

「解りました。陽子姫に任せておきなさい・・・」と言って湯船を出て再びエアーマットに横に成るようにと指示してきた。

大の字になって寝ころんだ僕の横にあぐら座りで座り込んだ陽子は「では・・・掛かりますじっとしていなさいよ」と、まだお姫様気分なので「その言い方もう止めない?怪我したりさせたりすると嫌だから・・・ねえ陽子」と妄想ごっこの終わりを告げてやると直ぐにいつもの陽子に戻ってきてくれた。

「良い子だね・・・陽子は・・・ありがとう・・・」と言って身を任せた。

僕がそったところの再確認とチンポの軸の周りに生えている毛を綺麗に剃り上げてくれた。

チンポの裏側の尿道の表面もツルツルになった。

「陽子このツルツルのチンポだと結構気持ち良いんじゃないの・・・楽しみだね・・・」

「そうでしょう・・・ツルツルにしてあげたのは半分はわたしの為だもん・・・途中だけどちょっと顔で触ってみても良いかな?」

と言っていつものように亀頭にチュッと挨拶してから茎の側面に頬ずりをしてチンポの周りを一周してツルツル度合いを確かめた。

「どうだった?OK?」と聞くと「うん・・・OKよ」とこのチンポをオマンコに受け入れたときの事を想像したのか、ニヤニヤしながら嬉しそうだ。

後はチンポの後側の袋に掛けての陰毛と袋そのものから生えている毛と袋より後のアリの戸渡りの両サイドに生えている毛を剃ってしまえば陽子にピッタリのツルッツルで綺麗なチンポと金玉袋に変身する。

僕は陽子の考えを先取りして先にアナル周りとアリの戸渡り付近を先に剃ることを奨めて自分の両膝の後側にそれぞれ腕を回し入れアナルとアリの戸渡りが真上を向くように背中を丸めて剃りやすい体勢を取ってあげた。

「さあ・・・どうぞ・・・綺麗にしてください・・・」陽子はクリームを手に取ってから優しく塗り込んだ。

この辺を愛する女に触られるとチンポがピクピク反応する。

陽子はアナル周辺から剃り始めアリの戸渡りへ移動した。

その後、金玉袋の剃り上げとなり、足をおろした状態で股を大きく開いて剃って貰った。

剃り終わると、陽子は手のひらや指の腹で剃り上がりを確かめるのではなくて、口の中に常備している柔らかい舌ですべての構成部位を舐めながら確認してくれた。

僕は自分の股間が少し軽くなったような気がした。

今度は陽子のオマンコをツルツルにする番だ。

陽子は自分にもカミソリが当てられることになることを理解していた。

「・・・さあ・・・ありがとう・・・これで陽子の為にだけ存在価値のあるオスになることが出来たよ。・・・今度は陽子が僕のためにだけ存在する価値のあるメスに変身してくれる番だよ・・・」

「はい・・・解っています。本当に、あなたにめぐり逢えて幸せです。どうぞあなたのチンポを向かい入れるのに一番相応しいオマンコの姿にして下さい・・・あなたが望む形ならどのようにしてくれても良いのよ。・・・さあどうぞ・・・」

と言うとマットの上に大の字になった。

フォームの泡を手に取り、湯船からお湯を洗面器に汲んでそのお湯を陽子の臀部に綺麗に生え揃っている陰毛の傍にその泡を置いて、陽子にオマンコの横から綺麗にすることを告げて膝を立てさせて両足先を僕の肩に乗せるように指示した。

出した泡を掬い取りオマンコの外周に塗り込んだ。

そしてジョリジョリゾリゾリという快い音と共にオマンコの両サイドにある外陰唇の外に生えていた縮れた陰毛が陽子の体から離れた。

左右の外陰唇が裸になり涼しそうに見上げてきた。

次はアナルの周りだ。

陽子に腹ばいになるよう伝えて両足の間に入りお尻を突き出す様に指示するとフォームの泡を自分に陽子がしてくれたようにアナルに塗りつけさっきの外陰唇の傍まで泡を伸ばしてからカミソリを当てて短いが存在感のある毛をゆっくり剃っていった。

オマンコとアナルの間の毛には思い出があった。

陽子の歓迎会をした飲み屋で彼女の溢したビールを拭いてやるためにハンカチを持っていない方の手に拭き取りの補助をさせようとミニスカートの中へ入れたときその手をスカートのそとから押さえておいて、両方の太ももでぎゅっと挟み込みその後更に奥へ入ってくるようにというサインとして太ももの力を抜いて僕の指先がパンティストッキングをに触れて器用に穴を開けてそこから入り込んで、パンティを履いていなかったために指が丁度外陰唇に触れて何故か陰毛を一本連れて外へ出てきたのでその指を人に見えない様にして唇の間に咥えてそのまま落とさないようにして家まで持って帰ったのだあの毛は今でも僕の部屋にある貴重品入れの中にある。

大切な一本になりそうだ。

アナルの周りの短い毛も綺麗に剃り上げつるんつるんにしてやった。

陽子のやつ、後で驚くぞ、どんな顔をするか楽しみだ。

「さあ~・・・仕上げに入るよ。陽子ちゃん上向きだ寝て下さい。」

「は~い」良いお返事だ。

「最後にこの毛を剃ったら終わりだよ。・・・ただ・・・陽子が僕にしてくれたように全部剃ってしまうんじゃなくて何か記念になって、君と僕にだけしか解らない何かのサインのような形に剃り残して置こうと思うんだけど・・・どう?このアイデア」

「素敵じゃない・・・良いわ・・・2人の記念が私の体に残るのね・・・それも・・・誰にも気づかれることなく2人だけの秘密として・・・とってもロマンチックね・・・良いアイデアよ」

「陽子は何が良いと思う」

「今日の日付?・・・違うな・・・」

「これ・・・ヤクザの愛人だとか2号さんだと、入れ墨で男の名前とか蛇の守り神なんかでこのオマンコは所有者がいますよ。勝っ手に使わないことっていう貞操の役目をさせているんだけど陽子は一般人のお嬢様だし、そんなことをさせたくないけどそれらしい雰囲気は欲しいよね」

「へえ~所有者の名前の入れ墨かあ~怖いけど・・・憧れはあるわ~・・・雅也所有のオマンコです。て入れたいなあ・・・丁度クリトリスの直ぐ上すれすれで・・・色はやっぱり肌色に一番映える藍色かな・・・」

「ごめん僕いらないこと言った気がするこの話忘れて・・・それより剃り残しのデザイン、僕に任せてくれる?お披露目は見てのお楽しみと言うところで」

「うん・・・あなたのオマンコだから任せるわ・・・どんなものでも文句を言うどころか誰にも見せないようにして大切にするわあ・・・お願いやって下さい」

「ようし・・・やるぞ・・・」と再度暖かい湯を湯船から掬い取って毛に掛け剃りやすくしておいて徐々に周囲から剃っていきその姿を浮き上がらせていった。

一応剃っておかなければいけない毛は剃り終えたよ・・・後は毛を乾かしてからハサミで少し短く切れば出来上がりだ・・・ようし・・・陽子一旦湯に浸かって2階の君の部屋で仕上げようどうこれ?」

「いいわねえ・・・楽しみだな~」と言うと湯に潜りチンポと遊び出してしまう陽子でした。

                                          つづく


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2013年12月7日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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