相互リンク先の更新情報!

【フェラチオ】ペットの面倒は最後まで・・・1【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
tag:


【ここではまだそんなにエロくはないですよ(笑)】

オレが23歳のころの話。

1人暮らしをしていたオレはそのころまぁまぁの物件に住んでて、7階建ての7階で、角の部屋に住んでた為、その横にある大きめのバルコニー(部屋よりでかいw)をほぼ独占して使ってた。

けっこう夜景とかも綺麗で、女呼んだ時とかはそこに簡易のベンチ出してあってイチャイチャしたりとかで便利だったんだ。

んである晩、窓を開けて寝てたら、時間は大体午前1時ころ、バルコニーの方に人気があるのを感じた、ベンチは雨ざらしだからすこし音が出るんだよね。

そこは共用のスペースとはいえ、ほぼ自分のものとして使ってたから、近所の人かな?と思いベランダから覗いてみると、どうも女性が一人でベンチにいるっぽい。

なんだか気になり、飲み物持ってバルコニーに出てみたら、やっぱ女性がひとりベンチに居た。

「こんばんわ~、あ、お隣の方ですか?」と声をかけると、ちょっとびっくりしたようで、こちらを振り返った。

その時気付いたのだけど、女性と呼ぶにはちょっと若すぎる、どう見ても中学~高校生くらいの「女の子」なのに気付いた。

うちのマンションは1人暮らし用の部屋ばかりで家族住まいの人はいないはずなので、これはと思い、「あれ?ここのマンションの子?」って聞くと

「・・・えっと、違います、スイマセン」と言い、カバン持って立ち去ろうとしたので、「あ、いいんだよ、ここ共用のスペースだから。ほんとは住人用だけど黙ってればバレないから」と言うと「あ、、ありがとうございます」と言って少し表情が和らいだ。

長いベンチだったので少し離れて座り「眠れないときここで、ね」と持ってた飲み物をすすった。

程なく、となりから「きゅるる」ってお腹なる音が。

「もしやお腹すいてる?」って聞くと顔赤くしてこくんって頷いた。

遅いかもだけどその辺で(あ、もしや家出少女?)って思い、「なんかあったかな、部屋そこなんだよね、う~ん、あ、酒飲む時用のお菓子くらいしかないけど食べる?」って聞くと、嬉しそうな顔して「いいんですか?」って言ってきたけどその間もたまにお腹の音は聞こえてたので(笑)




なんだか拾った動物にエサでもあげたくなる感覚で、部屋から適当なお菓子と缶のジュース、あと自分で飲むようにビールを持って行った。

「こんなんだけど遠慮なく」って2人の間に広げてあげて、オレはビール彼女はジュースを飲みつつ、話をした。

名前はのぞみちゃん、友達からは「のん」ちゃんって言われてるとのことなのでそう呼ぶことに、年は聞いてびっくり16歳で高校1年生だった。

改めて彼女をみると黒のストレートの髪に色白で目がくりくりとよく動く、すごくカワイイ子なのに気付いた。

まぁ状況からの予想通り家出少女で、母子家庭の母親と仲が良くなく、夜に仕事のある母親と出勤前にケンカし、いつもなら晩御飯代を置いて出る母親がそれをせずにそそくさと出勤した後、家を出てきたということだった。

年頃なりに反抗の意思をもって初めての家出だったらしい。

「じゃぁのんちゃんが家に居ないのお母さん知らないんだ?」と聞くと

「うん、多分朝に居なくても分からないんじゃないかな?学校に行ってると思うだろうし」と言い、よく見たら学生用のカバンを広げて制服を見せてくれた。

どうやらここに朝まで居てそのまま学校に行くつもりだったらしい。

初めは家に帰さなきゃなと思いながら接していたんだけど、話してくうちに、彼女のルックスや風でたまに香る若い子特有のニオイっていうのかそんなんで、酒も手伝いだんだんエロい気持ちが湧いてきてしまい・・・

「このままここで朝になるの待つのしんどいでしょ?部屋そこだからソファくらい貸すよ?」と言ったら、少しだけ躊躇はあったものの、割とすぐに「じゃぁ、、、いいですか?」と言って、部屋に連れていくことになった。

つづく


告白体験談関連タグ

|||||||||||

【フェラチオ】ペットの面倒は最後まで・・・1【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年12月7日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

このページの先頭へ