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【人妻・熟女】同級生元カノの元人妻 9【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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「久しぶりね 相談もしたいし会えないかしら」と充子から連絡が来た。

充子がお客から交際を申込まれていると友人が教えてくれた。

「仕事ができると友人が喜んでいたよ」

「そうかしら 先日お客さんのところからの帰りにラブホに誘うのよ」

「それで」

「奥さんに言いつけると言ったら急に大人しくなって」

「アホなやつだな」

「それに不動産を持っている人って変わった人が多いわね」

「あいつも手が早いけどお客にも手の早い奴がいるかもな」

「私にはあなたがいるから 大丈夫よ」

充子のマンションを訪ね食事をご馳走になりそのままソファ−で充子の濃厚なフェラと締まる生膣を味わい遠慮なく大きな艶声を

聞きながら生膣奥深くに生で精液を浴びせかけた。

充子が浴室に入ったので違法ではあるが盗聴器をリビングと寝室のコンセントにつけた。

ベッドで抱きつきながら

「年上の独身でバツ1のお客から付き合ってほしいと言われたの」




「人妻になってしまうのか 残念だな」

「まだ何も決まっていないわよ バカね」

充子はフェラを始め騎乗位、バック、屈曲位と快楽を貪るように腰を振り艶声を出し続けた。

充子を弄び気持ちよく射精し生膣から精液を垂れ流す痴態を鑑賞した。

帰りの身支度をしながら

「ひとりも寂しいし子作りもそろそろ限界かもしれないぞ」

「そうね 再婚しても会ってほしいの いいでしょう」

「充子が幸せになるなら嬉しいよ」

「ありがとう」と抱きついてきた。

友人からバツ1のお客と充子が付き合い始めたと連絡して来てほどなくして充子のマンションに明かりが灯ったので盗聴器の

スイッチを入れた。

「ここが充子さんの部屋ですか」

「初めてよ 男性が尋ねてくるなんて」

「コ−ヒ−入れますから座っていて」

「今日は美味しい食事 ありがとうございました 楽しかったわ」

「この前のプロポ−ズ 私ではだめですか」

「もう少し 時間をください」

「充子さんっ」

「エエッ アッ ウッウウッ ウッ~ン ダメッ アアッ これ以上は ダメッ」

「もうっ 我慢できない」

「次にお会いする時にははっきりさせますから 今日は ダメッ」

「早く 子供も欲しいし」

「まぁっ~ 授かりものですから」

「明日 連絡するよ」

とバツ1男が部屋を出て行った。

充子は上手にバツ1を手玉に取っている。

「久しぶりね 再婚しようかなと思うの」と充子から連絡が来た。

「もう 体の相性は確認したの」

「何言ってるの」

「子作りはゴムなしだよ それにピルも止めなくてはね」

「独身の最後にご馳走するわ 食べに来ない」

充子の手料理を久しぶりに美味しくいただいた。

「彼との相性はどう 中に受入れたんだろう」

「普通と言うか合格ね 安全日は中だしよ そろそろ危ないかも」

「危険日の中だしに彼は喜ぶと思うよ 子供が欲しいみたいだし」

ソファ−の前で充子の淫唇と舌による絶品フェラを堪能した。

「ウグッ ウウッ この大きさ 硬さがいいの ウグッ ウッウッ~」

充子は貪るように咥え続けた。

充子の生膣淫口より淫核を重点的に舐め吸い回し両脚を開かせると淫口に亀頭をあてがった。

「ゴムッして 危ないの ねっ」

生のまま亀頭を生膣に咥え込ませると

「アウッ アッ ダッダメッ アアッ もうっ~ イッイイッ~ ダメッ中は

アウッ アッ アアッ~」

いつものように充子は生膣深く陰茎を咥え込み快楽を貪り奈落の底に落ちるような淫靡な艶声を出しながら生膣を締め付けてくれた。

「充子 イクッ」

「ダメッダメッ中はッ~ てきちゃぅ~ アッ アアッ イクッイクッ~」

充子は生膣を押し出し陰茎をしっかり咥え込み続けた。

ドックンドックンドクッドクッドックンと子宮に精液をたっぷりと浴びせかけると

「アッ~ アッダッダメッ~ もうっ~ イイッ イッヒッ~ アッアウッ~ イッイクッ~」

危険日の歓喜に酔いしれぐったりと両脚を開き子宮に浴びせかけられた精液を生膣から垂れ流していた。

「大丈夫かしら」

不安がる充子を残し部屋を後にした。

そして次の夜充子とバツ1がマンションに入った。

「充子から会いたいなんて初めてだね」

「今日はちょっと危ない日かも」

「本当に気持ちを決めたんだね ありがとう 大事にするよ」

「うれしいっ 幸せにしてね」

二人の会話が途切れ静かになった。

寝室の盗聴器から

「今日は泊まっていいかな」

「エエッ 記念すべき夜かも知れないわよ」

「充子ッ」

バツ1が襲い掛かったようである。

「アウッ そっそんな 優しくして」

「もう 我慢できなくて」

「もうっ ウグッ ウッ ウウッ ウグッ 硬いわ ウグッ」

充子がフェラを始めたようだ。

「充子 足を開けよ」

「アアッ アッ イッ イイッ すっすごいっわ」

「充子 入れるよ」

「アッ アウッアウッ アアッ~ イッイイッ~」

充子はバツ1が喜ぶような艶声を出し始めた。

「イイッ~ イクッイクッ アアッ アウッ アウッ~」

「充子 このまま いくよ」

「きてっ 中に 出してぇ~ アッ イイッ~」

「充子っ イッ ウッ ウッ」

バツ1が充子の中に出したようである。

「アアッ うれしいっ」

バツ1は休むことなく2回目を始めた。

「病院に行ってきたわ おめでとうですって」

「良かったね 幸せになれよ」

「向こうの親は反対してたけど妊娠を知ったら急に喜び始めて」

「彼にそっくりな子が生まれるね」

「そう思うけど ただ直前にあなたとしたことが」

「大丈夫だよ」

妊婦の人妻の生膣深く胎児に精液を浴びせかけるように充子の中に時々射精

させてもらった。

そして可愛い女の子を充子は出産した。

それからのことは次回に。


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2013年12月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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