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【フェラチオ】陽子のおもいで  第23章 チンポの貸し出し・・・【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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次の日から、テレビ制作のフロアーへ行くと、綾子が直ぐに傍に寄ってきて耳元で「し・た・い」の3文字をささやくようになった。

そのうちたまに、「ふたり・だけで・したい」と言い出してきた。

つまりぼくと通じるためには、陽子の許可が常に必要なので、陽子と3にんでしかぼくのチンポを味わえていないのが不満になってきたというのだ。つまり、独り占めしたいのだ。

ぼくから見ると、横に陽子が居ようがぼくのチンポをオマンコやアナルに入れたらのたうち回って感じているように見えていたのに、女心は解らないものです。

そこで、ぼくは出張を利用して綾子と2人きりで北陸の温泉地に2泊3日の淫乱旅行に出かけることにしたのです。陽子には温泉地の取材ということにしておきました。

一日目、朝7時半に新大阪駅で待ち合わせをして金沢行きの特急サンダーバードに乗り、まるで新婚旅行のようにベタベタとしてくる綾子の腰に腕を回して、うとうとしながら列車の揺れを楽しみながら綾子とどんな風に楽しもうか想いをめぐらせていた。

綾子には今回の旅行に際して注文をつけてある。

まず、どんなことがあっても下着をつけないこと。

陰毛は全て剃り上げてつるつるにしておき、ぼくのチンポが入って居ないときは常にWティルドを両方のアナに差し込んでおくこと。

スカートは膝丈のもにして、サイドにファスナーがあり、いつでもぼくの手が入れるようになるもの着用すること。この3つだ。

ぼくはさっそく腰に回していた手をスカートの中に進入させ約束が守られているかどうか確認することにした。

2人の座った席は8両目の最後尾の席なので誰かが後ろを振り向かない限り、他の乗客に見られることはない。

ただ出入り口のドアの直ぐ傍なので最中に開けられると即バレの恐れがあった。

しかし、そんなことには構っていられないので、横から差し込んだスカートの中の手をティルドが刺さっているはずのオマンコに滑らせた。

約束どうりオマンコの丘はつるつるで指に吸い付いてくる。




中指が綾子のオマンコの端に到着し興奮したクリトリスに触れた。「ひっ・・・はァッ、ふゥー」思わず綾子が呻き声を上げた。

しかし、直ぐに両手で口を塞いだので誰にも気付かれてはいないようだ。ぼくは指に神経を集中させた。

その可愛いクリトリスのお豆を指の腹で撫で回したやった。綾子は顔をゆがめて喜び、ぼくの手をスカートの上からギュッと掴んだ。

「止めろ」という意味かと思ったら、両足の開きが大きくなって、ぼくの手が動きやすくなるようにしてもっと続けるように催促しているのだ。

きっと陽子が居ないことで自分を抑える必要がなくなっているのだろうとぼくは思った。

ところが次の瞬間、とんでも無いことに気付いたのです。

刺さっているべきWティルドがぼくの指に触れてきません。綾子はWティルドを差し込んで居なかったのです。

おまけにいつも付けているピアスの金属音も全くしません。

ぼくの指、いや手のひらは興奮でドロドロになった生まれたときのままの綾子のオマンコを捉えたのです。

ぼくはすぐには何も言わずスカートの中なら手を抜いて綾子の顔の前に持って行き、「舐めて綺麗にしろ!」と命令口調で言いました。

綾子は嫌がらずに素直に自分のマンコ汁でベトベトになっているぼくの手の平を舐め始めます。

そんな綾子に「どうしてティルドをしてないんだい?」と聞きました。

「あなたに合ってあなたの手で入れて欲しかったの・・・それだけ」

「わかった、今から入れてやる」「ええっ・・・ここで?」

「そうだ・・・ここでだ。でもうひとつ今日はどうしてピアスを外してるんだい?」

「それは・・・あなたに生まれたときのまんまの綾子を愛してもらいたかったからよ・・・」

「そうか・・・そうゆうことだったのか・・・解った。有り難う、綾子。いっぱい楽しもう!」

ぼくは綺麗に舐め上げられた手をもう一度スカートの中につっこみ、今度は堂々と前から差し入れて綾子のマン汁を手の平に掬い取り自分の口に運んで綾子の臭いを楽しんだ。

車窓に日本海の海岸線が見え隠れするようになってから、綾子を窓際の席に移してWティルドを差し込んでやることにした。

綾子が早く入れてくれないと金沢に着いてしまうとせがんできたからだ。

ぼくはなるべく綾子の姿が覗かれないように自分の身体で隠しながらWティルドを手に持ち、自分で大きいティルドの方を口に入れ唾液をたっぷりと着け、小さい方のティルドを綾子に咥えさせ、2人の唾液でベトベトになってWティルドをゆっくりと綾子の身体の中に沈めてやりました。Wティルドが最期まで入った瞬間、綾子は「ふーっ」と大きく息をはいた。

「どうだい?きつくないか?気持ち良い?」

「良いわ・・・いつもあなたを感じていられるみたいで・・・」

「そうか・・・気に入ってくれると思っていたよ・・・」

「ねえ・・・陽子さんにも入れさせてるの?」

「・・・当然だよ・・・まぁ、陽子の場合はぼくと出会う前から愛用していたようだけどね」

「へぇ・・・思いの外、陽子さんってど淫乱なのねぇ・・・」

「今更何を言ってるんだい・・・そんな他人のこととやかく言えた玉か綾子が・・・」

「・・・そう言えば、そうよね・・・こんなところでWティルド使っちゃうんだもの、陽子さんのことをとやかく言えないわね。 わたし、もっと頑張ってあなやのチンポの第一マンコに成れるように頑張って鍛えるわ!」

「ああ、頑張ってくれ、楽しみにしているよ。」

Wティルドを刺し込まれてからの綾子はより大胆になってきた。

ぼくの股の間にこちらを向いて電車の床に座り込みぼくのチンポをパンツから引っ張り出してしゃぶりついてきました。

両手で挟んで握ってソフトクリームにでもしゃぶりつくような勢いです。

他の乗客が近づいてくると顔を背けて、まるで寝ているかのように振る舞います。

そんな格好で寝る客は居ないと思うのですが綾子は平気です。客が居なくなると、またチンポにむしゃぶりつきます。

ぼくは綾子の執拗なフェラサービスを受けている間も靴を脱ぎ裸足になった親指を使って綾子のオマンコに突き刺さったティルドに振動を与えたり、そこからはみ出たクリトリスを突っついたりしてやりました。

サンダーバードが金沢駅のホームに滑り込もうとしているときには綾子の腰が立たず、他の客に助けを求めなければいけない程に逝ってしまっていたのです。

金沢駅前からタクシーに乗り、香林坊を通って武家屋敷を抜けて犀川を超えて寺町にある「つば甚」にチェックインした。

「つば甚」は宝暦2年、西暦1752年に2代目主人鍔屋甚兵衛が鍔師をする傍ら営んだ小亭・塩梅屋「つば屋」がその始まりと云われる金沢でも一二を競う老舗料理旅館である。本館には離れのお茶席のある小庵のあり、本格的な加賀屋敷の造りとなっている。

今回はその本館には泊まらず、新館のホテルタイプの部屋を予約した。

綾子の乱れ方次第だが、他の部屋にその声が漏れるのを考慮してのことだ。久しぶりの金沢だったこともあって、部屋に入るなり窓からの犀川の涼しげな景色にみとれていると、綾子が後ろから声を掛けてきた。

「ねぇ、雅之さん一風呂浴びて汗を流しませんか!」その恋人のような新妻のような声と話し方に思わず振り向くと、バスタオルを巻いただけの綾子が髪を一つにまとめて後ろで止め胸元を気にしながらタオルの裾をそっと押さえて立っていた。「広くて良いお風呂よ・・・気持ちよさそう・・・洗ったげるから、入りましょう」とぼくの着ている服を脱がしにかかった。

夏場なので着ている枚数が少なく、直ぐに裸になってしまった。

ぼくはその際中「今日は、綾子の料理に任せるか・・・」と思った。綾子はぼくを風呂に誘いながら普段のチンポの形に痛く興味を示した。「わっ・・・これが普段のチンポ君??これでも結構やんちゃしそうな感じよ・・・」

「それは、君次第だよ・・・」綾子は触ってきた。

「ほら・・・太さも充分だし、結構芯があるわよ・・・」

「それは・・・君が触るからだよ・・・。触らなければ普通さ、どうってことないよ。」

「それがそうはいかないんです。わたしにはとっても大切なチンポ様なんです。」

2人は風呂場の扉を開け湯船の端に腰を下ろした。窓からは相変わらず犀川が望め、その手前に箱庭がしつらえてある。

配された岩の間から水が流れている。よく見ると池のように見えたが、次の瞬間、それが露天風呂であることに気付いた。

「綾子、ほら、露天風呂があるよ。あっちに行ってみようよ!」ぼくは子供のようにはしゃいで言った。

綾子も頷いて、そのまま手ぬぐいだけを持って露天風呂に移動した。

露天風呂はこの部屋の客だけが利用できるプライベートタイプで軒下に造られていて生け垣と両方でどこからも覗かれる心配のないものでした。

「わたしあなたとこんなところに来るのが夢だったの・・・」と湯船の中でからだをピッタリと寄せてきた。

「そうかい・・・それは良かった」

「ねぇ・・・良いでしょう・・・」「どうぞ・・」ぼくが返事をし終わる前に、綾子の口と手がぼくに迫ってきた。

まず両手がぼくの身体を更に押して岩を背にもたれさせ、口が唇を求めてきた。

背中に岩を感じ口で押されるので、身体が自然と押し上げられ湯船の中に配された岩の上に尻を着くことになった。

お陰で半立ちのチンポの先がお湯から顔を出し、本当に亀の頭のように綾子の顔を見上げることになった。

綾子はしばらく亀頭を見つめて「可愛いはね。こんなに可愛いのにどうしていたずらばっかりするのかしら。

そのいたずらがわたしを狂わせるのよ・・・いたずらの後の白い涙は大歓迎だけど・・・」綾子は好きなことを言って楽しんだ。

ぼくも綾子の話しかけに合わせて肛門に力を入れて大きくなってきたチンポをピクンピクンさせて答えてやった。

綾子はしゃべり終わると当然のように亀頭を咥えて、この充実した2人だけの時間をゆっくりと味わうように舌を亀頭のカリの周りに這わせその亀頭の存在感を楽しんだ。

「この極太のカリの良く張った亀頭部分を持つチンポがわたしの身体を貫いてくれて、わたしの中に子種を巻き散らかしてくれるんだ・・・」

きっとこんな個とを考えながら綾子はぼくのチンポを咥えているのだろうと思った。

いったん亀頭を口から外すと今度は右手でサヤの部分をそっとにぎり上下にしごきながら鈴口に舌を這わせてきた。

舌先を鈴口にねじ込むようにしてから右手親指の腹で下から上へ尿道の部分をなぜあげていった。

お陰で尿道にたまっていた「綾子とやりたい汁」がゴボッと鈴口に溢れ出した。

綾子はニッコリと微笑んで見せて舌を鈴口に延ばし美味しそうに汁をすすった。

「やっぱり美味しい・・・わたしだけのものにしたい・・・」ぽそっと呟いたのをぼくは聞き逃さなかった。

「良いよ・・・一杯飲んでくれて・・・今は全部綾子ののもだ・・・」ぼくは言い切ってやった。

「・・・でも、ぼくにも飲ませて欲しいな・・・綾子のオマンコ汁も飲みたいな!」

「お湯で薄まってても良いの?」「良いよ・・・健康志向だから・・・」

綾子はぼくから離れ湯船のかばちにお尻をのせて軽くMの字に両脚を開き、ぼくが湯に浸かりながら口を着けられるように斜め前にオマンコを突き出した。

綾子の全ての肌から湯気が上がっている。

ピアスの着いていない外陰唇からも内陰唇からも、当然ひんむかれて剥き出しになっているクリトリスからも、アナルからも見事に湯気が立っている。その湯気の中に顔を埋めて舌を蜜壺に突き刺していった。

そして、オマンコから溢れるチンポ欲しい汁で、まるで顔を洗う可のように顔中を使ってオマンコを撫で回してやりました。

流石にこれには参った様子で脚が閉じようとするのを膝を抱えるようにして我慢しながら声にならない声で大きな呻き声をあげます。

ぼくは構わず顔中を使ってオマンコを舐める、というより責め立てることを続けました。

うめき倒している綾子の口から「あ・・・あっ、気が狂いそう・・・お願い・・もう我慢の限界・・・い・れ・て・・・後生だから・・・」とはっきりぼくのチンポを求める声が聞こえました。

「あ・・ああ・・チンポが欲しい・・・チンポ入れて・・・お願い・・・チンポ・・・思いっきり犯して・・・」凄い哀願です。

綾子のオマンコを改めて見てみると次々と滲み出るオマンコ汁で溢れかえりベトベトの状態です。

「綾子の入れて欲しいのはこのチンポですか?」と尋ねながらチンポをオマンコの近くまで持って行き顔から見えるようにして焦らしてやりました。

ますますオマンコ汁が溢れ出し敵ます。ぼくはこの露天風呂で今回のやりまくり旅行の記念すべき一回目の聖液を綾子に与えることにした。「綾子、最期はどっちが良い?」「う~ん・・・飲ませて・・・」「よし、解った・・・」

ぼくは充血して赤く腫れ上がったようになりながら、ドクドクと愛汁を湧かし続ける綾子の蜜壺の入り口にチンポの先を持って行き、ゆっくりと置いた。ただ置いただけなのに綾子は期待からなのか「あっ、あ~ん」と快感を感じたような声をあげた。

ぼくは、溢れ出ているお汁で充分にチンポ全体をヌルヌルに出来た。綾子のおつゆでテカテカになってゆくチンポを見ていると、このたっぷりとおつゆを吸ったチンポをぜひ綾子に舐めて欲しくなってきた。

「一度舐めてくれるか?」「良いわよ・・・」おつゆが垂れて金玉をまで濡らそうとしているチンポを綾子の口元に持って行った。

綾子は見るなり「わぁ・・・ベトベトじゃない・・」と驚いてすぐさま頬張った。

「綾子のマン汁の味だぞ・・・」「ふぅうえ~これがわたしのマン汁の味?・・・なんか、変な感じ・・・自分のものを飲むなんて・・・」とチンポを口に含んだまま感想を言った。

チンポにへばりついた自分のマン汁を綺麗に舐め取らせてから、そのまま蜜を満々と蓄えてチンポのご入場を今か今か待っている綾子のオマンコに再度持って行き、チンポの裏筋の部分でパンパン入り口の内陰唇の間を叩いてやりました。

綾子の口からは「ひぃ~ひぃ~」と良い鳴き声がします。鈴口をクリトリスに持って行き、軽く擦りつけます。

「ひぃ~ひぃ~」が「はぁ~はぁ~」から「ばぁ~ばぁ~」に変わってきました。

亀頭全体を使ってクリトリスの周りを何度も周りながら擦ります。

綾子はもう声にならない悲鳴を上げながら、露天風呂の床岩の上で髪に巻いていたタオルも何もかも飛ばしてしまって、止めどなく押し寄せる快感と肉欲だけを求め続けるただのメスの生き物になっています。

こうなれば、何でもぼくの言うことを聞くようになります。

一度綾子の身体からチンポを離して、背中の下にバスタオルを引いてダメージを防ぎ、オマンコを自分の顔の上になるように背中を丸めさせ、その状態で両脚を開かせて自分のオマンコが見える様にします。

ぼくは綾子の両耳の外側に立ってチンポを見上げさせる形を取り、

「綾子、よ~く見なさいよ。君とぼくとの2人だけでの性交の瞬間を・・・ぼくのチンポが君のオマンコを貫く瞬間を・・・いくよ!」

「ありがとう・・・雅之さん・・・思いっきり突き刺して!その極太の黒人みたいなチンポで・・・痺れるような快感で貫いて!!」

綾子の目の前でぼくのチンポが綾子のオマンコにゆっくりとその姿を沈めてゆく。

ほぼ中程まで差し込んだ時に綾子の中に溜まっていたマンコ汁がその行き場を無くして溢れだし、チンポの茎をツタって流れだして綾子の顔面に垂れ始めた。

綾子は自分の汁を避けようともせずに湧き起きる快感の海に身を委ねている。

ぼくがチンポのピストン運動を早くすればするほど広がったカリの部分で掻き出されたマン汁の吹き出しは酷くなり金玉まで広がったおつゆは益々綾子の顔の上に降りかかっていった。

一方ぼくのチンポの方は綾子のGスポットを中心に快感を送り込んでいた。

時には自分の肛門に力を込めてチンポ全体に血液を送り込み亀頭部分をはち切れんばかりに膨張させて尿道とカリの戻り部分とでGスポットを責め立ててやった。

そうしながら、鈴口を確実に子宮の入り口扉に密着させて激しく突っついて開けさせ、鈴口から先走り汁を子宮の中に垂らし込んでやった。

何度も何度も綾子の子宮を襲い、膣の内壁を搔き乱し、Gスポットへの攻撃を繰り返すうちに遂に本日一回目の段末場がやってきた。

その瞬間は意外とストレートにぼくのチンポに直接始まりを告げてきた。

綾子の膣内を出入りしていたチンポをそっと抜くと、急に綾子が叫びだし、身体をグニャグニャにしながらその瞬間が訪れた。

全身の力が抜け、オマンコだけの生き物になったかのように全ての内分泌液をオマンコから噴き出して果てていった。

オマンコから吐き出されたおつゆはその殆どがぼくの身体にかかり、綾子の身体に跳ね返っていった。綾子はうれしそうにのたうち回る。

もう2人共、分泌液でヌルヌルになっている。

綾子のオマンコから抜いたチンポは充分射精出来る体勢を保っていて最期の目的地である綾子の口を目指した。

鈴口が唇に到着したことを感じ取った綾子は慌てることなく口を開いて上質な丹波産まったけの傘部分のように開いた亀頭を飲み込み舌で裏筋にいたずらをしながら血管の浮いた竿の部分まで一気に飲み込んでいった。

上唇に綺麗に剃り上げられた金玉の存在を感じ取った綾子は更に口を開いてその金玉までも飲み込んでしまおうとしたが、流石にそれは無理だと気づきサヤ部分の根本までで我慢をした様子だ。

そのかわり綾子の視界の中心にぼくの肛門とアリの戸渡りがあり、今にも襲いかかりそうに迫っていた。

この後綾子は感動的なシーンを目にすることになる。

綾子の口膣内を軽快に出入りするチンポは綾子の喉チンコをターゲットにしてピストン運動を繰り返し、精液を噴出する体勢が整ったことを「出すぞ!」という短い言葉で綾子に告げると唇と舌でチンポを包み込でくれた。

舌がからみつく感覚と鈴口に当たる喉チンコの感触だけを楽しみながら、迫り来る快感の全てを一回目の噴射に込めた。

その瞬間、綾子とのこの深い縁に感謝がこみ上げてきた。

そして二回目の噴射。全身が砕けそうな快感が駆けめぐった。

更に三回目、四回目と噴射の波がつづき、結局チンポが綾子の口から解放されたのは九回目の噴射の後でした。

綾子も噎せ返ることなく最後の一滴までその口の中に納め尽くしました。

もう、完璧に口がオマンコに変っていました。

目を閉じて口の中いっぱいに精子を溜め込んで、出て行くチンポの竿に着いた精液を擦り取るために、唇を精一杯すぼめながら未練いっぱいに吸い出します。

ですから、なかなかチンポが綾子の口から出てきません。

鈴口が出て行くときには唇を尖らせて裏筋から鈴口に掛けて丁寧に何度も吸い付いて最後の一滴まで飲み尽くそうと必死です。

口に含んだ精液を陽子のように綾子は見せようとはしません。しかし、顔を上に向けたまま少しずつ少しずつ喉の奥に飲み込んでゆきます。

ゆっくりゆっくり時間を掛けて好きな男が噴出した無数の子種を一匹一匹味わっているようです。

「綾子、ぼくの精子は美味しいかい?」

「今日は独り占めできてるのでとっても満足よ・・・独り占めって最高・・・、陽子さんに返したくなくなるかもしれないわ・・・わたしだけのチンポにしたい・・・」と、ドキッとするようなことを言いながら精液を飲み込んでゆく。

実に旨そうに飲み干してゆく。まるで、生ビールの大ジョッキを煽るときのように。

「そんなに、旨いかい?精液って。人によっては舌がピリピリして変に痛くて生臭くて飲めたものではないって言ってる女もいるのに・・・」

「何言ってるのよ!そのピリピリ舌を刺激してくるところが良いんじゃなの・・・それに、あなたの精液だと思うだけでそのピリピリ感も、生臭い香りも口の中全体に絡みつくネバネバ感も、全てが堪らなく良いんじゃないの・・・最高よ、あなたの精液は・・・」

ぼくは素直に感謝を伝えた。

「ありがとう・・・。」

「こちらこそ・・・もっともっと飲みたい・・・」

綾子はまだまだ元気なチンポのサヤ部分を握って優しくしごきながらアンコールを要求してきた。

鈴口からそれに応えて透明な先走り汁が滲み出てきて大きな玉を造った。

綾子は直ぐさま鈴口に唇を這わせて、その玉を吸い取った。

「このおつゆも良い塩梅なのよねぇ・・・わたし・・・大好き・・・」

そしてつゆ玉を掬い取った後、いつものように鈴口に舌先をつっこみ最後の一滴までを掬い取ろうと必死になります。

「でも・・・わたし、今いいものを見せてもらったわ。」

「・・・何を見た?」

「・・・うん?・・・あなたのチンポから精液が飛び出す時に合わせて睾丸が収縮して竿が脈打ってチンポの先の方に伝わってわたしの口の中にあった亀頭がふくれあがったかと思うと火傷しそうなくらいに熱い液体が口の中で飛び散って、柔らかい粘膜を焦がすようにへばりついてきたの。・・・あんなに脈打つなんて知らなかったな・・・人間のオスを感じたわ・・・」

「そうさ、ぼくは歴としたオスの人間さ。そして、どのオスよりもメスが好きなんだ・・・今は綾子の物だけどね!」

綾子はチンポを握ったままでた。ぼくがチンポでピクンと合図を送ってやると嬉しそうに微笑んで

「ねえ・・・わたしのものだったら・・・わたしの中に入ったままでお部屋に戻って欲しいな・・・」

「えっぇ・・・わ、わかったよ・・・どっちに入れておく?」

「う~んと・・・こっち・・・」

と言って口を指さした。改めて綾子を岩の上に寝かし、シックスナインの体勢でチンポを綾子の口につっこんで綾子の腰骨の部分を抱き上げ、その太ももで首に抱きつかせて綾子のオマンコを舐めながら部屋の中に入った。

                              つづく


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2013年12月8日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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