相互リンク先の更新情報!

【友達】衛ちゃんツー。らすとぉ【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


「じゃあ、どーぞ!」

「う、うんっ。」

この時の体勢は、衛君、たってくれてて、

私は、膝立ちで向かい合っていました。

目の前に、衛君のぱんつぅ。。

どきどき。

「で、でわ!」

トランクスに触れて。。

ゴムの部分、、指先に圧迫感を感じたのが印象的でした。

するるーっ。

「…わっ。」

「んよんって、出た。。」

「…うん」

トランクスはどこに?って思って、私の足元近くに置いたような。。

「…あのっ。触っても、いい?」




「よ、よろこんで。どーぞ。」

きゃあ。。

。。衛君のだぁ。。って。「これって…、濡れてる…?」

「いや、まぁ。…うん。」

恥ずかしい?っぽい。

ツン、ツン。。

んよん、んよん。。

なで、なで。。

んよん、んよん。。

彼の。。

迫力を感じて、凄い…て、思う。

男っぽい…て、思う。

でも。衛君が好きだから?かわいい…て、思う。

きゅん〜。ずきずき〜て、体もなった。

どんな味かなぁって、

濡れてるとこ、ぺろって。。

どき〜んって胸の中。

きゅって、根本を握って、

舐めたまま、含んで。。

にゅにゅぅ。。て舐めて、ちゅぅ〜って吸って、

しこしこにゅにゅ〜ちゅー。。

「うあっ、ちょ、ちょ、」

「!!…ぷあっ」

恥ずかしー!

私、なんだかぼーって、にゃんにゃんなことを…!

お酒でふわふわだからなの…?

「その。…口でも、触ってみたくて…。」

「いや、その!手だけって思ってたから!

びっくりしただけだから!気持ちよかったし!」

「うん…。嬉しい…。」

衛君〜…。とゆーか!

からだ、きゅ〜っ。。

ずきずき〜…。

「衛君…。からだ、寂しいみたいな感じがするの…。」

「衛君。し、したい…。」

からだも、胸の中も、切ないよ。。

「…何がしたいの?」

「えっ、…にゃ、にゃん」

「…にゃんにゃんがしたい…。」

きゅーん。

「うん。ごめん、俺も…。」

[最近、体型ちょっとな…。腹周りが…]

[ふーん…?]

そうかな。お腹、すっきりに見えるけど…。

じっ(チャンスでした(はーと)て見てたら、

[あ、見過ぎ。…しまっとくか。]

ジャーッて、上着のファスナーを閉じられちゃいました。

友達のころ、お腹も見せてくれてくれなかった衛君のはだかぁ。。

なんだか思い出して、きゅきゅーん。。って〜!

ベットで。向かい合って。。

顔が近いとか恥ずかしいー!な、正常位でぇ。。

きゃあ、衛君のおち。。私のに、あたってるぅっ

「好きだよ…。」

「私も…好き。」

グッて!

ググッて!

凄い…。

「あっ…!」

べちって。肉体同士、ぶつかった音がして、感触がしてっ。

根本まで、衛君のおち。。お腹にみちみちって圧迫感…!

からだ中、びりびり、きゅきゅん。。

「大丈夫…?」って聞かれて、

「はぁ、、ん。。気持ちい…し…。」って私。。

「俺も。ナカでぎゅーってされてて。…気持ちいいよ。」きゃ。。どきどき。。

「動くよ…。」

「うん…。」

みゅ、、みゅ、、

たぱ。。たぱ。。

くちゅ。。くちゅ。。

ちゅう。。んふっ…

いろんな音してるぅ。。

ぎ、ぎし、

はぁ、はぁ、

おなかきゅっきゅって…たぶん子宮かな…はう…

…っ。…っ。ちゅ〜。。んん。。

ゾクゾクぅびりびりぃって

からだがずっとするの。。

はぁ、はぁ、

んっ、んっ、

もっと、キスして、、

衛君、大好き。。

俺も、ちゅ。。ん、ん、

ぎっ、ぎっ

みゅ、みゅ、

ぱちゅ、ぱちゅ、

ん〜。。ちゅ、ちゅ、

んはっ、はぁっ、

衛君、んはぁ、衛…君っ、わたしぃ…っ

イキそう?はっ、はっ、

う、うん、、

ぎゅって、して、…あっ、…あっ、

あ〜、柔らかい、

あ、イヤ、タオル、ケット…

もう、いいだろ、ほら、ぎゅー、

あは、うれし、ん、ん、

くちゅ、くちゅ、くちゅ、

ギッ、ギッ、ギッ、

あっ、あっ、あっ、イヤ、イヤ、気持ち、イイ、

イヤなの?

イヤ、イイ、好き、好き、

は、は、俺も、

あ、イッちゃう、かも、

あっ、あっ、ー!!っっ…

きゅうっきゅうっきゅうっ、

うあ、う、ー!!っっ…

ぎしっ…、ぎし……っ、

べち!…、べち……!

衛君…胸きゅぅ〜ん。。

もう、これ以上ないくらいの密着。。

顔を熱い水分が流れて。。

こんな二人になれて、嬉しいって。

衛君を求めちゃって、衛君も応えてくれて嬉しいって。

カナしい本当の初めての記憶がちっちゃいみたい。

て思ったら、

出てきちゃった涙で。。

そしたら、わたしの肩にも、熱いのを感じて、、

衛君も泣いてて。。

どうして…?て、聞いたら、

「嬉しいとか、いろいろ思ったらな…。」て、教えてくれて。。

後悔とかじゃなくてよかったぁ〜って、ひと安心。。

ぎゅ〜ってして、ちゅうして。。

フッて気付いたら、かすかな雨音は、

消えていました。。

にゃんにゃんを終えて、

大胆になっちゃったのかな、

その日は、衛君の太ももを、撫でたり、揉んだり、ちょこっとしました。

太ももの筋のラインとか、いやらしくて色っぽかったです。

その。いつも全身、色っぽいですケド。。

って、恥ずかしいー!

。。えっと!

眠る前に二人で見た、月明かりがきれいだったねぇ〜。

衛ちゃん、元気ですか?

今夜は月、出てるかなぁ?

月を見ると、胸きゅんしちゃいます。

衛ちゃんは、どうですか?私は、今日も、衛ちゃんが大好きです。

あなたのハニィより(はぁと)


告白体験談関連タグ

||||

【友達】衛ちゃんツー。らすとぉ【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ