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【人妻・熟女】悪魔のような少年 11【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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大雅様から、メールが届きました。「来週の火曜日から木曜日まで合宿をするので、艶美も来てほしい。」このメールを見て、心が艶めきました。私の心は、既に主人、子供たちより、大雅様にありました。主人と子供たちには、ダンスのレッスンで、外泊すると伝えました。

 まず、一日目大雅様の指示で、私のヌード写真を撮ることになりました。先日のストリツプで、身体を見られているとはいえ、明るい午前中に15人の中学生の前で裸になるのは、抵抗がありました。恥ずかしさでもじもじしていると、大雅様が部員に私の衣服を脱がすように指示しました。呼ばれた部員はニヤニヤしながら、私の身体をいやらしく触って、衣服を全部剥ぎ取り、私は全裸になりました。膣口はふとももに、しずくが流れるくらい濡れました。

  教室の前方正面に立ち、手を頭の後ろに組み、脚を少し開いて、いやらしい表情を浮かべました。そして、「わたしの身体をエッチに撮って」とささやきました。

 部員達は興奮した様子で、私の裸の全身をまじまじと見ました。

子供たちは、直ぐにわたしに群がりシャッターを次々に切りました。「艶美ちゃんのおっぱいはあのグラビアアイドルの娘より、大きいね。」「艶美ちゃんのヒップは美尻アイドルの娘より形がいいや。」「艶美は全身むちむちしてるよ、堪らない。舐めたいよ。」私の身体に対する、いやらしい評価が、わたしの表情を、エッチにしていきます。

「 M字開脚して」と、せがまれました。わたしは、脚を大きく開き、愛液が滴る女陰をみんなに、晒しました。息子の同級生に濡れたおまんこを晒し、感じる母。そう思うと、また感じてしまいました。

 夜は、全員とお風呂に入りました。私の豊満なおっぱいに泡をたくさんつけ、何度もたっぷりと揉むように洗われました。大きく柔らかいお尻にも、石鹸で泡をつけ、繰り返し掴みながら尻肉が洗われました。アヌスは、ヒップを大きく開き、匂いを嗅がれ、直接舌を中まで入れられました。女陰は、皆が集中したところで、指が何本も入り、上下運動を激しくされたり、クリトリスがひねり上げられたり、媚肉のひだを吸われたりもしました。それは、まさに愛撫でそれ以外でも顔、首、腕、背中、お腹、ふともも、足に至る全身が隈なく中学生の舌で激しく舐められました。私は何度も悶絶させられました。


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2013年12月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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