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【友達】エッチな撮影【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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(153センチで小柄、胸も発育中でBくらい)

(恥ずかしがり屋だがアイドルになるために頑張っている)

あの……お願いします…(控えめな声で指定された衣装をきて現れる)

やあ、こちらこそよろしく

(にこにこと朗らかに笑い)

それじゃあさっそく撮影会を始めようか。

(ビデオカメラを動かし始めひなのPRビデオを作り始める)

まずは自己紹介をしてもらおうかな。

自分の名前と3サイズと年齢をカメラに向かってよろしく

(優しそうな雰囲気のカメラマンに安心しつつカメラがまわると意識してしまい緊張して)

はい…。えっと…ひな、14才です。スリーサイズはわかんない…けど、胸は小さいのが悩みです

(カメラやカメラマンをチラチラと見て肩の力が抜けない様子。少しづつ声が小さくなりスカートの裾を気にして)

うんうん、なるほどなるほd-

胸は小さいんだ?でも大丈夫、すぐ大きくなるよ

(そしてカメラの高さが下がり)




じゃあ、ちょっと座って見てくれるかな?

三角すわりで、ちょっと脚を開いて

(そんなポーズをとればスカートの中が見えてしまうのだが、そう命令する)

はい…、

(指示された通りに床に座って控えめに脚を開くが着用するときに透けていた下着を思い出して少し顔が赤くなり)

…こ、…こうですか…?

(脚は開いたものの下着が見えないようにスカートを引っ張って隠し)

ああ、こらこら、そんな風に隠しちゃだめじゃないか

(にやにやと笑いながら)

ほら、アイドルになりたいならこれぐらい我慢しないと。

あの社長に紹介してあげるって話無しにしちゃうぞ?

(脅しながらカメラをひなの股間に向けて)

次はちょっとじゃなくて大胆にがばっと足を広げながら

両手でピースをしてみて

あっ…アイドルになりたいです……

(カメラが股間に映ると恥ずかしさにジュンと濡れるのを感じ、自分の夢のためだと小さく唇を噛んで)

…おねがいします…

(呟くように言うと震える太ももを大きく開き、カメラにはシミと薄いヘアが映り恥ずかしさに耳まで真っ赤になりながら笑顔を作って顔の横でピースを作り)

そうそう、いいねいいね、可愛いよひなちゃん

(カメラがじっくりとひなの股間を撮影していき)

(染みや透けたヘアもしっかりと記録していく)

ん?ちょっとパンツが濡れてるみたいだね。

ひなちゃんおしっこ漏らしちゃったかな?

(にやにや笑いながらカメラを股間に近づけて)

ちがっ…おしっこじゃない…おもらししてないです…

(大きく首を振って股間に近すぎるカメラに少し脚をとじようとして)

あの…はずかしい…です…

こらこら、脚を閉じちゃ駄目だって言ってるだろう

はずかしい?それぐらいアイドルになるなら当たり前だ!

(強い口調で怒鳴りつけ)

脚はこう、がばっと開いておまんこを突き出す!

(カメラを床に置いてひなの背中に回りこみ)

(足をつかんで広げてスカートをめくり)

(透けたパンティ越しにおまんこをカメラの前に曝け出させる)

あっ…!

…は、はいっ…ごめんなさい…

(怒鳴られるとびくっと震え、アイドルになる大変さを感じながら今度は必死に指示どうりにしようとして)

…あの…パンツ…みえちゃってて……

(気づいてないのかと思い困った表情浮かべながら後ろにいるカメラマンさんに言う)

ん?そうだよ、パンツ丸見えだよね

(そう言いながら今度はひなのおっぱいを触り)

小さいのが悩みなんだって?じゃあ大きくしてあげようか

(ミクの衣装の上からおっぱいをぐにぐにとこね回していき)

ほらひなちゃん、おっぱいもまれて気持ちいいかい?

(オマンコ丸見えでおっぱいを揉まれる様子がカメラに撮影されていく)

えっ…?!…ぁんっ…///

(胸を揉まれるとびっくりするが初めて揉まれて気持ちよさに声が出て)

あのっ…アイドルはみんな…こういうことやってるんですか…?

そうだよ、アイドルはみんなこうやってるんだよ

ひなちゃんもやらないとアイドルにはなれないよー

(そして服の中に手を入れておっぱいを直接揉み始め)

(乳首を摘んだりしてやさしく愛撫していく)

アイドルの○○ちゃんの場合はおっぱいもまれながら

おまんこ広げて撮影してもらったりしてたんだよ、知らないの

?ひゃっ…///んっ…んん…

(スポブラがずれて直接触られるとピクピクっと身体が反応し、愛撫されると小さい乳首固くぷっくりと勃って)

しらなかった…

◯◯ちゃん…わたしの憧れなんです…

◯◯ちゃんと同じことしたら…わたしもアイドルになれますか…?

そうだよ、同じことをやればアイドルになれるよ

そうだ、○○ちゃんのビデオがあるから見て見ようか

(おっぱいを揉みながらリモコンで備え付けのテレビを作動させるとビデオが再生され)

(カメラマンにおっぱいをもまれながらオマンコ広げてオナニーしている○○が映る)

ね?本当でしょ。それじゃひなちゃんもおまんこ広げてオナニーしてみようか

(ひなの衣装の上は脱がされ始め、固くなった乳首が外気に晒される)

わぁ…本当だ…///

(憧れのアイドルが画面の中であげる嬌声にドキドキして画面を見つめ)

あっ…///

(服を脱がされると胸を隠すが画面の中のアイドルと同じ格好であることに気付き、おずおずと自分のクリをいじって)

…ん…ぁっあっ……//

そうそう、そんな感じだよ、クリトリスをこりこり触ってみてね

(おっぱいの先端をくりくりと摘んで押しつぶしながら)

(ひなの首筋を舐めたりして愛撫を続ける)

(テレビの中では○○が「私の淫乱マンコをザーメン便器にして」と叫びながらおまんこを広げ)

(おまんこの奥底までライトで照らしながらカメラに見せ付けていく)

ほら、ひなちゃんも○○ちゃんと同じようにしないと

(ペンライトを持たせて更にいやらしいことをひなにさせようとする)

んっんっ…ぁあ…あっ…あんっ…///

(胸を人にいじられるのは初めてで、気持ちよさにとろんと表情とろけてクリいじる手は止まらない)

は…はい…///

わ…わたしの淫乱まんこ…ザーメン便器にしてっ…

(用語分からなくてもえっちな言葉だというのはわかり、◯◯がやったようにペンライトでおまんこを広げて照らし)

(愛液がおしりの方まで垂れているのがシミで分かるくらいおまんこはトロトロに)

よーし、それじゃあ最後の仕上げだな

(ひなのパンティも脱がしておまんこを完全に露出させ)

まったく、オマンコ汁がお尻にまで垂れてしょうがないなあ

(ひなのおまんこをじっくりみながらにやにや笑い)

(テレビの中では○○が四つんばいになっておまんこを突き出し)

(「おチンポ奴隷にして!カメラマンさんの精液便所にして!」と叫び)

(その後すぐにカメラマンがチンポをおまんこに突っ込む映像が流れる)

ひなちゃんも四つんばいになって○○ちゃんと同じせりふを言って見ようか

(そして、硬くガチガチになったペニスをひなに見せ付けていく)

あんっ…///

こんなの…初めてなんです…///

(おまんこを見られるとはずかしそうにして、でも自分でも分かるくらいひくひくっとおまんこが疼き)

えっ…!わたし、…それは…できないです…

(カメラマンさんのおっきくなったチンポをみると泣きそうになって怯え)

こらこら、そんな事言ってたらアイドルになれないって言ってるだろ

(そう言ってひなのおまんこを指でくぱぁと広げながら言って)

ここまで来たらもう中断はできないぞ

(ひなを押し倒しておまんこにチンポを擦りつけ)

(対面座位で向き合った形でちんぽをめりめりと押し込んでいく)

アイドルはみんなやってるんだ、ひなもアイドル目指すならやらないと

んっ…///でもっ…!

(大人の男性にまんこを広げられプチュッと愛液が溢れ)

あっあっ…!やだっやだぁっ…!ぁあ…っ…

(抵抗しても大人には勝てず、狭い性器に大人のちんぽがめりこむ感じにぽろぽろ涙を流し処女なので出血して)

ひなちゃんは処女だったのか、いいねいいね、ますますいいよ

(ずぶずぶとチンポを根元まで押し込んで犯し)

ひなちゃんのおまんこ狭くて気持ちいいぞ

(そう言いながら腰をゆっくりと前後に動かし)

(血と愛液の混ざったものを撒き散らしていく)

おめでとう、これでひなちゃんはアイドルだぞ

(ひなのおまんこの奥まで突きながら囁きかける)

あっあっ…やだっ…動かないでくださいっ…はぁっ…はぁっ…

(おまんこの中をうごめく硬い存在に涙が止まらずグスグス泣くが囁きを聞いて)

はぁっはぁっ…わたし…アイドル…うれしい…んっんっ…

(苦しいがうれしさにキュンキュンとちんぽをしめつけ段々気持ちよくなってきて)

おお、いいぞいいぞ、ひなちゃんはアイドルだ!

(アイドルという言葉に喜ぶことを察知して繰り返して言って)

アイドルのひなちゃんのおまんこは気持ちいいなあ!

アイドルだったら中出しぐらいしてもいいよな?

(ひなのおまんこをごつごつと突き上げながらちんぽがびくびくし)

ひなちゃんいくよ!新しいアイドルのおまんこにたっぷり中出しするからな!

(そして、びゅるるるる!と大量のザーメンがほとばしり)

(ひなの子宮口めがけてどぷどぷと注がれていく)

はぁっんっ…ぁっあっ…うれしいですっ…あんっ…ぁあっ…

(繰り返される言葉と気持ちよさに笑みを浮かべて)

はいっ…なか、中にっ…あぁっ…あっぁあっ…

(お腹の中に熱い精液感じると一緒にイってしまいびちゃびちゃに潮を吹いて)

くううっ!出したぞ!ふうう、アイドルのおまんこの中出しできるなんて嬉しいなあ

(などとわざとらしく言いながらザーメンを一滴残らず出しつくし)

ひなちゃんも気持ちよかったでしょ?アイドルオマンコにチンポつっこまれてかき回されてさ

セックスされて気持ちよくなるのがアイドルの証なんだぞ

(潮と精液と血でぐちゃぐちゃになったひなの股間を眺め)

(ちんぽを引き抜いておまんこを撮影していく)

(テレビ画面でも精液塗れのおまんこを広げた○○が映っており)

(「これから毎日○○の精液便所まんこ使ってくださいね」と挨拶していた)

はぁい…

アイドルってきもちいい……

(恍惚の表情浮かべ満足そうに笑み)

これから毎日…ひなの精液便所まんこ…使ってくださいね

(自分からおまんこをひろげてカメラに向けてうれしそうにいい)


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2013年12月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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