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【初体験】童貞からセックスフレンドができるまでの話を淡々と書く 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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某男子高校に通っていた俺は素敵な出会いがあるはずもなく、

ふつーに高校生活を送っていた。



地元から都会の高校に出たため、中学の同級生は誰もおらず、

友達も少なかった。



スペック



身長:180cm 体重:60kg

ややイケメン童貞



高2になった時、クラス替えで同じ路線で帰る友達がクラ

スにできたぐらいで、



女の子とはまるで縁のない高校生活だった。






しかし、高3の春に人生の転機が訪れる。

なんと、朝電車で終点についたら

女子高生5人グループに声を掛けられた!



スペック

女A:声をかけてきた本人(チビブス)

女B:ロリ系でかわいい(後にわかったが女Aの妹)

女3〜5:確かブス。あまり記憶に残っていない。



女A「あのー、ちょっといいですか?」

俺「ふぇ?」



女A「前から同じ車輌に乗ってたんですけど知ってます?」



俺は地元が遠いので始発駅から乗ると終点まで爆睡で、

一緒に登校してた友達も周りに座ってすぐ寝てた。



終点に近くなると結構人が乗っていたので、その女子高生

達には気づいてなかった。



初めてこんな状況になった挙句、女子高生5人に囲まれ寝

起きだったので、



俺「え…いや…どうだろ」

と曖昧な返事をした。



女A「えっと…メアドとか交換してもらえません?」



あら、ずいぶん直球なブスですこと。

嫌だとも言えず(女Bもいたし)、素直に交換に応じた。



その日は一緒に登校してる友達に冷やかされた。

こんな事今までないし、かなり俺は有頂天になっていた。



Aとはたわいもない話をメールやり取りするだけで、

Bをどうにか引き出す方法を考えていた。



が、童貞にそんなアイディアはなかった。



その日を境に俺にモテ期が到来。



電車で2度目3度目と声を掛けられ、写真を撮られたり、

学祭で逆ナンされたり、海で逆ナンされたりと絶好調で、

数人の女の子とメアドを交換した。



結構色んな人とメールを楽しんでたが、ある日異変に気づく。



「〜〜の紹介でメールしました!友達になって下さい。」とか

「テキトーにメールしてます!良かったら友(ry」

などと数々の女の子からメールが来るようになった。



メアドを番号のままにしてるからかな?と思ったけど、

まぁ面白いからいいや的なノリで、色んな女の子と色んな

話をメールした。



中でもエリナという同い年の女の子とすごくよくメールし

た。



始まりは〜〜の紹介で〜的な感じでメールが入ってきて、

結構ズケズケ色々聞いてくるので答えに困ったりもした。



エリナ「メールして思ったんだけど、俺君モテるでしょ?」



俺「いや、そんなことないってw付き合ったこともないしw」



エリナ「え?嘘だぁー。なんか女の扱いに慣れてるって感

じがするんだけど」



俺「いやいやwまじだってw慣れてるってどのへんが?」



エリナ「メールの内容というか…じゃあ、もしかして童貞?w」



俺「!!!」



ぐぬぬ。返信に困る。



でもまぁ、仲良くメールしてる仲だし、正直に応えるか。



ココから神展開が待っていた。



俺「そうなるかな…ハハ。」



エリナ「H興味あるの?」

俺「!!!そりゃ男は誰だってあるでしょw」



エリナ「ふーん。エレーナってラブホ知ってる?」

俺「いや、知らないねー。童貞なのに知っててもさww」



エリナ「私、名前が一緒みたいなもんだからそこに行った

ことあるんだー。」



書いている名前(エリナ)とラブホの名前(エレーナ)は実際

は違いますが、本当の名前とラブホの名前も似てた。



名前似てるとか知らんわーって思いながら、そんな事ぶっ

ちゃけられてちょっとげんなりしてた。



俺「そ…そうなんだ。どんな感じなの?」



エリナ「いかにもラブホって感じだよw今度一緒に行って

みる?w」



俺「!!!」



サラっと言いやがった。

こんな展開思ってもみなかったが、こんなチャンスはない!

と思い、特攻してみた。



俺「うん!行ってみたい!エリナとは会ったこと無いけどw」

エリナ「それもそうだね!w俺君とはあいそうだから楽しみ!」



なんだこの流れは…

こんなタイミングで、ついに童貞を捨てる時が北。



しかし、こんな約束をしたものの、モンスターだったらど

うしよう…。



かなり不安を抱えてはいたが、

セクロスをやってみたい!

最悪でも女だったらいいだろ!

ヤバけりゃ走って逃げよう!



会う約束をした。



昼ぐらいから遊んで飯食ってラブホに行くのかなーなんて

想像を膨らましていたらエリナが指定してきた時間は朝8時。



俺「早くない?wもしかして夜の8時?w」



エリナ「違うよー。朝だよw朝からだとフリータイムで安

いから朝にしようよ!」



そんなのがあるのかと思いながら言われるがままに朝8時

に指定場所に集合。



どんなモンスターがくるのかと思ったら、結構普通(中の

中くらい)の女の子エリナがいた。



スペック

エリナ

160cmくらい ややぽっちゃり Cカップ

安めぐみのやや劣化って感じの子



エリナ「もしかして俺君?かっこいー!」

俺「こ…こんにちわ!初めましてw」



一日に30通以上メールしてたからすぐに打ち解けた。



エリナ「こんなかっこいーのに童貞なんてwww」

俺「うっせw男子高だから出会いがないんだよwww」

エリナ「早速行く?wコンビニで買い出ししよ!」

俺「マジw心の準備がw」



エリナは手馴れた感じでゴムとか飲み物買ってた。

心臓バクバクしながらラブホ街を歩くと

エレーナがあった。



初めて見る光景にエリナが手を引いてくれて、部屋のボタ

ンを押すと廊下にチカチカ光るライトで誘導され、部屋に

入った。



エリナ「ね?見事にラブホでしょ?w」



俺「ほんとだ!w風呂場の更衣室が部屋から丸見えじゃん!w」



などと朝っぱらから会話していたら、いきなりエリナが俺

の腕を引っ張った。



エリナ「チューして。」



理性が飛んだ俺はエリナをベットに押し倒し、キスをした。



舌を入れてみたり、唇を吸ってみたり…

どうすればいいのか分からないまま、エリナの胸を揉んで

上着を脱がせた。



ブラのホックの構造が分からず、外せなかったがエリナは

優しく外すのを手伝ってくれた。



ギンギンに勃起してたのがエリナの足あたりに当たってい

たんだろう



エリナ「なんか当たってるw」

俺「うん…我慢出来ない」

エリナ「脱がせてあげるね。」



そう言ってエリナは上着、ズボンと脱がしてくれて自分の

スカートも外した。



なんて言ったらいいか…女の子ってスゴいやわらかい。

抱きしめるだけで愛おしいというか。



パンツは自分で脱ぎ、ゴムを付けてもらった。

童貞ながら正常位をやってみた。



足は邪魔だし、どうやれば入るんだろ?

どういう体勢が正しいのかわからず、ゴソゴソやってたら

エリナに上に乗られた。



エリナ「入れるね。」



と言い放ち、破裂しそうなち○こをつかみ、自分のマ○コ

に入れた。



濡れてたのかわからないけど、たぶんエリナも興奮して濡

れてたんだと思う。



ズリュッて入った。

温かくて、包まれてる。

そんな感覚だった。



エリナが上で動いていたが、あまり気持ちいいものじゃな

かった。



でも自分が突き上げるのはオ○ニーより気持ちよくて、

自分の上で喘いでるエリナが最高だった。



2〜3分で果ててしまったが、

息子はまだまだマックスポジションだ。



エリナ「まだできる?」

エリナ「大丈夫そうw入れるね」

エリナ「私テツマンだから何回もしようよ。」



こんなやり取りで8時間猿のようにやりまくった。

夕方フラフラになりながら飯食って長い一日は終わった。



どうやらすごくエリナは俺を気に入ってくれたみたいで、

月2回ペースぐらいで同じようなラブホデートをやった。

色んなラブホを巡りながらやりまくった。



3ヶ月程たったある日いつものようにラブホデートをやっ

てた時、エリナに疑問に思ってたことを何気なく聞いてみた



俺「エリナってさー誰かの紹介でメール入れてきたじゃん。

知らない人にメールして会うって怖くなかったの?いきな

りラブホだし。」



エリナ「怖くなかったなー。俺君の事知ってたし。」



俺は『えっ?』ってなった。



エリナはまずいと思ったのか、なんか言い訳してたけど、

俺を知ってたってフレーズが気になって突っ込んだ。



俺「どういうこと?なんで俺の事知ってたの?」



エリナは少しの沈黙のあと話してくれた。

まず俺はある人物から徹底的に調べ上げられていること。



携帯やメアドはもちろんのこと、住所、家族構成、身体的

な特徴、癖、交友関係など

ありとあらゆる情報をその人物は収集してると。



その情報の収集のやり方は様々で主にメールでやっている

とのこと。



意味が分からないし、第一そんな特定の人に個人情報教え

てないはずだ。



エリナは涙目になって続けて話してくれた。

その人物は以前声を掛けてきた女Aで、エリナと同じクラ

スだそう。



女Aはクラスの中心人物で友達も多く、周りの人間を使い、

偽名や高校名を偽って



メル友や逆ナンを装わせて情報を少しづつ入手していった

そうだ。



女Aなど忘れかけていたが、確かに声を掛けられた日あた

りからメールや逆ナンが多かった気がする。



海で声を掛けられたときなんかはあるメル友に明日どこ

どこの海に行くなんて



メール情報が女Aに渡り、別の人間を使い逆ナンさせ情報

を収集していったそうだ。



同じクラスだったので、女Aを中心とするグループの話は

耳にはいってたらしい。



写真を撮ったりしたのも指示が出しやすくするためで、

俺のモテ期は女Aに作られた幻だった。



モテ期と勘違いしてた俺は有頂天だったので、色んな女の

子に色んな情報を出していたのだろう。



かなり寒気がした。

こんな奴がほんとにいるのかとマジで疑った。



とエリナはどうなる。



エリナも女Aに従い情報を渡していたのか、自分の体使っ

てまで調べ上げるのか。



女Aもそうだが、エリナも狂ってると思った。



このころには俺はエリナが好きだった。



俺はエリナも偽名なのかと聞いてた高校も違うのかと問い

ただしたら

エリナは泣きながらそうだと言った。



俺は軽い嘘やかわいい嘘なんかは平気だけど、

完全に人を騙す嘘は許せない。



エリナは泣きながら嘘をついてたことを謝っていたが、

マジで許せなかった。



というかショックすぎて人を信じられなくなった。



エリナは女Aから食事のときは

どんな癖があるとかを調べてほしいと頼まれて



写真を見た時から俺を気に入っていたらしく、女Aには

ただ遊んで癖などの報告をし、

肉体関係があること、俺に好意があることは伏せていたようだ。



エリナはこんな偽名を使い、嘘を付いている状況がほんと

に嫌で、エリナも俺の事が好きになっていて、いつ話そう

か考えていたらしい。



エリナはずっと泣いて許してって言っていた。



そう言われても混乱してエリナを信じられない俺は

この日を境にエリナと連絡をしなくなった。



メアドを変え、連絡をとっていたメル友も全部切った。

中には女Aの息のかかってないやつもいたかもしれない。

そんなことはどうでもよかった。

ほんとに人を信じられなくなっていた。



エリナの事を忘れ、受験も近く勉強を一生懸命やるように

なり、俺は県内の私大に合格した。



一人暮らしを始め、サークルに入り、大学生活は順調で友達も増えた。

高校の友達も一緒の大学に入り、昔の事件は忘れていた。



ある日友達と講義が終わって大学内を歩いていると3人組

の女の子の中に見たことある女がいた。



エリナだ。



少し垢抜けてまさに女子大生になっていた。



プリクラでエリナの顔をを知っていた友達は



友達1「あ!あいつって…エリナ?だっけ?そうだよね?」



俺「うあ、そうだねー…。」



しかしエリナとの関係を知ってる下心満載な友達は



友達1「俺声かけてくるわwエリナの友達をゲットだwww」



俺「やめれwマジで気まずいw」



友達1「ダイジョブ!ダイジョブ!ww」



何が大丈夫なんだか。



友達1「どもーwお久しぶ…じゃなかったw初めましてw」



エリナはびっくりした様子で俺がいることに気づき、向こ

うも気まずそうだった。



俺「久しぶり。同じ大学だったんだ。」

エリナ「久しぶり…だね」



エリナ友C「え。エリナ知り合いなの?」



エリナ「う、うん。高校の時友だちで…」



エリナ友Cは巨乳ちゃんで顔も可愛い方でノリも良かった。

ちなみに友1はかっこいい。おしゃれ。



友C「なんだよーwエリナかっこいー友達いんじゃんw今

度みんなで飲もーよw」



友1「いいねw俺君ち一人暮らしだからそこで宅飲みでもww」



俺「おいw勝手に決めんなw」

(エリナに家バレたくねーし、なにより気まずい)



友C「宅飲みいいねーwやろうよwこのメンツでw」



友1「じゃ決まり!wいつにしよっか?w」



トントン拍子で話がまとまり、あんま乗り気じゃなかった

が断るに断れなかった。



宅飲み当日、メンツは



俺  垢抜けてきたロンゲ遊び人風。見掛け倒し



友1 高校からの友達、かっこいい。おしゃれ。



友2 こいつもかっこいい。大学からの友達で高校時代は

   女遊びは百戦錬磨だったらしい。



友C 巨乳ちゃんFクラス。かわいい。深田恭子似



友E おとなしめの目がくりっとしてる美人顔。細めで色白。酒が強い。



エリナ 大人びてきた癒し系



家の向かいがコンビニだったので、そこで買い出し。

店内でエリナが話しかけてきた



エリナ「ごめんね。なんかこんな流れになっちゃって…」



俺「今更いいよもうw昔の事も忘れて今日は楽しく飲もうよwな?w」



よほど嬉しかったのか満面の笑みで、心のつっかえがとれた様でした。



『かんぱーい!』



宅飲みスタート。

飲めや飲めやでゲームしたり、罰ゲームしたりで楽しく飲んだ。

男連中はみんな酒強くて、弱いのは友Cとエリナ。

友Eは始めおとなしかったが、飲むに連れて陽気になっていた。

友Eがカパカパ飲むもんだから友Cとエリナも酒の餌食に。

友Cは潰れて部屋で寝てた。



すると酔っ払ったエリナが

エリナ「ほれほれ、おねーさんw寝てたら脱がしちゃうよ〜w」



などといい、友Cにちょっかいを出し始めた。

友Eは笑っている。



男連中はやれやれーなんて煽り、調子に乗ったエリナは友

Cの上着を脱がし始めた。



男ども「うぉぉおおおーでけぇー!!!」



女E「キャハハハww」



エリナ「おねーさんいいもんもってんなぁwうへへww」



酔っ払った勢いでエリナは脱がし続け、まさかの女C上半身裸。



エリナは女Cの生おっぱいを揉みしだき、みんなも記念に

揉んどけって薦める。



男ども「やわわわわあわwwwすっげ。マジすっげ。」



女E「ちっ。半分よこせよ。」



エリナ「犯しちゃうぞぉw下も行くゾォwww」



さすがに無抵抗な女の子ひん剥いて楽しむのもどうかと思

い、みんなでエリナを止め、女Cには布団かけてやった。



悪ノリしちゃって女Cには悪いことしたと飲みながら反省。

だが、勃起してた。

友達2人も間違いなく勃起してた。



エリナは少し反省してたが、ちょっかいを出すのを俺に変えた。



俺「バカwやめろwwwち○こ触るなw」



エリナ「ちょー勃ってるwww興奮したの?wねぇねぇ?ww」



皆「ギャハハ。ウケルww女Cと今ヤッちゃいなwww」



エリナ「それはダメーw俺君はわたしのーwwね?w」



と言って、あぐらかいて座っている俺の足の上にまたがっ

て座ってきた。



座位のような感じでスカートでまたがってきたので、パン

ツ丸見え。



うっすら湿っているように見えた。

かなり興奮した。勃起は収まらなかった。



チュッチュしてきたので友達いる前じゃ恥ずかしくやめ

ろってーみたいな感じで逃げてた。



が、離れることもなく抱きつかれたまま宅飲みを続け、

カオスな時間は終わり、みんな帰宅。



みんな番号を交換し、エリナからメールが来た。



エリナ「今日は楽しかったーwまた行っていい?w」



俺「いいよw面白かったから、また飲もうよw」



その日はエリナで抜いた。

つか、またヤリたいなと思ってた。



もう昔の事件も随分前だし、俺はエリナを許していた。

この日からまたメールのやり取りが始まり、

エロメールばっかしてた。



俺「昔、猿過ぎたよねw何回ヤッてんだって話w」



エリナ「いっぱい出来てよかったよwまたあの時みたいに

戻りたいなーw」



俺「そうだねwエリナが忘れられないかもw

やっべ今ちょー勃ってるww」



エリナ「自分で抜かないでねwそれ私の仕事ww土曜日行っ

てイイ?」



講義中に何やってんだ。机の下でギンギンじゃねーか。



もうエリナの事しか考えられなくなって、エリナをうちに

呼んだ。



エリナ「うふふwまたできるんだねw自分で抜いてない?w」



俺「溜まりまくっておりますw」



高校の時はゴムつけなきゃダメって言ってたのに

生でイイってことで、何回も生でやった。



たまらなくなって中出しもした。何回もした。



それからというものタマタマ満タン連絡して家でヤったり、

風呂でヤったり、同じバイト先で休憩時間にヤッたり、

夜の大学内でヤッたり、公園でヤッたり、公衆トイレでヤったり、

エリナの実家でヤッたり、山の中でヤッたりと一人暮らしの

家に留まらず、ありとあらゆる場所、時間帯で中出しをした。



エリナはイッた事が無いらしく、

初めては俺君でイキたいと言ってくれ、

一生懸命頑張った。



が、座位で結局イッたエリナはすごく嬉しそうだった。

すごく可愛かった。



エリナは俺がいきそうになると中に出して…とか、いっぱ

い出して…とか言うまでになってた。



タマタマに溜まる精子はすべてエリナの中に出した。これ

はエリナからの注文だった。



セフレと言っていいものか、付き合ってもいないのにこん

な関係が成り立ってしまった。



一人で寝てて起きたら裸のエリナが横にいたらいいなーな

んて願望をメールしたら、家の鍵開けて寝てねと言われ、

次の日の朝ほんとに裸のエリナが布団に入ってきた。



びっくりしたがちょっと汗ばんだ体で息が乱れてるエリナ

はエロくて朝立ちのまま早朝から中出しした。



聞くと自転車で来る時、早朝からHをしに行く為に一所懸

命自転車こいでる自分に興奮して



マ○コがめっちゃ濡れてたのが、すごく恥ずかしかったら

しい。



実際マ○コはぐしょぐしょで内股まで濡れてた。



家に着くと服は玄関で脱ぎ全裸になってこっそり部屋に入っ

てくる。



このシチュエーションはお互いがすごく燃えるので何回か

やってもらった。



寝てたらいきなり濡れ濡れのマ○コを顔に押し付けられ起

こされたこともあった。



俺はいきなりエロ女が襲ってきて中出しを懇願され、

突きまくり中出しをする。



エリナは朝っぱらから中出ししてもらう為に一生懸命濡れ

たマ○コを隠し羞恥心に耐え、俺の家まで行く。



パンツがめっちゃ濡れるのでノーパン&スカートでチャリ

を30分こいで来てた。



この変態女にめっちゃ萌えて、うち来るまで何考えてた?

この濡れたマ○コ見られたんじゃないの?見られたいの?



と言葉責めすると濡れ方といい、恥ずかしがり方といい、

ほんとにエロかった。



お互い興奮しまくって激しく突きまくり何度も何度も中出しした。

エリナもイキまくって、このHはまじ最高だった。



不思議と子供はできなかった。



今思えば無計画で無責任で最悪な俺だが、エリナとこのま

ま一緒にヤれればいいかと思っていた。



そんな生活が6ヶ月ぐらい続いて、周りから付き合ってる

と思われていたが、正式には付き合ってなくて、お互い今

更付きあおうとか恥ずかしくて言えてなかった。



事実上、付き合ってる様なもんだし、このままでいいやと

思っていた。



でもどっか遊び行くとかはほとんどなくて、会うときはヤ

ルだけの付き合いだった。



正直ちょっと飽きた感じがあって前ほどヤリまくること

はなかったが、定期的に会ってはHする関係になってた。



完全にセフレという関係だったと思う。



それから月日は経ち、就職で上京する事になった俺はエ

リナと離れることになり、連絡も取ることがなくなっていった。



里帰りをしたとき、1度だけ連絡を取りご飯を食べに行った。



思い出話に華を咲かせ、懐かしくももうあの頃には戻れな

い感じが悲しかったが、その日はHしなかった。



しばらくして地元にいるエリナからメールがきた。



エリナ「結婚することになったんだ。俺君には報告しよう

    と思って。」



俺「おめでとう!ちょっと…つーかかなり複雑な気持ちです」



エリナ「そうだよねwでも私幸せになるしw俺君もそっち

    で頑張って!」



俺「わかったw頑張るわ!wエリナが羨ましがる男になっ

  ちゃる!w」



そしてエリナには子供が生まれ、幸せに暮らしているそうだ。

おかげさまで俺の性癖は中出しですw



出典:童貞からセックスフレンドができるまでの話を淡々と書く

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2013年12月12日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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