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【姉】初めて姉と【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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僕には3つ年上の姉がいます。太目でそれほど可愛いわけでもなく彼氏はいません。

姉はお酒が大好きでお盆前や年末等には姉が勤めている会社の同僚と飲み会をしたりしています。

わりとお酒に強く家でも飲んだりしてますが母親に小言を言われたりしてます。

その姉も年々お酒に弱くなって行くのが自分にもわかりました。飲み会の後に姉を迎えに行くと同僚に両脇を抱えられ車まで連れてきてもらったりするようになりました。以前は姉と会話しながら帰ったものですが今の姉は酔っ払って車に乗ると途中で寝てしまうようになりました。

いつからか僕は助手席で眠ってる姉の胸を服の上からふざけて揉んだりするようになりました。

気づかないの良い事に姉の股間へ手を伸ばしズボンの上から撫でた事も。

何度も迎えに行くうちそれは段々エスカレートしていきました。途中で車を止の衣服の下へ手を入れ直接乳房を揉むようになり、姉のズボンのボタンを外しファスナーを下ろしてパンティへ手を滑り込ませ姉の陰部へ触るうになっていきました。それでも姉は目を覚ましたりしませんでした。

(もしかしたら姉ちゃんとできるかも知れない!?)

僕は姉をこの時の飲み会を姉以上に楽しみしていた。

姉からの「迎えに来て〜」と言うロレツの回らない声を聞いた時はドキドキしました。

案の定、姉は両脇を抱えられ千鳥足。僕は姉の同僚お礼を言うと家に向かって車を走らせた。

吐きそう等と言っていたが何を言ってるのか良く分からなかった。

泥酔した姉は10分ぐらいで眠りについた。途中ひと気のない所で車を止めると僕は行動に移した。

前は酒に強かった姉。僕と2人で飲んだ時先に酔いつぶれた僕を介抱してくれた事もあったらしい。

全然興味の無かった姉の体。姉とのセックスなど考えたことも無かった。それがいつからか。




2つのシートを倒し姉を横にした。姉はジーンズを履いていた。

スカートを履く姉をあまり見たことが無いが、脚が太目だから晒すのが恥ずかしいのだろうか。

前と同じようにジーンズのボタンを外しファスナーを下ろした。

そして、姉の腰の下へ手を入れ持ち上げながらジーンズと姉のパンティをずり下ろした。

それでも姉は目を覚まさない。

膝まで下げてから姉の腰を降ろし更に足首の辺りまで下げ姉の右足をジーンズとパンティから抜いた。

薄暗くて良く見えないが姉の陰毛見える。姉のドテを最後に見たのは小学生の時だ。あの頃の姉はまだ陰毛が生えていなかった。そんな事をシミジミ思い出しながら姉の股間に鼻を近づける。酒臭い。酒臭いオシッコの臭いが残っているようだ。ここまでやると大胆になる。姉の右足を持ち上げ股を開くように移動させる。

ライターの灯で照らして見ると姉のビラビラは左右対称で結構形が良い。

このあとすることは決まっている。

自分の指に唾を付け姉の割れ目にたっぷり塗る。左手で姉のビラビラを広げ右の中指を入れてみる。何の抵抗もなく根元まで入った。さすがに処女ではないらしい。ブスな姉でも経験はあったみたいだ。

僕の方のジーンズとトランクスを脱ぎ姉と同じ丸出しになった。もう我慢できない。

姉の右足を僕の左腕に引っ掛けるようにしながら姉が寝ている方へ移動した。姉のお尻の下にティッシュを10枚ぐらい敷いて、左手をシートに突き右手で自分の物を押さえ、入り口を探すように姉の割れ目に上下に擦り付ける。

あった!

ゆっくり挿入しながら姉と体を重ねる。心臓が飛び出そうだった。自分の物が姉の中に深く入る。

僕はこの瞬間、姉と弟から男と女の関係にしてしまった。

姉ちゃんゴメンな・・・でも気持ち良い!

そのまま動かずに姉への挿入感を楽しんだ。姉はこれでも目を覚まさない。

何も感じないのだろうか?だが良い事だ。

程なく僕は腰をそっと動かしてみた。姉も女。ここは同じだ。とても使える。

動かし始めてから5分も経たないうちに射精しそうになった。姉の中はではマズイ。

一度姉への挿入を中断し用意していたコンドームを着けた。この日、姉を迎えに行く途中で買ったものだ。

それを着けて再び姉に挿入する。また腰を動かし始めえる。今この時はもう姉と言う感じがしない。

自分の下で横になっているのは女だ。僕は普通に女としている。ただそれだけだった。

僕は小さな声で姉の名を呼び捨てにしながら言った。

「○○のマンコ気持ちいい!」

それでも目を覚まさない姉が不思議なくらいだ。余程酒に弱くなったんだな。

でも自分にとっては都合が良い女になった。

そんな事を思いながら姉を突いていたら・・・僕は姉の中で射精した。

避妊具を着けてはいるが姉の膣の中で射精した。これも凄く興奮した。

射精した物を抜き姉の割れ目に触ってみるとぬめっている。ライターの灯で照らしてみると普通に濡れているような感じだった。照かっている。精子が放出されたコンドームを姉の膣の入り口辺りに押し込んで見た。

そこから僕の精子が垂れてくる。姉の中に直接出したようにも見える。卑猥な光景だ。

それを見て楽しんだ後、コンドームを窓から投げ捨て姉の割れ目をティッシュで拭いた。その後、始めて姉の割れ目を軽く舐めてみた。僕とした後の姉のマンコ。美味しい。そんな気がした。

行為が済んだ後は姉の腰の下に手を差し入れパンティを履かせる。脱がせる時より大変だった。

名残惜しかった僕はパンティの股布をずらして姉の中に指を入れてみた。まだヌラヌラしている。

そんな事をしてたらまた入れたくなった。さっきと同じように姉に重なり股布をずらしながらまた姉の膣に挿入した。さっき出したばかりだが姉としてると思うと妙に気持ちいい。

ヤバイ!

コンドームを着けていない。

その瞬間引き抜いたので幸い姉の中には出さなかったが、パンティの中の姉の陰毛の上に射精してしまった。

股布を摘んでライターの灯りで確認してみると姉の陰毛から割れ目伝って僕の精子が垂れていた。

僕は慌てて姉の陰毛と割れ目をティッシュで拭いた。した後の姉の割れ目が開いていたので少し流れ込んでいたからだ。それを拭き終わると姉にジーンズも履かせ行為の前と同じように服装を整えてやった。

僕もトランクスとジーンズを履く。なんだか姉の事が愛しくなり上の口にもキスしてみた。

寝息も酒臭かったが舌も入れてみた。それでも性欲の収まらない僕は再び姉のファスナーを下ろしパンティに手を入れ姉の顔を見ながら割れ目を弄った。まだ湿っている。僕の指は姉の割れ目の匂いがしている。そのヌメリを姉の唇に塗ってみる。また姉と唇を重ねる。上の口も下の口も同じ匂い。

シートを起こし家へ向かう。

あとで姉に気づかれるんじゃないだろうか?少し不安はあったが何もなかった振りをしておこう。

次の姉の飲み会が待ち遠しい。


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2013年12月13日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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