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【人妻・熟女】同級生元カノ人妻とW不倫 10【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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不動産屋の友人からできちゃった再婚した充子が女の子を出産したと連絡が来た。

「お前の子じゃないのか」と冗談で言ったら

「違うぜ 俺は妊娠した後だからな」

「生でしたのか」

「当然さ 妊娠してるから気持ちよく中だしさせてくれたよ」

「その後 連絡は来るのか」

「いいや たまに街で見かけるけど挨拶程度さ」

久しぶりに充子の携帯に連絡してみた。

「あらっ ご無沙汰ね もう忘れられたと思っていたわ」

「女の子が生まれたと聞いて 旦那も喜んでいるだろうね」

「旦那とあなたの血液型が同じでよかったわ」

「俺の子じゃないだろう」

「あの危険日にあなたが先だったのよ それにどことなく似てるわよ」

後日旦那の目を盗み会うことにした。

「子供は大丈夫なの」




「両親が面倒見てくれるから 写真見せるわね どことなくあなたに似てるわよ」

「俺の子か」

「ええ 女の感と言うかあの時の子よ 絶対に」

私はカットしているのだ。

「不動産屋の社長の子じゃないのか」

「違うわよ」

「社長が充子とのことを白状したよ どうなんだ」

「ええっ 社長とは1度だけ でも妊娠が分かった後よ」

「社長は生で中だししたとも言ってたよ」

「退職金を弾むからと言われ営業の帰りにホテルに誘われたの」

「どうだった 社長とのセックスは」

「優しく舐めてくれたわ ゴムをお願いしたけど無視され生で入ってきたわ」

「中だしされたんだ」

「ダメッて言ったけど結局2回中に出されて」

「よかったか」

「旦那や社長よりあなたが一番相性が合うことが分かったわ」

「旦那は何も知らないだね」

「私だけの秘密よ」

ファミレスでの食事を終えドライブしながら

「旦那とは毎晩楽しんでるの」

「二人目が欲しいと言ってゴムつけてくれないわ」

「羨ましいね」

「子作りのためのセックスで自分勝手に先に中に出すだけよ」

「濃厚なアクメに達するようなものじゃないのか」

「全然 クニリングスも無くフェラも満足にさせてくれずに直ぐに覆い被さって腰を振っておしまいよ」

「レスじゃないけどストレス溜まるだろうな」

暫らく走ると以前良く使ったラブホが見えてきた。

「ストレス発散のため休んでいくか」

と誘うと充子は微笑みながら艶かしい眼差しを向け頷いた。

部屋に入りシャワ−を使いベッドに横たわる人妻充子を引き寄せた。

「子供を生んだけど体型は変わらないね」

「嬉しいわ 少しは努力してるのよ」

充子のバスタオルを剥ぎ取り生膣を指姦してみた。少し生膣の淫口は緩くなった感じである。

「アッ イイッ あなたとは久しぶりね」

体をずらし充子の両脚を広く開かせ生膣淫口と淫核をゆっくりたっぷり味わった。

「アッ アアッ これっイイッ アッ すごくイイッ アッ」

いつもの艶声が徐々に大きくなってきた。

「アアッ そんなに舐めたら いっちゃうっ~」

シ−ツを握り締め必死に堪えていたらしく

「イクッイクッ イッヒィ~ イクッ」

と艶声を出しながら仰け反り生膣をピクピクさせてきた。

「充子 美味しかったよ」

「気持ちよすぎて 今度は私の番よ」

充子は体を起こし下半身へ頭をずらし硬くなり始めた陰茎を握り

「久しぶりね 美味しそう」

亀頭を淫靡な舌でしゃぶり淫唇で陰茎を深く浅く咥え込んだ。

しばらく充子のフェラを堪能し充子の腰を引き寄せ69を貪った。

「ウグッ ウッ ウッ ウグッウグッ アアッ ダメッ ウグッ ウッ~」

充子はバキュ−ムフェラしながら生膣を舐められ艶声を漏らし続けた。

「入れて」

充子はベッドに仰向けでM字開脚になり

「少し危ないかも」と言い出したが亀頭を生膣淫口にあてがい

「大丈夫だよ」

と久しぶりの再婚人妻充子の生膣深く陰茎を挿入した。

「アウッ アアッ アッ~ アッイイッ アウッ ヒィ~ イイッ~」

子供を生み少し緩くなった生膣であるが感度は増したようで正常位で突き始めると

「アッ アアッ~ ヒィッ~ イクッ~ イッイクッイクッ~」

充子は生膣を痙攣させ陰茎にまとわりついてきた。

「充子 どうだ 気持ちいいか」

「すごいっ またいっちゃったわ おかしくなりそうよ」

騎乗位になると充子は狂ったように腰を動かし押し付けながら生膣深く陰茎を咥え込み味わっていた。

「アアッ~ イクッ ヒィッ~ イッイクッイクッ イクッ~」

下から突くと直ぐに3度目のアクメに達し生膣をピクピクさせた。

「もうっ~ すごくいいっ」

私の上に充子は覆いかぶさり腰だけは動かし続けた。

充子の両脚を抱え込み屈曲位で激しく生膣を突き淫核を指で弄んだ。

「すっすごいっ まっ白になる アアッ おかしくなるぅ~ アッ アアッ~ またいきそっ~ イクッイクッイクッ~」

充子の生膣深く突き捲り

「充子 いっしょに」

「アッ アアッ ヒィッ~ イッ 外にッ ヒィッ~ アアッ~ イクッイクッ~ 外ォ~ ヒィッ~イクッイクッ~」

充子は艶声とは別に両脚を腰に絡ませ眉間に皺を寄せ口を大きく開け腰を押し出してきた。

「充子 中に出す」

ドクッドクッドックンドックンドクッドクッドクドクッと多量の精液を再婚人妻充子の生膣深く子宮に浴びせかけると

陰茎の脈動にあわせ生膣は痙攣し始めすべて受入れていた。

充子に覆い被さり歓喜の射精の余韻を楽しみ陰茎を生膣からゆっくりと引き抜いた。

ドロッドロッ~と充子の生膣淫口から奥深く受入れたばかりの精液が流れ出てきた。

人妻へ生中だしした至福の醍醐味と満足感のひと時である。

「もうっ~ 外って言ったのに」

充子は嬉しそうにティッシュで生膣を拭き始めた。

「ストレス発散できて 感じ易くなったな」

「バカッ 知らない こんなセックスは久しぶりよ」

と嬉しそうに抱きついてきた。

「子供を生んでからこんなに感じるセックスは初めてよ」

「旦那では感じないのか」

「そんなことより・・・」

2度目に向け充子はバキュ−ムフェラを始めた。

美味しそうに上目で見つめる充子のフェラを堪能していると

「入れるわよ」

充子は跨ぐと陰茎を握り締め亀頭を生膣淫口にあてがいゆっくりと味わうように腰を沈めて全てを生膣深く飲み込んだ。

「アウッ アッ うっ動かないで イイッ~」

充子は私の上で腰を動かし艶声を出し続けた。

充子の腰を掴み下から突き上げると

「アウッ ダメッダメッ いっちゃう~ アッ ヒィッ~イクッ」

生膣を痙攣させながら充子は覆い被さってきた。

側位で片足を持ち上げ生膣深く突くと

「アアッ イッ またイクッイクッ~」

出産で感じ易くなった充子の生膣は痙攣を繰り返し陰茎を包み込んでくれた。

バックで充子の腰を掴み引き寄せながら生膣深く陰茎を串刺しにした。

枕に頭を埋め腰だけを高々と突き出す充子の姿態を眺めつつ締まり始めた生膣を堪能した。

「充子 このまま中に出すぞ」

充子は言葉にならない艶声を出し続けていた。

「充子 イクッ」

充子の腰を引きつけ生膣深く射精を始めると

「アグッ~ ヒィッ~ イグッイグッ~」

陰茎の脈動にあわせ充子の生膣は痙攣を始めた。

腰を突き上げたままの充子の生膣から陰茎を引き抜くとしばらくして生膣淫口から精液が滴り垂れてきた。

「もうっ~ ダメッ 少し休ませて」

再婚人妻充子は生膣から精液を垂れ流しながらグッタリとベッドに横たわっていた。

至福の時である。

部屋を出る時

「必ず また会ってね」

充子が抱きついてきた。

不動産屋の友人から充子が二人目を妊娠したらしいと連絡が来た。

「今度こそお前の子だろう」と言うと

「かもしれない 分からない」と意味深なことを言っていた。

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【人妻・熟女】同級生元カノ人妻とW不倫 10【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


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2013年12月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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