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【友達】ゆきを虐めれ…【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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欲しがりで、ごめんなさい…



困った子だね…いきなり欲しいだなんて…

せっかく、見晴らしの良い部屋を取ったっていうのに

(服のボタンを外しながら豊かな胸の膨らみを見下ろして)

そんなに俺が恋しかったのかい?

(開いた胸元から腕を挿しこんでゆきの豊かな胸をぐっと指で掴んで)

(片手をゆきの肩に回し顔を近づけて…)

ほら…舌を出せよ、ゆき…

(低くゆきの耳元に囁いて)

たっぷりと…可愛がってやるよ、ふふ



はぁ…深一さん、ごめんなさいっ

(小さく口を開き、濡れた舌をゆっくり出す。深一さんを見上げてねだるように見つめる)






(赤く伸ばされた濡れたゆきの舌先を唇で挟みこんでちゅうちゅうと吸い上げ)

(胸に滑り込ませた手をブラ浮かせ中に潜り込ませる)

もう、俺と会う前から濡らしてたんじゃないのか?…ゆきは

こうされるのを期待しながらね…

(張りの有るゆきの胸をゆっくりと揉みしだき乳首をきゅっと摘んで)

…いけない子だね、ほら…もうこんなに反応させて



はぁ、そんなっ…ンッ//

(摘ままれ、乳首が硬くなっていく。それだけで全身が奮え、深一さんの声で躰中が熱を帯びていく)

深一さん…はぁはぁ



(硬く尖り始めた乳首をきゅっと摘んでは放し…また、摘み捻るようにして弄び)

ほら…少し触っただけで…こんなにして

やらしい子だね、ゆき…。

(片手でワンピースの肩口を降ろしながら唇を首筋に這わせて…唾液を塗りつける)

どうしたの…?ゆき…

そんな声出して…まだ、始まったばかりだよ?

(ゆきの紅をさしたような顔を見つめながら笑って)

その分だと、もう下も…びしょびしょにしてるんじゃないか?

(しゃがみ込みふくらはぎから順に手を股間へと滑らせて)

調べてやろうか?ゆきの…ここ



んあっ//

(乳首が敏感になっていくと同時に躰中、どこに触れられても気持ちよくて、脚に触れる手に身を任せ)

ゆきの、いやらしいあそこを、調べてください…深一さん、奥まで、調べて

(吐息を漏らしながら足を開くとそこはもう、しっかりと濡れ、シミを広げている)



ふふふ、俺に調べて欲しいんだ…?

ゆきのおまんこ…

(ワンピースを絨毯の上へすっと落として足を広げ沁みで色の変わっている下着を観察して)

あはは、やっぱり…もう、こんなにしてるんだな

(ゆきの顔を見上げながら笑い声をあげて)

(太股の付け根に指を這わせ…)

太股にもたれてるよ…ゆきのえっちなお汁

(下着の淵をついっと持ち上げ中へ指を挿しこんで…)

あーあ、こんなに濡らして下着がもう…びっしょり濡れて透けてるよ

しょうがない子だね

(襞を指で開いて下着の脇から指を挿入し濡れたそこをゆっくりと嬲る)

もう、こんな音させて…



ンッ…んはあっ、あっ//

ごめんなさい、ごめんなさい深一さん

(立っていられなくなり、喘ぎながら床に落ちる。それでも弄られ続け、仰向けになりながら足を開き)



(仰向けになっても指の動きを止めずいやらしい水音を鳴らし)

もう、下着は必要無いよな…こんなに濡らしちゃ

(下着の淵に指を掛け尻を上げさせながら下着を抜き取る)

ふふ…良い格好だね

いやらしい…

ほら、自分で膝の裏を持って…

(ゆきの手を取り膝裏を持たせ)

ゆきが悦びそうなおもちゃを持って来てあげたよ

嬉しいだろう?

(バイブを手に取りスイッチを入れてゆきの性器周りを淫汁を掬い取るように動かし)

どうしたんだい?そんなに腰を動かして…

(焦らすように太股へ逃がし)

これをゆきのおまんこに入れて欲しいのか?



(汗ばんだ膝裏を持ち、言われた通りに足を開く。ヒクヒクと欲しがるそこに聞き慣れない音が響き、当てられ躰が反り上がる)

あぁ~はぁはぁ、深一さんっ怖いっあぁ、

(無意識に腰が動き、中へと欲しがり)

焦らさないで…



ダメだね…ちゃんと言わないと

聞こえないよ、ゆき。

それにここじゃあげられないな…

このホテルの部屋を取った意味がないしね

(意味ありげにいうと立ち上がりテラスへと続くドアを開け)

(ゆきを抱き上げるとテラスのテーブルの上へとゆきの体を置いて)

この上で入れてやるよ…その方がゆきも興奮するだろ?

(海風が心地よく吹き過ぎる見晴らしの良い夜景を見回して)

でも、余り声を出すんじゃないよ…?

ゆきの声聞かれちゃうからな

(テーブルの上で仰向けにゆきの体を倒して)

ほら、入れてやるよ…

(足を開かせ恥かしがるゆきの濡れた割れ目にバイブの先端を押し当てて)



(テラス…外。波の音が穏やかなのに対して、深一さんの行動は穏やかではない。腕を頭の上に伸ばし、テーブルの端を掴みながら悶え、声を押し殺しながらガタガタとテーブルを揺らしバイブを飲み込んでいく)

ンッンッンッ…

(快感に涙を流しながら深一さんを見上げ、唇を噛み、軽く達する)



あーあ、涙までこぼして…そんなに悦んでくれて嬉しいよ、ふふ…

(バイブをゆきの膣口に押し込み、淫液を掻き出す様に中を擦り上げながら引き出し)

良い顔だね…ゆきの顔

たまらない顔してる…

(足の間からゆきの盛り上がった胸を表情を見つめ感想を言ってやる)

それにゆきのおまんこ…気持ち良さそうにバイブを飲み込んで

こんなに淫汁垂らしまくって…はしたないおまんこだね

ダメだよ、勝手にイッては…

(ゆきの腰がビクンと跳ねて震えるのを見逃さず)

(追い討ちをかけるようにバイブのスイッチを「強」にする)

くれぐれも大きな声出しちゃだめだからね…ふふふ

虐めて欲しいって言ったのはゆきの方なんだから



アアァッ

(目を見開いて反り上がり、片手の甲を口に当て腰を前後に動かす。それに合わせてテーブルが音をならし、それがまた奮わせ、イってしまう)

(イった後もバイブは止まらずうねり、前後に動かされ続け、腰も回し愛液を溢れさせながら)

あぁ、あぁ~深一、さんっ壊れちゃ//アァッ



ゆきはこんなに淫乱な女だったっけ…?

(テーブルを揺らしながら腰でバイブを締め付けるゆきの痴態を見つめながら)

本当にはしたない女になったね

(ぶるぶると揺れる乳房とあられもない表情を浮かべるゆきを哂って…)

だから、そんな声出してはダメだって言うのに…ふふふ

(髪を振り乱しテーブルの上で悶えるゆきを見つめながらやっとバイブのスイッチを「OFF」にして)

また、勝手に逝っちゃったね?

そんな言う事を聞かない子には少しお仕置きをしないとね

(テーブルから力ないゆきの体をテラスの床に降ろすと胸を強調するようにロープで縛り)

(後ろ手に縛り上げて)

少し俺も気持ちよくしてもらおうか?

(膝まづいたゆきの顔にズボンから硬く反り返ったペニスを取り出して)

ほら、これ…ゆきの大好きなチンポだよ

(ゆきの鼻先に裏筋を擦りつけ顔全体に擦り付けて…)

チンポが欲しいかい、ゆき。口で奉仕したいか?



(朦朧とする意識の中、床が冷たくてほっとしたのも束の間、縛られ、締め付けられる感覚にまた躰が熱を上げ)

うぅ~深一さん//

深一さんのおちんちん、ご奉仕させてください

(舌をのばし、ペニスを追いかけ、手を使えない分、顎を上げて背筋を伸ばし、必死に舐め、先端が唇に届くと軽くくわえ、しゃぶる)



こらこら…誰が勝手に咥えて良いって言った?

しょうがないやつだ…本当に

(身を乗り出しペニスをしゃぶり始めるゆきに苦笑し…)

(それでも、ゆきの舌使いに息を少しづつ荒くして)

中々良いぞ…上手になったな

(仁王立ちになりゆきの胸に指先を伸ばし強調された胸の先端に有る突起を摘んで)

(ゆきのしゃぶるに任せながら豊かな胸を揉みしだき乳首を時折キュッと摘み上げて)

ふうっ…それじゃ、そろそろ

(ゆきの頭に手を置き腰をぐっと突き出し…)

奥まで飲み込めよ…嫌がるんじゃないぞ

…ほらっ!

(ぐーっと腰とゆきの顔に押し付けるようにしてペニスを喉奥まで突き入れる)

苦しいか…?

ゆきならこれが嬉しいんだろうな…ふふ

(唾液で濡れたペニスを抜き出しゆきの唇をなぞってから頭に置いた手にまた力を入れ固定し)

もう一度…奥までたっぷり俺のチンポ味わえよ



ンンンッ!

(喉の奥を突かれ、吐きそうになるのを堪えながら、乳首への愛撫に悦び、二度目は顎が外れそうになっても、舌を動かし、喉を鳴らし…口をすぼめなら必死にしゃぶりつく)

んっぐっんぐっ…//



嬉しそうな顔だな…

それに舌の使い方も中々良いぞ

(ゆきの口技を嬉しそうな表情をして愉しみ声を掛けて)

(腰を前後にゆっくりと動かし始め…)

ゆきのフェラ上手だよ…

(唾液を口の端にこぼさせながら腰を振り始め唾液の音を辺り響かせる)

こんなの聞いたら眠れないだろうな…ふふ

興奮するだろ?ゆきのしゃぶる音…みんな聞いてるかも知れないって思ったら

もしかしたら俺の気づかない所でこれを見られてるかもな…

(ゆきの顔を上向かせながら口いっぱいになったペニスをしゃぶらせる)

こんなに涎たらして…いやらしい顔してるな

(唇の端からこぼれた唾液を指でぬぐって…)

それじゃ、ご褒美あげような…

ゆきもこれが欲しくなっただろ?

ほら、テーブルに伏せてこっちに尻を向けろよ

(唾液を繋げながら口からペニスを引き抜いて)



(口が半開きのまま言われた通りテーブルに向かい、上半身をテーブルに乗せ、深一さんにお尻を突きだし)

ご褒美ください、中に、中に沢山…熱いの、いっぱい//

(腰を掴まれ、一気に挿れられた後は奥まで何度も突かれ、バイブを入れていたとは思えないくらいまだ深一さんを締め付ける

胸はテーブルの上でつぶれ、乳首が擦られ、痛みが全身を襲う。ただそれも下半身の悦びには負け、犬のように鳴き続ける)

うぅ~うぅ~アッアッアッアッ!!



(尻をこちらに向けたゆきの腰を両手でしっかりと掴み)

ふふ、わかったよ…

(ゆきをテーブルに押し付けるようの腰を密着させペニスで熱く潤うゆきの膣口を押し拡げ)

(根元まで深く挿入する…)

どうだ…俺のチンポの味は…

(がつんがつんとテーブルを揺らしながら腰をゆきの尻肉に打ち付ける)

そんなに良いか?ゆき…もっと泣け…

聞かせてやれよ、ゆきの声を

(濡れた肉の打ち当たる音とゆきの嬌声を波音の合間に響かせて)

はぁ…っ、はぁ…もっと腰を振れっ

ほらっ…!

(何度もゆきの体を下から突き上げゆきの膣内をペニスで掻き回す)



…アンッアンッ!

(腰を回しながら前後に動かし、ペニスの角度が変わるとそれに合わせるように締め付け腰を振る)

ンアッ!アッアッアッ…深、一さぁ//

イクっいっちゃうぅ~

(テーブルから落ちそうになるのを掴まれ、片足の膝を乗せ立ちバックで突かれながら喘ぎ叫ぶ)



ああっ、良い締まりだ…ゆきっ!

(ペニスに吸い付き締め付けるようなゆきの中を感じながら…腰を振りたくり)

(息をはぁはぁと弾ませる)

くうっ…

(片足をテーブルに上げさせ片方の手で乳房を強く掴むようにして)

はぁっ…はぁっ!

(腰の動きが次第に激しくなり片手でゆきの肩をぐっと掴んで)

…くっ、出すぞっ!ゆき…ンッ

たっぷりゆきの中にザーメンをやるからなッ!

(痺れるような快感を背中に感じながら叫ぶ…)

ゆきもいけっ…、いくぞっ

あああっ!…ゆきっ!!!

(ズンッと深く強くゆきの腰を突き上げ絶頂を迎える)

くっ…ううっ

(ペニスから熱いザーメンを迸らせゆきの膣内を満たす)

あっ…はぁ、はぁっ…



はぁはぁはぁ…

(口で大きく呼吸をし続け、ペニスを抜かれた後はテーブルに倒れ、精液が太ももを伝い)

んはぁ、はぁ…深一さん//

ん…深一さん、一緒に寝て?



まだまだ、これからだよ。

続きはベッドの上だな、ゆき

(後ろ手に縛られたままの力ないゆきをテーブルから抱き上げ室内のベッドの上に寝かせて)

ほら、これを咥えてろ…下の口にな

(バイブを精液の垂れる膣口に押し込む)

(マットを沈ませながら体をゆきの横に寝かせゆきの濡れた赤い唇に押し付ける)

…ちゅっ

朝まで寝かせないよ

(汗に濡れた髪を撫でて耳元で囁いて)



んちゅっ…はぁ//深一さん//

(深一さんの耳元で息を乱し喘ぐ。バイブがぐにぐにと動きながら、深一さんを見上げ口を開く)


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2013年12月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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