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【友達】炉利天国3【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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風呂を掃除していると、じゅんが覗きにきた。

「先生トイレどこ?」

「トイレ?玄関の横のドア開けたらあるよ」

「ちょっと借りるね」

「エッチな本ばかり読んでるから、変な気分になったんじゃないの?ww」

「ち、ちがうよ!オシッコしたいだけだよ〜」

俺は、確信した。

じゅんは濡れてしまったのだろと・・・

その時さやは、こちらの会話など全く聞こえていない様子で、真剣にエロ本に

集中している様子だった。

じゅんがトイレから出てきても、身動き一つせずに集中している。

じゅんが再度風呂場にやってきた。

「先生、手伝ってあげるよ」

「いいよ、じゅんはエロ本よんでなよw」

「・・・なんだか頭が変になりそうで、休憩〜、でも色々勉強になったよ」




「そんな勉強はいいから、ちゃんと学校の勉強もしなきゃ駄目だぞw」

「ねえ、先生?」

「ん?どうした?」

「フェラってされたことある?」

「こら!なんちゅう事聞くんだよ!」

「だって、男の人が喜ぶんでしょ?どれを見てもフェラしてる写真が必ず載っ

てるもん」

「そだなあ、そりゃあ気持ちは良いよな。でも先生は口とか手でイッた事がな

いんだあ・・・凄く気持ちが良くて感じちゃうんだけどね」

「えぇ!そうなの?大人なのに?」

「エッチは大人も子供も関係ないよ。先生は逆に可愛い子なら舐めてあげたり

して気持ち良くなってもらう方が好きだけどね」

「ええ!!舐めたりするの?汚くないの?オシッコとかしちゃうんだよ?」

「そりゃ男だって同じだろ?クリちゃんとか舐められたり刺激されたりした

ら、小学生だって感じちゃうもんだよ。じゅんは自分で触った事無いの?」

「な、ないよ〜」

「あっ!その顔はあるな?ww」

「・・・・ちょ、ちょ、ちょっとだけだよ〜」

じゅんの顔が見る見ると赤く染まっていく。

さやは相変わらずエロ本に集中している様子だった。

「触ってみたら気持ち良かったでしょ?」

「ちょっぴりね」

「自分で触るより男の人に触られる方がもっと気持ち良いよ。

でもなあ、中学生位の男の子達に触られても、最初はたいして感じないかもな

あ〜」

「うん、何となくそう思うけど・・・・先生・・・」

「ん?なんだい?」

「・・・・いや・・・ちょっと・・・」

「なんだよ?今更隠す事もないだろ?何でも言ってみなよ」

「・・・さっき、先生と生徒がエッチしてる漫画読んだんだあ・・・そうした

ら、先生の事想像しちゃったんだぁ・・・」

「へえ、俺がじゅんとエッチしちゃうの?」

「う、うん・・・」

「それは光栄ですなあw じゅんみたいな可愛い子に想像されちゃうなんて、

じゃあ今夜は先生もじゅんを想像しちゃおうかなww」

「先生、からかってるでしょ?」

「ごめんごめん、からかってはないよ。マジになったらまずいでしょ?」

「私マジだもん!・・・」

「そうか、ありがとね」

「からかってないなら、私とエッチしてよ!」

「それはまずいだろ〜〜!!事件になっちゃうぞ〜」

「絶対に誰にも言わないし、先生に彼女とか居ても良いの、初めての人になっ

てくれれば良いだけなの!初めては先生が良いの!」

「解かった、解かった!でも今は無理だよ。さやも居るしさあ」

「じゃあ明日一人で来ても良い?」

「良いけど、今晩一晩ゆっくり考えてごらん。それでも良いなら来ても良い

よ」

「絶対に来るよ!気持ち変わらないもん」

「そこまで言うなら、ちょっとこっちに入ってみてごらん」

俺はたまらず、さやの視覚に入らないように、じゅんを浴槽の中に入れた。

そしてそのまま、いきなり唇を奪ってみた。

俺はじゅんを挑発してやることにした。

「うぅっ」

「まだ、大人のキスじゃないよ。唇を重ねただけだよ。 ほらね、嫌になった

でしょ?逃げるなら今のうちだよw」

「うれしいです」

「本当?じゃあもっとしちゃうよ」

俺は、じゅんの唇を挟むように吸い付きながら舌を這わせた。

そのままゆっくりとこじ開け、舌を奥に絡めていった。

じゅんの身体が強張り、硬くなりながら微妙に震えだしたのを感じた。

俺は更に、スカートの中に手を這わ、太ももを撫でながら奥へ奥へと這わせ

た。

パンツの上からゆっくりと指先でなぞるようにすると、じゅんの身体が強張

り、太ももを閉じるように力が入った。

俺は構わず脚を開かせるようにしながら、溝に指を這わせて、上下に擦り付け

た。

そしてパンツの中に手を忍ばせ、ゆっくりと這わせながらクリを探した。

まだ毛の無い幼い割れ目の上の方に、かすかな突起物を見つけた。

溝に指を這わせると、既にジュースが溢れていた。

「うぅ、あふ、はあ、はぁ・・・」

「気持ち良いの?凄く感じやすいんだね。いっぱいやらしい汁が溢れてる

よ。」

「気持ち良い〜よぉ〜」

「シーっ!声を出しちゃダメだよ。自分でするのとは全然違うだろ?」

「うん、凄く気持ち良いの」

「さやが居るから今日はここまでね」

「あっ!!さや!!」

「ん?」

後ろを振り返ると、さやが真っ赤な顔で立っていた。

「い、いや、こ、これは違うんだよ・・・・これは・・・」

さや 「知ってるよ!」

じゅん「ごめん、さや。違うの!これは違うの!」

さや 「大丈夫だよ、誰にも言わないよ。でも先生私にも気持ち良いこと教え

    てよね!さやだけ特別は嫌だよ!!」



「解かったよ!ちゃんと二人とも面倒みるよ。その代わり三人だけの秘密だか

 らね!」

じゅん「じゃあ、さやも先生に気持ち良くしてもらいなよ」

さや 「気持ちいいの?」

じゅん「メッチャ気持ち良いよW」

さや 「じゃあ先生さやにも気持ち良いことしてよW」

「よし!本当に知らないからな!!、あっちの部屋に移ろうか」

二人「は〜いW」

俺は寝室に二人を連れ込み、裸になるように命じた。

そして幼い二人は、汚れを知らない透き通るような肌を惜しげもなく、俺の前

に曝した。

じゅんは全くの無毛。

さやは丘の上に数本の毛が生えそうになる程度。

胸の膨らみはじゅんの方が少しだけ乳首の周りを中心にふっくらとしていた。

さやは膨らみも無く、乳首だけがツンとしていた。

「まずはじゅんが先だったから、さやはしっかりと見ているんだよ」

さや 「うん」

「じゅんはベットに寝てごらん。そのまま膝を立てて開いてごらん」

じゅん「何だか恥ずかしいなあ」

「大丈夫だよ。嫌ならやめても良いよ。さやからしてみようか?」

じゅん「大丈夫です!お願い先生!やめないで!」

「さや?よ〜く見てごらん!これがクリトリスだよ。それとこれが処女膜」

さや 「へえ、私も同じなのかなあ?あれ?なんか濡れてるよ」

じゅん「あんまり見ないでよ〜、恥ずかしいよ〜〜」

「じゅんにもちゃんと、さやのを見せてあげるからね。二人とも勉強だと思っ

てちゃんと観察するんだよW」

俺はじゅんの割れ目から溢れるジュースを掬い取るようにしながら舌を這わ

せ、少女独特の匂いや味を堪能した。

じゅん「先生、気持ち良いよぉ〜、さっきより気持ちが良いのぉ〜」

「もう隠す必要が無いし、覚悟が決まったからさっきより気持ちが楽になった

分だけ感じるようになったんだよ」

じゅん「先生〜〜!あぁ〜ん、あぁ〜〜〜〜あ、うぅ〜ん、はあ、はあ」

「もっと気持ち良くしてあげるよ!ほ〜らここをこんな風にされたらどうか

な?」

俺は、クリを挟み込む様にしながら吸い出すようにして、同時に舌先を振るわ

せた。

「いやぁ〜〜〜〜ん!ああぁぁあ〜〜〜〜〜!だめ!だめ!おしっこ出ちゃい

そう〜〜〜〜! いやぁ〜〜〜ン」

しばらくすると、じゅんは足の付け根をガクガク震わせながら、一瞬身体を硬

直させガクッとベットに沈み込んだ。

そのまま寝かせておきながら、隣にさやを寝かせた。

「さあ、さやの番だよ。力を抜いて、口だけで息をするつもりで楽にしてごら

ん」

さや 「ちょっとだけ怖いかも」

「大丈夫だよ。じゅんの感じる姿を見てたでしょ?気持ち良くて変になっちゃ

うかもよW」

さや 「やさしくしてね」

じゅん「ふぅ〜、凄く気持ち良かったよW マジに何回もしてもらいたい感じ

    だよ。さやも頑張ってぇ!」

俺はさやにも同じように唇を重ね、太ももの間に顔を埋めた。

しっかりと閉じた割れ目を、軽く開くようにしながら舌をそっと這わせ始め

た。

いきなり、さやの身体が跳ね上がるかのように反応する。

そうとう感度は良さそうだ。

ジュースの量も多く、アナルにまで垂れていた。

俺はわざとに、ジュルジュルと音を立てて吸い付いた。

それだけでも、さやの身体は波打つように激しく反応した。

「ひぇっ!あああああ!何これ?変!変だよ!凄く気持ち良い〜〜〜!!」

「凄い敏感だね?ほらもっともっと感じてごらんよ」

「先生お願い助けてぇ〜〜!はぅ〜はあ、はあ、はぁ〜」

じゅん「さや、凄くやらしいかもW 頑張れぇ〜」

さや 「お願い見ないで!じゅんお願い!恥ずかしいよ〜!」

じゅん「さやだって見てたじゃん!ずるいよ〜!」

「そうだよな じゅん。 沢山見てあげなよ」

じゅん「そうだよね?沢山みてあげなきゃw」

「さやはすぐにイケると思うよ。力を抜いて、気持ち良い場に集中してごら

ん」

さや 「だめ!もうだめ!変!凄く変なの〜!気持ち良いよお〜〜!」

俺は更に舌先の動きを激しくして、さやを責めまくった。

さやは一気に昇り詰めた様子で、身体を弓なりにせながら全身をガクガクと

震わせて、気絶するように力が抜けた。

・・・・・つづく


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2013年12月16日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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