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【彼女・彼氏】萌ちゃん 4 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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6年生も残りあとわずかになった冬の日。

僕はまた萌ちゃんの部屋にいた。



毎日のように萌ちゃんの部屋に行ったが、行くたびにエッチなことをしているわけではなく

普通に話をして帰るのがほとんどで、たまに萌ちゃんのエロテンションが高くなった時だけ

秘密の行為をした。



僕のアソコは相変わらずツルツル。射精もまだ未経験でまだまだ子供という感じだった。

「ねえ、いつになったら生えてくるのよ。もう。」

なかなか萌ちゃんが待ち焦がれている状態にならず、

朝顔のつぼみみたいなオチンチンって感じで、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。



萌ちゃんはこの時すでに身長が162、3cmくらいはあったように思う。

アソコの毛も順調に生えて来ててどんどん大人の女性になってゆく。

置いてかないで〜って感じでした。






バレンタインが近かったせいか、萌ちゃんは近所の中学・高校生から告白されまくりで

外出すら嫌がる状態の時もあった。

僕がいっしょの時でも弟と思われたみたいでかまわず告ってくるヤツまでいた。



そんな萌ちゃんからバレンタインには手作りの大きなチョコをもらって

すっかり僕は有頂天になってしまった。

箱を開けると、「これからもよろしくね 萌」っていう文字が書かれていて

本人を前にしてテレまくり。





萌ちゃんといっしょにテレビを見ていると

何かのコントでお笑い芸人が女の子のタレントといっしょに布団に入った。



掛け布団がもぞもぞ動いてその中から女の子タレントが先に出てきて

あとから出てきた芸人が女の子を追いかけ回して客席を笑わせていた。



この日、萌ちゃんのテンションが高く、僕に

「ねえ、お布団いっしょに入らない?」

と誘ってきた。



「え?布団?」

「うん、何か楽しそうじゃない?」



「そうだね。面白そう。」

「こっち来て。」

萌ちゃんが窓のカーテンを閉めて、いっしょにベッドに横になった。

いつもとは違う何かドキドキする感じがあった。



二人で掛け布団をかぶると萌ちゃんの匂いでいっぱいになった。

今思うと少女特有の甘くって気持ちが安らかになるようないい匂い。



しばらくは布団の中でいちゃいちゃしてた。



「ねえねえ、服脱いでみない?」

萌ちゃんがさらにドキっとするようなことを言った。

僕の横で萌ちゃんのはずむような息を感じた。



「え?服脱ぐの?」

「とりあえず上だけ。」



僕と萌ちゃんは布団の中で服を脱ぎ、上半身だけ裸になって向かい合った。

まだ昼間だったのでカーテン閉めても外のあかりが部屋の中に入ってくる。

萌ちゃんと目と目が合って二人とも笑ってしまった。



「何か恥かしいね。」

「うん。でも私、とても楽しい。」



萌ちゃんはさらにびっくりするようなこと言う。

「ねえ、抱き合ってみようか。」

「え?抱き合うの?」



いつも提案するのは萌ちゃんの方。僕はなんにも思いつかなかった。

僕らは初めて抱き合った。

萌ちゃんの胸のふくらみが僕の胸に押し付けられた。



「萌ちゃんと抱き合うのって初めてだっけ?」

「うん。」



「萌ちゃんの胸やわらかくて温かい。」

「そう?ふふふふ。 ねえ、雄太君...」



「なあに?」

「キスってしたことある?」



「ないけど。」

「ちょっとしてみようよ。」



「え?口と口で?」

「うん。」



「萌ちゃんはしたことあるの?」

「ないよ。」

二人にとってもファーストキスだった。

最初は唇と唇が軽く触れる程度のもの。でも僕は息もできないほど興奮していた。



「何か大人になった感じだね。」

「うん。すごいドキドキする。」



「ねえ雄太君、大人のキスって知ってる?」

「どうやるの?」



「舌と舌をからめるの。」

「何で知ってるの?」



「パパの変なやつ見ちゃった?」

「なあにそれ?」



「教えない。秘密。ねえ、やってみよ。」

「うん。」

僕と萌ちゃんは舌をからめあった。何か別の生き物のような不思議な感触だった。



「何かすごい...変な感じ。ドキドキしちゃう。」

「これが大人のキスかあ。僕、最初にしたやつの方がいいな。」



僕はこの辺がまだ子供で、萌ちゃんの方が数段大人だったのがわかる。

萌ちゃんは今のキスでそうとう興奮してきたようだ。



「ねえ雄太君、下も脱いじゃおうよ。」

「下も脱ぐの?恥かしいよ。」



「もう大人のキスもしちゃったんだし、脱ごうよ。」

「うん...いいけど...」

僕が布団の中でモジモジしていると萌ちゃんは次々と布団の外に脱いだものを出してゆく。

最後のパンツが出たのが見えた。



「早く、雄太君も。」

「う、うん。」

僕も下に履いてたものを全部脱いだ。

チンチンが大きくなっていて萌ちゃんに触れないよう腰を引いた。



「脱いだ?」

「うん。」



「私たち何も着てないんだよ。」

「うん。」



「興奮しない?」

「布団の中で裸って変な感じ。」

僕は興奮というより、肌に直接触れる敷きパットの感触がとても新鮮だった。



「萌ちゃんは布団の中で裸になることあるの?」

「たま〜に裸で寝ることがある。」



「そうなの?」

「うん。たまにだけどね。雄太君は?」



「ないよ。必ずパジャマ着てる。それに弟が横に寝てるし。」

「そうか。雄太君は自分の部屋がないんだよね。」





「雄太君...」

「ん?」



「これで抱き合ってみようよ。」

「う、うん...」

僕は恥かしくて腰を引いたままで裸の萌ちゃんと抱き合った。



「ねえ、さっきより何か遠いよ。」

「そう?」



「腰が遠くない?」

「だって...」



「ねえ、普通に抱き合おうよ。」

「うん...」

僕と萌ちゃんは体を密着させた。



「うふふ。」

「どうしたの?」



「何かね...硬いものが当たってるの。」

「え?だから腰引いてたのに。」



「雄太君、興奮してるの?」

「うん、ちょっと...」



「ちょっとだけさわってもいい?」

「うん...」

萌ちゃんに硬くなったものを握られた。ドキっとした。



「うっ。」

「どうしたの?痛かった?」



「いや気持ちよかっただけ。」

「痛かったら言ってね。」

萌ちゃんが僕のをもにょもにょさわってくる。何か変な気持ちになってきた。



「雄太君、セックスって知ってる?」

「うん、何となく。」



「男の人のこれを女の人の中に入れるんだって。」

「萌ちゃんにも入れるとこあるの?」



「うん、あるよ。」

「穴みたいな感じなのかなあ。」



「いつか...雄太君が大人になったらやってみようね。」

「僕、大人になれるのかなあ。」



「なれるよ、きっと。」

「うん...早く萌ちゃんより大きくなりたい。」

突然僕は萌ちゃんに抱きしめられた。何か大きなものに包まれたような気持ちがした。



「ねえ、雄太君。」

「ん?」



「さっきキスしたよね。」

「うん。」



「まだセックスするのは早いけど、こっちでもキスしてみない?」

「こっちって?」



「下でも。」

「え?もしかして...」



「これとこれで。」

萌ちゃんは僕のアソコを指でツンツンした。もう片方の手は自分のを指差している

らしかった。



「うん、それならいいよ。」

「ねえ、こっちに突き出してみて。」



僕らは布団の中で腰をもぞもぞ動かして、アソコとアソコをくっつてみた。

チンチンの先がモニョっとやわらかいものに包まれた気がした。

たぶんわれめの間に先っぽがはさまった感じだと思う。

しばらく無言になった。



「どんな感じ?」

「うん、何か温かい。」



「温かい?」

「うん。」



「私も温かいものがくっついてる感じ。」

「萌ちゃんのアソコってやわらかいね。」

お互いにそのまましっかりと抱き合った。



僕はまだ射精も知らない12歳。僕はそれだけで十分満足だった。

萌ちゃんはまだ物足りなさそうな感じだったが、僕はチョコを持って家に帰った。

「じゃあ、またね。」

「気をつけてね。」



外は大粒の雪が降っていた。





出典:org

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2013年12月16日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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