相互リンク先の更新情報!

【学校】読書の時間 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
tag:


 俺が小6の頃、本と親しむとかいう名目で、最後の授業の終わりに10分程度の読書時間というのがあった。本はマンガ以外なら何でもよく、各自が家から自由に持ってくるというものであり、俺は父親の本棚にあった小説を適当にチョイスし、学校で読む事にした。

 その時俺が偶然選んだのが、有名作家である司○先生の書かれた歴史小説で、油売りの商人が一国一城の主になるという内容のものだった。一見、何ら問題のない正統派小説のはずであった。

 しかしいざ学校にてそれを読み始めると、俺は本の選択を心底後悔する事となった。

先生「はい、じゃあこれで今日は終了しようか。日直、号令」

日直「起立」

先生「○○君、何で立たないの?」

俺「いや・・・その・・・」

先生「早く立ちなさい」

俺「・・・・(涙)」

 そんな少年時代の淡い思い出がありました。



出典:俺

リンク:俺

【速報】ちょっと無理して超高級デートクラブに契約した結果www



告白体験談関連タグ


【学校】読書の時間 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年12月17日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

このページの先頭へ