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【露出】忘れじの爆乳娘たち JC篇 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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721名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:08ID:2bnNEIWF

私には小学校時代に1年間、中学校時代の3年間、計4年間を同じクラスで

過ごした娘がいました。決して美人ではありませんでしたが、中の上をいく

可愛らしさでした。長く同じクラスにいた割には、特に異性として意識をす

る存在ではありませんでしたが、彼女は何故か学年が上がるたびに、その都

度そのときの私の友人と交際を始めました。彼女からアプローチすることも

あれば、私の友人達から告白することもあり、偶然であることは間違いない

のですが、中3で4度目のクラスメイトになったときには、さすがに不思議

な縁を感じました。







722名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:09ID:2bnNEIWF

しかし受験を控えた時期でもあり、そんな感慨もすぐに消えてしまい、一学

期も残り一ヶ月となったころ、席替えがありました。私は彼女の隣の席にな




りました。彼女と私の間には、過去4年間特筆すべきことは何も無いのです

が、何か話しづらいものを互いに感じていました。恐らく、彼女もなにか妙

な縁や巡りあわせを私同様感じていたのでしょう。別に偶然と割り切れば済

む話ですが、多感な時期であった私にとって、彼女は急に異性を意識せずに

はいられない存在になっていました。







723名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:10ID:2bnNEIWF

そうなってしまうと、なにかと彼女のことが気になりだします。

自然に目が彼女を追ってしまいます。彼女は153cmほどの

小柄な娘でした。色が白く、太からず細からず。前から胸が大

きいことは判っていましたが、彼女に特別な感情を抱いてから

は、特にその胸が気になりだしました。白い体操着の中で重た

げに揺れる乳房は、今思えばFカップ級でした。でもそういう

ことを考える自分は、彼女には相応しくないのではという疑問

も同時に感じるほど当時の私は青い15歳でした。







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ただ、毎日隣に居るわけですから、このままでは思いばかりが膨らみ

過ぎて、普通に会話が出来なくなりそうでした。そこでそうなる前に

積極的に彼女に話しかけることにしました。はじめはかなりぎごちな

いものでしたが、彼女の笑顔の回数に比例して、私の舌は滑らかにま

わるようになりました。そして彼女も日に日に深まっていく互いのコ

ミュニケーションを楽しんでいました。好きな音楽や進学のこと、互

いの家族のこと(彼女の母親が授業参観の際に、私の母親を見て、彼

女に好意的な感想を述べていたと聞いたときは嬉しかった)などを語

り合うまでになりました。





725名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:15ID:2bnNEIWF

そうなると、不思議と彼女の肉体への欲望を

あまり意識しなくなっていました。そして彼女もそのころには

私に好意を抱き始めてくれていたように感じられました。

まさに恋愛の一番楽しい時期でした。大好きな女の子に何気な

い会話の中で毎日精一杯の好意を示し、彼女も控えめにそれに

応えてくれる。そんな楽しい毎日が、あの日を境に変わってし

まったのでした。







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小学校が同じなので、彼女と私の家はすぐ近くでした。同じ団地

の児童公園を挟んでほぼ向かい合わせで、直線距離にして、250

mほどだったと思います。私の家は高層階、彼女の家は2階で、

丁度私の家から彼女の家が見下ろせる角度になります。

その日私は自室でやりたくもない受験勉強をしていました。時間

は18:30頃。勉強に飽きた私はふと窓の外に目をやりました。

夏休みに入ったばかりで外はまだ充分に明るく、ひぐらしの泣き

声が響いていました。全く無意識に私は彼女の家をみていました。







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夏休みのため、彼女に会えなくなってしまったので、恋しくなっ

たんだと思います。あそこに彼女が居るんだなぁなどと当たり

前のことを考えていると、不意に彼女の家の窓に人影が現れまし

た。彼女だっ!瞬間的に判りました。恋の力は視力をも上げる

ようです。嬉しさのあまり、自室の開いた窓から身を乗り出しそ

うになったそのとき、私は彼女が首から何か布のようなものを下

げているのに気が付きました。んっ、バスタオル?まさか、で

も彼女の体のあたりも肌色に見えるぞ。細部まではもちろん判り

ません。時間にして5秒もなかったと思います。





728名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:19ID:2bnNEIWF

混乱する頭が落ち

着きを取り戻してからゆっくり思い返してみれば、やはりあの時

彼女は風呂上りの全裸だったように思えます。でもあの窓はリビン

グルームの窓だし、いくら自宅とは言え、ティーンエイジャーが

裸でリビングを歩きまわるものなのか?再び私は彼女の肉体への

激しい欲望と格闘する羽目に陥りました。翌日の同じ時間まで私

は悩み抜きました。それをしたら、もう彼女に相応しい男でいら

れなくなる。しかし昨日の光景を思い出すと、以前の何百倍も彼

女の身体を渇望してしまいます。結局私は愚劣な欲望に支配され

てしまいました。







729名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:19ID:2bnNEIWF

昨日落ち着きを取り戻したときから、頭の中にはあるものが常に

浮かんでいました。小学生のときに読んでいた、学研の科学とい

う雑誌の付録として付いていたちゃちな望遠鏡。10〜15倍程度の

倍率ですが、天体観測をするわけではなく、わずか250m先のも

のを観るには充分でした。悩みながらもガラクタ箱の中を必死で

探して見つけ出し、カーテンの隙間から試しに彼女の家を覗いて

見ました。彼女の母親が、忙しく夕食の支度をしていました。





730名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:20ID:2bnNEIWF



の表情、包丁を握る指の一本一本までが見えます。ただ長距離な

ので、わずかな手触れでもレンズの向こう側の世界は大揺れしま

す。そこで針金ハンガーを利用して、簡易の台を製作しました。

せこい作りですが、効果は絶大でした。悩んでいたはずなのに、

異常な情熱に突き動かされながら、冷静に粛々と準備を進める私

でした。







731名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:21ID:2bnNEIWF

望遠鏡の角度の微調整も済ませ、私は待ちました。顔を望遠鏡か

ら10cmと離さず、いつ彼女が現れてもいいように構えていまし

た。時間はジリジリと過ぎ、蒸し暑い部屋の中で汗を垂らしなが

ら、待ちました。まるで刑事の張り込みです。時計の針が18:45

を指してもまだ彼女は姿を現しません。同じ姿勢がかなりつらく

なってきたそのとき、遂に彼女と思しき人影が見えました。

咄嗟に望遠鏡を覗き込んだ私の目に映った光景を、私は今でも忘

れることは出来ません。







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レンズがまわるく切り取った空間のほぼ中央に、一糸纏わぬ全裸

の彼女が仁王立ちしていました。色白の肌は、風呂上りのためか

それとも照明の加減か、桜色に染まり、意外にくびれたウエスト

と少女らしさを残す下腹部の膨らみ、デルタ地帯をうっすらと覆

う未熟な繊毛が私の目に一度に飛込んできました。







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愛しい彼女の制服の下の肉体が、手の届きそうなほど近くにありました。

全裸の彼女は料理にいそしむ母親となにやら喋っている様子で、その間

私は彼女の身体をじっくり舐めまわすように鑑賞できました。首に掛け

たタオルが彼女の乳房を覆っているのが唯一難点でした。それでも私の

理性はあっとゆう間にどこかへ吹っ飛び、叫び声を上げたいほど興奮し

ていました。無意識にズボンの中から固くなった自分自身を取り出し、

力の限り擦り上げてしまいました。







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すると不意にレンズの中の彼女は、バスタオルを頭にかけ、髪を拭きだ

しました。両の乳房が露になり、彼女の腕の動きに合わせてゆさゆさと

左右に重量感たっぷりに揺れ始めました。両腕を上げているせいでしょ

うか、体操着越しに見るときよりもはるかに大きく、丸く、肉がたっぷ

りとした印象です。到底14歳(彼女は早生まれ)の乳房とは思えません。

小顔の彼女だけに、その顔をも上回る大きさのメロンを思わせる肉塊で

した。振り返った彼女の小振りながらも出っ張った白桃のような尻が引

き金となり、私は制服に隠されていた、彼女の肉体の意外なまでの成熟

振りに息も絶え絶えとなって、自室の畳に激しく精を放ちました。







735名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:24ID:2bnNEIWF

この後私は、可能な日は毎日彼女の裸体を覗き、自らを慰めまし

た。夏休みが終わってからも、昼間は制服の彼女と表面上は以前

と変わらず談笑に興じ、夕方は制服の下の肉体を覗き見て想像の

世界で彼女を犯しました。学校で彼女と話していても、昨日みた

全裸の彼女と目の前の制服姿の彼女が重なり合わないのが不思議

でした。







736名前:忘れじの爆JC篇:04/01/1217:25ID:2bnNEIWF

しかし彼女への罪悪感は確実に私を蝕んでいました。夏休み後、

彼女は私に一層親密な様子を見せていました。私からの最後のア

プローチを望んでいるのは明らかでした。しかし彼女がそうすれ

ばするほど私の彼女に対する罪の意識、自己嫌悪は増していきま

す。そして、罪の意識に苛まれるほど、彼女の裸体を見ながらす

る自慰行為の快感も高まるばかりでした。結局私は彼女から遠ざ

かるしかありませんでした。

今思えば、私の巨乳コンプレックスの原点はこのあたりにあった

のかもしれません。



出典:■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart20■★■

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2013年12月17日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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