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【姉】許されない恋�【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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姉を自分の物にしようと計画を立て姉が家にいるのを見計らい計画を実行した。

計画というのが彼女をうちに呼んで彼女とのセックスを見せ付け姉を動揺させる為だ。少なからず姉は俺を男として見ているのは言動や態度で何となく解っていた。

そこで姉に彼女とのセックスを見せ付け姉の反応を確かめようと言う事にした。

彼女をうちに呼びまず自室にあげた。姉は隣の部屋にいる為声は響くはずだ。さっそく彼女の服を脱がし全裸にさせた。

ねぇ・・・今日お姉さんいないの?

いないよ・・・だからそこのドア開けたままなんだよと自分の部屋は開けたままの状態

あっ・・・そうなんだ。なら大丈夫だね

彼女をベットに押し倒し大きく柔らかな胸を揉んでいくと段々息が荒くなってきた為、香織をドアから背中が見える側にし俺はドアから正面を向ける。

自分のズボンのチャックを下ろし彼女の中にあてがっていく。

今日は早いね・・・我慢できないの?

うん・・・香織と早く一つになりたくて

ふふっ・・・そっか・・・いっぱい気持ち良くなってね

うんありがと・・・じゃあ入れるね

うん・・・あっ・・あっくんんっ・・・奥あたってる・・・

奥まで達すると姉に聞こえる様に激しく腰を打ち付けた




あっ・・・あっ・・ダメッ・・あんっ・・あぁっ激しいッ・・あぁっ・・あっ・んっと香織の声が激しくなっていく。

動きを緩めず香織の中をこれでもかと打ち続けていく香織の声は益々大きくなり確実に姉に聞こえているはずだ。だがドア方面を見ても姉の姿はない

姉の性格上隠れて見ると思っていたが甘かった。

まぁ予定どうりだったけどね。いったん腰の動きを緩めズボンのポケットから小さなピンクローターを取り出す。彼女は何するのと感じで俺の目を見るが俺は目を背け剥き出しになっているクリにローターを押しつけ激しく腰を振った。

予想どうり香織はさっきよりも声が激しくなりもうやめてと連呼している。

俺はさらに刺激をあたえるため体を倒し香織の巨乳にむしゃぶりついた。

香織は涙を流し気持ちいいだの嫌ッなどと声を荒げている、何となくふいにドアらへんを見るとそこには身を隠しながらこっちを見ている姉がいた。

俺は心の中でヨッシャアーと叫びこれでもかと言うぐらい香織に愛の告白をする。姉に聞かせる為に。

香織は嬉しそうにうんうん頷く事しか出来ない。もうイクのだろう。

その俺も限界を向かえ香織がイッタ後に中に出していた。

数分間抱きついたままでいたが香織から離れドア越しを見ると姉の姿はなかった。

その日の夜夕飯を姉と食べていたが姉は必要以上に喋らず元気がなかった。

お姉ちゃん・・・どうしたの元気ないけど?

えっ・・・何で・・・お姉ちゃんは元気だよ

そう、ならいいけど・・・

ありがと・・・心配してくれて・・・お姉ちゃんは元気だから安心して・・・ねっ?と立ち上がりキッチンに行き食器を洗い始める。俺はもう限界だった。姉の強がる笑顔に耐えられなかった。

食器を洗う姉に後ろから抱きついていた

どうしたの?お姉ちゃんに甘えたいの?

と小さい子をあやすように言う。

うん・・お姉ちゃん・・・今日見てたんでしょ

食器を洗っている姉の動きが止まった。

な、何を・・・

僕が彼女とHしてる所

・・・見てないよ・・・声は聞こえてたけど・・・

続く


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2013年12月17日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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