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【彼女・彼氏】萌ちゃん 7 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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春になって僕と萌ちゃんは中2になった。

萌ちゃんは165cmまで身長が伸びた。



僕も背が一気に伸びて萌ちゃんにあと10cmくらいまで近づいた。

声も萌ちゃんと同じ高さだったのが低くなって高い声が出しずらくなった。

そしてオナニーもおぼえた。



射精したこともオナニーを始めたことも萌ちゃんには正直に話した。

オナニーしてからエロいものに対しての考え方が変わった。

少し大人になったのかもしれないが完全に猿になってしまった。



おかずにしていたのは今までにあった萌ちゃんとの数々のエッチな出来事。

完全に萌ちゃんも性の対象として見るようになっていた。



来る日も来る日もオナニー。毎日しても物足りなかった。




いっしょにAV見たあと、萌ちゃんが僕を追い返すように帰宅させたのも

オナニーをおぼえてからはその気持ちが理解できた。



とにかく未知のセックスというものがしたくてしたくてたまらなかった。

僕はその欲望を萌ちゃんにぶつけた。

エッチっぽいことが好きな萌ちゃんもなぜかその要求だけはOKしなかった。

僕はその理由がわからずイライラしていた。



その頃、萌ちゃんは毎日遅くまで勉強をしていた。

志望校が決まったからしばらくは勉強に時間を割きたいと言う。

僕は萌ちゃんの家に行く回数を減らされ、それがまたイライラの原因になった。



「萌ちゃん、エッチしようよ。」

「それより雄太君も勉強してよ。いっしょの高校行こうよ。」

そんな会話の繰り返し。



萌ちゃんの目指す高校は県でも有数の進学校。

僕が到底行けるところではなかった。

萌ちゃんの家に行くのも勉強を教えるならいいよという条件付きになった。

その頃の僕はそれが不満だった。



「ねえ萌ちゃん、何でそんなに真面目になっちゃったのさ。つまんねえよ。」

「雄太君、私たちもう中2なんだよ。勉強しないとダメだよ。」



今思うと、あきらかに萌ちゃんの言うことが正論。

でも当時の僕は精神的にまだ子供でそんなことが理解できるわけもなく...



予想通りの大ゲンカに発展。

当時のふたりの状況を見ればそれは避けられるわけもなかった。





しばらく口をきかない日が続いたが、僕が痺れを切らし萌ちゃんに詫びた。

「ひとつ許すための条件がある。」

萌ちゃんが僕の前に仁王立ちになって言った。

萌ちゃんの目指す高校に二人とも合格できたらセックスしてもいいということだった。



人参をぶら下げられるとやる気を出す僕は勉強を始めた。

成績の悪い僕は毎日萌ちゃんの家に行っては勉強の毎日。



少しずつではあるがあんなに悪かった成績も上がって顔つきまで変わってきたらしい。

「雄太君、すごいじゃない。教えがいがあるわ。」



萌ちゃんは成績優秀、スポーツも万能。学校内でも人気者。ボーイッシュで可愛い。

学校創設以来、初の女子生徒の生徒会長誕生か?と言われるほどの華のある生徒。

でも毎日僕に付き合ってくれる。うれしかった。



クラスの男子にはあんなチビ猿のどこがいいんだと言われていたが萌ちゃんは

「だって好きなんだもん。」

の一言しか言わなかった。





秋も深まったある日。僕と萌ちゃんは同じ身長になった。

寝ているとあちこちの関節が痛かった。

もうチビ猿と言われることはなくなった。



「すごおい。これからは私より大きくなるんだね。」

萌ちゃんはすごく喜んでいた。



「萌ちゃんって身長いくつなの?」

「うーん...166cmかな?それから伸びてない。」

萌ちゃんの身長はある時期から伸びなくなった。





ある日のこと。萌ちゃんから電話があった。

たまには息抜きしにおいでよという連絡。

僕はそれもいいなと思って萌ちゃんちに向かった。



行ってみると

「一日だけ、エッチなことしてもいいよ。」

ということだった。



「ねえ、毎日勉強してるご褒美にセックス以外だったらいいよ。」

「ホント?どんなことでもいいの?」



「うん。」

「ホントは萌ちゃんがエッチなことしたくなってきたんじゃないの?」



「違うよ。雄太君の...」

萌ちゃんの気が変わるといけないと思い、追求するのをやめた。



「じゃあねえ...僕、オナニーするようになってからずっと思ってんだけど...」

「うん。」



「女の子のオナニーってどうやるのかなあと思って。」

「え?」



「だから萌ちゃんのオナニーしてるとこ...」

「え?ダメ、ダメ。」



「まだ全部言ってないけど...」

「私はオナニーしないから。」



「え?しないの?」

「うん...しないしない。」



「だってさっきセックス以外だったら何でもいいって。」

「そうだけど...」



「じゃあ、ウンコしてるとこ。」

「え?何でそんなとこ見るの?」



「ウンコはダメ?」

「当たり前じゃん。」



「じゃあ、おしっこは?」

「それもダメ。」



「みんなダメじゃん。」

「いや、そんなことないよ。それ以外なら。」



「じゃあオナニー。」

「ええ?やっぱりそこに戻っちゃうの?」



「何で?何でもいいって言ったじゃん。」

「え...でも...さすがに...オナニー見せるのは...」



「萌ちゃん、実はしたことあるんでしょ?」

「私?...ない...よ。」



「ウソだ。してそうだよ。」

「えー...」



「したことあるでしょ?正直に言ってよ。」

「まあ...ないことも...ないけど。」



「ほら、やっぱしてんじゃん。」

「そんなにちょこちょこしてるわけじゃないけど。」



「ダメ?」

「そんなこと言ってくるなんて思ってなかったから...」



「約束破るの?」

「雄太君、もしかして誘導尋問?」



「そんなことないよ。ひどいなあ。」

「じゃあ、じゃあね、雄太君と私とお互いにするとこ見せ合うのはどう?」



「え?僕もするの?」

「うん。それならひとりでして見せるよりはマシだから...」



「そうかあ...まあいいかな。どうせ毎日してるし。」

「どうやってしようか...」



「じゃあ、萌ちゃんも僕もベッドにあがって向き合ってするのはどう?」

「うん...いいけど...やっぱり恥かしい。」



「僕もするんだからいいだろ。」

「う...うん...」

僕と萌ちゃんはベッドにあがって向かい合った。



「どうしよう...」

「まず服脱ごうよ。萌ちゃん先に脱いでよ。」



萌ちゃんが先に脱ぎ始めた。

僕も脱がなければいけないのだが萌ちゃんの脱ぐ姿を目に焼き付けたかった。

やがて萌ちゃんは下着姿になった。

そのあと僕もパンツ一枚になった。



「何か暑くなってきちゃった。」

「そう?」



萌ちゃんは胸の谷間がすごかった。しばらく見ないうちにいろんな所が成長していた。

「ねえ、雄太君はどうやってんの?」

「こうやって...最初はパンツの中に手を入れてシコシコって。」



「私はねえ...こうやってブラの上から胸を揉んで...」

「すごい...前にみたビデオの女の人みたい。」



「そんなこと言われたら恥かしいよ。」

「いいからいいから続きやってよ。」



萌ちゃんはパンツの上からアソコをさすり始めた。目を閉じている。

「そこってやっぱり気持ちいいの?」

「うん。すごくエッチな気持ちになるの。」



「僕、パンツ脱いでいい?」

「うん、いいよ。」



「ねえ、アレ出そうになったらどうしよう。ティッシュある?」

「あ、いよいよ出るとこ見せてくれるんだね。」



「出そうになったらそれを受けるものいるよ。」

「うーん...そうだなあ...」



「ねえ、ティッシュ出してよ。近くに置くから。」

「よーし、私が受け止めてあげる。」



「受け止めてくれるの?どうやって?」

「うーん...秘密。」



「すごい飛ぶんだよ。大丈夫?」

「大丈夫だよ。少しくらい飛び散っても。」



「ホントにいいの?ティッシュなしで。」

「うん、出そうになったら言って。」



「どうやるのかわかんないけど...じゃあ、始めるよ。」

僕は全裸になって固くなったものを萌ちゃんの前でしごいた。



「萌ちゃんも下着取ってよ。」

「うん。ひさしぶりに裸見られるから恥かしいな。」



萌ちゃんがブラを取った。胸がすごく大きくなってた。

そしてゆっくりパンツも脱いだ。

僕はもうその時点で発射しそうになったので手をを動かすのをやめた。



「あれ?動かすのやめちゃったの?」

「もう...萌ちゃんの裸見ただけでいきそうだから...」



「もういきそうなの?早いよー。どうするの?」

「萌ちゃんするとこ見てるよ。」



「ええ?私だけするの?恥かしいよお。」

「いいから、してみてよ。」



「あんまりじっと見ないでね...」

「うん。」



萌ちゃんはあまり胸にはさわらずアソコを中心に刺激し始めた。

クリのあたりを指で上下にさするようにしている。



「萌ちゃん、近くでみていい?」

「近くに来るの?恥かしい...」



「ダメ?」

「うん...いいよ...」



僕はベッドから降りて萌ちゃんのアソコに50cmくらいの距離まで近づいた。

何かモアっとしたような匂いに包まれた。



目の前でせわしなく動く萌ちゃんの手。快楽を求める女の子が目の前にいる。

萌ちゃんの息が激しくなってきた。



「ねえ萌ちゃん...」

「ん?」



「ここ、ちょっとだけ舐めてみていい?」

「え?舐めるの?」



「前に見たビデオで舐めてたからちょっとやってみたい。」

「恥かしい...」



「あの女の人気持ちよさそうだったし。」

「お風呂入ってないから汚いよ。」



「汚くないよ。萌ちゃんのなら。」

「恥かしいなあ。」



「前に舐められるの興味あるって言ってなかったっけ?」

「うん...まあ...ね。」



「ちょっとだけだから。」

「うん...じゃあ。」



萌ちゃんが手をどけた。僕は萌ちゃんの指先があった場所にあるポツンとしたものに

舌を這わせてみた。



「いやあん、ちょっと...ダメ...ダメ。」

萌ちゃんがいきなり反応した。僕はわれめにそって舐めてみた。

ヌルヌルが舌につくとしょっぱいような生臭いような味わったことのない感じだった。



「あっあっダメ...いやあん...ううん」

一度下のほうまで降りた僕の舌はまた上に向かって進んだ。

またポツンとしたところまで来ると円を描くように舐めてあげた。

そこは女の子が一番気持ちのいいクリトリスということが確認できた。



どんどん萌ちゃんの喘ぐ声が大きくなって行く。

隣の部屋まで聞こえるほどだった。

僕はオナニーで声を出さないので女の子の喘ぐ声がすごく新鮮だった。



「ああん、ダメ...雄太君やばいって。」

何となくコツがわかった僕は無言でその場所を舐め続けた。

反応をみながら強弱をつけてあげた。萌ちゃんの太ももはしっとりと汗をかいている。



「ダメ、い、いっちゃうっ。」

突然、萌ちゃんの腰がグーンと持ちあがった。

いきなり僕の目の前には萌ちゃんのお尻の穴がアップになった。



萌ちゃんの体がビクンとなってドスンと腰が落ちてきた。

ぐんにゃりと萌ちゃんの体から力が抜けた。



「萌ちゃん大丈夫?」

僕は萌ちゃんの顔を覗き込んだ。

萌ちゃんはハアハアとスポーツをしたあとのように息をしていた。



「萌ちゃん、いっちゃったの?」

「うふふ。うん...」



「起きれる?」

「うん。よいしょ。」



「気持ちよかった?」

「うん...とっても気持ちよかった。舐められるのクセになっちゃうかも。」



「ねえ、セックスしようよ。」

「ダメ。それは高校に合格してから。そのかわり...」



「ん?」

「私もしてあげるから。」



「え?いいの?僕の方が臭そうだよ。」

「いいよ。雄太君のだから。」



萌ちゃんは僕の固くなったものを握りしめて上下にしごき始めた。

僕の興奮度は一気に高まった。

そして驚いたことに萌ちゃんは僕のを舐め始めた。

オナニー見せ合うはずがお互いの性器を刺激し合っていた。



「うっうっ。」

「気持ちいい?」

先っぽが萌ちゃんの口の中に入った。萌ちゃんの舌が亀頭を刺激しながら

手が僕のものをしごいている。



「やばい、もう出るよっ!!!」

萌ちゃんが頭を縦に振った。



「いいの?」

萌ちゃんがまた頭を縦に振った。口の中に出してもいいということらしい。

僕はそのまま思いっきり射精した。精液が萌ちゃんの喉に直撃した。



「グホッ!!」

「あ、大丈夫?」



「ゴホッゴホッ!!エホッエホッエホッ!!!ゴホ...」

萌ちゃんは激しく咳き込んでいる。

萌ちゃんの口から飛び出た僕のチンチンから大量の精液が出続けた。

受け止めるものがない精液は萌ちゃんの布団に上に落ちた。



「萌ちゃん大丈夫?はいお茶。」

「...」



萌ちゃんは声を発することができないようだ。

目に涙をためている。



萌ちゃんはお茶を口に含んだ。

しばらくしてやっと話ができるようになった。



「大丈夫?。」

「すごい匂い...ごめんね...むせちゃった...ゴホッ」



全然声になっていない。



「それに...萌ちゃんの布団にこんなにたくさん...怒られるよ。」

「大丈夫...自分で洗うから...」



「もうこんなことするのイヤになった?」

「ううん、大丈夫...今のは予測してなかったから...」



「萌ちゃん...」

「大丈夫だと思ったんだけね...まさか喉に来るとは思わなかった。」



「何でこんなことしようと思ったの?」

「パパの...見ちゃった...」



萌ちゃんと僕の久しぶりのエッチな行為は萌ちゃんが咳き込んで終ってしまった。

僕はますます萌ちゃんとセックスするのが楽しみになった。

志望校に絶対合格してやろうと心の中で誓った。





出典:org

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2013年12月18日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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