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【学校】夏合宿 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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高校の時、吹奏楽部に所属していて、夏の合宿で夜密かに持ち込んだ酒類で宴会みたいになって(先生にばれないように極力静かにはしましたが)、みんなほろ酔いで気持ちよくなると自然に小さいグループに分かれて談笑したりゲームをしたりしていたのですが、僕は何故か成り行きで、普段一緒に練習することがあってまあまあ親しかった女の先輩3人の部屋でトランプのポーカーをしていました。

3人の内の一人でS先輩という人は、活発で明るく、副部長を務めてしっかりした人なのですが、たまに突拍子もなくエロいジョークを飛ばす面白い人で、彼女が負けたら野球拳みたいに一枚ずつ脱ぐことにしよう、と言い出し、お得意の冗談だと思っていたのですが、みんなほろ酔いで判断力が鈍っていたためか、S先輩が手始めに靴下を脱いだので、成り行きで本当にすることになってしまいました。

3人とも僕には非常に魅力的な女性だったので、心の底では大喜びでした。

実際、女の先輩3人の内の1人のN先輩が脱いでブラとパンティだけになって、男に生まれて良かった、と思うほど興奮しました。

でも彼女はその後負けず、他の2人の先輩などは勝負強くて下着姿にすらならず、僕の方は夜だったので寝巻き代わりにTシャツと短パンしか着ていなかったのもあって、すぐにパンツ一枚だけになり、そうなると3人は何かひそひそ話して示し合わせて僕を負けにして脱がせようとしていたみたいで、実際に負けてしまいました。

僕は先輩方に比べて薄着で脱ぐものが少なかったから不公平だとS先輩に訴えましたが、ルールはルールだし、副部長命令だ、と言われて仕方なく脱いで全裸になりました。

3人ともキャーキャー言ってはしゃいでいて、僕はあまりの恥ずかしさであそこを手で隠していましたが、何故か恥ずかしいのに勃起してしまい、うまく隠せないでいる所をおてんばのS先輩に竿の部分をぐっとつかまれてしまい、ただ恥ずかしくて何も言えず、それ以上抵抗もできませんでした。

S先輩がふざけて舌をペロっと出して握ったものを舐める真似をしたり、先っぽに鼻を近づけてクンクンにおいを嗅いだりして、他の2人は「やだー」と言いながら大笑いしつつも、目は確かに僕のちんぽを凝視していたのが屈辱的にすら感じましたが、同時に変な気持ちよさも感じた始めての体験でした。





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2013年12月19日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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