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【寝取られ】堕ちていくのは運命だった 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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松木と明子、この二人の持っている淫靡な世界に、引きずり込まれていくのがわかっていても、引き返せないでいる。



運命なのか、しかもこのゴルフ勝負は初めから何故か、かなりの確率で負ける悪い予感がしていた。そして広子は何故か沈黙の態度で、卑猥な条件を了解しているのだ。ならば私は絶対に勝ちたい、勝って早くこの二人と縁を切って、ホテルに帰り部屋に戻りたい。初めのうちはその一心だった。





この信じられない展開に私が動揺している中、松木氏はティーグランドに立って、じっと150ヤード程先グリーンを見て風を読む。そのあまりにも毅然とした態度に、私も怒りを徐々に増していく。負けてたまるか、俺の方がゴルフは上、勝てばいいのだと。





私の決心した表情を読み取ったのかどうか、松木氏は素振りの合間に「引き分けならそっちの勝ちでいいよ、わかっていると思うけど、その確率がかなり高いはずだよ」「こっちが勝った時だけ彼女のパンティを預かるよ」

引き分けでもいいといわれホッとしたのも束の間、下着は脱ぐだけでなくやっぱり差し出すのか、しかも大事なほうを・・私は反論のタイミングを失ってしまった。



その間に広子は今度、魔物にでもとりつかれた表情になり、時々首を左右に少し振りながら、それでも明子を睨めつけている。

視線は明子を見ているけど、焦点が合ってないのが、いつもとまったく違う広子の姿になっていた。

自分が今履いていて、色々な意味で水分を沢山含んでいるパンティを、自ら脱ぎ、この二人に戦利品として扱われる。それは彼女にとっては体を許す以上の完全なる敗北になるはず。






広子にとっては、今までの人生で決して経験したことが無い、屈辱的な体験になるかもしれないのに、その場の空気は淫靡な風が吹き始めている。

今彼女の下着は、汗などよりも、興奮した雌の膣液で満たされているに違いない、私は決して負けることが許されない立場にあらためて気づく。そしてプレーが行われた。







ゴルフの勝負はついた。結局17番ショートコースでのゴルフ勝負は、奴のパーに対し私のボギーで私たちの敗戦となった。

私は入ればパーで引き分けになるパットを外してしまったのだ。その瞬間久しぶりに広子と目が合ったのだが、お互い意外に落ち着いていた。

二人共に、もう運命を受け入れてしまっていて、奴らの世界に入り込んで思うがまま流されていた。



実はプレー中、松木氏と広子がお互い意識し始めている事に嫉妬し、彼女に対する信頼感が薄れてプレーの集中力を失い、敗北したことも事実。

そんなことからも勝負の間、私は彼女が下着を脱がされる場面想像してしまい、その敗北での広子の落胆、下着を脱ぐ場面、それを差し出す屈辱の表情が見てみたい気持ちがプレーにも少しは影響したに違いない。



広子のほうも私が負けて、下着だけでなく、自分の体が松木氏の性技に堕ちていくことまで、想像を張り巡らせていたに違いないし。

そう何か見えない力にコントロールされていて、私達はもう逃れようになかった。



私はもうクラブを握る気力は無く、最後の18番は松木氏のみのプレー。きっちりパーオン、ツーパットのパーで、前半力を抜いていたことも後の祭りであった。





明子は勝ち誇ったように「ゴルフショップのレストルームで脱いで私にちょうだい、直接触るのはあまり衛生的ではなさそうだから、ビニール袋でも探してくるわね(笑)」「彼が広子さんのファンになっちゃったみたいで、凄く楽しみにしてるよ」



それを聞いて私は広子の手を掴み、少し彼らと距離をおき、「大変な事になったけど広子さえ良ければ下着は渡さないように交渉する。たぶん奴に少しサービスさせれば気が済むはずだから」 「どんなサービス?」 「数分我慢して体を触らせてあげれば、それで話はつくよ、勿論服の上だ」 「それで脱がなくていいの?」

 

私は明子に交渉する「広子を少しの時間自由にしていい、勿論服の上だけど・・その代わり下着の話は無かったことにしてもらう、どうだ」

必死だった、女性相手に脅すような口調になってしまう。それも当然な立場にあった。

明子と松木氏が二人に話し合う、それがとてつもなく長く感じた。駄目かな、明子が承知しないだろうと思っていたからである。



 

半ば納得していない表情をしながら明子が戻ってくる。やっぱり駄目か、と思っていたら了解してくれるとの返事、その代わり驚愕の条件を出してきた。

服を脱がせない代わりに時間は30分 その間に彼女の意思で唇を重ねることができたら、そのまま彼女を抱く

それを横で聞いている広子はもう目が点になっていた。顔を見れば広子が30分もたない事は誰が見ても一目瞭然になっていた。





さらに失敗を重ねてしまったと後悔している私に変わり、広子は抵抗も見せる「20分ならいいわよ、30分じゃ長すぎるでしょ。」「まあ30分でもなんと事ないけど」



一見自信満々に見えた広子だったが末路は予想された。

1人沈着冷静な松木氏は「20分でOK。彼女がそう言うのだから簡単に済ませよう。そのままで着替えなくてもいいだろ、ここのホテルも話の聞く奴がいるから、一部屋一時間ばかり借りる交渉をしてみよう。



こんな高級なホテルでもそんな事ができるのか?私はあらためて松木氏に圧倒されていた。







部屋に入り、私と明子は玄関の前で立って時間を計る。

立ち姿がいつもより、スタイル抜群で最高な脚線美を誇る広子。特に尻はいつもより大きく強調されて、完熟した雌の匂いが充満している。

修羅場になる、でもその時はもう彼女の粘りに期待するしかなかった。





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2013年12月19日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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