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【フェラチオ】小学生の時の思い出5【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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その後えり姉の顔や体についた精液をシャワーで洗ってあげ、さすがにこれ以上風呂場で長居すると家族に怪しまれるため、風呂場を出ようと思ったとき、えり姉が「将来もし彼氏ができたときの練習になったかな?本当はセックスも興味あるんだろうけど、それは○○○が本当に好きな人とHするときまで大事にしておきなさいよ」と言っていた。

あの時、僕が好きなのはえり姉だ、と言っていれば何か変わっていたのだろうか・・・。

その後は疲れていたためすぐ寝てしまった。

その次の僕が中1、えり姉が高1になった年もえり姉は泊まりにきた。

そのときもまたできるかなと楽しみにしていると、風呂場でえり姉が「今おかあさんもおとうさんも横の部屋にいるからあとでね」と言った。

なのでお風呂は普通に入った。

その後一緒の布団に入り、えり姉がパジャマの上からオチンチンをさわり「する?」と言ってきたので僕は勃起で応えた。

布団の上で二人ともパジャマをずらしてえり姉はフェラ、僕は胸の相手をした。

今回もえり姉のフェラテクに我慢できず、えり姉の口内に大量に射精した。

えり姉はそれを全部飲んでくれて、全部飲むのはちょっとしんどい、と言っていた。


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2013年12月20日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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