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【妹】俺のベットで眠る妹に【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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バレた後からの顛末です。

自己責任とはいえ、バレた後の真っ青度は半端じゃなくて、謝ったものの気まずいし、

親にチクられるのをビビって、しばらくは妹を極力避けていた。

そのせいかこの年の年末、正月の妹に関する記憶があまりない。

ただ、高1にもなって、まだオナニー小僧だったし、現実にマ○コ見て指まで入れた妹に対する性欲だけは

しっかり残っていて、オカズは継続していた。

翌年のバレンタインデーに、俺は生まれて初めて本気チョコ貰って有頂天になり、そのコと付き合い始めた。

中学の同級生で地元のコだったので、すぐ親にも知られてしまった上、

母親同士が知り合い(俺は知らなかった)だったので、すぐに公認みたいに。これホントイヤだった。

そのコのことは嫌いではなかったが、いきなりPTAの監視付きみたいなのがイヤで、

付き合い始めたばかりなのに俺の方は消極的になってしまった。

そして、家では妹が露骨にベタついてくるようになった。

彼女に妬いて対抗しているんだとお袋は笑っていたが、本当のところはわからない。

だが、それはそれで可愛かったし、イタズラのわだかまりが解けたような気がして、俺的には歓迎した。

冗談口もきくようになったし。




4月になり、親父の勤め先の景気が悪くなり、お袋も勤めに出ることになった。

それまでも半分趣味でパートに出ていたりはしていたのだが、その時は正規雇用。

家計の内情は能天気な高校生息子にはわからなかったが、世間的にも大変な時期だったらしい。

お袋は技術職なのでやはり夜も遅く、早い時でも夜8時過ぎ。

俺の方も普通に下校しても6時、ちょっと遊んで帰ればやはり8~9時過ぎ。

妹は寂しかったんだろうな。

ベタつき度はさらに増して、俺が早く帰った時は、どうでもいい理由つけては俺の部屋に入り込むし、

夜、俺の部屋で寝に来たりするようになった。

ベタつきも部屋に来るのもいいが、夜、寝に来るのは信じられなかった。

もちろん並んで寝るわけじゃなく、俺はベッド、妹は床に布団。

寝る時に「変なことしないでよ~」「あほぅ、しねぇよ」と冗談で言うくらい関係は回復していたが、

泣きながら「もうしないで!」と言われたのを、俺はいつも思い出していた。

何回も寝に来たけど、絶対手は出さなかったんだが。

中間試験が終わって早めに帰った日のことだから5月末か6月頭だったと思う。

家に帰ったら妹が俺のベッドの上で寝てた。

さすがに普通に服着てたけど、デニム地のスカートが左足の方だけ

ちょっと捲れていて、太腿が見えていた。

魔が差すってこういうのを言うんでしょうね。

妹の無防備な寝姿からは、絶対に何か誘う気のようなものが出ていた。

今まで抑えていたものが簡単に崩れた。

もしベッドの布団に潜り込んでいたのなら、普通に起こしたと思う。

スカート捲るぐらいじゃ起きはしない、パンツだけ、とか思っても、もうダメ。

腹の方まで捲り上げると赤白の細かいストライプのショーツが見えた。

もう完全にガキンチョパンツは卒業し、ちょっと腰の肉に食い込んだ感じが

いやらしくて、ゴクンと唾を飲み込む。

ゆっくり時間をかけて足を開かせる。

後は前と同じ、ショーツの上からワレメをなぞり、クリトリスを探り、マン肉つまんで

柔らかさを確かめたりしてから、股間の布めくってマ○コ露出させる。

やっぱり日中の明るさの中で見るとピンクの感じが全然違う。

いつものように、マ○コ開いてやろうとしたら、なんだか指先でそっと押しただけなのに、

細い線みたいなワレメから透明な水滴が滲み出てきた。

あれ? と思って水滴を指先で触ると、なんだかヌルっとしていて糸を引いた。

ワレメを指で開くと、妹のマ○コはビチャビチャ。もう文字通りのビチャビチャ。

妹のマ○コはもう何回も見てるけど、それまでは『湿り気を帯びた肉』みたいな感じで、

俺も知識がないからそれが所謂濡れていることだと思っていた。

初めて「女が濡れる」と「愛液」という言葉の意味を理解した。

なぜ妹が濡れてたのかはわからない。エッチな夢でも見てたのか。

これが「愛液」ってやつか。そっと口を近づけて、恐る恐るなめてみる。

ちょっとしょっぱかったが、もう次の瞬間夢中になって舐めてしまった。

舐め続けていたら、口の中がネトッとしてきたのを覚えてる。

体を起こし妹の様子を確認し、トレーナーの上から胸に触る。

大丈夫そうなので、ベッド脇に膝をつき、左手をゆっくりとトレーナーの下から忍ばせて、そっとブラの下に手を入れていく。

ブラのカップの中におっぱいが隙間なく入り込んでいて苦労したけど、何とか手で包むことに成功した。

乳首触ったら危険なのを覚えていたので、今度は優しく揉んで量感を確かめるだけ。

おっぱいに中途半端にブラが被さったけど、元通りにする方法がわからないからそのまま。

そしてまたマ○コに移動。

ショーツに染みが出来ているのを、まためくる。

妹の性器は何度見ても飽きない。

あれだけ舐めたのに、まだネットリしている。

ワレメを指でなぞったり開いてクリトリス観察したりした後で、人差し指を入れようとしたら、いきなり妹に手を掴まれた。

「痛いよ、指やめて」

「え?」

驚いて妹の顔を見る。

しっかりとした視線で俺を見ている。

完全に起きてる。

俺はフリーズしてしまった。

少しの間、妹は俺をじっと見ていた。そして

「寝てる時にするのはやめてよ」

正直、頭が混乱したので以後の会話は断片的にしか覚えていない。

彼女にすればいいじゃない、みたいなこと言われて怒ったような記憶もあるし、

おまえがかわいいから、とか好きだから、とか言ったような気もする。

妹の泣き顔の記憶もある。

最後は枕で顔隠してる妹の胸を触らせてもらったが、違和感があって、途中でやめたのを覚えている。

でもその日をきっかけに、妹がベタついてきたときは肩に手回したり、尻触ったり、

背中でしなだれかかってきたときはおっぱい触ったりするようになった。

親の目がない時間が多く、俺の行動もエスカレートしていった。


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2013年12月21日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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