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【人妻・熟女】友人の母 続き【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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俺が目隠しを取って”ハッと”とした。

そこにいたのは、B君の母だったのである。俺は直ぐにA君を見た。

A君は、微笑みながら話し始めた。

A君「びっくりしたか?」

俺 「当たり前だ!どう言うことだ!」

A君「俺とB君は幼馴染で幼稚園からの友人だった。近所だったこともあるが、そこに居る

   B君の母が、俺の家で家政婦していた事が一番の理由だ。俺とB君は小学校の時から

   イジメの対象で、いつも泣きながら帰っていた。中学生になれば、イジメは無くなると

   信じていたがイジメは続いた。それどころか、小学校以上に陰険なイジメだった。

   俺はそんな生活が嫌で、逃げ出したかった。そんな時、トイレでクラスの男達が話て

   居るのを聞いたんだ!! ”B君をイジメた時の反応は楽しいよな。何かアイツ見ていると

   イライラすんだよ! それにしても何でA君はいつも一緒にいるんだ!アイツは関係ない

   のに…一緒にいるからやられるんだよ!でも今ではもう遅いけどな” 俺はB君のせいで

   イジメに在っていた!!!俺はB君を恨んだよ。そして、そこに居る母親も…

   それから数週間したある日、俺とB君の母親2人で家に居た時、そいつが俺の親父が大切




   に飾っていた古い大皿を割ったんだ。しかも、その皿は3枚セット品で2000万もする代物

   だった。もちろん弁償出来る訳も無く(B君の父親が事業で失敗し、俺の親がお金を貸して

   いた。だから母親も家政婦で働いていた)B君母は、泣いていた。親父が帰って来て、

   直ぐに気づいた。その時、俺は’ピン’と来た。そして俺が壊した事にして、俺が親父に

   謝った。親父は暫く口も聞いてくれなかったが、流石に自分の子供ではと言う事で、許して

   くれた。B君母は”ありがとう、この恩は忘れないね。”当たり前だ!!これからお前は、

   俺の言う事は何でもしてもらうからな!そして俺は、毎日の様にB君母を抱いた。

   学校でイジメられた腹いせの様に、B君母をイジメた。そんな生活が3カ月続いたある日

   俺は、人生を変える出来事が起きたんだ。それはお前だ!お前が転校して来たんだ!

   お前は、カッコよかったし、成績優秀・運動も出来て(空手をやっていた)、クラスに溶け込む

   のに時間はかからなかった。クラスのみんな、お前に憧れていたくらいだ。

   そんなお前が、俺に話しかけてくれた。しかも家が近いだけで、友達になってくれって…

   俺のイジメはその時から無くなった。当たり前だ、お前に逆らう奴など居る訳がない。」

俺 「お前が、俺をジッと見ているから…気になったんだ!事情は知らなかった」

A君「俺にしてみれば、まさに救世主だったよ。俺はお前の御蔭で人生が変わったんだ!その後

   俺は、B君の母を犯す事も無くなった。もちろんB君と遊ぶことも…。俺は一生お前の

   友達でいさせてくれ、お前に困った事があれば、何でも協力するよ。

   その女は、お前にやる。このマンションも自由に使っていいから…。

俺 「んっん~。しかし、いい女だな。この体つき…たまんね~」

A君「やっちゃってくれ!その女、結構エロいんだ。俺、雑誌で色々見て同じ事やってみたんだ。

   浣腸してあるからアナ〇もOKだぜ。」

俺 「マジかよ。流石に俺も経験ないよ」

A君「アナ〇も締りが良く、癖になるよ。」

俺 「B君母ちゃん、やっちゃうよ。いいよな。」

B母「お尻は…お願い…」

A君「何言ってんだ…全てばらすぞ!」

B母「お願いします。それだけは許して、坊ちゃんの言うとうりにします。」

A君「これからは、そいつの言うとうりにするんだ。」

B母「はい分かりました。」

俺 「まずは、写真取っておこう。’カッシャ’凄いな。じゃ味見と行きますかね~」

俺は、体を舐め廻しアソコを中心に数十分堪能した。舐めれば舐めるほど、ヌルヌルした液体が溢れ

出してきた。

俺 「俺のチン〇舐めな!」

B母「はい」

俺 「これから俺は、ジュン様(仮名)って呼べ…いいな」

B母「はい分かりました。ジュン様」

俺 「お前の名前は?」

B母「友美(仮名)です。

俺 「じゃ、俺も友美と言うよ」

俺は、マン〇に2回発射し、アナ〇にも1回出した。そして、その日の夕方友美を帰した。

俺は、ほぼ毎日学校帰りに友美とSEXを楽しんだ。始めはマンションでやっていたが

マンネリ化した頃、友美を裏山に連れて行き青姦もした。誰かに見られているかも?と

思うと、興奮が増す。

俺 「どうだ、誰かに見られているかもよ」

友美「ジュン様、マンションに行きましょ! 誰かに見られたら…お互い困るでしょ!」

俺 「じゃ、もっと見られる所に行こうか?」

友美「えっ、ここでお願いします。」

俺 「じゃ、今日はこれを付けろ!」俺は首輪とアナ〇に尻尾を付けた。

友美「恥ずかしい!」

俺 「お前は雌犬だ。散歩だ。よろこべ」俺は友美を四つん這いにして、森林を散歩した。

友美「誰か来る!」

俺 「本当だ!見てもらうか?」

友美「嫌!!!お願い、隠れましょ」

俺 「じゃ俺のチン〇を加え、発射出来たら、直ぐに隠れよう」

友美「無理ですよ」

俺 「じゃ、見られるな!」

友美「それは嫌!急ぎます。」

人が来る前に俺は発射した。そして、友美と茂みに隠れ見られる事はなかった。

しかし、隠れている最中も俺は、友美のアナ〇にチン〇を刺し続けていた。

友美は声が出るのを必死で我慢していた。

青姦は裏山・橋の下・夜の公園・マンション屋上と色々試した。慣れは怖いもので

2人でデートする時は、友美には下着は付けさせない。ローターは必ず、穴に入れて

いる。時には、ディズニーランドに出かける時もある。始めは友美も赤らめていたが、

今では、平気になっていた。(慣れると俺はスカートの丈を短く指定する。また赤らめる)

友美は2年間俺に尽くした。

そんなある日、ついに見られる時が来た。俺が高校3年の卒業真近の時だった。

いつも様に、俺は友美と温泉に出かけた時の事だった。俺は相変わらず、友美に下着を

付けさせなかった。ローターも付けていた。川が流れていて、周辺を散歩出来た。

2人で散歩しながら、人影が見えない所で、友美を全裸にし犬の散歩だと言って、歩かせていた。

その時、俺はお腹の調子が悪くなって友美を木陰に移動させ、散歩綱を木に結んで、1人トイレに戻った。

20分位して戻ってみると、そこに友美の姿が無かった。何処に行ったのか?周辺を捜した時、

林の中に1台のワゴン車が止まっていた。窓にはカーテンがしていて、中がよく見えなかったが、

近くを通った時、中から声が聞こえた。

男「お前、淫乱なのか?こんな所で、こんな姿で居るなんて!侵して下さいだろ」

女「違います。ちょっと…」

男「違う?何が?全裸に犬の首輪・尻穴には何を入れてんだよ!変態」

女「もう帰して…、警察呼びますよ」

男「この格好で街中に放り出してもいいんだぜ?言う事聞きな」

女「お願いします…もう勘弁して下さい」

男「1回遣ったら帰してやる。溜まってんだよ。それにお前が一緒にいた男、高校生だろ」

女「見てたんですか」

男「そりゃ~、行動がおかしかったしな!何か気になってな。黙っていてやる。ヤルぞ」

その後、車がグラグラ動いていた。もちろん女(友美)のイヤらしい声も…。

俺は、服と置手紙を車の側に置いて1人帰った。

俺は、他の訳分からない男に抱かれた友美に興味が湧かなくなった。

その後、友美と連絡も取らず、俺は他に彼女が出来たので、友美の事は忘れていた。

A君から聞いたのだが、B君が卒業と同時にB君一家は県内の別の街に引っ越したらしい。

友美も家政婦を辞め(俺がA君に頼んだ)、親父の借金も大分返却したらしい。

高校卒業後、俺とA君も大学生となっていた。俺たちは相変わらず友人で、ちょくちょく遊んで

いる。そんな、俺が21才の時、俺は友美を見かけた。

ちょっと大きいデパートで彼女は夫と思われる男と買い物をしていた。

久々に見る彼女は、前にも増して色っぽかった。見ていると何だかムラムラして彼女が1人に

なった隙をみて話しかけた。

俺 「久しぶり・友美」

友美「えっ ジュン様」

俺 「寂しかったよ。」

友美「私に飽きたんじゃないの?」

俺 「直ぐヤルゾ・屋上に来い」

友美「無理ですよ!夫もいますし?」

俺 「俺の命令だぞ! A君に相談しようかな?」

友美「分かりました。ちょっとだけ待ってて、夫に先帰ってもらうから」

俺 「少しだけだぞ!屋上に居るから、トイレであれを外して来い」

友美「…分かりました」

俺は屋上で待った。暫くして友美が来た。

俺 「外して来たか」

友美「はい」

俺 「じゃ見せろ」

友美「早くやりましょ」

俺 「さっさと終わらせるつもりか?」

友美「ごめんなさい」

俺 「あの時(温泉旅行)の事を教えろ!」

友美「…ジュン様が居なくなって直ぐに知り合いと会って…」

俺 「俺は見たんだ!車の中で…お前が侵される所」

友美「知ってたんですね!ジュン様が居なくなって直ぐに、あの男に車に押し込まれ無理やり

   侵されました。1回だけで、直ぐに解放してもらって…車を出たら服と手紙を見たんです。

   でも、見当たらないから先帰るとしか書いていなかったから、見られていないと思っていた。

   帰って直ぐに連絡したんだけど…連絡取れなくって?ごめんなさい」

俺 「あの男とは1回だけか?他に何かされていないんか?夫とはSEXしているのか?」

友美「あの男とは1回です。夫とは何十年行為がありません」

俺 「そこにスカート捲って四つん這いになれ」

友美「はい」

俺は久しぶりに友美を侵した。友美のマン〇とアナ〇は最高だった。今の彼女には無い…。

友美の夫は今でも海外勤務で半年に1回程度帰国するようだ。B君は今では、遠くの会社に

就職が決まり、今は友美1人で暮らしているとの事。

俺は彼女と分かれ、友美と付き合っている。友美も俺の事が好きになった様で、夫婦同然の

生活を送っている。

A君は”お前も好きだね~おばさんだぞ”って言われるが、俺には最高の女だ。

俺が、大学から帰ると友美はいつも裸にエプロンで待っている。俺は帰るのが楽しみだが、

配達員が来たら!何て考えると、そろそろ止めようかなと思っている。

”見られた時の友美の顔も見てみたいが…”

俺が大学を卒業したら、友美と結婚を考えている。俺の、就職先はA君の親父の会社と決まって

いるし、友美と夫も冷めている。(夫は海外に愛人もいるらしいし)


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2013年12月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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