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【学校】学校で 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、やっぱり高学年になると、男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ…。

中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいはクラスでも1、2を争う大きさでした。

胸元を覗き見るには、体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンスで、何度も横からチラ見していたんですが、ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれると、「S、後でちょっと屋上来てよ」と、おっかない声で言われました。



後で恐る恐る屋上に行くと、「あんた、いつもあんな風にわたしの胸見てるの!?」と彼女に凄まれて、仕方なく頷くと森藤は「先生に言っちゃおうかな…」と、今度は一転、ニヤニヤ笑いながら脅してきました。

僕がやめてくれ、悪かったと必死に謝ると、森藤は急に小悪魔的な態度に変わり、「じゃあ、お詫びにあんたのチンチンを見せてよ」と言ってきました。

僕はびっくりして、冗談じゃないと言うと、「これでおあいこでしょ」と森藤は言ってきました。

それでも僕が「でも、俺だってお前のおっぱ…胸、まともに見たことないし…」と渋ると、「じゃああんたが先に見せたら、わたしのも見せてあげるよ」と森藤は言いました。

さらに森藤は「どうせあんたのなんて、隠すほどのものじゃないくせに」とか「Sのチンチンって小さそう。なんか小さそうな顔だもん」とか、見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑いました。

僕はかなり悩みましたが、森藤のおっぱい見たさにはガマンできず、それと勝手に小さいと決め付けられたことにも反発していたので、仕方なく僕はズボンとパンツを脱ぐと、森藤は僕の股間をじっと視線を注いできました。

すると森藤はにやっと笑って「ほーら、やっぱりわたしの予想したとおりじゃん」と言いました。

「予想ってなんだよ」と、僕が強がって言うと、森藤は”しらばっくれるなよ”という口調で「やっぱりSのチンチンが小さいってこと!」と、爆笑するのです。

森藤は人差し指で僕のチンチンを指で測ると、「これさぁ、弟のより小さ〜い。わたしの弟、まだ小3だよ」と、ますます嬉しそうに僕のことを馬鹿にしてきます。

僕はたまらなくなり、何とか話題をそらそうと、「おい、約束どおり、お前のおっぱい見せろよ」と言うと、森藤は「はいはい」と軽く受け流し、手馴れた手つきで上着とシャツを脱いで、スポーツブラをはずしました。

僕は思わず息を飲んで、森藤の胸を見つめました。




これまで横から覗き見してきた感じよりも、真正面から見た彼女の胸は、予想以上のボリュームがありました。

まだ小学校6年生でありながら、多少、ゆれるくらいはあったと思います。

ピンクの乳首も大人の女のように、はっきりと形になりかけていました。

僕は彼女のおっぱいを見て、当然のことながら、その場で下半身が痛いくらい膨張してしまいました。

森藤はそれを見逃すはずはなく、「あ、ボッキしてきた」と冷静に指摘してきました。

「しかたないだろ」と僕が真っ赤になりながら言うと、「まあね」とまた軽く受け流されてしまいました。完全に自分の胸が男の劣情を誘うことを知ってるような口ぶりでした。

さらに勃起した僕のチンチンを見て「あー…大きくなっても、大したことないね。ちっちゃい」と、またもサイズを馬鹿にされてしまいました。

「S、これで目一杯なの?」と彼女が聞いてきて、俺はもう痛いくらい限界まで膨張していたので、コクリと頷くと、「Hの普通の時に敵わないじゃん」と笑いました。

Hとは僕たちのクラスの男子で、体格が良く、スポーツも出来て、ガキ大将格の男です。

…なんで森藤はHのアソコのことなんて知ってるんだろう、と疑問に思いましたが、聞くのが恐かったので、僕からは何もいいませんでした

僕にしてみれば、ここまで見せ合ったことだし、お互い気分が開放的になっている雰囲気だったので、思い切って「下も見せて」と頼んでみました。

森藤はさすがに「えっ」という表情をしましたが、自分の方は胸どころか下半身を見せてるんだから不公平だろと、必死に食い下がると、彼女も観念したらしく、「仕方ないなー。まあ、あんたのボッキしたのも見ちゃったし…」と言うと、スカートのファスナーをおろし、パンティだけになりました。

彼女のパンティは、完全に大人のものではなかったのですが、まるっきり子供のショーツというわけでもなく、色は黒に近い暗褐色で、子供心にもとてもエロいなと思いました。

森藤はそこで手を止め、「ねえ、どうしても見たい?」と聞いてきました。さすがの彼女もためらっているようでした。

僕が馬鹿みたいに首を振ると、はあっ、とため息をついて、「H以外に見せることになるなんてなー」と独り言のように呟くと、おもむろにパンティに手をかけ「サービスね」と言って、するりとパンティをおろしたのです。

僕は今の森藤の言葉が気になりましたが、彼女がパンティをおろした瞬間、食い入るように森藤の股間を覗き込みました。

森藤のあそこは僕のツルツル無毛の股間とはまったく違い、毛がこんもりと生えていました。今から考えても、大人並の、それも彼女は相当に毛が濃かった方だと思います。

僕は思わず「すげー、もう毛が生えたのかよ」と叫ぶと、森藤は「あたりませじゃん。あんたが子供なの」と鼻で笑ってきました。

「女は早えのかな」と俺が言うと、「そんなことないよ、Hだってボウボウだよ」と森藤は言いました。

僕は森藤のその言葉に、さっきから「まさか」とずっと思っていましたが、ついに「なんでHのちんこの事なんか知ってるんだよ」と彼女に聞きました。

森藤は一瞬、返事にためらったようですが、「…だって、Hとえっちした時…」と言ってきました。

僕はその言葉に心底驚愕し、「ええっ!あいつとセッ…クスしたの?」と、つい大声で叫んでしましました。

森藤は「うん、まあね」と、腹を決めたのか、あまり恥ずかしそうでもなく、あっさりと答えました。僕にとってはセックスなんて大人の、遠い存在でした。

でもこれでさっきの『H以外に見せることになるなんてね』という言葉がはっきりしました。森藤は既にHに何度も何度もあそこを見せ、そして…森藤がHとなんとなくいい仲なのは知っていましたが、まさか既にセックスまでしていたとは…。

「いつから?」「何回?」と僕が矢継ぎ早に質問すると、森藤はやれやれという表情で「小6になった初め。最近は…家に誰もいない時は、毎日してるかな」とサラリと答えました。

「毎日…」僕は思わず絶句しました。クラスでいつも話したり、遊んだりしているHと目の前の森藤が、毎日毎日ベッドの上で二人で裸になって絡み合いながらセックスしているかと思うと、ものすごい興奮してきました。

僕が思わず「気持ちいいの?」なんて馬鹿な質問をすると、森藤は「まあね」と余裕の表情で答えました。

「あいつのが大きいから?」と、これまたガキ丸出しの質問を僕がすると、森藤は僕の短小包茎を覗き込んで、「――そうかもね(笑)。Hのって大きくなると、あんたの倍くらいあるし」と、クスクス笑い声を漏らしました。

僕はその話を聞き、当然のごとく自分も森藤とセックスしたいと思いましたが、森藤もそれを見越していたらしく、「あんたの小っさいのじゃねえ…Hのと比べると子供のちんちんね」と釘を刺してきました。



とはいえ、僕の方もこのままじゃおさまりがつかないと同情してくれたのか、「これも出血大サービスだよ。こんな幼稚園の子みたいなチンチンにさぁ」と言うと、森藤は右手の親指と人差し指を僕のチンチンにスッとあてがい、上下にシュッシュッと扱き出しました。

この森藤が僕のチンチンを手で扱いてくれている…僕はあっけに取られて「うっそお…」と声を漏らすと、「一度だけだよ」と森藤は大人の笑みを浮かべながら言いました。

その手つきは非常に手馴れたもので、男の快感のツボを心得ていて、何度もHのモノで実践を重ねてきたのが伺えました。

僕は快感で混乱しながらも「…こんなのいつも彼氏に…Hにしてんの?」と分かりきったことを聞くと、「まあね。Hのおっきいから両手使うけど」と言って「彼には口も使うけど、あんたのは皮かむってるからダメ」と冷たくきっぱりと言い放ちました。



改めて森藤の裸を見ると、すごくセクシーでした。

僕の森藤のおっぱいに注がれる目線に気がついた彼女は「わたし小学生にしてはおっぱい大きいでしょ」と、得意げに言って来ました。

僕は「うん、すっげえ巨乳。クラスで一番大きいかも」なんて言ってご機嫌をとりながら、そのオッパイを手で揉みたくて仕方ありませんでした。

が、そんなことをして彼女がいきなり怒り出して、手でしごくのをやめられては困るので、恐る恐る「触ってもいいか?」と聞くと、森藤は何を今さら…という表情で「いいよ、童貞君」と、僕を完全に子ども扱いして鼻で笑いました。

僕が恐る恐る手を伸ばして森藤の胸を触ると、やはりかなりのボリュームでした。最初はゆっくり触りましたが、徐々に大胆に鷲掴みにしたり、乳首をいじったりしました。

僕は手コキを一時中断してもらい、森藤のおっぱいを夢中でいじりました。そしてどさくさまぎれに乳首を舌で舐めてしましました。

僕はさっきチンチンをいじくられた時以上に興奮して、森藤の巨乳に顔を埋めました。

森藤は大して動じた様子もなく、「男の子っておっぱい好きだよねー。Hもそうだけど…でもHなら何も言わずいきなり揉んでくるよ。やっぱりSって子供だね」と、ことさらHと僕と比較して苛めてきました。

そのHは森藤にフェラチオまでされてるのか…と、とりあえず知識だけはあったので、今さらながら羨ましくなりました。

その知識を利用して「…ねえ森藤、ろくきゅう…シックスナインしたい」と俺が言うと、森藤は感心したように「へー、そんなことも知ってるんだ…一度もしたことないくせに」と、呆れたように言われてしまいましたが、「まあ、いいか」と言うと、俺が床にあお向けに寝て下に、彼女が手際よく上になって、シックスナインの体勢になりました。

とは言え、まったくの未経験である僕は何をしていいかよく分からず、とりあえず、コチョコチョと森藤の濃く生えそろってる毛やあそこをいじくってて、これだけでいいのかなと疑問に思いました。聞きかじった範囲では、男は女のあそこを舐めるものだと知っていたからです。

とはいえ舐めるのには抵抗があったので、仕方がなく「あの、Hはさ…舐めたりしてるの」と、また森藤に馬鹿なことを聞くと、「そりゃ」という短い答えが返って来ました。

ここまで来たらHに負けられないという思いがあったので、僕は思い切って森藤のあそこを舌で舐めました。

なんとも形容しがたい感触と味がしましたが、一度舐めると開き直れたのか、何度も何度もベロペロ舐めてしまいました。

しかしテクニックもへったくれもなかったので、森藤はごく平然とした声で「くすぐったいだけ…全然感じないわよ」と言ってきて、「仕方ないか…」と独り言のように呟くと、その時、突然僕のチンチンの感触が生あったかくなりました。

僕は自分のチンチンが森藤の口にくわえられてると気づき、『うっそお!?まじ!?』と内心で叫んでいると、森藤は「まあこれで不公平じゃないし」と言ってきました。

僕が思わず森藤のあそこを舐めるのを忘れ、生暖かい感触に感動していると、今度はチンチンが柔らかい感触に包まれました。

僕が必死になって顔を上げて見ると、どうやら森藤はおっぱいに僕のチンチンを挟んでくれているらしいのです。

すると森藤は「ありゃりゃ、ぜんぶ埋まっちゃう…」と、呆れたように言いました。「Hのだったら、余裕ではみ出ちゃうのに…S、あんたの小さすぎ!」と森藤は抗議してきました。

僕が「お前のおっぱいが大きすぎるんだ」と言い返すと、森藤はまんざらでもない様子でその堂々たる巨乳に手をあて、「そうよねえ、わたしのこの巨乳も罪よねえ」と笑いました。

結局、森藤の巨乳だと僕のチンチンが全部埋もれてしまい、フェラとパイズリを同時にするのが無理だとわかったらしく、乳首でこするだけにしていました。その感触もめちゃくちゃ気持ちよく、森藤の巨乳のピンクの乳首が僕の小さな竿を上下するたびに、思わず声を漏らしてしまいました。むろん同時進行で森藤の唇と指も竿を上下しています。

その時、急にお腹がせりあがるような感触が迫ってきて、「あっ」と思う間もなく、森藤の口に勢い良く射精してしまっていました。

森藤も僕がいきなりイッってしまったのに、さすがにびっくりしたらしく「ちょっと、いきなりすぎー!早いよ〜」と、ちょっと怒ったように言ってきました。

確かにまだ森藤の口にくわえられてから、1分も経ってなかったったと思います。

もちろん森藤の方はあえぎ声ひとつあげず、僕は一方的に森藤のフェラとパイズリでイカされただけで、何ひとつ出来ませんでした。

僕が虚脱状態になっていると、一応、森藤は口の中の僕のスペルマを飲み込んでくれました。「なんかHのよりうすーい」と言って「でもやっぱ美味しくない」と、渋い顔をしました。

「どうだった、気持ちよかったっしょ。わたしの口とおっぱい」森藤がにっと笑って聞いてきました。確かにフェラチオの舌の動かし方もものすごく上手でしたが、なんと言っても森藤の一番の武器はその自慢の巨乳でした。

「やっぱりパイズリはわたしみたく、胸がないとね。私のおっぱいはクラスで一番なんだから」と森藤は胸をそりかえして、小学生離れした自慢の巨乳をひけらかします。

でも、うちのクラスにはあと何人か、森藤と同じくらいオッパイが大きそうな女子がいます。まあ一人はただのデブで論外ですが、もう一人のYという子とはいい勝負です。

そのことを指摘すると、「Yちゃんは私より背が10センチは高いから、比率でわたしの勝ちだもん。それに服着てるとわからないけど、脱ぐとわたしの方が少し勝ってるよ」と、ちょっとむきになって言って、さらに「それに、Yちゃんは私ほどパイズリテクニックないもん」と言いました。

僕は、『ちょっと待て、Yも誰かにそんなことをしてるのか』と気になりましたが、僕は疲れていたので、そのことは後で聞こうと思いました。

その時の僕が恐る恐る森藤に聞いたのは別のことで、「Hは森藤のフェラやパイズリで、どのくらい持つの?」ということでした。同じ男として気になっていたのです。

森藤は「たぶん2〜30分は持つよ。ていうか、彼、前戯でイッたりしないし。でもそれが普通だよ」とか「チンチンが子供だと早漏なんだね。短小、包茎、早漏って揃っちゃってたらしょうがないじゃん」とか言われて、僕はかなりショックでした。



その後、お互いに服を着た後も、僕はいろいろとHとのセックスのことをいろいろ森藤に聞きました。

最初はお互いにぎこちなかったけど、すぐに二人とも慣れて上手くなったこと。

いつも舌を入れ合うるキスの後から、さんざんHから服の上から胸をもまれ、やがて押し倒されて、着衣のシックスナインから始めること。

最近は、Hのクンニと指テクがめちゃくちゃ上達してきて、たいて森藤が先にイカされてしまうこと。

Hのをフェラをしていると僕の小さいのと違って、大きすぎて喉にひっかかるから、ちょっと嫌なこと。

挿入前にはお互いに全身を舌で愛撫して、イチャイチャしながら服を脱がしあって、Hは何度も森藤の耳元で「愛してる」って言ってくること。

そして何度も「ねえ、入れて欲しい?」と問いかけてきて、ガマンできなくなった森藤は「入れて!Hのおっきいオチンチン、早く私のあそこに入れて!」と言ってしまうこと。

そしてじっくりじらされて挿入してきた後は、Hはサッカーで鍛えた体を活かして、かなり激しくピストンをしてきて、彼がイク前にたいてい森藤は2回はイッてしまうこと。

そしてさらにエスカレートしてくると、Hはバックに回って、森藤の巨乳を激しく揉みながら、背後からガンガン突いてくること。

森藤もそんな時は失神しそうなほど気持ちよく、「H、好き!好き!好き!大好き!!」と叫んでしまうことなど、いろいろ大人のセックスというものを教えてくれました。

もちろんその話を聞いている最中、僕のチンチンがまた元気になってしまい、森藤に呆れられ「もう…これ、自分で抜きなよ。わたしとHのセックス想像してさ、このちっさい包茎チンコ、手でシコシコ〜って」と、言われてしまいました。



――残念ながら、この時はこれ以上のことはなく、このまま終わりましたが、僕はこの日から、森藤が毎日毎日Hに抱かれ、同じ歳ありながら僕の小さい子供チンコの倍以上ある、Hのたくましく黒光した巨大キノコでガンガン突かれ、Hの腕の中であの巨乳をぶるんぶるん震わせながらヨガってるんだろうな〜、と、二人の激しいセックスを想像しながら毎日オナニーすることになったのです。

そし今回は僕が森藤に童貞を奪われた(奪ってもらった)話を書きます。とはいえ、小6の時の体験に比べると、あっさりしたものでしたが…



あれから僕と森藤は同じ中学にあがりましたが、あの時のようなエロい体験は、以来まったくなく、もちろん僕は童貞のままでした。

一方、森藤はあれからほどなくHとは別れたらしく、中学に入ってからも、何人かの男と付き合っては別れてを繰り返し、今は既に4人目だか5人目だかの男と付き合ってるようでした。

そんな中学2年の春先に、放課後、たまたま教室で森藤と二人っきりになる機会がありました。完全に彼女と疎遠になっていたわけではありませんでしたが、クラスが違っていたので、それほど親しくはしていませんでした。

最初は普通の世間話をしていたのですが、いやおうにも彼女と話していると小学校のあの時のことを思い出してしまうし、たぶん向こうも意識していたのか、やっぱり話が男女の話の方に傾いてゆき、森藤の今の彼氏は下級生(1年生)なんて話を聞かされ、驚きました。

もちろん僕は今の今まで彼女などおらず、むろんエロ体験なんかもなく、それを正直に話すと、「だろうね」なんて、あっさり言われてしまいました。

それがきっかけになったのか、森藤は僕の顔を意味ありげに覗き込むと、にやにや笑って、「ねえ、Sのチンチン、あれから少しは成長した?」なんて言ってきました。

僕が「あれからって、どれからだよ」なんて、白々しくとぼけると、森藤は「6年の時のえっちゴッコの時からだよ…もう2年も立つんだね」と、懐かしそうに言いました。

僕も仕方なく「そりゃ、まあ多少は…」と、曖昧に答えました。

森藤は疑い深い表情になった、「ほんとかなー」と言って、僕を見て「だって、あんた、まだ童貞君なんでしょ?それに背もあまり伸びてないし」と言って、自分の背丈と比べるゼスチュアをしました。

確かに僕の背は6年生の時からあまり伸びておらず、当時は森藤とあまり変わらなかったのに、現在では7、8センチは彼女より低くなってしまったのです。

「なんか、S、小学生の時とチンチンの大きさ変わってなさそー…」と、森藤は勝手に決め付けてきました。

「身長とチンコの大きさは関係ねえだろと」と、僕は苦し紛れに言い返しましたが、正直、チンチンの成長度に関してはぜんぜん自信がありませんでした。

すると森藤は何か考えた様子を見せ、そしてすぐに決断したらしく、僕の目を見て「…じゃあさ、Sもこのまま一生童貞じゃ可哀想だから…させたげよか?」と言ってきたのです。

僕はもう死ぬほどびっくりして、頭が真っ白になって何秒間か硬直した後、馬鹿みたいに「うん、うん」なんて、ぎこちなく頷きました。



それから森藤は、駅から少し離れた場所にある、ややうらぶれた感じのラブホ街に僕を引っ張ってゆきました。

そして、手ごろなホテルを見つけると、慣れた感じで無人受付を済ませて、僕をさっさと上のフロアの部屋に連れてゆきました。僕はもちろんこんな所に足を踏み入れたことなどなく、森藤に連れられるがままでした。

僕が「お前こういうとこ、よく使うの?」と、森藤に聞くと、「最近はわりとね。私も彼も家が使えない時とか」と森藤は答えました。

そうなると、今の森藤の彼氏の下級生は、彼女とよくラブホに行ってるのか…そう思うと、非常に劣等感をおぼえました。

そしてその後、森藤がシャワーを先に浴び、続いて僕が浴びて出てきて、二人ともガウン姿になりました。

僕がもう、心臓がはちきれんばかりにドキドキしていると、森藤が僕の横ににじり寄ってきて、「さあってと、そろそろ始めよっか」と言ってきました。

森藤は自分でガウンをさっさと脱ぎました。2年振りに見る下着姿になった森藤は、以前よりはるかに色っぽかったです。あの頃と違い、かなり大人っぽいブラジャーとパンティを身に付けていて、色は黒でした。そしてブラ越しの胸は小6の時よりもさらに膨らみを増しているようです。

そして森藤は「どうせあんた外せないでしょ」と言うと、これまたブラジャーも自分で外しました。そして、彼女の大きく、形のいいおっぱいが露になりました。

僕は思わず唾を飲み込んでしまいました。森藤のおっぱいは、既にAVやエロ本のモデルに負けないくらいのサイズで、これほどの巨乳、いや爆乳は三年生にもいないのではないかと思いました。この二年の間に、彼女はさらに幾多の男性経験を経て、さらにセクシーさに磨きがかかっていたのです。



僕は当然、森藤が次はパンティを脱ぐのを期待していたのですが、森藤は僕を見てにんまりと笑い、「あんたの方から脱ぎなさいよ」と言ってきました。

僕が咄嗟に返事が出来ないでいると、森藤は「いいよ。私が脱がす」と言うと、僕のガウンの帯をほどき、僕のブリーフに手をかけてきました。

森藤は「お子ちゃまブリーフ…」と言って、プッと笑いました。「こういうの履いてるやつって、たいていはチンチンもお子様サイズなんだよね」と勝手なことを言ってきました。

そして、一気に脱がされるのかと思いきや、彼女はブリーフ越しに僕のチンチンを優しく、そして絶妙なソフトタッチで撫でてきたのです。僕は思わず声を漏らしてしまい、あっと言う間にパンツの中で痛いくらい限界まで勃起してしまいました。

森藤は僕のブリーフに張ったテントを見て、「大きくなっちゃったかな?でも、そのわりには、膨らみが小さいね…まだ勃起してなかったりして」と、わざとらしい笑みを浮かべました。もちろん彼女は僕がカチカチになっているのは承知です。

森藤は「これで勃起していたら、Sのってかなり小さいままだよ」と挑発するように言ってきました。僕は思わず頭に血がのぼり、つい「まだ勃起してないよ」なんて、すぐにばれる嘘をついてしまいました。

森藤は笑って、「ふうん、じゃ、確認してみようっと」と言うと、僕のブリーフを素早く、サッと下ろしました。そして小さいながらも勢いよく勃起した僕のチンチンが飛び出しました。

「あははっ、やっぱり、やっぱりSのチンチン勃起してるじゃん」と、森藤は僕の露になったチンチンを見て、大笑いしました。

「あーあ、やっぱりSのって小っちゃいままだ。ほらー、やっぱり小学生の時とほとんど変わってないじゃん。皮も思いっきりかむったままだし…」と言いながら、森藤は楽しそうに何度も僕のサオを撫でてきました。

「毛は生えたぜ」と、僕が苦し紛れに言い返すと、「ほんのちょっぴりだけね。彼氏のよりかなり薄いよ」と言って、森藤は僕の細々とした陰毛を、軽くつまみあげてきました。

確かに僕の陰毛の発育はわびしいかぎりで、先月、ようやくチラホラとサオの上部にだけ生えてきたのですが、一年生よりも薄いと言われたのはやはりショックでした。

「これで目一杯大きくなってるんだ…6年の時もそうだったけど、まだ私の弟のより小さいよ」

森藤の弟は確か小5のはずだった。やっぱりまだ僕は小学生以下のサイズなのかと、落ち込みましたが、森藤は容赦なくトドメを刺すように「予想はしていたけどさ、彼のよりもめっちゃ小さいね。彼、Hほどデカチンじゃないけど、あんたの、それでも負けてるよ」と言って、「…彼の普通の状態よりもたぶんちっちゃい。後輩よりもこんなに小さいなんて、これじゃ女の子にモテないよ」と森藤は付け加えました。、

僕はどんどん落ち込んできていましたが、森藤はさして気にした様子もなく、「じゃ、私も」と言うと、自分の黒いパンティに手をかけ、サッと下ろしました。

久しぶりに目にする森藤のアソコは、2年前よりもさらに毛がこんもりと生えていたように見えました。

「やっぱおまえ毛深くね?」と、僕がいらんことを言うと、森藤は「バカ。Sが子供のまま過ぎるの」と、ちょっと恥ずかしそうに言ってきました。

ここであらためて、久しぶりに森藤の全裸を見たのですが、おっぱいといい、あそこのヘアといい、ますます彼女は大人の体になっているようです。小6の時から小学生にしてはセクシーでしたが、今では下手な大人にも負けないくらいでした。

反面、僕はあいかわらず背は低く、性器も成長しておらず、みじめな思いがしました。

森藤はそんな僕の内心を知ってか知らずか、調子にのって自慢の巨乳に下から手をあてがって、足を組んでセクシーポーズを取りました。そして「どう?」なんて森藤は言ってきました。「な、なにが」なんて僕は強がって答えましたが、森藤のセクシーさに、僕はもうクラクラきていました。

「私のおっぱい、あの時よりも大きくなってるでしょ」と森藤は言ってきましたが、僕はもう、ただひたすら頷くだけでした。

2年前は同級生のYといい勝負だった森藤の胸も、今ではもう、圧倒的に勝っているのが制服越しでもわかるほどで、こうして改めて生で見ると、森藤の巨乳には圧倒されました。

一方で彼女も、僕が森藤の大きなおっぱいに夢中であることをよく知っていて、小悪魔的に挑発してくるのです。



その後は二人でベッドに寝転んで、お互いに触りっこしました。僕はもう、無我夢中で森藤の体をいじくるのに夢中でした。2年前の時と違って、お互いに至近距離で体にタッチし合うのはもちろん初めてです。

僕の狙いはやっぱりその大きなおっぱいで、夢中で揉んだり、乳首を触ったりしました。小学生の時よりも、AVなどで多少は要領を学習していたので、森藤も「少しは扱いうまくなったじゃん」と言ってくれました。

そして、調子に乗った僕は森藤の下半身に手を伸ばし、手マンを試みました。僕の指に、森藤の濃いヘアの感触があります。

すると森藤は「十年早い」と言って、彼女は僕のチンチンをぐっと握ってきました。僕がそれだけで息を漏らして手が止まってしまうと、森藤は「ちょっと私にいぢられただけで、手、止まっちゃった。お子様だ〜」と、笑いました。

そして森藤が「前みたく69やろうか」と言うと、僕もそれに従い、僕が下に彼女が上になりました。そして僕が森藤のあそこを2年前みたく舌でなめると、森藤も今回はいきなり何の躊躇いもなく僕のチンチンを口にくわえてきました。

僕がやばい、と思う間もなく、森藤はさらに巨乳を使って僕のを挟んできます。「やっぱりSの、私のおっぱいじゃ全部見えなくなっちゃうな」と言いながら、あの時のように乳首と舌のコンビネーションで僕のを責めてきました

「ちょ…ちょっと待って」と僕は息絶え絶えになりながら、森藤に声をかけました。「やっぱりもうダメ?イッちゃいそう?」と森藤は呆れたように言ってきましたが、ある程度予想していたらしく、「じゃ、そろそろ、しちゃおうか」と言いました。

僕が『いよいよか』と、思わず体を硬直させると、「緊張しないでよ。あんたやり方わかんないだろうし、私がリードしたげるから」と森藤は言うと、69の状態から、体の向きを僕の方に向けました。

「…まだ、あんま濡れてないけど、Sのサイズなら大丈夫かな」と言って、ベッドのサイドボードの中にあった、コンドームを取り出し、手馴れた手つきで僕のチンチンにサッと被せました。

森藤は「じゃ、そろそろSの童貞もらっちゃおうかな」と言うと、そのまま僕のチンチンを指で引き寄せ、自分のあそこにあてがいました。

僕はまだ心の準備が出来ていませんでしたが、止める理由もなかったので、ただただ、心臓をバクバクいわせながら、森藤の動向を見守るだけでした。

「じゃ、いくよ…」と森藤は言うと、すとんと腰を落としました。

僕の小さい童貞チンチンが、森藤の幾多のセックスを体験したあそこに入るその姿は、僕のが森藤の中に入ったと言うよりも、彼女の中に飲み込まれたと言った感じでした。

あっさりとした童貞喪失…『森藤に童貞を奪われた』…なんて感慨に浸る間もなく、下半身が暖かく、そしてとても気持ちのいい感触に浸されてきました。

『これがマンコに入った感じなんだ』なんて思っていると、上に乗ってる森藤が「どう?」と聞いてきました。

「これ、すげー気持ち、いいかも…」と、僕は荒い息を漏らしながら答えました。

僕の言葉に森藤はクッと笑うと、「こっからだよ…」と言うと、次の瞬間、僕のサオがぐっと締められた感触がしました。どうやら森藤が膣を締めたようです。

「やっぱり小さいね、あんたの…しっかり締めないと抜けちゃうかも…」と森藤は言いました。

「じゃ、いくよ…」森藤はそう言うと、それを合図にして、次の瞬間から、いきなり激しく自分から腰を使って、激しくピストン運動を始めました。

ものすごい勢いで僕の貧弱なチンチンは森藤の膣にしごかれ、出入りしています。

「ちょ、ちょっと…」僕は慌てて森藤をまた止めようとしましたが、今度は彼女は言うことを聞いてくれず、そのまま激しく上下運動を続けました。

僕の目の前で、森藤の巨乳がぶるんぶるんと揺れています。これまで何度も夢にみた光景で、自分が今、森藤とセックスしているのが信じられない思いでした。

しかしその感動を味わう間もなく、「あっ」と、僕が思わず声をあげ、同時に森藤の中であっさり果ててしまいました。

「…10秒もたなかったね」森藤はベッドの据え付きの時計を見ながら腰を動かしていたらしく、僕がイクまでの時間を冷酷に、そして楽しそうに指摘してきました。

そして、さっさと僕の射精したばかりのチンチンを抜くと、僕の横にゴロリと寝そべりました。

森藤は虚脱状態の僕を見て、「俊介の童貞、私が奪っちゃったね」と、笑いかけてきました

僕はほんの少し前までなんとか森藤と対等にセックスしたい…なんて思っていましたが、そんな幻想は簡単に砕かれ、結局、“彼女に童貞を奪われた”、という、一方的な表現が一番正しいようでした。

「やっぱ早い…かな」僕が恐る恐る、当たり前のことを聞くと、「童貞だからしかたないけど…それでもめっちゃ早いよ」と、森藤は無情な指摘をしてきました。

僕が時間以上に気になっていたのは、やはりお子様らしく、モノのサイズのそのものことで、「Hとか、今の彼とか、やっぱり大きいともっとお前も気持ちいいの?」と、身も蓋もないことを聞くと、森藤は「大きければいいってもんじゃないけど、まあ、俊介の可愛いのよりは…」と言って、僕の萎んでしまったチンチンを、からかうかのように撫でてきて、「…彼やHの方が大きくて、ぜんぜん気持ちいいよ」と言いました。

その言葉を聞いて、僕のチンチンはまた元気を取り戻してきました。森藤はそれを見て「えっ、ちょっと触っただけなのに、もう復活しちゃったの?…敏感すぎ」と呆れました。

実際は触られたというだけでなく、森藤の言葉で、森藤と彼氏たちのセックスのことを想像してしまったからだったのだが、恥ずかしかったので口には出しませんでした。



その後のことは、ほとんど繰り返しになるようなことばかりで、特にあまり記すようなことはなかったです。

が、一応、次は今度は僕が上になって、正常位にチャレンジしようとしたりしましたが、なかなか位置がわからず、結局、彼女の指に導いてもらい、挿入に成功したものの、腰の動かし方がよくわからず悪戦苦闘したあげく、だんだん、このままちょっとでも動かしたらまたイッってしまいそうになり、僕が動けずにいると、業を煮やした森藤が、あそこを締め上げ、さらに下から突き上げてきて、腰をパンパン数発あてられただけで、あっさり僕はイカされてしまい、爆笑されました。

そんな僕に森藤は、自分と年下の彼のセックスの様子を聞かせてくれましたが、やっぱり相手も最初は少しぎこちなかったものの、さすがに十秒でイクようなことはなく、今では森藤をリードして、きちんと男らしいセックスが出来るようになったことや、成長期なのか、日々、身長やペニスのサイズもたくましく成長してることなどを聞かされました。

僕が毎日オナニーをしている間、森藤の彼は、僕より年下の一年生でありながら、森藤のセクシーな体を思う存分使ってセックスに励んでいるのです。

僕がそんなことを考えてると、また下半身が元気になってしまい、森藤はそれを見て「一度やってみたかったんだけど」と言って、僕のチンチンを手にとって、おっぱいの谷間に押し込み、完全に埋もれさせました。

僕が何をするのかと問いかける間もなく、次に森藤はチンチンを挟んだおっぱいを、激しく上下に運動させました。

僕はその森藤の胸の大きく、柔らかい感触がたまらず、あっという間に彼女の谷間の中に勢い良く放出してしまいました。

森藤はその巨乳から僕のを離すと、「Sってばセックスの時より、おっぱいで出す方がもっと早いなんて変なの」と言って笑いました。

そして森藤は、「S、そんなに好きなんだ、私のおっぱい…」と言って、森藤はまた自分の巨乳をひけらかし、大きさを誇示しました。僕はこの森藤の巨乳の中で5秒ももたずに発射してしまったのです。

僕が「だって森藤のおっぱい大きいから…」と答えると、彼女はとても嬉しそうな表情になりました。



そして後日、やはり彼氏をさしおいて、僕とセックスをするのは抵抗があるらしく、彼女と本番をする機会は滅多にありませんでしたが、僕が彼女のおっぱいに執着があることが嬉しいらしく、時々、学校で人目を盗んで胸を触らせたりしてくれました。

一度、あまりに興奮しすぎて、森藤のおっぱいを見ただけで、パンツの中で突っ張ってたチンチンが刺激され、パンツの中で漏らしてしまったこともあり、さすがにこの時は彼女も「いくら私のおっぱいが好きでも、見ただけでイッちゃうなんて」と、呆れていました。でも「森藤、すごい巨乳だから、つい…」と僕が言うと、すぐに機嫌を直してくれて、「そうよ、もうYちゃんより私の方がぜんぜん大きいんだから」と言いました。やはり小学校時代におっぱいのサイズで張り合っていたYへの対抗意識と、もう自分の方が大きいということにこだわりがあるようなのです。

僕としてはとりあえず彼女のご機嫌をとれば、おっぱいをまた触らせてくれそうなので、とにかく森藤のおっぱいの大きさを、学校で一番だと褒めました(それは事実だと思いますが)。

そんな時、森藤の機嫌がいいと、中腰でパイズリをしてくれる時もあります。



しかし、そういう機会の時は、僕の方もチンチンをじっくり彼女に観察されたり、いじられたりしましたが、いつまでも小さくて包茎のままの僕は、いつも森藤にバカにされてます。そして早漏も治らず、ますますバカにされます。

森藤は僕の小さいちんちんを他人と比較してからかうのを楽しんでいるようで、つねづね彼氏やHは僕の倍くらいあると言っていましたが、以前付き合っていた高校生は、僕の三倍はあったと言い、さらに彼は平常時でも勃起した僕の倍はあったそうで、僕は森藤が高校生のたくましい体に抱かれ、巨乳を激しく揉まれ、極太ペニスにガンガン貫かれて喘いでいる森藤を想像して、鼻血が出そうでした。

実際に高校生だけでなく、Hや今の彼氏、そして他の何人かの男に、森藤はこれまでそうされてきたのです。

そして相変わらず、森藤の小学生の弟よりも僕のちんちんが小さいことも指摘してきて、しまいには「ひょっとしたらSのチンチン、幼稚園児より小さいんじゃないの?」とか言い出して、「この間、親戚の幼稚園の男の子と一緒にお風呂に入ったけど、あんたのより大きかったよ」なんて、僕の耳元で、意地悪で小悪魔的な口調で呟きながら、僕の短小包茎を指の輪で軽く、そして緩急自在の絶妙なテクニックで扱いてきて、同時に彼女の巨乳が僕の体に触れた途端、いつも僕はあっさり森藤に無力な子供のようにイカされてしまいます。





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2013年12月21日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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