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【妹】妹を愛撫②【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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翌日はバイトサボって朝から愛撫タイムに。

妹は呆れながらもシャワーへ。

そしてその日は鬼畜デーになった。

俺達しかいないから、妹はタオル巻いただけで戻ってきた。

長いキスをする。そして体中撫でて、体中にキスをする。

もう妹の体を燃えさせるのは上手くなった。

感じまくってる状態を守りながら顔を下げ、片足を担ぐようにして開かせて、

そのままマ○コに顔を埋めて思い切り舐めた。

逃げようとする腰を押さえると、腰と腹筋に力が入っているのがわかる。

舌でクリトリスを探して舐めると妹は簡単に痙攣してイッた。

久しぶり。もうこの前みたいにビビることはなく達成感でいっぱい。

その後はもう簡単で、手マンでもイッたし、おっぱい舐めでもイッた。

2回目にイッた後でちょっと心配になってCDをかけた。

エアコンかけてたので窓は閉めてあったが、いつもは控えめな妹の喘ぎ声が

一度イッた後は少し大きくなったので。




CDをセットした後で振り返ると、妹がベッドの上で座って薄掛けにくるまって縮こまっている。

「どうしたの?」と聞くから

「おまえ、ちょっと声が・・」

「ヤダァ」

愛撫再開。妹の場合、強い愛撫よりやさしい方が感じやすいので、ひたすら優しく。

何をやっても感じるので楽しくて、昼ぐらいまでひたすらおもちゃにしてイカせた。

見ているとイク寸前で詰まってしまう時があり、息詰まって、体のけ反らして苦しそうだったが、

その時はクリトリス舐めてやると、すんなりイケることがわかった。

流れで指も入れてしまい、久しぶりに膣の中の具合も堪能したし。

イク時にマ○コがどんな感じになるのか興味があったので、妹がイキそうになったところで

濡れまくってるマ○コに指を入れてみた。

体の痙攣とともに、膣が収縮、脈動するのをしっかり指に感じた。

妹は汗びっしょり、俺のベッドのシーツもすごいことに。

ぐったりして昼飯もいらないと言った。いつも妹が昼飯作ってくれるので困った。

俺がラーメン食ってる間に、妹は風呂に入っていたみたい。

午後、また再開しようとすると、妹が半泣きで「もうイヤ」と言ったのでやめた。

妹は、ちょっと寝る、と言って自分の部屋に行ったので、その間に俺は自分で処理。

なんか情けない。

妹は疲れたのか5時位まで寝てたけど、様子見に行ったら裸で寝ていたので、

キスして起こすと、そのまま妹の部屋で愛撫タイム、マ○コ舐めてイカせてしまった。

俺も鬼畜兄だけど、妹ももうかなりエッチな体になっていたと思う。

マ○コ解放の後は妹とは体中でもつれ合うようになった。

前は上半身だけ圧し掛かって、みたいな感じだったが、

もう妹の足の間に片足挟み込んでるか、足の間に入り込んで、

しっかりと妹の上に乗っかってる。

妹が上に来ることもあれば、正面から抱っこも後から抱っこもある。

そして妹は全裸。必然的に妹の体の反応を、俺も体で受け止めることになる。

妹は手をまわしてくるぐらいで、何もしてこなかったが、

スウェット越しでも、俺が勃起しているのは判ったはずだ。


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2013年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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