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【友達】童貞喰い【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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2ヶ月前、彼と喧嘩してムシャクシャしてたんで、クルマ飛ばして近くの海までドライブ行ってボケ〜ッと海を見ていた。

 すっごくイイ天気だったけど、ちょっと入り組んだとこなんで全く人がいなかったから、思い切ってクルマの中で水着に着替えて砂浜に出てみた。

 全く人がいないと思ってたら、たった一人白いふんどしを締めた少年が沖の方から泳いできて砂浜に立っていた。真っ黒に焼けた体に白いふんどしが眩しいくらい似合ってて驚いちゃった。すらっとした長身にジ○ニーズ系の可愛らしい顔立ち、思わず近寄って声かけた。

「ふんどしなんて珍しいね。でもすごく似合っててカッコイイよ」

「前の学校で締めてたから・・。でも今の学校は競泳パンツなんで一人で海にきたときだけふんどしで泳いでる。ふんどしの方が泳ぎやすいし・・」

 その子の名前がしょう君で、高校1年生、サッカー部ってことまで分かった。

 話しながらしょう君のふんどしに目をやると、前がはちきれそうになってる。白い生地が水に濡れて少し透けてるんで、オチンチンの形がクッキリ浮き出てた。

 亀頭は完全に剥けてて、長さや太さは今まで見たこともないくらいの巨根。その瞬間、このオチンチン欲しいって思っちゃった!

「しょう君。オチンチン勃ってるの? どうしてかな?」って意地悪く聞くと「勃ってませんよ〜」って真っ赤になって言うんで、「じゃぁ、触っちゃうよ」ってふんどしに手をあてたら、本当に勃ってなかった。

 半勃ちっていうのかしら、少しかたくなってるくらいだった。勃ってないのにこの大きさってことは、勃起したらどんなになるんだろう?

 ふんどしの上から優しく揉んでると、すぐかたくなってもの凄い大きさになった。

 オヘソのちょっと下まできてるふんどしから、もう先っぽが飛び出しそう!

「恥ずかしい。止めてください」真っ赤になったしょう君が逃げそうになったので、「私のクルマにきて」って言って無理やりクルマに連れ込んじゃった。

 まだふんどしだけのしょう君と水着の私、裸同然の二人でモーテルに入った。

 可愛い顔にスリムな体、それに驚くほどの巨根、もう何人もの女の人と体験してると思ったら、まだ童貞だって聞いてビックリ。中学生になった頃から、年上の女の人から誘われることは何度もあったけど、どうしても最後になると逃げてしまってたらしい。




「今日は何でついてきたの?」って聞くと、「お姉さんが綺麗だから」って俯きながらボソッと言ってくれた。

 ベッドにふんどしのままのしょう君を寝かせて、優しくふんどしの上から扱いてやると、あっという間に完全に勃起して、またふんどしから飛び出そうになった。

 もの凄い大きさ、何センチあるんだろう? 20センチはあるんじゃないかしら?

 そんなこと思って扱いてるうち、しょう君の息が荒くなってきて、「お姉さ〜ん、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう〜〜〜」ってよがり声を上げながら腰をばたつかせて、ふんどしの中に大量に射精した。

 グッタリしているしょう君のふんどしを解くと、イッたばかりなのにまだビンビンに勃っているオチンチンの周りは白い精液にまみれてすごくHな眺め。

 初めて見たしょう君のオチンチンは、巨根としか言いようのないものだった。

 すっかり剥けた亀頭はゴルフボールくらいの大きさで、太さはとても私の手では握りきれなくて、長さはオヘソに届くくらい長い!

 この大きいオチンチン早く欲しいって、私のアソコもぐしょぐしょに濡れ出した。

 水着を脱いで、仰向けになっているしょう君の上に跨った。

「いい、しょう君。これからしょう君の童貞もらうわよ」

 顔を赤らめたしょう君がコックリと頷いた。

 ビンビンに勃って、お腹に張り付くようになっているしょう君のオチンチンを握って、私のアソコにあててから静かに腰を落とした。

 亀頭がアソコの入り口を通る時、今まで感じたことのない充足感に「あ〜〜〜、いい〜〜〜、いいわぁ〜〜〜」って思わず声が出ちゃった。

 しょう君も、童貞を破られた瞬間の快感に「わぁ〜〜、すっげぇ〜〜、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいよ〜〜」

 すごい大声をあげてからは、今度は女の子のようなよがり声になって、「あぁ〜ん、あぁ〜ん、いい〜〜、いい〜〜〜、オチンチンがとろけそう〜〜、あぁ〜〜ん、あぁ〜〜ん、いいよ〜〜〜、いいよ〜〜、すごくいい〜〜〜〜」

 もうひたすら射精までの快感をむさぼるって感じ。

 私も、今まで届かなかった所までしょう君のオチンチンが届くんで、ものすごい快感だった。

 んだけど、しょう君を気持ちよくさせて無事に童貞を卒業させたくて、「しょう君、気持ちいいの? いいのね? もっとよがっていいのよ。お姉さんもしょう君のオチンチンですごく気持ちいいから」って盛んにしょう君を煽っていた。

 しょう君の顔が蕩けるような快感に歪んだと思ったら、「あ、あ〜、あ〜〜、あ〜〜〜っ、お姉さん、イクよ、イクよ〜、イクよ〜〜、ホントにイッちゃうよ〜〜!、あ〜〜ん、あ〜〜ん、イク〜〜〜〜〜〜!」

 最後は体を起こして、私の体にしがみつきながら、「いい〜〜〜〜〜! イク〜〜〜〜〜〜んん〜〜〜!」って叫んだ瞬間、ドクドクドクと私の中に熱い精液を10回以上も噴き出した。

 射精の痙攣も収まり、少し照れたような笑いを浮かべたしょう君に、「どう、童貞を捨てた感想は?」って聞いたら、「メチャメチャ気持ちよくって死ぬかと思った」だって。

 15歳の高1が1回イッタだけで終わるわけなく、その後2回出してくれたわ。


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2013年12月23日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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