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【学校】近所の女子校生 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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ある朝、いつものように通勤路を歩いていると、同じ町内のかわいい女のコが制服を着て歩いていた。



(かわいーなー!)

そのコは、女子校に通う白鳥レナちゃんである。

最近のギャルっぽい感じで、アイドルにでもなれるんじゃないかと思う程かわいかった。

俺はそんな事を考えながら会社へ向かった。

何日かたったある日の夕食中、お袋が

「今週の土曜、白鳥さんち海外旅行なんだってー。羨ましいわー。お父さん聞いてるの?」

「あぁ」親父は興味なさそうに返事をした。

「レナちゃんは、夏休みだけど受験あるから一人で留守番なんだって!あんたも見習いなよ」

今度は息子の俺にとばっちりだ。



俺は次の夕方、会社から帰る途中にレナの自宅付近で彼女を見掛けた。

彼女は自宅のドア近くにある地面にしゃがみ何やらしている。

(何だろう?)




その時レナの手にキラリと光る銀色の鍵が握られていた。

(へぇー、合い鍵は水道メーターのとこにあるのか)

俺は家に帰ると、(もしかしていけるぞ?)と思い始めていた。



明くる日の朝、親に今度の週末

友だちと旅行に出かける事を告げた。

その日から俺は綿密に作戦を練った。

旅行カバンには、沢山の小道具を詰め込んで――

そしていよいよその日が来た。

俺は自宅を出ると、真っ直ぐレナの家に向かった。

レナの家に着くと、俺はまず人がいないか用心深く注意を払った。

(まだ安心できないな!)

俺は近くの公衆電話から、レナの家に電話をかけた。

(でないな。どうやらいないようだな)

俺は辺りを見回すと、素早く水道メーターの蓋をはぐり、鍵を手にするとドアを静かに開けた。

そして、すぐに鍵を元の様にしまい、ドアをロックした。

俺はドキドキしながら靴を脱ぐとすぐにカバンの中へしまい、二階へ上がる階段を駆け上った。

二階には、部屋が二つあったが、すぐにレナの部屋は分かった。



俺はドアを開けた。

ドアに架けられたネームプレートが可愛らしく揺れている。

俺はドアを閉め部屋を見渡した。

(ここかぁー!かわいい感じだなぁ)

俺はいつもは外から見える窓際に置いてあるクマのぬいぐるみの顔を初めて正面から見ている。

いつもは背中しか見えないのに――

部屋にはベットと机とタンスがあった。

女の子らしくメルヘンチックに飾られている。

俺はタンスの扉を開くと小さく丸められた色とりどりの下着を手に取り、鼻に近付けた。

甘酸っぱい匂いが俺の鼻孔を刺激し脳神経が麻痺していく。

そうこうしているうちに何やら俺の目に四角い物が目に写った。

(誰だ?こいつは)

机に置かれているフォトスタンドに近付くと、レナと仲良さそうに笑顔で写っている男がいた。

(彼氏か?)

俺の表情はみるみるとこわばり嫉妬の念に駈られていた。

右手は握り拳をし、指の間からは白いショーツが所々はみ出ている。

俺はとりあえずカバンをベットの下に隠そうとした。

しかし何かに引っ掛かりなかなか入らない。

俺は邪魔な物でもあるのかと思い、手を入れた。

すると数個の衣装箱があった。

俺は(何だろう?)と思い中を見ようと箱を出した。

蓋を開けると雑誌やアルバムがあった。



(おや?)

俺はある物を見つけると、ニヤリと笑い箱を元に戻した。

俺はカバンにそれをしまい一階の風呂場へ行き、大量の催眠スプレーを撒き戸を閉めた。

そして二階のレナの部屋の隣の部屋に身を潜めた。

あれからどれくらいたっただろう?俺は夏の暑さで汗だくになり、意識が薄れていくようだった。



バタン

俺はドアの閉まる音で目覚めた。

一気に緊張が走る。

俺は顔がばれないようにマスクを被る。

窓の外は薄暗く、夕立が降っていた。

しばらくすると湯沸かしのボイラ―の音がした。(キッチンか?風呂か?真夏にキッチンはないだろ)そんな事を考えながら、しばらく様子を伺った。

さっきまで聞こえていた足音が聞こえない。

俺は静かにドアを開けると一階へ向かった。

そーっと、壁際から様子を伺う。

キッチンにはいない。

ただ水の音がする。

俺は風呂場へと向かった。

脱衣場をそっと覗くと、床にはぐっすりと眠るレナがいた。

俺は湯を止め、レナをそっと抱き抱えると二階のレナのベットに寝かせた。

そして、口にギャグボールを噛まさせ、服を全て脱がせ裸にするとビニールシートをベットに敷いた。

両手首を縛り両足首も同じ様に縛った。

更に太股が開かない様に固定し、寝返りも出来ない様に縛る。

上から見ればIという字に見える。



俺は全ての戸締まりをし、レナの部屋のカーテンを閉め明かりが漏れない様に暗幕で窓をふさぐ。

俺はすぐにでもしたかったが、眠っているのでとりあえず腹ごしらえにと、冷蔵庫から食料と酒類を二階へ運んだ。

(時間はたっぷりある。始めようか……)



俺は机の椅子に座ると、ビールを飲みながら、箸を割り刺身を摘まんだ。

(ふふっ!)

愛くるしいレナを目の前にし、俺は興奮していた。

小柄ながらも大きなバストにピンクの乳首、三角地帯は小高い丘の様にこんもりと盛り上がっている。

俺はピンクの乳首の周りに綺麗に刺身を盛り付けた。

そして、草原には溢れんばかりに酒を盛る。



(女体盛りだ!)

俺は刺身を摘まみ甘美な味を楽しむ。

レナはまだ起きない。

俺はそろそろ我慢の限界に達していた。

箸で乳首を摘まんだり、ストローをクリにあて吸ってみる。



「チュ―ッ!美味い」

やがてレナの眉間にシワが寄り吐息が漏れる。

「んんっ!」

どうやら目を覚ましたようだ。

しかしレナは何がなんだかわからない。



「レナ!今から俺がたっぷりとかわいがってやるからな」俺はそう吐き捨てると箸を真っ二つに折った。



「んぐっ……」

レナは目に涙を浮かべながらイヤイヤと首を横に振る。

俺はレナの体に馬乗りになり直接、唇で刺身を食べた。

レナの白く透き通った肌が小刻みに震えている。

俺は刺身を食べ終えるとピンクのかわいらしい乳首を舌で転がした。



「あっ!んーっ」

「レナ!乳首立ってきたぞ」

俺は存分に柔らかい感触を味わった。

俺は舌を這わしながら、ゆっくりとお腹、ヘソ、そして小高い恥骨へと進めた。

縦に割れた溝を舌で左右にかき分け、酒を飲み干す。



「レナ!最高だぞ」

俺は溝からはみ出たクリを夢中でもて遊んだ。



「んーっ!んがっ」

やがてレナの溝は愛液で溢れ、パックリと割れた。

俺はカバンからある物を取り出すとこう言った。

「おい!これでクリ刺激してやろうか?」

レナは一瞬目を疑った。



「こんな物使って、何してるんだ?」

俺はニヤリと笑うと、クリに押し当てた。



「ウィーンッ?」

「あっ、あんっ」

レナは自分が使っているロータ―を当てられ屈辱と恥ずかしさで打ち震えていた。

「レナ!どうだ?いいか?お前みたいなコが、こんな物使ってるとはなぁ!みんなに言い振らしてやろう!いいな」

レナは首を横に振り涙を浮かべている。

「言われたくないなら、何でも聞くか?どうなんだ」と俺が罵倒するとコクリとうなずいた。

「よし!いいコだ!口を自由にしてやろう!騒ぐなよ」

俺はギャグボールを取った。

そして真っ赤な首輪をレナの細い首に巻き、鎖を繋げた。



「次は持ち物検査だ!」

俺はそう言うとレナのバッグを開ける。

「やめて!見ないで」

「うるせぇ!もっと恥ずかしい事されたいのか?」

俺は鎖をおもいっきり引っ張った。



苦しそうにレナは顔を歪め、「あっく苦しい……やめて!」

と必死に懇願した。

「おい!こんな物持ってていいのか?」

俺はバックの中からタバコとライターを取りだした。



「こんな物吸いやがって!悪いコだ」

俺はライターの火をつけるとカバンの中から真っ赤な低温ロウソクに火をともした。

「な、何するの?」

「ほらっ!」俺はレナの乳首の上にロウソクをかざし、液を垂らした。

ポタッ

真っ赤な液が乳房に飛び散る。

体に今まで体験した事のない感触がレナを包む。

「ほらっ!次はこっちだ!」

俺はクリめがけて液を垂らした。



ポタッ

「うっ……」

やがて真っ赤にレナの体は染められ、いつしかうっとりとした表情を浮かべている。

「そんなにいいのか?」俺はクリに液を垂らし続けた。

すると「あんっ!いいーっ!」と歓喜の声をあげながら絶頂を向かえたのである。



「やらしいな女だな!おい今度は口を開けろ」

俺はレナの顔の横に膝をつき、小さなかわいらしい口の中にいきり立った男根をゆっくりと沈めた。

柔らかい唇がまとわりつき、暖かい感触が更に興奮させる。



「んぐっ……」

かわいい美形が歪む。

「もっと舌動かせ」

俺はレナの髪を掴み腰をゆっくり振る。

(あのレナにしゃぶらせている……)

俺はそう思うだけでイキそうだった。

「もっと舐めろっ!レナ」

更に激しく動かすと、レナの唇の切れ間から、一筋の唾液がこぼれた。



「うっ!いくぞっ!あっ、はっ、はぁーっ」

俺の熱くなった火口から大量のマグマが吹き出す。

波打ちながら「レナ!飲めっ」

「ゴクッ……」

俺はレナに自分の一部を飲み干させ、征服感に浸りながら肉棒を引き抜いた。



「おい!手首と足首を自由にしてやるからな!少しでも逃げようとしたら、どうなるか分かってるな?」

「もう許してください……」

「よし、それなら手を自由にしてやろう」

俺はレナの手をほどいてやると、右手にローターを持たせた。

恥ずかしそうにレナはうつ向いた。

カシャッ

「いやーっ!」

レナはデジカメで撮られている事に気づくと恥ずかしさのあまり両手で顔を覆った。

「バッチリ撮れてるぞ!レナ!この写真誰にも見られたくないだろ」俺は優しい口調で言った。

「お願いですから、写真を消してっ」

「何でも俺の言う事を聞けばな」

「……」

「どうなんだ?」

レナはコクリとうなずいた。

「よし!お利口おだ……足も自由にしてやる」

俺はレナの体にこびりついたロウを剥ぎ取り、首輪の鎖を持ち「レナ!風呂で綺麗にするぞ!」と階段を降りる。

風呂に着くと熱いシャワーをかけ、全身を汲まなく洗ってやる。

「スベスベして、気持ちいいぞ」

俺は石鹸を手の平で泡立てると、レナの体をいやらしく撫で回した。

「あっ、そこはっ……」

俺は指をクリに当て、「ここは特に綺麗にしておかないとな!」俺は小刻みに指を震わせ、中指を上から下へ滑らせた。

クチュクチュ

「あんっ」

俺が指を入れるとレナは歓喜の声をあげた。

「次はレナの番だ!綺麗に洗えっ」

そう言うと泡だらけのレナは恥ずかしそうに肌を合わせる。

「いいぞ!ここもだ」

俺はレナの手を掴むと、大きくなった肉棒へと導いた。

クチュ、クチャ……

小さな手で包み込むと、ピストンさせる。

「いいぞっ!レナ!次はここで洗えっ」

俺は寝そべり、レナの尻を掴むと「座れっ!」と縦溝に肉棒を当てがった。

「あっだめぇー」

「腰動かして綺麗にしろっ」恥ずかしそうにレナが動く。

ヌルッと俺を締め付け何とも気持ちいい。

「おい!レナ!机の写真は彼氏か」

「はい……そうです」

俺は嫉妬し声を荒げた。

「二度と彼氏に会えないようにしてやるからな」

俺はレナの足をM字に、両手を後ろに縛り床に寝かせると、シェービングクリームを黒々と生い茂ったレナの小高い丘に塗りたくった。

「な、何するの?やめて」

「彼氏と二度と出来ないように、ツルツルにしてやるのさ!動くなよ」

俺は剃刀で綺麗に剃りあげた。

ジョリ、ジョリ……

「嫌っ、いやーっ」

俺は綺麗に剃るとシャワーを浴びせた。

するとさっきまで黒い草木で見えなかった小豆が溝の中から飛び出ている。

「記念撮影だ」

俺は夢中でシャッターをきる。

「いやっ、やめてー。みないでぇー」

きめ細かい肌が水を弾き、恥ずかしい部分がキラキラと光っていた。

「よしこれからは俺が彼氏になってやるからな」

俺はレナを抱き抱えると、二階のベットへと運んだ。

俺は口でレナの愛らしいクリに吸い付く。

わざといやらしい音をたてながら。

「チュパッ!美味しいぞ!レナ」

「あんっ!だ、だめぇ!」

「彼氏と別れて俺と付き合え」

「そんな事いやっ!無理ですっ」

「そうか……」

俺は洗濯バサミを手に持つとレナの両乳首をそれで挟んだ。

「んんっ……」

苦痛に耐えるレナ

「どうなんだよっ!レナっ」

俺は声を荒げ、洗濯バサミを指で弾いた。

「あんっ、だめっ……」

「さっさとしねぇと、終わらないぞ!もっとされたいのか」

俺は皮のベルトでレナの尻をおもいっきり叩いた。

「あっ、うぅっ……言う事聞くから叩かないでぇ!」

「よし!それじゃ、あなたの女にして下さい。何でも聞くからレナをかわいがって下さいって言え」

「そんなっ……」

バシッ

「あっ!」

余程痛かったのだろう……ついに俺の言いなりになったのである。

そして遂に恥じらいながら

「あなたの女にして下さい……何でも聞くから、かわいがって」と言った。

「よし、いいコだ」

俺は手足を自由にしてやると、壁に掛けてある制服を手に取り「これに着替えろっ!」とレナに渡した。

「はい……」

「下着と靴下も履けよ」

俺はレナの着替える姿をじっと見つめながら、股間が熱くなっていくのを感じていた。

全て着替えるとやはり欲情をそそる。

「レナ!今から撮影会だ!俺の言った通りにしろっ」

俺はカバンからデジタルビデオを手に持った。

「レナ!オナして見せろ」

「そんな……できません」

「叩かれたいのか?」

俺はベルトで机を叩いた。

すると余程恐れていたのか、手を胸に当て撫で始めた。

俺はレナの右手を持つと、チェックのミニスカートをめくった。

すると純白のパンティーが露になり、うっすらと割れ目がついている。

「ここを右手でいじれよっ!もっと声出しながら激しくしろっ」

「あんっ、あん……」

レナは指を動かし始めた。

うっすらとパンティーに染みができる。

「おい!服あげて、パンティーを右足首までおろせっ!ブラずらしておっぱい見せろ」

「はいっ……」

制服を上にずり上げ白いブラを下げるとピンクの乳首が顔を出す。

パンティを足首におろすと、ツルツルのお○○こがいやらしい液で濡れていた。

柔らかそうな乳首を摘まみ、クリをいじりだす。

「あんっ、あっ、見ないで……」

俺はレナの淫らな恥体を撮り続ける。

「これ使えっ」

俺は極太のバイブをクリに当てると、一気にブチ込んだ。

「あんっ、ダメェー!」スイッチを入れるとうねりだす。

ウィーン、ウイ―ン

レナは体をのけぞり、声をあげた。

「さっきから顔背けやがって、こっち向けっ!足をもっと広げろっ」

「あんっ、やめてぇ……」

俺は罰としてアナルにロータ―を入れた。

菊の蕾がヒクヒクしている。

レナの息が荒らくなる。

カメラに顔を向けたレナの瞳は閉じられ最後の抵抗を見せている。

「レナ!目を開けて唇を舌で舐めながら男を誘う顔してみろ」

恥じらいながらレナは舌なめずりし、精一杯のやらしい顔をする。

「いいぞ!レナ!次はおいしそうに俺の肉棒を舐めろ!」

俺は椅子に座りレナを膝まづかせ、口に入れた。

チュパッ、レロ、チュパ……

黒い瞳を俺に向けながら、けなげにしゃぶる。

やがてレナはイキそうになったのか、腰を少し動かし始めた。

「イキそうなのか?」

尻とあそこに入れられた異物が動めいている。

俺は異物を手で動かすと、「あんっ、だめぇー!」と甘い声を出した。

俺はレナの異物を取り除くと、制服姿のままベットに寝かせると胸を揉み乳首に吸い付きながら、肉棒をねじ込んだ。

「あっ、いいっ……」

はだけた制服姿がSの血を騒がせる。

「どうだ?いいっ、もっとって言えっ!」

「あっいいっ!もっともっと突いてぇ……あんっ、イクッ……いっちゃう」

俺はかわいいレナのイキ顔を見ながら同時に果てた。

俺は更に尻で果てるとその場を後にした――。



五年後――信じられないかも知れないが俺は何故か自然にレナと知り合い恋に落ちた。

今では三人の子供に恵まれ幸せに暮している。

人生は分からない物だなぁと思う。

あの時の事は心の中に永遠に秘密としてしまわれている……〔完〕







出典:これいいこれ

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2013年12月23日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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