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【友達】ある高校生の告白2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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いよいよ奇麗なSのお母さんとセックスをする日になりました。

前の日から思うとすごく長い一日でした。

Sのお母さんのパンティをはいたまま、何度もオナニーをしようと思いまし

たけど頑張って我慢をしました。

Sお母さんに会うまでは、僕のチ○ポは立ちっぱなしでチ○ポの先からはガ

マン汁がいっぱい流れてしまいました。

そのせいで、せっかくもらったSのお母さんのパンティを濡らしてしまいました。

そしてついにSの家でSのお母さんと再会しました。

玄関から出て来たSのお母さんは、奇麗に化粧をしていて少し色っぽい服を

着ていました。

Sのお母さんは、僕の腕を引っ張ってそのまま駐車場に案内してくれました。

そして軽自動車に二人で乗ると、少し離れた所にある小さなラブホテルに入りました。

部屋に入るまでの間、僕はものすごくどきどきしていましたけど、Sのお母

さんがリードしてくれたので助かりました。

部屋に入るとSのお母さんはすぐに服を脱ぎ始めました。僕は、慌てました。




でもSのお母さんは、全然恥ずかしがる様子もなくどんどん服を脱いでいきました。

早くしないと時間がなくなるよってSのお母さんは笑いながら言ってくれました。

僕は、慌てて服を脱ぎました。

その時は先にSのお母さんが裸になっていて、僕の方を見ていました。

僕は、Sのお母さんにもらったパンティを前の日から穿き続けていた事を離

しながらズボンを脱ぎました。

Sのお母さんは、僕がSのお母さんのパンティを穿いていた事を知るとすご

く嬉しそうにしてくれました。

僕も裸になると二人で一緒にお風呂に入りました。

もちろん僕のチ○ポは立ったまま上を向きっぱなしです。

お風呂に入るとSのお母さんは、僕の体を奇麗に洗ってくれました。

そして、少し楽にしてあげるねと言って僕のチ○ポを口に咥えてくれました。

僕にとっては初めてのフェラチオです。

ビデオでは何度も見た事があったけど、本当に目の前でそれも自分のチ○ポ

を舐められていると思うとすごく興奮してしまって、Sのお母さんの口の中

ですぐに射精してしまいました。

Sのお母さんは、僕のチ○ポから噴き出す精液を全部口の中で受けとめてく

れて、そのまま飲んでくれました。

僕は、すごく嬉しかったです。

お風呂から上がっていよいよベッドの上で本番に突入しました。

Sのお母さんは、部屋を少し暗くしてバスタオルを巻いたままベッドの上で

仰向けに寝ました。

僕は、どきどきしなががらそっとSのお母さんの上に乗りました。

そして生まれて初めてのキスをしました。

キスをしていると頭の中が少しぼーっとなってきました。

Sのお母さんは、キスをしながら体に巻いていたバスタオルを取りました。

僕は、無我夢中でSのお母さんの大きなおっぱいを吸いました。

Sのお母さんのおっぱいは、柔らかくて揉んでも揉んでも形が崩れたりしませんでした。

少し乳首が大きくて黒んでいましたけど、僕は一生懸命に吸いました。

するとSのお母さんは、あん、あんと声を上げてくれました。

しばらくの間、おっぱいで楽しんだ後、いよいよSのお母さんのアソコを見

せてもらいました。

僕は、女のアソコは、裏ビデオで見た事があるからどんな風になっているか

は知っていました。

でも生で見るのは初めてです。

Sのお母さんは、部屋を明るくすると大きく脚を開いてくれました。

僕は、Sのお母さんのアソコの前に顔を近づけてよく見せてもらいました。

Sのお母さんのアソコは、ぐちゅぐちゅに濡れていました。

僕は、さわってもいい?って声をかけると返事を待たずに触りました。

Sのお母さんのアソコを指先でそっと触ってみると、ヌルヌルしていました、

そしてくちゅっと音を立てて中まで開いてみました。

すると真っ赤になったSのお母さんのアソコの奥が僕の目の中に飛び込んできました。

僕は、たまらなくなってSのお母さんのアソコをちゅうちゅうと音を立てて吸いました。

その度にSのお母さんは、アダルト・ビデオの女優の人と同じ様な声を上げ

てくれました。

僕は、沢山、Sのお母さんのアソコを舐めました。

そのうち、Sのお母さんはもう入れてもいいのよ、○○君も我慢できないで

しょと言ってくれました。

僕は、うんと言って膝で立ちました。

そしてSのお母さんにコンドームはどこにあるの?って尋ねました。

けどSのお母さんはうっとりとした顔で、大丈夫、今日は安全日だから付け

なくてもいいわよ、もちろん中でいっていいのよと言ってくれました。

僕は、飛び上がって喜びました。

初めてのセックスが生でしかも中出しできるからです。

僕は、静かにSのお母さんの上に重なって腰を動かして固くなっているチ○

ポの先でSのお母さんのアソコの入り口を探りました。

でも角度が悪いのかなかなかSのお母さんのアソコに僕のチ○ポを入れる事

ができませんでした。

そうこうしているうちに、ぬるぬるなったSのお母さんのアソコの刺激で僕

は二度目の射精をしてしまいました。

僕は、ラブホテルと言う事もあって射精する時に思い切り声を出してしまいました。

不思議な事に声を出せば出すほど気持ちがよかったです。

Sのお母さんのアソコに入る事なく射精してしまった僕を、Sのお母さんは

やさしく抱きしめてくれました。

そして、まだ大丈夫よね?って僕に聞いてきました。

僕は、もちろん大丈夫です!と自信をもって答えました。

すると今度はSのお母さんは、僕の上に乗っかって来てそのまま奇麗な顔を

僕のチ○ポの方にずらしていきました。

そしてそのまま少し柔らかくなった僕のチ○ポを口に咥えて、ちゅうちゅう

と音を立てて吸ってくれました。

そうしたらすぐに僕のチ○ポは固くなってきました。

Sのお母さんは、それでもちゅうちゅうと僕のチ○ポを吸い続けぎゅっぎゅ

っと僕のチ○ポの根元を固さを調べるように握ってきました。

Sのお母さんは、僕のチ○ポが十分に固くなった事を確認するとそのまま僕

のチ○ポの根元を握って大きく跨ってきました。

そして、いい?、○○君、今から入れてあげるからよく見ててねと言ってく

れました。

僕は、僕のチ○ポの先がSのお母さんのアソコの入り口にしっかりと当たっ

ているのを見ました。

Sのお母さんは、数回深呼吸をすると息を止めたままゆっくりと腰を降ろし

てきました。

僕は、しっかりと見ました。

僕のチ○ポが、どんどんSのお母さんのアソコの中に入っていく瞬間を、瞬

きもせずに見ました。

そして僕のチ○ポが、Sのお母さんのアソコに根元まで入るとSのお母さん

は大きく息をはきました。

どう?、これで○○君は童貞じゃなくなったわよってSのお母さんは言ってくれました。

その時僕は、気を失ってしまいそうなほど気持ちがよかったです。

Sのお母さんのアソコの中は、熱くてぬるぬるしていてきゅっきゅっと僕の

チ○ポを締め付けてくるのです。

僕はたまらなくなってすぐに腰を振りました。

するとSのお母さんは、まって、そのまま○○君が上になるようにしてあげ

るからと言いました。

Sのお母さんは、そう言うと僕のチ○ポをアソコに入れたまま僕に抱き付い

て来て、そのままベッドの上でごろんと転がりました。

そして今度は、僕が上になって腰を思い切り振ってピストン運動をしました。

その時Sのお母さんは、自分の手で大きく脚を開いて僕が動きやすいように

してくれました。

僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいを両方とも鷲掴みにして強く揉みなが

ら腰を振りました。

するとSのお母さんのアソコからぐちゅっぐちゅっと音が聞こえてきました。

僕が腰を振っている間、Sのお母さんはいい、いい、もっと、もっと、と大

きな声で叫んでいました。

それから一分ぐらいして、僕はSのお母さんのアソコの中でいっぱい精液を

出しました。

射精の時は、死ぬほど気持ちがよかったです。

僕は、射精しながらもぐいぐいとSのお母さんのアソコの中の奥の方まで僕

のチ○ポを入れ込みました。

そして、射精が終わっても僕はチ○ポをSのお母さんのアソコの中から抜か

ずにじっとそのままにしておきました。

すると柔らかくなり始めて来た僕のチ○ポを、Sのお母さんのアソコがぎゅ

ぅぅぅと締め付けてきました。

そうしたらまた僕のチ○ポは固くなってきました。

僕は、また腰を振りました。

するとSのお母さんは、すごい、すごいと喜んでくれました。

でも激しくピストン運動をしていると、あんまり気持ちがいいからまたすぐ

に射精をしてしまいました。

僕は、Sのお母さんのアソコから今度もチ○ポを抜かずにじっとしてみました。

そうしてみると僕の思った通り、Sのお母さんのアソコは僕のチ○ポを握り

潰すように締め付けてきました。

おかげでまた僕のチ○ポは固くなり、結局その日はSのお母さんのアソコの

中に5回も射精をしました。

そして5回目のセックスの時は、射精するまでかなり持つようになってSの

お母さんはひいひい言って喜んでいました。

そしてついにSのお母さんも僕の激しいピストン運動でいってしまいました。

こうして僕の強烈な童貞喪失経験は、無事に終わりました。

それから現在ですが、Sにはばれないようにしながら3日ごとにSのお母さ

んと激しいセックスをしています。

僕の童貞を奪っていったSのお母さんは、あれからピルを飲むようにしてく

れたので僕は今だにコンドームを付けたセックスの経験がありません。

それから、今度はSのお母さんの友達を紹介してくれるみたいなのでこの夏

休みは3Pか4Pも体験できそうです。

最後に、Sのお母さんが言うには僕のチ○ポは日増しに太くなっていくので

楽しみだそうです。

それに何と言っても回復力が早いのと、かなりの回数をこなせるのがお気に

入りみたいです。

これで僕の童貞を捨てた話しを終わります。


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2013年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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