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【人妻・熟女】社宅物語「プロローグ」【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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主人が本社への栄転となり、私たち夫婦は新しい社宅へ入りました。

そこは、マンション形式の社宅で今までとは違う高級なところでした。

入社10年前後の人たちが多く、奥さんたちの年齢も20代から30代がほとんどでした。

同年代の人も多く、すぐに友達になり新しい生活も楽しくなるはずでした。



当初から少し気になっていた事がありました。

それは20代の奥さんのほとんどが0歳児や1歳児ぐらいの赤ちゃんを抱いていました。

また妊婦の人も数人いました。偶然にしては、少しできすぎかな‥

出張の多い会社なので、主人を含めここに住んでいる旦那さんたちはほとんど留守にしています。

そのためマンションの管理組合の役員は奥さん連中が担当して運営をしていました。



引越し当初から色々とお世話になっている、お隣の智子さんは30歳で管理組合の世話役をやっていました。

そして組合長の由美さんは35歳で旦那さんは会社の係長でした。

事実上のこのマンションを仕切っている人なので、最初に智子さんに紹介をしてもらって近所の挨拶に回りました。

そして「後ね‥ここのマンションには人事部長のご子息が住んでいるの最上階の部屋なんだけど、




ご好意で部屋の一部を管理組合の事務所に貸してもらっているのよ」

由美さんが言うと「このあと挨拶に行きましょう」智子さんが私に言いました。

「でも手土産がもう‥」

「そんなものは要らないわよ」由美さんが言うので、そのままついて行きました。



エレベーターを降りると、そこは他の階とは違った雰囲気でした。

階全体が一つの家になっているような感じでして。由美さんがインターホン

を押して「由美です。新しく引越して来られた人を連れてまいりました」由美さんの丁寧な言い方に私は緊張していました。

玄関が開いて現れた人を見て私は驚きました。

会社幹部のご子息と言うので年配の方と思っていた私は、目の前に現れた人は高校生風の男の子でした。

部屋に中ら入ると、そこは別世界のようでした。置物、絵画、どれをとっても高級なもののように思いました。



「宏さんといって、お父さまに代わってここの社宅を管理しているのよ」

由美さんがコーヒーを持ってきて、テーブルに置きながらいいました。

「俺は何もしてないよ、由美さんたちが運営しているのを見ているだけさ」

「これからお世話になりますのでよろしくお願いします」

私は深々と頭を下げて挨拶をしました。「名前は?いくつ?」「恵美です28歳‥」



それから何度か、宏さんを見かけることがありました。

数人の奥さんたちが喋っている近くを通ると、すぐに整列して頭を下げて挨拶をするという場面を見ました。

「なんか変ね‥」窓からそれを見ていた私は主人に言うと

「仕方ないだろ人事部長って言っても兼務職なんだし実際は常務

取締役で次期社長候補にも名前が挙がっている人の息子さんだからな」

主人は新聞を置いて

「それに‥1人息子だからな」

「つまり息子さんに上手をしていれば安泰ってことなの?」「らしいよ」



そんなある日、お隣の智子さんがやってきて

「今度ね由美さんのご主人が課長になるらしいの」

「そうなの?」

「まあ‥あれだけやっていればね」

意味ありげな智子さんの口ぶりに私は

「あれだけって?」

「大きな声では言えないけど、ここだけの話よ」

「ええ」

「由美さんってねご主人とはセックスレスだけど宏さんとは毎日セックスしているのよ」

驚きの余り絶句してしまいました。

「そんなに驚かないでよ、ここじゃ当たり前なんだから」

「どういうこと?」

「みんな一度は宏さんとエッチしているのよ!私も含めて」



智子さんは立ち上がって窓際に行きました。

「ほら、あそこのテニスやっている人たち」

私も立ち上がって窓から見るとテニスコートに数人がいました。

そして何か指導を受けている人もいました。

「宏さんがいるでしょ、ノーパンテニスよ」

「‥‥」私は絶句のままでした

「テニスの指導という名目で身体を触らせているのよ」

「あの‥智子さんもエッチしたのですか?」

「ええしたわよ」

「どうして?」

「主人の為‥生活の為‥かな」

「変よ‥そんなのって変よ」

「そうかもね、でもこれが実態なのよ。赤ちゃんが多いでしょ‥みんな彼の子供よ」

「そんな」

「彼の子供を産めば安泰、産めない人はセックスで奉仕するの」

智子さんは前者でした。そして由美さんは後者‥それでも彼の気に入らない人は、

ここから追い出される‥それは左遷を意味していました。



智子さんから参考にということで数枚のDVDディスクを借りました。

タイトルは「○○マンションでの生活の仕方」となっていましたが実際は宏さんとここの奥さんとのセックスのビデオでした。

個別のセックスや全員そろってのセックスなど、様々でした。それは物語に出てくるようなハーレムのようでした。

若干18歳の少年が30数名の人妻に欲望の処理をさせているという事実に私は言葉がでませんでした。

そしてそれは私も彼の相手をしなければならないということでした。



一ヶ月が過ぎた頃から、私の目の前でその前兆が起こりました。

それは地下駐車場でのことでした。買い物から帰った私は、車から降りよう

とすると携帯電話が鳴ったので、しばらく車に乗ったまま話していました。

すると一つ階下の里美さんという方が階段から降りてきて、誰かを待っているようでした。

電話を終えた私は車を降りようとすると、ちょうど宏さんが来ました。

すると里美さんが「お帰りなさいどうぞ」

エレベーターのボタンを押してドアを開きました。

すると宏さんが里美さんのスカートを捲って

「ピンクかもっとスケスケのやつがいいな」

「はいわかりました」

「脱げ!」

「はい」

里美さんはそのままパンティを脱ぐと、壁に手をつけてバックの姿勢になりました。

私は車から降りることもできずに一部始終を見ていました。



そして気分が悪くなったまま私は階段から部屋に戻りました。

するとちょうど廊下に智子さんが居たのでしばらく話していました。

さっき見たことは言いませんでしたが、なんとなく宏さんがそんな行為を外でもするのか聞きました。

「そうね‥結構してるわよ」

「そうなの?誰かに見られたりしても‥」

「みんな見て見ぬふりしてるから」

「智子さんも‥?」

「ええ‥」

「ごめんなさい変なこと聞いて」

「ううんいいのよ事実なんだから」するとそこへ先ほどの里美さんがやってきて

「回覧板です」

「ありがとう」智子さんが受け取りました。

そのときに少し風が吹いて里美さんのフレアミニスカートを舞い上がらせてしまいました。

「失礼します」慌てて裾を押さえながら里美さんは戻って行きました。

「ノーパンね‥」智子さんが言うと

「ええ」

「彼女は強姦されたの」

「強姦?」

「そうレイプ‥ここの制度に疑問を感じて最後まで宏さんの

ところへ行かなかったの‥それでレイプされて辱めを受けたわけ」



淡々と喋る智子さんに違和感を感じました。

「いい年してミニスカなんて穿きたくないでしょ。最初だけ我慢するのよ儀式と思って」

それは私に対する警告でした。

「ビデオを見たでしょ里美さんの強姦シーン演技じゃないのよ正真正銘のレイプなんだから」

「智子さんも由美さんもずっとマイクロミニですね」

「彼のお気に入りリストに入っているからよ」

「お気に入り?」

「そうお気に入り‥」



そこへ宏さんが来ました。「智子!相変わらず足が綺麗だな」智子さんは

「ありがとうございます」「恵美さんも足が綺麗だ」私は軽く頭を下げ

ました。「ミニスカは穿かないの?」「いつも穿いていますよ今日は

たまたまみたいね」智子さんがフォローしてくれました。「そうか

じゃ今度見せてもらうか」「宏さん恵美さんがミニスカの代わりに

下着を見せてくれるそうです」私は思わず智子さんを見ました

すると目で合図するように私を見つめていました。「へぇサービスが

いいね」宏さんが私の前に座ると「じゃ見せて」



「恵美さんは恥ずかしいようですから捲ってあげてください」

「そうかじゃ遠慮なく」宏さんが私のスカートを両手で捲りあげました。

「あっ‥」

「なるほど白か」

「今度はピンクを穿くそうですので今回は白でお許しください」智子さんがそういうと「まあいいだろ」

宏さんが立ち上がりました。

「今夜から主人は出張で留守ですので智子を可愛がってくださいますか?」

宏さんが智子さんを抱きしめて

「今から可愛がってやるよ」そう言って智子さんの部屋に入っていきました。


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2013年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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