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【人妻・熟女】社宅物語(強姦ショー前編)【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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結局、私は安全策を取りました。里美さんのように抵抗する勇気はありません彼女の考え方には共感するものがあり、

本来ならば里美さんと共に改革をしていくべきだと思いましたが、私には無理でした。

里美さんには、何人かの仲間がいました。彼女と同年代の20代半ばの主婦の人たちでした。

里美さん同様に引越し早々、ここの制度に反感を持って、強姦ショーに出演させられた後、

里美さん同じような扱いを受けている人たちでした。

彼女たちはCランクという格付けがついていました。



社宅マンションの主婦たちは、すべて宏さんによって格付けをされています。

Aランクは、恋人扱い。Bランクは性交人形扱い、そして最下級のCランクは娼婦扱いでした。

そして、各ランクにもいくつか細かく分かれていました。

Aランクにも、SAというのがあり最高ランクになっていました。由美さんや智子さんが、そのランクでした。



敷地内のテニスコートでは、毎日のようにテニスをやっています。

そして雨天練習用のテニスコート内では、Cランクの主婦たちがノーパンテニスをやっているようでした。

屋外ではBランクの主婦たちが普通のテニスを‥それでもアンダースコートではなくパンティのままでした。






主婦たちのランクは即、彼女たちの旦那さんのランクでもありました。

そして単純に宏さんとセックスをすればBランクになると言うものではありませんでした。

彼の子供を産んでようやくBランクになれるという厳しいものでありました。

子供を産むことができない人は、彼に対する忠誠度が認められることが条件でした。



AランクやSAランクなんて、いったいどのようなことをすればなれるのか、私には全くわかりませんでした。

夕方、帰ったあと智子さんに会ったときに、儀式を済ませたことを報告しました。

宏さんに抵抗することなく身体を捧げ、そして彼のなすがままに、

身体検査も受け恥ずかしい写真も撮られたことを報告しました。



「射精をしてもらったの?」

「はい」

「じゃ今夜はご主人と形だけのセックスをすることよ」

「形だけ?」

「そう形だけ」

「どんなことをするのですか?」

「そうね‥例えて言えば、ご主人が恵美さんとセックスして射精したと思わすことかな」

「そんなこと無理です」

「それだったらご主人とのセックスは禁止して宏さんに射精を続けてもらうことよ」

「そんな‥」

「ご主人が理解ある人なら良いけど、そうもいかない人が多いから」

「智子さんのご主人は?」

「前者よ、Aランクというのはね‥主人の理解ができた人がなれるのよ」

「主人の理解?」

「もっと平たく言うと旦那は見て見ぬ振りをするってこと「それじゃ旦那は知っているってことですか」



「智子さんはSAランクなんでしょ最高位の」すると智子さんが苦笑しながら

「SAって名前は格好良いかも知れないけど、SAは、旦那さんの方から宏さんに献上された妻のことよ、

だから旦那には妻へのセックス権がないのあるのは、ご主人様である宏さんだけ」

私はほとんど呆然として聞いていました。

「所有権を宏さんが持つってことになるから、事実上の宏さんの妻になっているってこと。

だから主人の目の前で宏さんに裸にされたり抱かれたりするのは日常茶飯事ってわけね、

私はもう2年やっているわ由美さんは5年」

「そんなに?」



それからは智子さんから言葉に表し難いぐらいの話を聞きました。

2年前、智子さんが28歳のときに宏さんに献上されてからのセックスの話は凄まじいものでした。

最初からここの話を知っていた、智子さんの旦那さんはすべてを承知の上で引越しをして、

妻である智子さんを当時16歳であった、宏さんのセックス処理に献上したようでした。

結局のところ、ここの旦那さんたちは全員見て見ぬ振りをしているのに違いないと思いました。

AランクだけじゃなくBもCランクの人の旦那さんたちもきっとそうだと思いました。



その夜は、私は興奮したまま主人と一緒に寝ました。

そして私は主人に求めると、

疲れた様子の主人は受けてくれましたが明らかに宏さんのセックスに比べて物足りないものを感じてしまい疲れた主人は、

そのまま果てることなく寝てしまいました。

私の身体は熱くなったまま、宏さんのセックスの感触を求めているようでした。



翌日、私は智子さんから貰ったミニスカを穿いていました。

フレアのマイクロミニは少しの風でも舞い上がるほどのものでした。

私にとっては勇気の入る行動でしたが、ここでは当たり前の光景でした。

なんの違和感もなくマイクロミニを穿ける環境というのは恐ろしいものでもありました。



この日、私は美咲さんというBランクの人と知り合いました。

いつもゴミを出す日に会っていましたが、

軽く挨拶をする程度でしたがたまたま彼女の方から声をかけてくれました。

ゴミ収集場のお掃除をしていると、彼女が手伝ってくれたのでした。

「当番じゃないのに大変ね」

「ええでも汚れているし」お掃除が終わり

「すみません手伝って頂いて」

「あなた最近引越して来た人ね」

「はい一ヶ月前に」彼女は私の姿を見て

「もう儀式は終わったみたいね」

「わかりますか?」そう答えると、彼女は少し笑みを浮かべて「最初は普通のスカートを穿いていたでしょ、

それがもうミニになっているし」

「ええ‥」私は思わず苦笑していました。



私は彼女に家に招かれました。

「もう友達はできた?」

「ええ‥友達というか色々と教えてくださるのが、お隣の智子さんです。それと先日、

階下の里美さんとも一緒に買い物に行きました」

「そうなの‥良い人に出会えたみたいね」

「えっ?」

「ここはね‥派閥があるの」

「派閥?」

「そう会社の社宅だからね、どうしてもこうなってしまうのよ」

主人から会社内部での派閥に関して聞いたことはありましたが、

まさか社宅マンションまであるとは知りませんでした。



「ここの主婦たちのトップは由美さんという人」

「知ってます管理組合長ですね」

「ええそうよ、そしてナンバー2が智子さん」私は頷きました。

「この二人が、お互いの派閥を作って争っているってわけ」

「そんなの知りませんでした」

美咲さんの話では、由美さんがこの制度を作ったようでした。

5年前‥

由美さんの旦那さんが宏さんの父親である会社幹部に嘆願のため妻である由美さんを差し出したことに始まりました。

そして父親から息子に由美さんが渡り、宏さんの情婦になったという話でした。



そして美咲さんは話を続けました

「由美さんはね、自分の代わりをする女を捜していたのよ、宏さんに次から次へと女を与えて、その見返りに

旦那たちの人事をうまく行くように父親に口添えをしてもらうように」

「そんなことって‥」

私は納得がいきませんでした

「次期社長候補に上がっている宏さんの父親は、

親バカで息子の言うことは何でもきいていることを由美さんは知っているから」

事実、ここの社宅は本社勤務の人ばかりで、その人事権は宏さんの父親が握っていました。



ランクについても詳しく教えてもらうことができました。

A以上は別格としてBとCはたいして隔たりもなく、宏さんとのセックスの回数が多くなればランクが上がると言うことでした。

「里美さんはねCだけど、宏さんのお気に入りなのよ、

だから私たちよりもセックスの回数も多いからもうすぐBに格上げされる噂があるの」

「そうなんですか?」

そういえば私は何度か宏さんと里美さんのセックスを見たことがありました。



「だから各上の人から、つまりBやAの人たちからイジメを受けたりするのよ」

そう言って美咲さんは立ち上がり窓からどこかを見つめていました。

「あのテニスも一見は楽しくやっているけど、裏では宏さんにアピールしているのよ」

私も立ち上がって窓際に行きました。

「単なるオーバーアクションのパンチラテニスよ」

美咲さんは笑っていました。

「里美さんのように若くて美人だったら、何もしなくても宏さんにセックスをしてもらえるけど、

美人でもない30過ぎのオバさんはああやってセックスアピールして指名してもらえるように努力してるのよ」



少しキツイ言い方に聞こえましたが、事実かも知れないと思いました。

智子さんも由美さんも美人だし、里美さんも美咲さんも美人でした。

私は‥そのとき思わず心の中で、私は宏さんに気に入ってもらえたのかなって、一瞬考えていました。

昨夜の主人とのセックスに物足りなさを感じていた私の心の中が、宏さんとのセックスを思い出したのでした。



「でもね‥ランクなんて上がらなくてもいいわよ」

「どうしてですか?」

「Aランクなんて悲惨なものよ」

「見て見ぬ振りでしょ」

「確かにねでも、こんな話を聞いたわ‥」

それは、ある人の家のことでした。

旦那が帰っているにもかかわらずに宏さんが突然やってきて、

奥さんをそのまま寝室へ連れていってレイプまがいにセックスをされたらしいのでした。

SAになれば旦那さんの目の前で、その行為が繰り返されるということは聞いていました。



「だから私みたいにBでいいのよ、主人は知っているけど宏さんとのセックスはここじゃなく外だし、

主人の知らないところでされるから主人にとっては体裁が良いからね」

長らく話しをした後、私は家に戻りました。

家に入ると電話が鳴っていたので慌てて取ると

「恵美か俺だ」それは宏さんでした。

「はい」

「出かけていたのか?」

「はいゴミ収集場のお掃除をしていました」

「すぐに来い」

「はいわかりました」

私は電話を置くと胸の鼓動が大きく打っているのに気づきました。

とりあえず、下着だけ穿き替えて急いで家をでました。



エレベーターは最上階で止まり、ドアが開いて下りるとローカの端の方で、

宏さんが女の人をローカの手すりに手を持たせてバックからセックスをしていました。

ゆっくり近づくと相手の女の人は里美さんでした。

「あぁぁんあぅぅ」

私の方を見た里美さんの目は虚ろな状態でしたが喘ぎ声は激しく出ていました。

純白のパンティは左足元に落ちてミニスカは腰の辺りまで捲られてシャツは首元まで捲られ、

ブラジャーは乳房の上までずれていました



「夕べは旦那とやったのか?」

「はっはい‥でも最後までいきませんでした」

「そうか、だったら今夜からセックスは禁止だ」

「はい」

「あぅぅはぁぁ‥あぁぁぁ‥」

宏さんの動きが激しくなり里美さんの声が一段と高鳴りました。

そして射精が終わるとすぐに里美さんを座らせて舐めさせていました。

「うっいいぞ里美」



里美さんは、ペニスを綺麗に掃除すると

「ご主人様ありがとうございました」

正座して深く頭を下げてお礼を言いました。

「里美の身体は最高だな、満足した」

「ありがとうございます」

そして「恵美!今度はお前だ」

そういうと私を抱きしめました。

彼の手は私の太股を触り始め、ミニスカートの中に手を入れてお尻を撫で、やがて股間まで手が伸びてきました。

股間に触れられた瞬間にビクンと身体が反応してしまい、奥から熱い何かが流れ出る気配を感じました。



彼の手による愛撫は、太股から股間にかけて、ゆっくりと走りだしていました。

「スカートを捲くるんだ」私は両手で裾を持ち上げて捲りあげると、彼はパンティの両端を持ち、

そのままゆっくりと降ろしました。

「あぁぁ‥」

膝まで脱がされて陰毛が現われると

「もう濡れているぞ」

「あぅ‥」

彼の人差し指が陰毛を分けて中へ入りました。

「あっんあぁぁ」

私は手すりを後ろ向きに持ち片足を上げさせられていました。

そして前部からズズッという感覚が走ると私の陰部は熱くなっていました。

「あぁぁぁ‥あっんあぁぁ」



彼の太くて大きなペニスが再び、私の身体に入りました。

初めての屋外セックス、そして里美さんの目の前‥

私は恥ずかしさよりも下腹部の快感が頭の中を過ぎっていました。

「はぁあぁぁん」

宏さんが里美さんに何か言っていましたが、私にはわかりませんでした。

激しいセックスに私の身体は耐えるのが精一杯でした。

気がつくと、私は手すりを握ったまま座り込んでいました。

「これ使って」

里美さんが私にタオルをくれました

「ありがとう」

「どうやらご主人様は恵美さんを気に入ったみたいね」

「そうですか」

里美さんが笑顔で頷きました。



「失神寸前でもご主人様にフェラチォをしていた姿が良かったみたいよ」

私は何も覚えていませんでした。

微かに喉元近くまで咥えていたのは覚えていましたが、それからは記憶がありませんでした。

里美さんに抱きかかえられて椅子に座ると

「明日、組合の会議があることは聞いている?」

「ええ智子さんから聞いています」

「余興の内容は聞いた?」

「いえ‥まさか」

「そう強姦ショーがあるみたいよ」

「まさか‥そんな」



私は色々な不安を抱えたまま夜を迎えました。

当然のことながら主人とは一切、身体を触れることなく休みました。

そして翌日‥主人を送り出したあと、私は外へ出ました。マンションの前の敷地内の道路沿いでは、

いつものように主婦たちが集まって色々とうわさ話をしている光景はどこでも同じでした。

その中に美咲さんが居るのに気づいた私は近づくと

「恵美さんこっちへいらっしゃいよ」

すぐに呼んでくれたので話の中に入りました。



話題は、やはり今夜の余興のことでした。

「うわさではBの美和子さんがリストに上がっているらしいわよ」

ある人が切り出すと「智子さん派の人に間違いないらしいって聞いたけど」

普通は無派閥のCランクの人らしいのですが、今回は派閥争いから端を発しているようでした。

「その前は由美さん派だったから報復合戦ね」

「ホントいやぁね」

ここで話をしている人たちは、どちらにも属していない無派閥の人たちでした。

「でもそれで私たちは安泰だからいいじゃない」

美咲さんが言いました。

「そうね派閥共倒れにつながれば万歳ってとこね」



そして、管理組合の会議の時間がやってきました。里美さんが私を誘いに来てくれたので、

一緒に行くと、会場では見慣れたミニスカ姿の主婦たちが集まっていました。

会議室のような部屋を想像していた私は、畳敷きの部屋ということに少し驚きました。

受付では智子さんが出席の確認をしたあと新しいパンティを配っていました。私も受け取ると

「何ですか?」

「これに穿き替えて」

「はい‥」

回りを見ると受け取った人は、その場で穿き替えていました。里美さんがすぐに穿き替えていたので、私もその場で穿き替えました。パンティには蛍光ペンで書かれた数字がありました。



そして中へ入るとミニ宴会場みたいな雰囲気で雑談が聞こえて和やかなムードでした。

そして会場に宏さんが姿を見せると、そのムードは一新して静かになりました。

議長役の由美さんの話で会議が始まり次から次へと報告事項や決済事項が読み上げられて承認されていきました。

そして会議が終盤に近づくと、緊張感が増して他の人たちの口数も少なくなっていました。

「それでは、これを持って管理組合の会議を終わります。

引き続き余興に入りますので、このまま待機してください」

由美さんの言葉に全員静かになりました。



会議室になっている大広間の隣につながっている、ふすまが開いて数人の男の人が入ってきました。

男の人たちは全員マスクをしてトレーニングウェアを着ていたので誰かはわかりませんでした。

そして男の人たちはくじ引きをすると、由美さんが

「それではみなさん立ってください」

全員立ち上がると「それではこれから余興に入りますみなさんの穿いているパンティには数字が蛍光ペンで書かれています

これから電気を消して暗くなると、男の人たちがくじで引きあてた数字を穿いている人のパンティを脱がしますので、

みなさんは脱がされないように逃げてください。でも部屋の外へは出てはいけません」



しばらく沈黙が続き

「それでは始めます」

その瞬間に電気は消えて真っ暗になると、逃げ回る主婦たちの悲鳴が聞こえ始めました。

私もスカートの裾を押さえていました。

男の人たちは次から次へとスカートを捲って数字を確認していました。

中には暗闇にまぎれて押し倒されて服を脱がされている人もいました。

そして中には、パンティを脱がされたあと、そのままレイプされているような人も見かけました。

まさかこれが強姦ショー‥私は不安と恐怖のまま逃げ回っていました。



やがて私も1人の男の人に捕まえられて、押し倒されました。

パンティを脱がされると思っていた私の、不意を付かれるようにシャツの中に手が入り、ブラジャーを引きちぎられました。

そしてそのまま胸を鷲づかみにされて揉まれ、顔を強引に振り向かされて唇を奪われました。

そしてパンティに手をかけられて、膝まで脱がされようとしたときに電気がついて

「はいそれまで」

由美さんの合図で静かになりました。



間一髪‥私は直ぐにパンティを直して立ちました。

「それでは確認します」

由美さんが男の人に順番に言うように指示しました。

「3番」

「10番」脱がしたパンティとくじ番号を高く掲げて発表していました。

「それではパンティを脱がされた人は前に出てください」

私の知らない人が何人が前に出ました。

そして「美咲さん‥」

私は驚きました。

その中に美咲さんが居たのでした。



前に出た人は合計で5人いました。彼女たちは、そのままパンティを

持っている男の人の前に正座しました。

そして「パンティ以外にブラジャーやスカート、シャツを脱がされた

人は残って、あとの人は帰ってくださっても結構です」

気がつくと、近くに下着姿にされた人やシャツやスカート、そして

私みたいにブラジャーを取られた人が何人かいました。



残ったのは10人程度になりました。そして美咲さんたちパンティを

脱がされた人たちは、相手の男の人に唇奉仕をして勃起させると

再び暗闇になりました。

新の強姦ショーは、これから本番だったのでした。

男の人は5人、私たちは10人‥確立は2分の一でした。

私は覚悟を決めたものの、逃げ回っていました。宏さんの見ている目の前で犯されたくない‥

その気持ちが激しい抵抗をしていました。



押し倒されてパンティを脱がされ、シャツは引き裂かれてスカートも引き破られても抵抗して逃げました。

唇は奪われてもあそこだけは守らないと宏さんだけのもの‥やがて目の前で5人の主婦たちが強姦されていました。

私は裸にされたものの何とか逃げることができました。

泣き叫び声が続き、悲惨なショーは続いていました。

1人ずつ射精を終えた男の人たちは、彼女たちから離れていきました。

そして最後の人が射精を終えました。


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2013年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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